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| 『THE MAD CAPSULE MARKET'S』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| THE MAD CAPSULE MARKET'S の カバー・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 1996年 パラダイススタジオ駒沢 パラダイススタジオイースト スタジオジャイブ |
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| ジャンル | ロック ミクスチャー・ロック |
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| 時間 | ||||
| レーベル | ビクター/Invitation | |||
| プロデュース | THE MAD CAPSULE MARKET'S | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| THE MAD CAPSULE MARKET'S 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
| EAN 4988002337743 | ||||
『THE MAD CAPSULE MARKET'S』(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ)は、日本のロックバンドであるTHE MAD CAPSULE MARKET'Sのセルフカバー・アルバム。
アルバム『4 PLUGS』(1996年)リリース後、3月19日より全国ツアー「TOUR 1996」を全13公演行い、3月23日には7枚目となるシングル「WALK! (JAPAN MIX)」をリリース、8月7日にはビデオ『4PLUGS -VIDEO-』をリリースする。
この時期に本作の制作が開始されるが、制作の意図として上田剛士は、「過去に作っていたものに納得いってないものが多くて。ただそこにも自分の中のいい部分とか好きな部分はたくさんあったから、これはそういうのを1個にまとめたくてできたベスト」と語っている[1]。
本作は1996年にパラダイススタジオ駒沢、パラダイススタジオイースト、スタジオジャイブにてレコーディングされた。
なお、このアルバムを最後にISHIG∀KI(ギター)が脱退。4人編成時代最後の作品となった。
ISHIG∀KIの脱退に関して上田は、「価値観の違いというか、自分らが向いてる方向性と彼の行きたい方向性が違ったという。『PARK』作って自分らがやりたい方向が見えて、『4 PLUGS』に向かってく時に、彼だけちょっと違った。それまでは自分らでもはっきりわかってなかったから一緒にやれてたのが、はっきりしたからやれなくなったというか」、「一緒にやる相手ではないなっていうのがはっきりしたってことだよね」と語っている[1]。
それまでに発表されたアルバムの中から、インディーズ盤も含めてバランス良く選曲し、すべての楽曲を再録音、あるいはリミックスしたアルバムである。ただし、アルバム『P・O・P』(1991年)からは1曲も選曲されてない。また、KYONOやISHIG∀KIが作詞作曲を担当した曲は1曲も選曲されてない。
なお、収録楽曲の中には、タイトル、歌詞が変更されている曲もある。
1996年9月4日にビクターエンタテインメントのInvitationレーベルよりリリースされた。また、アナログ盤も同時リリースされているが、6曲のみの収録となっており、CD盤には収録されていない「WALK! (ADRIAN SHERWOOD REMIX)」が収録されている。
本アルバムリリース前に、シングル「WALK! (JAPAN MIX)」(1996年)のカップリング曲として、「HUMANITY」が再録音されてリリースされているが、本アルバムには未収録となっている。
本作のアートワークは前作に続きサカグチケンと、メンバー自らが手掛けている。ジャケットはライブなどでも使用されている「THE MAD CAPSULE MARKET'S」の文字が入ったロゴとなっている。
歌詞カードは2つ折りのカードにはメンバーの写真とスタッフ・クレジットが記載され、歌詞は別紙の4つ折りのカードに記載される形となっている。
初回生産分はデジパック仕様としてリリースされた。
| 全作詞・作曲: TAKESHI “¥” UEDA、全編曲: THE MAD CAPSULE MARKETS。 | ||
| # | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 1. | 「POSSESS IN LOOP!!!!!!!!!!」 | |
| 2. | 「MIX-ISM」 | |
| 3. | 「S・S・MUSIC」(ギター・アレンジ:藤田タカシ (DOOM)) | |
| 4. | 「マスメディア」(MASS MEDIA) | |
| 5. | 「HI-SIDE (HIGH-INDIVIDUAL-SIDE)」(補作詞:GEORGE COCKLE) | |
| 6. | 「パラサイト(寄生虫)」(PARASITE) | |
| 7. | 「JESUS IS DEAD? ~JESUS IS ALIVE?~」(BRYAN NEW MIX VERSION) | |
| 8. | 「G・M・J・P」 | |
| 9. | 「DOWN IN THE SYSTEM SYSTEM ERROR」 | |
| 10. | 「ラ・ラ・ラ(僕がウソつきになった日)」(LA-LA-LA (THE DAY BECAME A LIAR)) | |
| 11. | 「WALK!」(ADRIAN SHERWOOD REMIX CD VERSION) | |
|
合計時間:
|
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| 全作詞・作曲: TAKESHI “¥” UEDA、全編曲: THE MAD CAPSULE MARKETS。 | ||
| # | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 1. | 「S・S・MUSIC」(ギター・アレンジ:藤田タカシ (DOOM)) | |
| 2. | 「HI-SIDE (HIGH-INDIVIDUAL-SIDE)」(補作詞:GEORGE COCKLE) | |
| 3. | 「パラサイト(寄生虫)」(PARASITE) | |
|
合計時間:
|
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| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「WALK!」(ADRIAN SHERWOOD REMIX) | |||
| 2. | 「WALK!」(ADRIAN SHERWOOD REMIX CD VERSION) |
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| THE MAD CAPSULE MARKETS | |
|---|---|
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ダウンロード・フェスティバルにて(2005年)
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| 基本情報 | |
| 別名 |
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| 出身地 | |
| ジャンル | |
| 活動期間 | 1985年 - 2006年 |
| レーベル |
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| 事務所 | DESTROYDER |
| メンバー |
|
| 旧メンバー | |
THE MAD CAPSULE MARKETS(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ)は、日本のロックバンド。1985年に結成され、メンバーチェンジおよびバンド名の変更を経て1991年にメジャーデビュー。2006年に活動休止。
KYONO (vo)、TAKESHI UEDA (b)、室姫深 (g)が中心となり、高校時代に前身バンドBERRIE(ベリー)を結成。その後、1990年に現在のバンド名に改名する形で結成。その頃に、公募でMOTOKATSU MIYAGAMI (ds)が加入。インディーズでの『HUMANITY』リリース後、室姫深の脱退によりギタリストが元ローディーだったISHIG∀KIへ交代。1991年、ビクターエンタテインメントよりシングル「ギチ」「あやつり人形」「カラクリの底」3枚同時リリースでデビュー。1996年にギターのISHIG∀KIが脱退した後は、サポートギタリストを迎え、正メンバーは3人という体制で活動していた。1997年頃まではTHE MAD CAPSULE MARKET'S名義(Sの前にアポストロフィーが付く)であった。
ベリー時代にレッドホットチリペッパーズの来日公演(母乳ツアー)の前座を川崎クラブチッタで務めたことがある。 パンクバンドとしてスタートした彼らだが後に日本のラウドロックを代表するモンスターバンドとなり、その後の日本のバンドに多くの影響を与え、沢山のフォロワーが存在する。海外でのライブ活動やCDリリースも積極的に行っており、2002年の「OZZ FEST」や2003年のKERRANG!フェス「GAME ON」、2005年のダウンロード・フェスティバルなどイギリスでのロック・フェスティバルにも出演し、2000人クラスのキャパでのUKでのヘッドライナーツアーも成功させている。そのため彼らは欧米で一定の人気と知名度がある。
2005年、ソニー・ミュージック・レコーズに移籍したが、CD等のリリースは結局行わなかった。
2006年4月活動休止を発表。個々人の方向性の違いが理由とされた[3]。また、メインソングライターのUEDAは当時「MADの曲を作る気持ちになれなくなった」とも語っていた。
結成当初はザ・スターリン、BOØWYなどの影響を感じさせ、パンク色が強かった。しかし、元々YMOを愛聴するなどパンクでは括れない幅広い音楽性を持った彼らは、サンプラーやシーケンサーを用いた楽曲制作にも早くから手をつけていた。
布袋寅泰(BOØWY)やhide(X JAPAN)、今井寿(BUCK-TICK)などがインディーズ時代の彼らを極めて高く評価していたこともあり、メジャーデビューする際に注目を集めている。その影響と、デビュー当時のメンバーのルックスから、メジャーデビュー間もない頃は80年代初期のジャパニーズパンク、東京ロッカーズの影響を色濃く感じさせるものであったが、90年代半ばから完全にストリートファッションのイメージへと変貌[注 1]。スケートボードやサーフィンの登場するミュージックビデオにもそうした「ストリート系」文化からの影響は顕著である。
日本における本格的なラップロック・ラップメタル勃興以前のミクスチャー・ロックの先駆であり、「ミニストリーやアタリ・ティーンエイジ・ライオットに対する日本からの回答」という意味ではデジタルロックバンドの元祖と言えなくもない。シンセサイザーやサンプラーで作成されたフレーズを生演奏と完全に同期するスタイルが確立されたのは、90年代後期、ISHIG∀KI脱退後発表されたシングル「SYSTEMATIC.」からである。また、限定生産シングルにフィギュア、チョロQ、プラモデル等のオマケが付属することでも話題となった。
彼らは、デビューの時から電撃ネットワークのギュウゾウとは深い交友があり、共にライブやイベントを行ったことも幾度かある。また、2002年に発売されたシングル「FLY HIGH/サソリ」の2曲目の「サソリ」には、ゲストで電撃ネットワークが参加しており、ちなみに「サソリ」はKYONOと電撃ネットワークとの共同作詞でもある。
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格 | 規格品番 | 順位[注 2] | 収録アルバム | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1990年8月1日 | GOVERNMENT WALL / しゃぶりつけ | INSECT NOISE | 8センチCD | MAD-1 | - | SPEAK!!!![注 3] |
| 2nd | 1991年8月21日 | ギチ | ビクター/Invitation | 8センチCD | VIDL-70 | - | P・O・P |
| 3rd | 1991年8月21日 | あやつり人形 | ビクター/Invitation | 8センチCD | VIDL-71 | - | |
| 4th | 1991年8月21日 | カラクリの底 | ビクター/Invitation | 8センチCD | VIDL-72 | - | |
| 5th | 1994年6月22日 | EJECT→OUT/PERIODIC CLASSIC | ビクター/Invitation | 8センチCD | VIDL-178 | 50位 | アルバム未収録 |
| 6th | 1995年12月16日 | 神歌 | ビクター/Invitation | 8センチCD | VIDL-40005 | 70位 | 4 PLUGS |
| 7th | 1996年3月23日 | WALK! (JAPAN MIX) | ビクター/Invitation | 8センチCD | VIDL-221 | 56位 | |
| 8th | 1997年8月21日 | SYSTEMATIC. | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-35007 | 40位 | DIGIDOGHEADLOCK |
| 9th | 1997年11月21日 | CRASH POW | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-35018 | - | |
| 10th | 1997年11月21日 | CREATURE | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-35019 | - | |
| 11th | 1998年8月28日 | MIDI SURF | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VIZL-34(初回限定版) VICL-35033(通常版) |
19位 | OSC-DIS |
| 12th | 1999年7月28日 | | ̄|_ (PULSE) | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-35071 | 29位 | |
| 13th | 2000年1月21日 | GOOD GIRL〜Dedicated to bride 20 years after | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-35101 | 49位 | |
| 14th | 2001年5月23日 | CH(A)OS STEP | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | 8センチCD | VIZL-51 | 9位 | 010[注 4] |
| 15th | 2001年6月13日 | GAGA LIFE. | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | 8センチCD | VIZL-52 | 5位 | |
| 16th | 2002年1月23日 | FLY HIGH/サソリ feat.電撃ネットワーク | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | 8センチCD | VIDL-30532 | 4位 | |
| 17th | 2004年2月4日 | SCARY -Delete streamin' freq. from fear side- | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | 8センチCD | VIDL-30560 | 7位 | CiSTm K0nFLiqT... |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格 | 規格品番 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1990年10月1日 | HUMANITY | INSECT NOISE | CD | MAD-1001 | - |
| 2nd | 1991年11月21日 | P・O・P | ビクター/Invitation | CD | VICL-243 | 100位 |
| 3rd | 1992年11月21日 |
|
ビクター/Invitation | CD | VICL-360 | 61位 |
| 4th | 1994年1月21日 | MIX-ISM | ビクター/Invitation | CD | VICL-500 | 27位 |
| 5th | 1994年10月21日 | PARK | ビクター/Invitation | CD | VICL-597(初回限定版) VICL-598(通常版) |
19位 |
| 6th | 1996年1月24日 | 4 PLUGS | ビクター/Invitation | LP CD |
VIJL-18106 VICL-737 |
10位 |
| 7th | 1997年9月26日 | DIGIDOGHEADLOCK | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | LP CD |
VIJL-60006 VICL-60072 |
14位 |
| 8th | 1999年8月25日 | OSC-DIS | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-60453 | 9位 |
| 9th | 2001年7月11日 | 010 | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-60754 | 5位 |
| 10th | 2004年3月31日 | CiSTm K0nFLiqT... | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-61317 | 7位 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格 | 規格品番 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2002年7月10日 | 020120 | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-60896 | 14位 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格 | 規格品番 | 順位 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1994年8月3日 | ギチ・あやつり人形・カラクリの底 | ビクター/Invitation | CD | VICL-18141 | 77位 | シングル集 |
| 2nd | 1996年9月4日 | THE MAD CAPSULE MARKET'S | ビクター/Invitation | LP CD |
VIJL-15010 VICL-807 |
10位 | セルフ・カバー集 |
| 3rd | 2004年12月1日 | 1990-1996 | ビクター/Invitation | CD | VICL-61521 | 21位 | |
| 4th | 2004年12月1日 | 1997-2004 | ビクター/SPEEDSTAR RECORDS | CD | VICL-61522 | 19位 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格 | 規格品番 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1992年7月22日 | カプセル・スープ | ビクター/Invitation | CD | VICL-2089 | 77位 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格 | 規格品番 | 順位 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1991年8月21日 | ギチ・あやつり人形・カラクリの底 | ビクター | VHS | VIVL-42 | - | ミュージック・ビデオ集 |
| 2nd | 1994年6月22日 | reading S.S.M | ビクター | VHS | VIVL-127 | - | ライブ・ビデオ |
| 3rd | 1995年3月24日 | VIDEO | ビクター | VHS | VIVL-146 | - | ミュージック・ビデオ集 初回盤のみ「HI-SIDE(HIGH-INDIVIDUAL-SIDE)」のリハーサル映像を収録、エンボスジャケット仕様 |
| 4th | 1996年8月7日 | 4 PLUGS -VIDEO- | ビクター | VHS | VIVL-182 | - | ミュージック・ビデオ集 |
| 5th | 2000年1月21日 | OSC-DIS VIDEO | ビクター | VHS | VIVL-247 | 44位 | ミュージック・ビデオ集 後にリリースされたDVD版のみ、「SYSTEMATIC.」のPVが追加収録されている |
| 6th | 2002年10月26日 | 020120 | ビクター | DVD | VIBL-66 | 23位 | ライブ・ビデオ |
| 7th | 2005年3月16日 | 1990-1996 VIDEO | ビクター | DVD | VIBL-281(初回限定版) VIBL-282(通常版) |
69位 | ミュージック・ビデオ集 初回版のみ、「BE SILENT FUCKIN' SYSTEM」のPVを収録 |
| 8th | 2005年3月16日 | 1997-2004 VIDEO | ビクター | DVD | VIBL-283(初回限定版) |
56位 | ミュージック・ビデオ集 初回盤のみ「HAPPY RIDE-Full Live ver.-」((2004年Zepp Tokyoライブ映像)を収録 |
◎は、商品化されていないタイトル。
| 年 | タイトル | 備考 | 監督 |
|---|---|---|---|
| 1991年 | ギチ | HERA | |
| あやつり人形 | |||
| カラクリの底 | |||
| 1992年 | ◎JESUS IS DEAD. | 未商品化 | |
| マスメディア | ライブ映像 | 高木照之 | |
| 1994年 | プロレタリア | 福田義久 | |
| ◎EJECT→OUT | 未商品化 | ||
| HAB'IT | サカグチケン | ||
| LIMIT | ライブ映像 | ||
| IN SURFACE NOISE | ライブ映像、ステージ舞台裏のオフショット映像も使用 | ||
| パラサイト(寄生虫) | テレビアニメ『マッハGoGoGo』の映像を使用している | ||
| 公園へあと少し | メンバーが出演していない | ||
| HI-SIDE (HIGH-INDIVIDUAL-SIDE) | |||
| 1996年 | POSSESS IN LOOP | ライブ映像 | |
| CRACK | |||
| 神歌 | |||
| WALK! (JAPAN MIX) | |||
| 消毒 S・H・O・D・O・K・U | |||
| ◎パラサイト(寄生虫)※1996年セルフカバー版 | 未商品化 、『PARK』収録の原曲向けの映像とは内容が異なる | ||
| 1997年 | SYSTEMATIC. | サカグチケン | |
| 1998年 | MIDI SURF | ||
| 1999年 | TRIBE | ||
| | ̄|_ (PULSE) | フルCG映像 | オカモトケンジ | |
| ALL THE TIME IN SUNNY BEACH | 井上哲央 | ||
| GOOD GIRL〜Dedicated to bride 20 years after | サカグチケン | ||
| 2001年 | CH(A)OS STEP | NICCI KELLER | |
| GAGA LIFE. | |||
| FLY HIGH | フルCG映像 | 中根ひろし | |
| 2004年 | SCARY -Delete streamin' freq. from fear side- | フルCG映像 | 内山嗣康 |
| W.O.R.L.D | メンバーがシルエットのみで出演 | ||
| HAPPY RIDE | ライブ映像、ステージ舞台裏のオフショット映像も使用 | K☆UEHARA |
| 発売日 | 歌手名 | タイトル | 収録作品 | レーベル | 規格 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1992年3月21日 | オムニバス | JAPANESE SIGHT | アルバム『DANCE2NOISE002』 | ビクター/Invitation | CD | VICL-290 | 楽曲提供 |
| 1996年10月15日 | オムニバス | CRACK | アルバム『JAPANESE HOMEGROWN Vol.2』 | Gianormous Records | CD | ORA 1009 | 楽曲提供 |
| 1998年 | オムニバス | CRASH POW | アルバム『The Electric Ballroom Presents Full Tilt 2』 | JVC | CD | JVC 9035-2 | 楽曲提供 |
| 1999年11月3日 | オムニバス | 東風 | アルバム『YMO REMIXES TECHNOPOLIS 2000-01』 | ビクター/Victor | CD | VICL-60483 | リミックス |
| 2000年9月 | オムニバス | CRASH POW (Digital Hardcore Mix) | アルバム『DR.SPEEDLOVE PRESENTS VOL.2』 | Invisible | CD | INV-175 | 楽曲提供 |
| 2000年12月24日 | オムニバス | | ̄|_ (PULSE) ISLAND |
ビデオ『AIR JAM 2000』 | PiZZA OF DEATH RECORD | VHS | PZVA1 | ライブ映像 |
| 使用年 | 楽曲 | タイアップ内容 |
|---|---|---|
| 1995年 | HAB'IT | 東宝配給映画『ゲレンデがとけるほど恋したい。』挿入歌 |
| 1996年 | WALK! (JAPAN MIX) | テレビ朝日系『Q99II』オープニングテーマ |
| 2000年 | GOOD GIRL〜Dedicated to bride 20 years after | アサヒ飲料「SWITCH」CMソング |
| 2004年 | SCARY -Delete streamin' freq. from fear side- | ホーユー「メンズビューティーン」CMソング[5] |
| 2006年 | CHAOS STEP | ユニバーサル・ピクチャーズ配給映画『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』挿入歌 |
| 放送年 | 曲名 | ヘビーローテーション/パワープレイ |
|---|---|---|
| 1995年 | 神歌 | スペースシャワーTV 1995年12月度POWER PUSH! |
| 年 | 形態 | タイトル | 公演規模・会場・セットリスト | 収録作品 |
|---|---|---|---|---|
| 1988年(BERRIE名義) | 単発コンサート | - |
全3公演
4月6日 横浜 7th AVENUE |
- |
| 1989年(BERRIE名義) | 単発コンサート | - |
全8公演
1月6日 横浜 7th AVENUE |
- |
| 1990年(BERRIE名義) | 単発コンサート | - |
全1公演
1月26日 クラブチッタ川崎 |
- |
| 1990年 | 単発コンサート | - |
全19公演
7月5日 新宿ロフト
全11曲
1.三秒間の自殺 |
- |
| 1991年 | 単発コンサート | - |
全2公演
1月12日 横浜 7th AVENUE
全10曲
1.ギチ |
- |
| コンサートツアー | P・O・P TOUR |
全18公演
8月29日 新宿ロフト
全10曲
1.三秒間の自殺 |
- | |
| 1992年 | 単発コンサート | G.B.H. LIVE IN JAPAN |
全1公演
3月27日 川崎クラブチッタ |
- |
| コンサートツアー | MAD CLUB CIRCUIT QUATTRO 3DAYS |
全3公演
8月11日 大阪クラブクアトロ |
- | |
| コンサートツアー | SPEAK!!!! TOUR |
全3公演
11月24日 新宿パワーステーション
全18曲
1.マスメディア |
- | |
| 1993年 | 単発コンサート | - |
全3公演
2月21日 新宿パワーステーション
全18曲+全17曲
1993年2月21日 |
- |
| 1994年 | コンサートツアー | reading S.S.M TOUR |
全9公演
2月5日 前橋ラタン
全14曲
1.people is DESTROY OF MIND |
ビデオ『reading S.S.M』 |
| 単発コンサート | - |
全3公演
8月7日 富士急ハイランド・コニファーフォレスト |
- | |
| イベントコンサート | L.S.B. |
全4公演
8月18日 仙台スポーツランドSUGO |
- | |
| 1994年 - 1995年 | コンサートツアー | HI-INDIVIDUAL-SIDE TOUR |
全12公演
1994年
全17曲
1.HI-SIDE (HIGH-INDIVIDUAL-SIDE) |
- |
| 1995年 | 単発コンサート | - |
全4公演
4月9日 クラブチッタ川崎 (POISON) |
- |
| 1996年 | コンサートツアー | TOUR 1996 |
12都市全13公演
3月19日 熊谷ヴォーグ
全16曲
1.POSSESS IN LOOP |
ビデオ『4PLUGS -VIDEO-』 |
| コンサートツアー | TOUR |
3都市全4公演
12月3日 名古屋ダイアモンドホール |
- | |
| 単発コンサート | - |
全1公演
12月10日 クラブチッタ川崎 (MAD HOUSE) |
- | |
| 1997年 | 単発コンサート | - |
全10公演
3月14日 Tropical Isle(SXSW'97、テキサス州オースティン)
全6曲+全12曲
1997年7月25日 |
- |
| コンサートツアー | DIGIDOGHEADLOCK TOUR |
14都市全17公演
10月2日 新宿リキッドルーム
全16曲
1.CRASH POW |
- | |
| 1998年 | コンサートツアー | DIGIDOGHEADLOCK TOUR'98 |
6都市全6公演
5月19日 名古屋ダイアモンドホール |
- |
| コンサートツアー | WEST COAST TOUR | - | ||
| 単発コンサート | - |
全8公演
6月27日 新宿リキッドルーム(GRIND HOUSE 6th.ANNIVERSARY) |
- | |
| 1999年 | 単発コンサート | - |
全12公演
2月12日 梅田ヒートビート
全4曲
1999年7月21日 |
- |
| 2000年 | コンサートツアー | OSC-DIS 2000 TOUR |
26都市全32公演
1月21日 クラブチッタ川崎
全16曲
1.TRIBE |
DVD『020120』 |
| 単発コンサート | - |
全5公演
6月27日 赤坂ブリッツ (OLD BLOOD DAYS'00) |
- | |
| 2001年 | コンサートツアー | 東名阪 CLUB QUATTRO TOUR |
全3公演
6月26日 大阪クラブクアトロ
全16曲
1.INTRODUCTION 010 |
- |
| 単発コンサート | - |
全2公演
8月18日 大阪WTCオープンエアスタジアム
全10曲
2001年8月18日 |
- | |
| 2001年 - 2002年 | コンサートツアー | 010 TOUR 01-02 |
24都市全30公演
2001年
全20曲
1.INTRODUCTION 010 |
アルバム『020120』 DVD『020120』 |
| 2002年 | 単発コンサート | - |
全4公演
全8曲+全12曲
2002年2月6日 |
- |
| コンサートツアー | 020120EUROPE TOUR | DVD『020120』 | ||
| コンサートツアー | 020120JAPAN TOUR |
9都市全10公演
9月25日 クラブチッタ川崎
全17曲
1.INTRODUCTION 010 |
- | |
| コンサートツアー | US SHORT TOUR |
全4公演
サンフランシスコ |
- | |
| 2003年 | コンサートツアー | EU HEAD LINER TOUR |
全12公演
|
- |
| 単発コンサート | - |
全2公演
6月22日 ミレニアム・ドーム (GAME ON) |
- | |
| 2004年 | コンサートツアー | CiSTm K0nFLiqT... TOUR |
7都市全11公演
4月18日 Zepp SENDAI※
全21曲
1.RETALK |
- |
| 単発コンサート | - |
全4公演
8月7日 大阪WTCオープンエアスタジアム (SUMMER SONIC 2004) |
- | |
| 2005年 | 単発コンサート | - |
全3公演
6月11日 ドニントン・パーク (DAWNLOAD FES) |
- |
固有名詞の分類
| 日本のバンド |
Tk-trap NOBODY THE MAD CAPSULE MARKETS OUTSIDE SIGNAL UP-BEAT |
| パンク・ロック・バンド |
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