| サイズ | 約50 (W) × 108 (H) × 12.9 (D) mm (閉じた状態) | ||
|---|---|---|---|
| 重量 | 約107g | ||
| 連続通話時間 | 約220分 | ||
| 連続待受時間 | 約340時間 | ||
| ディスプレイサイズ (メイン/サブ) |
約2.9インチ / 約0.8インチ | ||
| ディスプレイタイプ (メイン) |
TFT [サブ: 有機EL] | ||
| 液晶最大表示色数 (メイン/サブ) |
約26万色 / 1色 | ||
| カメラ機能 | 有効画素数/撮影素子 | 207万画素 / CMOS | |
| 撮影ライト | ● | ||
| オートフォーカス機能 | — | ||
| 手振れ補正機能※1・手振れ軽減機能※1 | — | ||
| フォト機能 | 最大撮影サイズ | 1,600×1,200ドット | |
| 接写機能 | ● | ||
| 連写撮影 | 9連写 | ||
| ズーム機能 (最大ズーム/調節段階) |
10倍 / 25段階 | ||
| ムービー機能 | ムービーメール (最大サイズ/最大時間) |
L = 15秒 | |
| 長時間録画 (最大サイズ/最大時間) |
QVGA =120分 (注1) | ||
| 3.2倍 / 18段階 | |||
| Eメール | 受信メールの保存件数※2 | 約3.89MB または 1,000件 | |
| 送信メールの保存件数※2 | 約1.94MB または 500件 | ||
| バックグラウンド受信 | ● | ||
| データ容量 | データフォルダ容量※2 | 約100MB または 1,000件 | |
| 外部メモリ (対応カード最大容量)※3 |
2GB microSD / セキュア対応 | ||
| ワンセグ連続視聴時間 (DBEX™ON時/DBEX™OFF時)※4 |
約4時間30分 / 約4時間40分 | ||
| アドレス帳登録件数 (電話帳/Eメールアドレス) |
1,000件 (3件 / 3件) | ||
| カメラでケンサク!ERサーチ | ● | ||
| 赤外線通信 | ● | ||
| マルチプレイウィンドウ | — | ||
| 標準セット | オープン価格 |
|---|---|
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/10/13 23:12 UTC 版)
| キャリア | au |
|---|---|
| 製造 | パナソニック モバイルコミュニケーションズ |
| 発売日 | 2008年2月15日 |
| 概要 | |
| OS | REX OS + KCP |
| CPU | Qualcomm MSM6550 225MHz |
| 音声通信方式 | CDMA 1X WIN (CDMA2000 1xMC) (800MHz/新800MHz/2GHz) |
| データ通信方式 | CDMA 1X WIN (CDMA2000 1xEV-DO Rel.0) |
| 形状 | 折りたたみ式 |
| サイズ | 約108 × 約50 × 約12.9(最厚部約15.9) mm |
| 質量 | 約107 g |
| 連続通話時間 | 約220分 |
| 連続待受時間 | 約340時間 (移動と静止の組合せ) |
| 充電時間 | 約130分 |
| 外部メモリ | microSD |
| 日本語入力 | ATOK for au |
| FeliCa | 対応 |
| 赤外線通信機能 | あり |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | ワンセグ |
| メインディスプレイ | |
| 方式 | TFT液晶 |
| 解像度 | WQVGA 240×400ドット |
| サイズ | 2.9インチ |
| 表示色数 | 26万色 |
| サブディスプレイ | |
| 方式 | 白色有機EL |
| 解像度 | 96×25ドット |
| サイズ | 0.8インチ |
| 表示色数 | 1色 |
| メインカメラ | |
| 画素数・方式 | 207万画素CMOS |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| ジェンティーレゴールド (Gentile Gold) |
|
| スプレーモレッド (Supremo Red) |
|
| フィーノブラック (Fino Black) |
|
| グラツィアホワイト (Grazia White) |
|
| ルッソブルー (Lusso Blue) |
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| ■テンプレート / ■ノート ■ウィキプロジェクト |
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W61P(ダブリュ 61ピー)は、パナソニック モバイルコミュニケーションズが日本国内向けに開発した、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のCDMA 1X WIN対応携帯電話である。
W51PやW52Pの女性ユーザー向けから一転し、本端末では主に男性ユーザーを対象にし、auのパナソニック製では初めてのワンセグ対応で、奥行の最薄部が12.9ミリの薄型設計となっておりワンセグ用アンテナは端末本体に内蔵される。ただしモバイルPEAKSプロセッサーを搭載していないため「VIERAケータイ」の愛称名はない(なお、この端末のワンセグチューナーの性能に関しては同期に発表されたW61CAおよびW61Hに搭載されているワンセグチューナーに相当する)。またパナソニック製でおなじみのワンプッシュオープンボタンはこの機種にも引き継がれている。
なお薄型化や開発コストを軽減する理由で、内蔵スピーカーはステレオスピーカーではなく、モノラルスピーカーを採用している。さらにカメラも前2モデル同様パンフォーカス仕様になっている。
尚auのパナソニック製では初めて新800MHz帯に対応している。
ほか
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/27 14:51 UTC 版)
「カシオ日立モバイルコミュニケーションズ」の記事における「W61P」の解説
薄さ12.9mmの折りたたみ式ワンセグチューナー搭載機種。(2月)
※この「W61P」の解説は、「カシオ日立モバイルコミュニケーションズ」の解説の一部です。
「W61P」を含む「カシオ日立モバイルコミュニケーションズ」の記事については、「カシオ日立モバイルコミュニケーションズ」の概要を参照ください。
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