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デジタル大辞泉デジタル大辞泉

シュガーレス【sugarless】

読み方:しゅがーれす

砂糖加えられていないこと。


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Sugarless

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/04/27 09:15 UTC 版)

Sugarless
スガシカオコンピレーション・アルバム
リリース
ジャンル J-POP
レーベル キティMME
チャート最高順位
  • 週間1位(オリコン
  • 2001年度年間96位(オリコン)
スガシカオ アルバム 年表
4Flusher
(2000年)
Sugarless
(2001年)
SMILE
(2003年)
『Sugarless』収録のシングル
  1. 8月のセレナーデ
    リリース: 2001年8月1日 (2001-08-01)
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Sugarless』(シュガーレス)は、スガシカオコンピレーション・アルバム2001年10月3日発売。

概要

  • それまでオリジナルアルバム未収録だったシングルのカップリング曲と、他アーティストに提供した楽曲のセルフカバーで構成されている。
  • この時点でオリジナルアルバムに収録されていなかったカップリング曲は、カバー・セルフカバーを除き全て本作に収録されている。
  • 本作で初めてオリコン1位を獲得した。2011年9月時点で、スガシカオ唯一のオリコン1位獲得作品である。

収録曲

(全作詞・作曲・編曲:スガシカオ(特記以外))

  1. マーメイド
    (編曲:スガシカオ、森俊之
    • 新曲。
  2. ユビキリ
    (編曲:スガシカオ、森俊之)
    • 森高千里に提供した「まひるの星」の歌詞差し替え版。
  3. 夜空ノムコウ
    (作曲:川村結花/編曲:スガシカオ、森俊之)
  4. ぬれた靴
    (編曲:SHIKAO&THE FAMILY SUGAR)
    • 10thシングル「AFFAIR」収録
  5. 夏祭り
  6. ココニイルコト
  7. バクダン・ジュース(original)
  8. ひとりぼっち
  9. うきぶくろをもって
  10. これから むかえにいくよ
  11. 8月のセレナーデ
    (編曲:スガシカオ、森俊之
    • 11thシングル「8月のセレナーデ」収録
    • アルバム初収録。
  12. Room201
    (編曲:スガシカオ、森俊之
    • 新曲。
  13. 坂の途中

演奏

スガシカオ

    • Vocal, Chorus
    • Acoustic Guitar (#1-5.7.9.10.12.13)
    • Electric Guitar (#4.6.7.8.10)
    • Bass (#1.10.11)
    • Programming (#8)
  • 森俊之
    • Keyboards (#1.3.4.7.11.12.13)
    • Programming (#1.2.3.11.12)
    • Acoustic Piano (#2.4.11)
    • Organ (#2.6)
    • Strings Arrangement (#3)
  • 中村文俊
    • Manipulation (#1-5.7-13)
    • Programming (#6)
    • Keyboards (#10)
  • 間宮工
    • Electric Guitar (#2.4)
    • Acoustic Guitar (#6.11)
  • 中村キタロー:Bass (#3.4)
  • 山木秀夫:Drums (#3)
  • 後藤勇一郎ストリングス:Strings (#3)
  • 坂本竜太:Bass (#4.6.7)
  • 沼澤尚:Drums (#4)
  • 大滝裕子:Chorus (#6)
  • 宮田繁男:Drums (#9)
  • 篠崎正嗣ストリングス:Strings (#9.13)
  • 萩田光雄:Strings Arrangement (#9.13)



シュガーレス

(Sugarless から転送)

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シュガーレス(sugarless)とは、糖を含まないこと。とくに食品・飲料についていう。

日本

日本の法制度上、「シュガーレス」「ノンシュガー(non sugar、non-sugar)」「無糖」「糖類ゼロ」などの表現は、食品100gもしくは飲料100mLに対し、単糖類または二糖類糖類が0.5g未満であることを意味する。

健康増進法に基づく栄養表示基準の定めにより、糖類を「含まない旨」(例えば、0ゼロノンレス)を表示する場合、上記の基準以下であることが求められている。従って実際の食品・飲料中に糖類が「完全にゼロ」であることを必ずしも意味しない。また、ステビアなど天然甘味料、アスパルテームなどの人工甘味料、キシリトールエリトリトールといった糖アルコールを使用していても、これらは糖類ではないため、糖類が含まない旨の表示は可能である。

類似の概念

糖質ゼロ」の場合も同様の量的基準であるが、栄養表示上の糖質とは食物繊維を除く全ての炭水化物であるため、糖類はもとより糖アルコール、オリゴ糖デンプン等も含む。したがって「糖類ゼロ」よりも「糖質ゼロ」の方がより厳しい基準であるといえる。

糖類の割合が「低い旨」(低、ひかえめ、小、ライト、ダイエット、オフ)の表示の場合は、食品では100g中5g未満、飲料では100mL中2.5g未満が基準値となる。

外部リンク

参考文献

  • 「「糖類ゼロ」って本当?」『毎日新聞』2008年11月6日、朝刊、第12版、3面、総合面。

関連項目





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