読み方:しっくす
数の6。六つ。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/05/05 14:29 UTC 版)
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この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2023年2月)
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| 『SiX』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| Da-iCE の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | avex trax | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| Da-iCE アルバム 年表 | ||||
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| 『SiX』収録のシングル | ||||
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『SiX』は、2021年1月20日にavex traxよりリリースされたDa-iCEの6枚目のオリジナル・アルバム。
前作『FACE』から9か月ぶりにリリースされた。
「五感で感じるエンターテインメント」をコンセプトに、18thシングル『DREAMIN' ON』から、23rdシングル『EASY TASTY』までの5作に加え、このアルバムをリリースすることで、6カ月連続でCDをリリースをした。
本作を引っ提げてアリーナツアー『Da-iCE ARENA TOUR 2021 -SiX-』を行った。
初回生産限定DVD盤、初回生産限定Blu-ray盤、通常DVD盤、Loppi・HMV盤の4形態で発売。初回生産限定盤には、2020年夏に行われたオンラインライブ『Da-iCE×ABEMA ONLINE LIVE TOUR 2020 -THE Da-iCE-』全3回に加え、『a-nation 2020 -online-』のDa-iCEパートを収録。さらに、前作まで恒例となっていた『ふざけちゃって五面なサイ』シリーズの代わりとして、『Da-iCE TV ファイナル』を収録。通常盤には、「CITRUS」のミュージック・ビデオとメイキング映像、「Melody」のレコーディング映像を収録。そして、インディーズ時代の楽曲のセルフカバー『I'll be back 2020』を収録。Loppi・HMV盤には、雑誌『with』監修によるメンバー別スペシャルソロブックレット、『Da-iCE×ABEMA ONLINE LIVE TOUR 2020 -THE Da-iCE-』のメイキング映像を収録。
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「SiX」 | Taiki Kudo | オタユキ、柿迫ヒカル | 前田佑、久保田真悟 |
| 2. | 「EASY TASTY」 | Taiki Kudo、sota.h | 栗原暁、久保田真悟、前田佑 | 久保田真悟、前田佑 |
| 3. | 「DREAMIN' ON」 | sota.h | 岡嶋かな多、Soma Genda、MEG (ARTEMA) | MEG (ARTEMA) |
| 4. | 「Time is Life」 | Toru Iwaoka、sota.h、Hayate Wada | Erik Lidbom、SLIP KID | Erik Lidbom |
| 5. | 「Found it」 | Taiki Kudo | Taiki Kudo、Albin Nordqvist | Albin Nordqvist |
| 6. | 「amp」 | Taiki Kudo | Matthew Tishler、Andrew Underberg | Matthew Tishler、Andrew Underberg |
| 7. | 「Revolver」 | Taiki Kudo | 田邊駿一、Taiki Kudo | BLUE ENCOUNT |
| 8. | 「Love Song」 | Takahito Uchisawa | Takahito Uchisawa | Takahiro Uchisawa |
| 9. | 「image」 | sota.h | Kaz Kuwamura、中山翔吾 | Louis、福田智樹、MEG.ME |
| 10. | 「CITRUS」 | Taiki Kudo、sota.h | Kaz Kuwamura、中山翔吾 | 中山翔吾、TomoLow |
| 11. | 「Special One」 | 大野雄大 | Edan Dover、Justin Stein | Edan Dover |
| 12. | 「Melody」 | Taiki Kudo | Erik Lidbom、Taiki Kudo | Erik Lidbom |
| 13. | 「I'll be back 2020」 | SHIROSE、NIKKI、NOA | ヒロイズム、SHIROSE、DJ first | ヒロイズム |
| # | タイトル |
|---|---|
| 1. | 「Da-iCE×ABEMA ONLINE LIVE TOUR 2020 -THE Da-iCE- #1」 |
| 2. | 「Da-iCE×ABEMA ONLINE LIVE TOUR 2020 -THE Da-iCE- #2」 |
| 3. | 「Da-iCE×ABEMA ONLINE LIVE TOUR 2020 -THE Da-iCE- #3」 |
| 4. | 「a-nation 2020 -Da-iCE-」 |
| 5. | 「Da-iCE TV ファイナル -SiX-」 |
| # | タイトル |
|---|---|
| 1. | 「CITRUS <MUSIC VIDEO>」 |
| 2. | 「CITRUS <MUSIC VIDEO メイキングドキュメント>」 |
| 3. | 「Melody <レコーディングMOVIE -5 Vocal->」 |
| # | タイトル |
|---|---|
| 1. | 「Da-iCE×ABEMA ONLINE LIVE TOUR 2020 -THE Da-iCE- <メイキングドキュメント>」 |
(Six から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/11/26 06:27 UTC 版)
シックス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/15 14:51 UTC 版)
「コム・デ・ギャルソン」の記事における「Six」の解説
2009年8月8日より、大阪店2階に「Six」と名づけたアートスペースをオープン。「Six」はSix Senses (the sixth sense) の意味。 “視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚“の5つの現実的な感覚に対して、第六感は、その次の、現実的に表現できない感覚“アレ”と同じような意味で、「6」はシュールレアリスティックでアレなセンスと考えられている。また、コム デ ギャルソンにとって「Six」は、1988年から1991年の間に発行していたイメージマガジンのタイトルで、そこからスペースの名前が付けられた。様々なアーティストとコラボレーションし、コム・デ・ギャルソンの視点で関西からアートを発信する新しい試みを行っている。開館時間12:00〜19:00 月曜日休廊(月曜日が祝日の場合は営業) 草間彌生「増殖する部屋」(2009/8/8〜2009/11/8) 横尾忠則「ピンクガール」(2010/1/16〜2009/4/4) 森山大道「Northern」(2010/4/24〜2010/7/25) デヴィッド・リンチ「DARKENED ROOM」(2010/8/7〜2010/10/9) 宮島達男「Time Train」(2010/11/3〜2010/12/29) 中平卓馬「キリカエ」(2011/3/19〜2011/5/29) 加藤泉「はるかなる視線」(2011/7/9〜2011/09/11)
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