以下の内容はhttps://www.weblio.jp/content/cautionより取得しました。


デジタル大辞泉デジタル大辞泉

コーション【caution】

読み方:こーしょん

注意警告


ウィキペディアウィキペディア

CAUTION

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/22 07:06 UTC 版)

『CAUTION』
SERIKA with DOGスタジオ・アルバム
リリース
録音 1983年7月9日 - 7月17日
STUDIO JAK[1]
ジャンル ロック
レーベル ビクターインビテーション
プロデュース t.komuro
SERIKA with DOG アルバム 年表
CAUTION
1983年
REVOLUTION
1984年
テンプレートを表示

CAUTION」(コーション)は、SERIKA with DOG1983年9月21日ビクターインビテーションからリリースした1stオリジナル・アルバムである。

解説

小室哲哉音楽プロデューサーとしてのデビュー作。元々ストレートなロックンロールを志向していたバンドが小室の手によってシンセサウンド中心にアルバムになったことに対して、マネージャーはその音の格好良さを絶賛しながらも、ライブではどう再現するかについて悩んでいた[1]。LPのみでの発売で、未だCD化されていない。

トラックリスト

  1. ギアーズレヴォリューション
  2. 25:00のアンナ
  3. Lady X を捜せ
    • 作詞:松井五郎
    • 作曲:木根尚登
  4. クレイジークレイジー
    • 作詞:松井五郎
    • 作曲:小室哲哉
  5. 鍵穴から I LOVE YOU
    • 作詞:松井五郎
    • 作曲:木根尚登
  6. It's just a Rock'n Roll
    • 作詞・作曲:SERIKA
  7. エスケープ
  8. フラストレーション EXP.
    • 作詞:松井五郎
    • 作曲:SERIKA
  9. Don't you cry no more
    • 作詞:SERIKA
    • 作曲:小室哲哉
  10. 渇きいえるまで
    • 作詞:白竜
    • 作曲:木根尚登

脚注

出典

  1. ^ a b ソニー・マガジンズ刊「電気じかけの予言者たち」木根尚登著 61P-62Pより。

コーション

(caution から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/04 04:24 UTC 版)

コーション(caution)

音楽

関連項目


ウィキペディアウィキペディア

Caution(黄)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/19 03:35 UTC 版)

バイオハザードシリーズ」の記事における「Caution(黄)」の解説

体力74 - 50%の状態。心電図の色は黄色行動支障出ないが、状況によっては回復を必要とするレベル

※この「Caution(黄)」の解説は、「バイオハザードシリーズ」の解説の一部です。
「Caution(黄)」を含む「バイオハザードシリーズ」の記事については、「バイオハザードシリーズ」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「caution」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ



固有名詞の分類

SERIKA with DOGのアルバム CAUTION



以上の内容はhttps://www.weblio.jp/content/cautionより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14