出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/18 06:19 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動| 『The Best of Shogo Hamada vol.1』 | ||||
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| 浜田省吾 の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | SONY MUSIC,HITOKUCHI-ZAKA,VICTOR & FAIR LIFE STUDIOS | |||
| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | クリアウォーター | |||
| プロデュース | 浜田省吾、星勝 | |||
| チャート最高順位 | ||||
| ゴールドディスク | ||||
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| 浜田省吾 アルバム 年表 | ||||
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『The Best of Shogo Hamada vol.1』(ザ・ベスト・オブ・ショウゴ・ハマダ・ヴォリューム・ワン)は、2006年8月9日に、『The Best of Shogo Hamada vol.2』と同時発売された浜田省吾2枚目のベスト・アルバム。
ソロ・デビュー30周年を記念して制作されたアルバムで、『vol.1』が1988年~2005年の作品、『vol.2』は1976年~1987年の作品から選曲されている。本作収録に際して、それぞれリミックス・リアレンジ・リメイクなどが施されている。
大半は原曲のまま収録されているが、「日はまた昇る」のヴォーカルは新たに録り直された。「Darkness in the heart - 少年の夏」の演奏にも手直しがされている。
本作2作発売にあわせ『The History of Shogo Hamada "Since1975"』が本人によるライナーノーツ付の3面紙ジャケット仕様で期間限定で同日に再発された。
2009年9月2日に、『The History of Shogo Hamada "Since1975"』と『The Best of Shogo Hamada vol.2』とともにBlu-spec CDにフォーマットを変更して限定再発され、2021年6月23日に、『SHOGO HAMADA 45th Anniversary "DISCOGRAPHY COLLECTION"』シリーズとして再発された[4]。
| 全作詞・作曲: 浜田省吾。 | |||
| # | タイトル | 収録作品 | 時間 |
|---|---|---|---|
| 1. | 「君と歩いた道」 | アルバム『My First Love』 | |
| 2. | 「Darkness in the heart - 少年の夏」(Remixed in 2006[注 1]) | アルバム『FATHER'S SON』 | |
| 3. | 「夏の終り」 | アルバム『ROAD OUT "TRACKS"』[注 2] | |
| 4. | 「光と影の季節」(Remixed in 2006) | アルバム『My First Love』 | |
| 5. | 「二人の絆」 | アルバム『青空の扉 〜THE DOOR FOR THE BLUE SKY〜』 | |
| 6. | 「彼女はブルー」 | アルバム『青空の扉 〜THE DOOR FOR THE BLUE SKY〜』 | |
| 7. | 「彼女」 | アルバム『SAVE OUR SHIP』 | |
| 8. | 「紫陽花のうた」 | アルバム『青空の扉 〜THE DOOR FOR THE BLUE SKY〜』 | |
| 9. | 「LOVE HAS NO PRIDE この街の男は女のことで悩みすぎてる」(Remixed in 2006) | アルバム『SAVE OUR SHIP』 | |
| 10. | 「君の名を呼ぶ」 | アルバム『初秋』[注 3] | |
| 11. | 「Thank you」 | アルバム『My First Love』 | |
| 12. | 「I am a father」 | アルバム『My First Love』 | |
| 13. | 「日はまた昇る」(Remixed in 2006) | アルバム『SAVE OUR SHIP』 | |
| 14. | 「サイドシートの影」(Remixed in 2006) | アルバム『誰がために鐘は鳴る』 | |
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合計時間:
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固有名詞の分類
| 浜田省吾のアルバム |
初夏の頃 〜IN EARLY SUMMER〜 君が人生の時… The Best of Shogo Hamada vol.1 The Best of Shogo Hamada vol.2 その永遠の一秒に |