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デジタル大辞泉デジタル大辞泉

ドードー【dodo】

読み方:どーどー

ハト目ドードー科総称全長約1メートル体重20キロ超えた。翼と尾は退化し飛ぶことはできなかった。木の実などを採食3種モーリシャスとその付近の島生息していたが、船乗り食料にされるなどで、18世紀まで絶滅した


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Dodo

名前 ドド

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遊星ぼうやドド

(dodo から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/18 02:26 UTC 版)

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遊星ぼうやドド(DoDo, The Kid from Outer Space)とは、SFテレビアニメ[1]アメリカ合衆国では1965年から1970年までシンジケーションで放送された[2]日本では1966年5月23日から11月12日まで日本テレビで月曜 - 土曜 18時35分 - 18時45分に放送された。

キャスト

キャラクター 担当声優 日本語吹き替え 備考
ドド(DoDo) ルシール・ブリス 三輪勝恵 惑星ヘナ・ハイドロから空飛ぶ円盤に乗って地球へやってきた宇宙人の男の子。
コンピー(Compy the Computer Bird) エド・ビショップ ? ロボットの鳥
プイプイ博士(Professor Fingers) ドン・メシック 八奈見乗児
?(How and Why) ジューン・フォレイ ? 地球に住む子供、Howが弟でWhyが妹。
ナレーション エド・ビショップ ?

スタッフ

  • 原作 - レディー・スターン・ロビンソン
  • 音楽 - ジョン・グレゴリー
  • 共同プロデューサー - ハラスとバチェラー
  • アニメーション制作 - ハラスとバチェラー

制作

遊星ぼうやドド』は、作家のレディー・スターン・ロビンソンが生み出し、イギリスのアニメーターであるハラスとバチェラーがアニメーション制作に取り組み、全78話の5分アニメが製作された。[3]

主題歌

  • 遊星ぼうやドド
歌 - 不明

脚注

  1. ^ DoDo, the Kid From Outer Space”. Don Markstein's Toonopedia. 2020年4月2日閲覧。
  2. ^ Woolery, George W. (1983). Children's Television: The First Thirty-Five Years, 1946-1981. Scarecrow Press. p. 82. ISBN 0-8108-1557-5. https://archive.org/details/childrenstelevis0000wool/page/82/mode/2up 2020年3月14日閲覧。 
  3. ^ Erickson, Hal (2005). Television Cartoon Shows: An Illustrated Encyclopedia, 1949 Through 2003 (2nd ed.). McFarland & Co. pp. 275–276. ISBN 978-1476665993 

外部リンク





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