出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/09/11 02:27 UTC 版)
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この記事のほとんどまたは全てが唯一の出典にのみ基づいています。 (2017年6月)
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| ジャンル | MMORPG |
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| 対応機種 | Windows 98 ME 2000 XP |
| 開発元 | SONOV |
| 運営元 | ゴンゾロッソ |
| 人数 | 多人数プレイ |
| メディア | ダウンロード |
| 運営開始日 | 2007年11月9日 |
| 利用料金 | アイテム課金 |
| 対象年齢 | 18歳以上推奨 |
| デバイス | キーボード、マウス |
| 必要環境 | CPU Pentium III800Mhz(Pentium 41.4Ghz) メモリ256MB(1GB) グラフィックカード GeForce2以上の3D対応(GeForceFX 5600以上の3D対応) HDD 3GB(3GB) DirectX9.0(9.0c) |
Shaiya(シャイヤ)-Light and Darkness-は、韓国のSONOV社が開発したMMORPG。日本ではゴンゾロッソ(現ロッソインデックス)よって運営されていた[1]。2007年11月9日16時よりオープンβテストを開始し、同年11月13日19時から正式サービスを開始した。
以下は特に断りがないかぎり、サービスを終了した公式日本バージョンを解説している。
プレイヤーはスタート時に「光の同盟」「怒りの連合」の二大勢力のどちらかに属し、その後にそれぞれの同盟に属する複数種族を選び、また進行難易度やスキル、クラスなどを選択するシステムになっていた[1]
シャイアの最大の魅力、と運営が謳っていたのが大規模戦闘システムであり、大規模戦闘発生時には参加プレイヤー数が1,000人を軽く超すことがあった、と公式解説ページには記されている[1]。
光の同盟は明るい、植物に囲まれた自然溢れるイメージのフィールドで構成されていた[1]。所属する種族はヒューマンとエルフ[1]。
ヒューマンは近接職を中心的な役職としている近接戦闘に長けた種族[1]。
エルフはヒューマンよりも華奢で、主に敏捷性と精神面に優れている種族[1]。
怒りの連合は殺伐として妖艶なモンスターのデザインを用いていた[1]。
強靭な肉体を持つ近接戦闘に優れた種族[1]。
光の同盟のエルフと同様に、高い魔力と敏捷性を兼ね備えた種族[1]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/06/07 09:21 UTC 版)
Light and Darkness-は、韓国のSONOV社が開発したMMORPG。日本ではゴンゾロッソ(現ロッソインデックス)よって運営されていた。2007年11月9日16時よりオープンβテストを開始し、同年11月13日19時から正式サービスを開始した。
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