この項目では、音楽ユニットについて説明しています。「Superfly」のその他の用法については「スーパーフライ 」をご覧ください。
Superfly (スーパーフライ)は、越智志帆 (おちしほ)がボーカル を務める日本 の音楽ユニット 。所属レーベル はユニバーサルシグマ 、マネジメントは44 CARAT。
概要
2004年、ボーカル の越智志帆とギター の多保孝一 により愛媛県 松山市 で結成された[ 4] 。2007年にシングル『ハロー・ハロー』でメジャーデビューを果たすが、多保が作曲やアレンジャー の仕事に専念するために表舞台から退いたことにともない、越智のソロプロジェクト へと移行[ 5] 。バンドサウンドを表現することにこだわっており、その後もSuperflyというバンド名を使い続けている[ 6] 。
ユニット名はカーティス・メイフィールド の楽曲「Superfly (楽曲)(英語版 ) 」(収録アルバムスーパーフライ )から[ 5] 。多保が高校時代にテレビで本人が歌う映像を見て衝撃を受けたことに由来し、越智が加入する前からすでに決まっていた[ 7] 。
1960年代 から1970年代 の洋楽をベースに邦楽テイストをミックスさせた独自の音楽性と、越智志帆のパワフルかつソウルフルな歌声と圧倒的なライブパフォーマンスで高い評価を得ている[ 4] [ 5] [ 6] 。
2017年4月時点でオリコン週間アルバムランキングで7作品が首位を獲得している[ 8] 。
2003年
2004年
多保が大学のサークル内で結成したバンド「Superfly」に越智が加入。彼に代わってボーカルを務めるようになり、ブルースを前面に押し出したオリジナル楽曲を演奏し始める。しかし二人の音楽性に理解を示す人間は少なく、メンバーの入れ替わりも激しかった。活動に限界を感じた多保と越智は、自分たちと同じ音楽を好きな人間を探そうと松山市内や愛媛県内で張り紙をするなどしてメンバーを募ったが、なかなか集まらず[ 9] 、ライブも結局は5回ほどしかできなかった[ 11] 。それでも、自主制作していた音源だけは売れていたという[ 11] 。
2005年
知り合いの伝手で下北沢 のライブハウス「屋根裏 」でライブを行う。愛媛から色々なレコード会社に送っていた2曲入り自作CDを聞いた音楽業界の人々が興味を持って観に来てくれた。愛媛ではそれほどの評判でない彼らの音楽が東京では素晴らしいと言ってもらえることを知った二人は地元と東京との差を実感し上京を決意する[ 11] 。
2006年
3月、上京して活動の場を松山から東京に移す[ 11] 。しかし東京でもメンバーは見つからず、この頃より越智と多保の二人だけで活動するようになった。そのためライブ活動はまったくできなかったが、発想を転換して、デモ音源 を作りレコード会社 や芸能プロダクション に送ったり配ったりすることに力を入れるようになった[ 9] 。そのうちに音楽業界の人間と知り合うようになり、デビューのきっかけを得た。
2007年
2月5日、インディア・アリー の渋谷AX の公演において、オープニングアクトを担当する。
4月4日、1stシングル『ハロー・ハロー 』を発売。WARNER MUSIC JAPAN からメジャーデビュー を果たす。
4月6日、テレビ朝日 系『ミュージックステーション 』春うた3時間スペシャルの「Young Guns Spring Fes'07」コーナーで同番組に初出演し「ハロー・ハロー」を演奏する。なお同番組のスペシャルにおいてデビュー直後の新人が出演するのは異例のことである。
8月1日、2ndシングル『マニフェスト 』を発売。
10月3日、未発表曲「愛と感謝」を配信限定でリリース。
11月8日、オフィシャルサイトにて多保孝一 が同日付でコンポーザー・アレンジャーへ転向することを発表。越智のみのソロユニットとして活動を継続することになる。
11月28日、JET とのコラボレーションとして、Superfly×JET 名義で3rdシングル『i spy i spy 』を発売。
12月、全国5か所での初のワンマンツアー『Superfly 2007 Hello, We Love You』を行う。
2008年
2月、オフィシャルファンクラブ「Superconnection(スーパーコネクション)」発足。
2月27日、4thシングル『愛をこめて花束を 』を発売。表題曲は、初のドラマ主題歌(『エジソンの母 』)として使用され、シングルでは現時点で自己最高の売上を記録。
4月23日、5thシングル『Hi-Five 』を発売。
5月14日、1stアルバム『Superfly 』発売。アルバムの発売を記念して代々木公園 にてフリーライブ(MUSIC ON! TV 『ASAHI SUPER DRY The LIVE』にて生中継)を行い、約7,000人の観客を動員。本作で自身初のオリコンチャート 1位を記録(2週連続1位)。
6月から7月まで全国10か所(12公演)でのワンマンツアー『Superfly Rock'N'Roll Show 2008』を行う。
9月10日、6thシングル『How Do I Survive? 』を発売。オリコンチャート で10位を記録し、シングルでは自身初のトップ10入りとなる。
10月から11月まで全国11か所(13公演)で自身初となるホール公演によるアンコールツアー『Superfly Rock'N'Roll Show 2008 VOL.II』を行う。
2009年
2010年
1月15日、「My Best Of My Life」が第82回選抜高等学校野球大会 の入場行進曲に決定する。
4月28日、初の武道館公演の映像を収録したDVD&Blu-ray『Dancing at Budokan!! 』発売。
5月29日、「タマシイレボリューション 」が2010NHKサッカーテーマソングに決定する。
6月18日、「タマシイレボリューション」が先行配信開始。当初は7月中に配信開始の予定だったが、1ヶ月前倒しとなった。
7月30日、「FUJI ROCK FESTIVAL'10」に出演。
8月31日、フジテレビ の夏期限定イベント「お台場合衆国2010」のめざましライブにトリとして出演。その模様がUstream で生中継され、同サイト内で世界一の閲覧数約5,700アクセスを記録した。
9月1日、全てタイアップ付きの新曲4曲とシングルのカップリングに収録された洋楽のカヴァー曲を収録した企画盤となる10thシングル『Wildflower & Cover Songs:Complete Best 'TRACK 3' 』を発売。オリコンアルバムチャートで1位獲得。
9月15日、『Wildflower & Cover Songs:Complete Best 'TRACK 3'』が邦楽アーティストの作品では初となるiTunes LP の配信を開始。
12月15日、11thシングル『Eyes On Me 』を発売。シングルとしては当時の最高位となる5位を獲得。
12月22日、未発表の新曲「Beep!!」が、映画『漫才ギャング 』の主題歌に決定する。
2011年
3月9日、12thシングル『Beep!!/Sunshine Sunshine 』を発売。前シングルと同率の最高位5位を獲得。
3月19日、東日本大震災 の被災者のため、自身のブログで「Sunshine Sunshine 〜a cappella ver.〜」「You & Me 」をYouTube で配信した。
3月25日、「You & Me」をiTunes 他3つの音楽配信サイトで配信開始。
5月18日、配信シングル『Rollin' Days 』配信開始。
6月15日、3rdアルバム『Mind Travel 』発売。オリコンアルバムチャート1位獲得。アルバムの発売を記念して横浜赤レンガ倉庫にてフリーライブを開催し、約2万人の観客を動員。同時にその模様をUstreamを始めとした3つの動画配信サイトで生中継が行われ、約10万アクセスを記録した。
6月25日から10月2日まで、過去最大となる全国32か所(35公演)でのワンマンツアー『Superfly Tour 2011 "Mind Traveler"』開催。
6月29日、アルバム『Mind Travel』収録曲「Ah」の歌詞ありバージョンとして、13thシングル『あぁ 』を発売。
7月21日、映画『スマグラー おまえの未来を運べ 』の主題歌が新曲「愛をくらえ」、イメージソングに未発表曲「I My Me Mine Mine」に決定する。
10月12日、14thシングル『愛をくらえ 』を発売。シングルとしては現時点で最高位となる3位を獲得。
12月3日より、埼玉、名古屋、大阪の3ヶ所(6公演)で、初の東名阪アリーナツアー『Superfly Arena Tour 2011 "Shout In The Rainbow!!"』を開催。
2012年
4月4日、初のアリーナ公演の模様を収録したDVD&Blu-ray『Shout In The Rainbow!! 』を発売。
6月から7月まで、全国10ヶ所(13公演)のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー「Superconnection Fanclub Tour Live 4th You」を開催。セットリストは「愛をくらえ」以外は新曲で、9月発売のアルバム『Force』の曲順となっている。また、この時に髪型をロングからセミロングに変えた。
7月25日、トータス松本 とのデュエットによるコラボレーション・シングル『STARS 』を発売。
8月15日、15thシングル『輝く月のように/The Bird Without Wings 』を発売。
9月19日、4thアルバム『Force 』を発売。オリコンアルバムチャート1位を獲得し、デビューからオリジナルアルバム4作連続の1位を記録。
10月26日から翌年の1月18日まで、全国29ヶ所(35公演)のホールツアー『Superfly Tour 2012-13 "Live Force" supported by VO5』を開催。
10月31日、アルバムからのリカットとして16thシングル『Force 』を発売。
2013年
3月から4月まで、全国6ヶ所(9公演)で自身2度目となるアリーナツアー『Superfly 5th Anniversary Super Live GIVE ME TEN!!!!! supported by VO5』を開催。
4月3日、初のドキュメント映像とライブ映像を収録した『Force 〜Document & Live〜』を発売。
9月25日、ベストアルバム『Superfly BEST 』を発売。オリコンアルバムチャート1位を獲得し、2010年の企画盤「Wildflower & Cover Songs:Complete Best 'TRACK 3' 」を含めるとデビューから6作連続のアルバムチャート1位を記録。
11月13日、2度目のアリーナ公演の模様を収録したDVD&Blu-ray『GIVE ME TEN!!!!!』を発売。
2014年
5月14日、17thシングル『Live 』を発売。
8月16日、SUMMER SONIC 2014 幕張会場のMARINE STAGEに出場し、いわゆる4大ロックフェス(フジロック、サマーソニック、ロッキンジャパン、ライジングサン)全てのメインステージ出場を達成する。
11月19日、18thシングル『愛をからだに吹き込んで 』を発売。
2015年
2016年
1月30日より、全国7ヶ所(11公演)で3度目となるアリーナツアー『Superfly Arena Tour 2016 "Into The Circle!"』を開催。
7月29日、越智の喉の不調のため、8月に出演予定のライブイベントをキャンセルし、治療に入ることを発表[ 13] 。
8月24日、3度目のアリーナ公演の模様を収録したDVD&Blu-ray『Superfly Arena Tour 2016 "Into The Circle!"』を発売。
9月14日、21stシングル『Good-bye 』を発売。
11月23日、22ndシングル『99 』を発売。カップリングには『ドクターX』シリーズ4作品の主題歌とそれら楽曲のBACKING TRACKが収録された。
2017年
2018年
5月から6月まで、全国5ヶ所(7公演)のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー、Superfly Official Fanclub "Superconnection" 10th Anniversary Tour 2018「Super-duper!」を開催。
6月6日、前作から約1年半ぶりとなる23rdシングル『Bloom 』を発売。
10月10日、『第85回NHK全国合唱コンクール 中学生の部』の課題曲として書き下ろした、「Gifts 」を24thシングルとして発売。
12月31日、『第69回NHK紅白歌合戦』に、「Gifts」で出場。これで3回目の出場となる。
2019年
1月1日0時、秋に3年半ぶりの全国アリーナツアーを開催することを発表。
3月27日、4月1日(月)より全国でオンエアされるポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)「キレートレモン」の新テレビCM「さぁ、ここからだ。」編に出演、そしてイメージキャラクターを務めている。CMやイメージキャラクターとして越智志帆自身が出演、起用されるのはこれが初となる。このCMのために新曲「サンディ」を書き下ろし、CMではこれをアカペラで熱唱している。
4月5日、5月24日(金)公開、TRIGGER制作・完全オリジナル劇場アニメーション映画『プロメア 』の主題歌を担当することを発表、主題歌「覚醒」とエンディング主題歌「氷に閉じこめて」を書き下ろす。Superflyがアニメ映画作品の主題歌を担当するのは、これが初となる。
4月8日、4月16日から始まる、TBS火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。 』の主題歌「Ambitious 」を書き下ろしたことが発表された。
6月12日、25thシングル『Ambitious』をリリース。カップリング曲は、『プロメア』の主題歌「覚醒」と、エンディング主題歌「氷に閉じこめて」の2曲。初回限定盤は、これまで出演した夏フェスの中の初収録10曲。
6月14日、「Ambitious」のミュージック・ビデオが公開された。
7月21日、「FM802 30PARTY MEET THE WORLD BEAT 2019」に出演する。
7月28日、「FUJI ROCK FESTIVAL’19」に出演。メインのグリーンステージに9年ぶり2回目の出場を果たす。この時の映像は、YouTubeライブ配信された。そして今冬、アルバムリリースをすることを越智志帆自身が発表した。
7月29日、アリーナツアーのタイトルが「0」に決定したことが発表された。また、今冬リリースされる、アルバムのタイトルも「0」に決定したことが発表された。
8月15日、9月30日から始まる、NHK連続テレビ小説「スカーレット 」の主題歌「フレア 」を書き下ろしたことが発表された。
9月21日、神戸ワールド記念ホールにて、「Superfly Arena Tour 2019 “0”」の初日を迎えた。このアリーナツアーは15公演全てのチケットが完売し、13万人を動員した。
11月1日、配信限定シングル『フレア』をリリース。
11月14日、『第70回NHK紅白歌合戦』に3年連続4回目の出場が決定した。
12月8日、マリンメッセ福岡にて、「Superfly Arena Tour 2019 "0"」ツアーファイナルを迎えた。またこの公演では、全国の映画館とフジテレビTWOにてライブビューイングが開催された。
12月31日、『第70回NHK紅白歌合戦』に出場。NHK連続テレビ小説『スカーレット 』の主演女優・戸田恵梨香の前で主題歌「フレア」を歌唱。歌の冒頭はアカペラで披露した。
2020年
1月6日、タワーレコード表参道・札幌・梅田店にて「Superfly CAFE」が開催される。
1月15日、6thアルバム『0 』を発売。これを記念して都内某所にてリリースイベントが開催される。
4月4日、デビュー13周年を迎えると同時に昨年開催されたアリーナツアー「Superfly Arena Tour 2019 "0" 」ツアーファイナル・福岡マリンメッセ公演のDVD&Blu-rayをリリース。4月3日付デイリーランキングでは1位を記録し、4月13日付週間ミュージックDVD&Blu-rayランキングで4位を獲得した。
4月14日、自宅で楽しめるよう名作ライブ全7タイトルを『Superfly Live Archives Festival on YouTube』と題してYouTubeで7月31日まで期間限定公開する[ 16] [ 注 2] 。
4月23日、自身のInstagramに、コロナ禍が落ち着いた時の気持ちを書いた新曲「Together」を投稿した。
5月22日、初のリモート制作で作られた「Together」を配信限定でリリースした。
11月3日、初となるオンラインライブ「Superfly Live at Studio “Sing Together”」を開催。
12月31日、『第71回NHK紅白歌合戦』に出場、4年連続5回目となった。オーケストラスタジオから東京フィルハーモニー交響楽団の演奏とともに「愛をこめて花束を」を歌唱。
2021年
3月25日より、デビュー14周年を記念して、初のポップアップストアイベント「Super Market」を東京(3月25日~4月5日)・大阪(4月2日~4月11日)の2地区で開催。のちに2つのスピンオフ企画も開催される。
4月4日、デビュー14周年を迎えると同時に、ユニバーサルミュージック / ユニバーサルシグマ にレーベルを移籍することを発表[ 17] 。
8月22日、オンラインライブ「Superfly Online Live “うぶ声”」をYouTubeでプレミア公開[ 18] [ 19] 、同ライブにて新曲「Voice 」が初披露となる。アーカイブは当初の予定では9月26日までの期間限定公開であったが[ 20] 、のちに無期限公開への変更が決定[ 21] 。
2022年
1月1日、新曲「ダイナマイト 」が、ボートレース2022年新CMシリーズ「アイ アム ア ボートレーサー」の主題歌に決定[ 22] 。
4月1日、4月4日から始まる、フジテレビ情報バラエティ番組『ポップUP! 』のテーマソング「Love & Peace Again!」を書き下ろしたことが発表される[ 23] 。
4月4日、レーベル移籍後初となるシングル『Voice』を配信限定で発売、同日20時に同曲のミュージック・ビデオが公開となる[ 24] 。また、デビュー15周年を記念して、特設サイトも開設された[ 25] 。
5月23日、配信限定シングル『ダイナマイト』を発売、同日20時に同曲のミュージック・ビデオも公開[ 26] 。
6月25日、新曲「Presence 」が、7月2日から始まるNHK Eテレ TVアニメーション『アオアシ 』第2クールのオープニングテーマに決定したことが発表される[ 27] 。Superflyがテレビアニメ作品の主題歌を担当するのは、これが初となる。
8月8日、楽曲「ダイナマイト」のリミックス『ダイナマイト(R3HAB Remix) 』が配信限定で発売される[ 28] 。
8月29日、配信限定シングル『Presence』を発売[ 29] 、同日20時に同曲のミュージック・ビデオも公開[ 30] 。
11月2日、過去のライブ音源を収録した配信限定アルバム『15th Anniversary Live Best 』を発売[ 31] 。
11月23日、デビュー15周年記念ライブ「Superfly 15th Anniversary Live “Get Back!!”」を、有明アリーナ にて開催、同ライブで2023年6月から約3年半ぶりの全国アリーナツアーを開催することも発表された[ 32] 。
11月30日、新曲「Farewell 」が2023年1月13日公開の『映画 イチケイのカラス 』の主題歌に起用されたことが発表される[ 33] 。映画主題歌を担当するのは、2019年公開の『プロメア』以来となる。
12月28日、配信限定シングル『Farewell』を発売[ 34] 。ミュージック・ビデオは翌年1月9日に公開される。
12月31日、『第73回NHK紅白歌合戦 』に「Beautiful」で2年ぶり6回目の出場[ 35] 。
2023年
2024年
2月、アリーナツアーを再開[ 43] 。
2月17日、ポートメッセなごや第1展示館からアリーナツアーを再開催。『Superfly Arena Tour 2024 "Heat Wave"』として名古屋、大阪、さいたまの3ヶ所5公演での開催となった。
3月21日、さいたまスーパーアリーナにて『Superfly Arena Tour 2024 "Heat Wave"』のツアーファイナル公演。このツアーは5公演で6万人を動員した。
4月4日、デビュー17周年を記念し、YouTubeでスペシャルトーク番組を配信。カバー企画「Superflyと歌旅」(のちに「Superflyと涙旅」に改題)の始動を発表した[ 47] [ 48] 。この皮切りに4月11日に出演したNHK『SONGS』では、スピッツ の楽曲「楓 」を歌唱した[ 49] 。
7月13日スタートの日本テレビ系ドラマ『マル秘の密子さん 』の主題歌を担当[ 50] 。楽曲「Charade 」を書き下ろす[ 51] 。
8月17日、配信限定シングル『Charade』を発売[ 52] [ 53] 。
11月27日、「Superfly Arena Tour 2024 “Heat Wave”」等のライブ映像、ドキュメンタリー作品「Documentary of “Ride the Wave”」、「Voice」から「Charade」までのミュージック・ビデオを収録したDVD&Blu-ray『Ride the Wave 〜Live & Documentary〜』を発売[ 54] 。
12月31日、『第75回NHK紅白歌合戦 』に「Beautiful」で3年連続8回目の出場[ 55] 。
2025年
4月4日、デビュー18周年を迎えると同時に、Superflyとしては初の邦楽カバー・アルバム『Amazing 』の発売を発表[ 56] 。本作は前年に始動した企画「Superflyと涙旅」のもと発表される作品となる。同アルバム発売までに「彩り」「人として」「僕のこと」のカバー3曲が先行配信された[ 57] [ 58] [ 59] 。
5月30日、YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE 』にてプレミア公開されたTHE FIRST TAKE 第551回で、同チャンネルの動画に初出演。代表曲「愛をこめて花束を」の一発録りを、本収録限りのリアレンジバージョンで披露した[ 60] 。本収録での音源は、6月27日に配信販売が開始した[ 61] 。
6月18日、カバー・アルバム『Amazing』を発売[ 62] 。
6月29日、アルバム『Amazing』の発売を記念して、大阪・GRAND GREEN OSAKAにて野外フリーライブを開催。約2万3千人を動員した[ 63] 。
8月31日、札幌文化芸術劇場hitaru にてSuperflyとしては約10年ぶりの全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025』の初日を迎えた。本ツアーは10ヵ所13公演で開催[ 64] 。
11月6日、東京ガーデンシアターでツアーファイナル。このツアーは全会場が早々とSOLD OUTになり、最終日はU-NEXTでライブ配信された[ 65] 。
メンバー
越智 志帆(おち しほ)
ボーカル 、多くの楽曲の作詞、一部楽曲の作曲を担当。1984年 2月25日 生まれ。身長153cm[ 67] 、血液型はA型[ 66] 。愛媛県 今治市 (旧越智郡 朝倉村 )出身。愛媛県立今治北高等学校 、松山東雲短期大学 秘書科卒業[ 68] [ 69] 。
中学生時代にクラスで行った合唱コンクールにて人前で歌うことの喜びを覚えたのが音楽を始めるきっかけとなった[ 70] 。音楽を始めるようになったのは高校3年生の時で、この時初めて結成したバンドでボーカルを務めた。それまではポップス を主に聴いていたが、短大時代に多保から薦められたジャニス・ジョプリン の「Move Over 」をきっかけにロック に傾倒したという。1960年代から1970年代の音楽が好きで、音楽づくりにも、その時代のロック、ソウル、ブルースなどの影響を受けているという[ 71] 。以降、影響を受けたアーティストや目標としているアーティストとして、ジャニス・ジョプリンの他に、キャロル・キング 、マリア・マルダー [ 72] 、ミック・ジャガー [ 72] 、シェリル・クロウ [ 73] などを挙げている。
ライブなどではボーカルだけでなくギター やピアノ 、ブルースハープ [ 注 3] 、タンバリン 、カウベル 、ティンパニ なども演奏する。
ピアノを幼少の頃に習っており、いくつかのテレビ番組で「愛をこめて花束を 」をピアノで弾き語りしたことがある[ 注 4] 。また、アルバム『Superfly 』に収録されている「Last Love Song」は、自身が単独で作詞作曲とピアノ弾き語りを行った楽曲であり、ライブでもピアノ弾き語りで披露している。
同い年で生年月日が4日違いでもあるいきものがかり のボーカル 吉岡聖恵 と仲が良く、「きよちゃん」と呼ぶ。2022年2月25日にYouTubeで公開された「Superfly 越智志帆 Birthday女子会」にも、メイン出演者として参加している[ 74] 。
2018年4月17日、フジファブリック の金澤ダイスケ と結婚[ 75] 。
2021年12月28日、第1子妊娠を報告[ 76] 。2022年5月15日、第1子出産を報告[ 77] 。2023年4月13日には初のエッセイ集『ドキュメンタリー』(新潮社)を発行した[ 71] 。
ステージ衣装も普段着も古着を愛用している。20歳の頃、音楽への興味からの流れで1960年代から1970年代のファッションにも興味を持つようになった頃、松山市のある古着店で店主の着こなしに感激し、その店に通うようになったという[ 71] 。
旧メンバー
多保 孝一(たぼ こういち)
ギター 、コーラス 、作曲、編曲担当。1982年 2月11日 生まれ。血液型O型。愛媛県 今治市 出身。2007年11月8日付で、デビューからわずか半年で脱退。以降は活動の舞台を裏方へと移し、Superflyのメイン・コンポーザー /アレンジャーとして2014年まで活動。ベスト盤『Superfly BEST 』の発売まで、ほとんどの楽曲の作曲・編曲を担当した。
サポートメンバー
草刈浩司(ギター)2007年 - 2009年、2012年 - 2014年
曽根巧 (ギター)2008年 - 2009年、2015年、2018年
八橋義幸(ギター、バンドマスター)2009年 -
ヒラマミキオ (ギター)2010年 - 2012年
名越由貴夫 (ギター)2016年 -
岩崎なおみ(ベース )2007年 - 2009年
松原秀樹 (ベース)2009年、2020年
種子田健 (ベース)2010年 - 2016年
須藤優 (ベース)2018年 -
野崎泰弘(キーボード)2007年 - 2009年
SUNNY (キーボード、アコーディオン)2010年 - 2013年
蔦谷好位置 (キーボード、バンドマスター、音楽プロデューサー)2014年 - 2019年
山本健太(キーボード)2019年 -
鶴谷崇(キーボード)2019年 -
浅見トマル(ドラムス、パーカッション)2007年 - 2008年
松原"マツキチ"寛 (ドラムス、パーカッション)2007年 - 2016年
アーミン・武志・リンツビヒラー(ドラムス)2011年
小田原豊 (ドラムス)2012年 - 2013年
玉田豊夢 (ドラムス)2018年 -
藤田真由美 (コーラス)2009年
オオヒナタハルコ(コーラス、パーカッション)2010年 - 2017年
稲泉りん (コーラス)2018年 -
高橋あず美(コーラス)2018年 -
スペシャルバンド
JET
オーストラリア ・メルボルン 出身のロックバンド 。2007年、彼らとのコラボで3rdシングル『i spy i spy 』をSuperfly×JET名義で発売した[ 78] 。
Big Brother & The Holding Company
かつてジャニス・ジョップリン が在籍していたバンド。2009年、日本にジャニスに影響を受けた歌手がいると聞いた彼らに招かれ、サンフランシスコ でスタジオ・セッションをレコーディングした。その流れで、ウッドストック40周年記念フェスティバル「Heroes of Woodstock」にもゲストボーカルとして出演した[ 79] [ 80] 。
Superfly & the Lemon Bats
2010年、雑誌「SWITCH」の創刊25周年を記念して行われたライブイベント「SWITCH 25th Anniversary presents Superfly & The Lemon Bats SPECIAL LIVE "Rock'N' Roll Muncher"」のために結成されたスペシャルバンド[ 81] 。
作品
各作品の詳細は作品の項を参照のこと。パッケージ作品はいずれも初回プレス盤デジパック仕様。
シングル
Superflyの単独作品には、instrumental がないのが特徴であったが、2016年11月23日に発売された22ndシングル『99』に初めて表記は異なるがBACKING TRACK として収録された。2018年10月10日発売の24thシングル『Gifts』においても、表題曲のみinstrumentalが収録されている。
コラボレーション・シングル
レンタル限定シングル
ワーナーミュージック・ジャパン レーベル
#
発売日
タイトル
規格
規格品番
備考
1st
2009年8月15日
TSUTAYAスペシャル・シングル "Alright!! "
CD
2ndアルバム『Box Emotions 」のプロモーション・シングル。配信限定シングル『Alright」と、アルバム収録のシングル曲のダイジェストを収録。レンタル期間は9月30日まで。
2nd
2011年5月14日
スペシャルダイジェスト from 6/15リリース 3rd Album "Mind Travel"
WPCK-10006
3rdアルバム『Mind Travel 」のプロモーション・シングル。アルバム収録曲「Ah」と、アルバム収録全14曲のダイジェストを収録。
3rd
2016年8月24日
Into The Circle!
WPCK-10020
6th DVD/Blu-ray「Superfly Arena Tour 2016 "Into The Circle!"」の発売と同時にレンタルが開始された特別CD。新規楽曲「ゴチャゴチャ」やDVD/Blu-rayから「黒い雫」「愛をこめて花束を」などのライブ音源6曲を収録。
4th
2017年3月22日
Superfly 10th Anniversary Greatest Hits LOVE PEACE & FIRE -special digest-
WPCK-10021
Superflyデビュー10周年を記念して発売された「Superfly 10th Anniversary Greatest Hits LOVE,PEACE&FIRE」全39曲のダイジェスト盤CD。
デジタル・ダウンロード
配信限定シングル
オフィシャルサイトのディスコグラフィにて、CDシングルと同等の扱いがされているものを記載。
オリジナル楽曲
リアレンジ楽曲
その他音楽配信
CDシングルとは別名義で発表された作品および当時配信限定曲として発表された楽曲のみを記載。先行配信あるいは限定トラックを含む等は割愛する。
着うたフル限定配信
ワーナーミュージック・ジャパン レーベル
#
配信日
タイトル
1st
2009年3月18日
愛をこめて花束を (Piano Ver.)
2nd
Welcome To The Rockin' Show
3rd
2009年3月25日
愛をこめて花束を (Live from DVD「Rock'N'Roll Show 2008」)
4th
Welcome To The Rockin' Show (Live from DVD「Rock'N'Roll Show 2008」)
5th
How Do I Survive? (Live from DVD「Rock'N'Roll Show 2008」)
6th
Oh My Precious Time (Live from DVD「Rock'N'Roll Show 2008」)
7th
Hi-Five (LIVE from DVD「Rock'N'Roll Show 2008」)
8th
2010年7月22日
Wildflower (ドラマサイズver.)
オリジナル・アルバム
#
発売日
タイトル
規格
規格品番
オリコン 最高位
ワーナーミュージック・ジャパン レーベル
1st
2008年5月14日
Superfly
CD+DVD
WPZL-30158/9
1位
CD
WPCL-10477
2nd
2009年9月2日
Box Emotions
CD+DVD
WPZL-30084/5
CD
WPCL-10740
3rd
2011年6月15日
Mind Travel
CD+DVD
WPZL-30278/79
CD
WPCL-10952
4th
2012年9月19日
Force
2CD
WPCL-11108/9
CD
WPCL-11110
LP盤 +2CD(5周年記念生産限定盤)
WPZL-30396/8
CD+DVD(ローソン・Loppi 限定盤)
WPZL-30399/400
5th
2015年5月27日
WHITE
2CD
WPCL-12089/90
2位
CD
WPCL-12091
6th
2020年1月15日
0
CD+DVD(初回盤A)
WPZL-31695/6
3位
CD+Blu-ray(初回盤A)
WPZL-31697/8
CD+DVD(初回盤B)
WPZL-31699/700
CD+Blu-ray(初回盤B)
WPZL-31701/2
CD(通常盤)
WPCL-13150
ユニバーサルシグマ レーベル
7th
2023年5月24日
Heat Wave
CD+Blu-ray(初回限定盤A)
UMCK-7212
7位
CD+2DVD(初回限定盤B)
UMCK-7213
CD(通常盤)
UMCK-1749
カバー・アルバム
#
発売日
タイトル
規格
規格品番
オリコン 最高位
ユニバーサルシグマ レーベル
1th
2025年6月18日
Amazing
CD
UMCK-7277
6位
ベスト・アルバム
ライブ・ベスト・アルバム
DVD / Blu-ray
#
発売日
タイトル
規格
規格品番
オリコン 最高位
ワーナーミュージック・ジャパン レーベル
1st
2009年4月1日
Rock'N'Roll Show 2008
2DVD
WPBL-90124/5
16位
2nd
2010年4月28日
Dancing at Budokan!!
2DVD+2CD(初回生産限定盤)
WPZL-90006/9
7位
2DVD(通常盤)
WPBL90137/8
Blu-ray(通常盤)
WPXL-90005
-
3rd
2012年4月4日
Shout In The Rainbow!!
DVD+CD(初回生産限定盤)
WPZL-90012/14
3位
DVD(通常盤)
WPBL-90177/78
Blu-ray+CD(初回生産限定盤)
WPXL-90015/16
1位
Blu-ray(通常盤)
WPXL-90009
4th
2013年4月3日
Force 〜Document & Live〜
DVD
WPBL-90205/06
5位
Blu-ray
WPXL-90015
4位
5th
2013年11月13日
GIVE ME TEN!!!!!
DVD
WPBL-90258 (初回生産限定盤)
3位
WPBL-90260 (通常盤)
Blu-ray
WPXL-90058 (初回生産限定盤)
4位
WPXL-90059 (通常盤)
6th
2016年8月24日
Superfly Arena Tour 2016 “Into The Circle!”
DVD+CD(初回生産限定盤)
WPZL-90117/8
3位
DVD(通常盤)
WPZL-90120/1
Blu-ray+CD(初回生産限定盤)
WPBL-90396
7位
Blu-ray(通常盤)
WPXL-90130
7th
2020年4月4日
Superfly Arena Tour 2019 "0"
DVD
WPXL-90545/6
6位
Blu-ray
WPXL-90229
5位
ユニバーサルシグマ レーベル
8th
2024年11月27日
Ride the Wave 〜Live & Documentary〜
4DVD+Photo Book
UMBK-1330
8位
3Blu-ray+Photo Book
UMXK-1118
15位
参加作品
コンピレーション・アルバム
未収録曲
上記4曲は多保が在籍していた頃、ライブで何度か披露されていた曲。
楽譜
・全てドレミ楽譜出版社より出版
ギター弾き語り Superfly (2008年12月8日)
アルバム『Superfly 』収録曲の他、ボーナス・スコアとして「How Do I Survive? 」のギター弾き語り用の楽譜を掲載。
バンドスコア Superfly (2008年12月16日)
アルバム『Superfly』収録曲の他、ボーナス・スコアとして「How Do I Survive?」の楽譜、アルバムに関するインタビューが掲載されている。
バンドスコア Box Emotions (2009年11月20日)
アルバム『Box Emotions 』収録曲の楽譜の他、アルバムに関するインタビューが掲載されている。
Superfly Guitar Song Book (2009年11月20日)
アルバム『Superfly」「Box Emotions』収録曲の他、ボーナス・スコアとして「Dancing On The Fire 」のギター弾き語り用の楽譜を掲載。
バンドスコア Mind Travel (2011年8月10日)
アルバム『Mind Travel 』収録曲の楽譜を掲載。
Superfly Guitar Song Book (2011年8月10日)
上記の同タイトルのスコアに、アルバム『Mind Travel』収録曲(「Ah」を除く)と、シングル曲「あぁ 」を追加。
バンドスコア Force (2012年10月24日)
アルバム『Force 』収録曲の楽譜を掲載。
Superfly Guitar Solo Collection(2012年12月29日)
Superflyの代表曲となる楽曲全16曲を掲載したギター弾き語り用スコア。
バンドスコア Superfly/Superfly BEST(2013年12月18日)
初のベストアルバム『Superfly BEST 』全収録曲の楽譜を掲載。
「Superfly BEST」Pray on the guitar (2013年12月18日)
『Superfly BEST』のギター弾き語り用スコア。
バンドスコア Superfly/WHITE(2015年11月14日)
Superflyの5thアルバム『WHITE 』収録曲の楽譜を掲載。
バンドスコア Superfly 10th Anniversary Greatest Hits "LOVE"
バンドスコア Superfly 10th Anniversary Greatest Hits "PEACE"
バンドスコア Superfly 10th Anniversary Greatest Hits "FIRE"
10周年を記念して発売された『Superfly 10th Anniversary Greatest Hits "LOVE,PEACE&FIRE"』の全楽曲を3冊に分けて楽曲を掲載。
タイアップ一覧
イベント
2007年04月27日 - REQUESTAGE 5
2007年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST. 07
2007年05月06日 - ASAHI SHIMBUN presents J-WAVE LIVE ~SPRING!
2007年05月10日 - スペースシャワー列伝 第66巻 ~幟(のぼり)の宴~
2007年07月21日 - SETSTOCK '07
2007年07月22日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 2007
2007年08月26日 - MONSTER baSH 2007
2007年09月01日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2007
2007年10月08日 - ZIP SUPER SQUARE
2008年07月27日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 2008
2008年08月15日 - J-WAVE LIVE 2000+8
2008年08月30日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2008
2008年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
2008年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09 -WEST-
2009年04月29日 - REQUESTAGE 7
2009年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009
2009年12月30日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2009
2009年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 09/10
2010年05月29日 - MTV WORLD STAGE VMAJ 2010
2010年07月17日 - JOIN ALIVE 2010
2010年07月25日 - HIGHER GROUND 2010
2010年07月30日 - FUJI ROCK FESTIVAL '10
2010年07月31日 - GIRL ROCK FACTORY 01
2010年08月14日 - J-WAVE LIVE 2000+10
2010年08月22日 - MONSTER baSH 2010
2010年08月28日 - SUPER DRY THE LIVE
2010年08月29日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2010 -15th ANNIVERSARY-
2010年08月31日 - お台場合衆国2010~笑うBayには福きたる!!~ めざましライブ
2010年10月30日 - WARNER MUSIC JAPAN 40th Anniversary~100年MUSIC FESTIVAL~
2012年08月08日 - FNSうたの夏まつり
2012年08月11日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
2012年08月15日 - ロックのほそ道
2012年08月26日 - MONSTER baSH 2012
2012年08月29日 - MARK'E Rolling 60
2012年09月02日 - J-WAVE LIVE 2000+12
2012年10月06日 - テレビ朝日ドリームフェスティバル 2012
2014年07月19日 - JOIN ALIVE 2014
2014年07月27日 - NUMBER SHOT 2014
2014年08月16日・17日 - SUMMER SONIC 2014
2014年08月23日 - MONSTER baSH 2014
2014年08月24日 - WILD BUNCH FEST. 2014
2014年08月31日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2014
2014年10月12日 - テレビ朝日ドリームフェスティバル 2014
2014年10月18日・20日・24日・11月28日・12月01日 - JFL presents LIVE FOR THE NEXT
2014年12月26日 - テレビ朝日 MUSIC STATION SUPER LIVE 2014
2014年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014
2014年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
2015年05月18日 - QUATTRO MIRAGE ~TOUR MIRAGE~ the day
2015年07月04日 - THE MUSIC DAY~音楽は太陽だ~
2016年03月01日 - ニッポン放送「HAPPY FM93」開局記念 フジパシフィックミュージック創立50周年記念コンサート「オールナイトニッポンALIVE ~ヒットこそすべて~」
2016年04月29日 - FM802 SPECIAL LIVE 紀陽銀行 presents REQUESTAGE 14
出演
主に特集が組まれた番組およびレギュラー出演の番組のみの記載とし、ゲスト出演等は割愛する。
テレビ
情熱大陸 (2009年9月27日、毎日放送 )
SONGS (NHK総合 )
第233回(2012年9月22日)
第342回「誰よりも私らしく」(2015年5月30日)
第471回「Superfly×最新版スペシャルライブ」(2018年10月6日)
第521回「Superfly×今を迎える変化の時」(2020年1月18日)
第597回「デビュー15周年Superflyの素顔」(2022年4月7日)
第650回「Superfly ~背中を押す歌声~」(2024年4月11日)
スペースシャワーTV
NHK紅白歌合戦出場歴
ラジオ
脚注
注釈
^ メンバーは今治市 出身だが、Superflyとしての結成の地は松山市である。
^ 『Superfly Live Archives Festival on YouTube』 4/14(火)公開『Rock'N'Roll Show 2008』(2008.11.9.NHKホール) 4/16(木)公開『Dancing at Budokan!!』(2009.12.14 日本武道館) 4/18(土)公開『Shout In The Rainbow!!』(2011.12.21大阪城ホール) 4/21(火)公開『Live Force』(2012.11.08 東京国際フォーラム) 4/23(木)公開『GIVE ME TEN!!!!!』(2013.4.21 さいたまスーパーアリーナ) 4/25(土)公開『Superfly Arena Tour 2016 “Into The Circle!”』(2016.2.7 さいたまスーパーアリーナ) 4/29(水・祝)公開『Superfly 10th Anniversary Premium LIVE "Bloom"』(2017.11.15 東京オペラシティ コンサートホール タケミツ メモリアル)
^ 「マニフェスト 」の間奏で演奏。
^ TBS 系『王様のブランチ 』(2008年3月1日放送回)、フジテレビ 系『僕らの音楽 』(2008年3月28日放送回)、『めざましテレビ 』(2008年5月22日放送回)などで披露。
^ Superfly×JET 名義。
^ 「オリジナル・シングル+カップリング集」のセット。
^ 3rdアルバム『Mind Travel』収録曲「Ah」を全編日本詞にしたリカットシングル 。
^ 4thアルバム『Force』からのリカット。
^ 5thアルバム『WHITE』からのリカット。
^ 10thシングル以来となる「オリジナル・シングル+カップリング集」のセット。
^ 2017年に開催されたプレミアム・ライブ「Superfly 10th Anniversary LIVE “Bloom” 」の模様を収録(ライヴCD+映像をセット)した豪華盤。
^ Superfly & トータス松本 名義。
出典
^ Robson, Daniel (2010年9月3日). “J-pop diva Superfly has the classics covered” . The Japan Times (The Japan Times LTD). https://www.japantimes.co.jp/culture/2010/09/03/music/j-pop-diva-superfly-has-the-classics-covered/ 2021年5月25日閲覧。
^ “『Superfly』は、いにしえへの憧憬と大衆性を兼ね備えた、彼女の決意を感じるデビュー作 ”. OKMusic . ジャパンミュージックネットワーク株式会社 (2020年1月15日). 2021年5月25日閲覧。
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^ Superfly(インタビュアー:内本順一)「Superfly 2nd アルバム「Box Emotions」インタビュー 」『inMusic』。オリジナル の2009年10月16日時点におけるアーカイブ。https://web.archive.org/web/20091016025243/http://www.inmusic.jp/special/interview/20090902664// 。2023年7月7日閲覧 。
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^ “デビュー15周年の幕開けとなる新曲「Voice」配信スタート! ファンへの感謝と決意を綴った特設サイトも同時オープン さらに、本日20:00より新曲「Voice」MVプレミア公開も ”. Superfly (2022年4月3日). 2022年5月22日閲覧。
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^ “Superfly、アニメ「アオアシ」OPテーマ配信&MV公開(動画あり) ”. 音楽ナタリー . ナターシャ (2022年8月29日). 2022年11月2日閲覧。
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^ “Superfly 約3年ぶりの有観客ライブに見た、演者と観客が共に空間を作り上げていくライブの醍醐味” . SPICE (株式会社イープラス). (2022年11月25日). https://spice.eplus.jp/articles/311282 2022年12月1日閲覧。
^ “Superfly新曲が「映画 イチケイのカラス」主題歌に、竹野内豊「そっと背中を押してもらえる」(コメントあり / 動画あり) ”. 音楽ナタリー . ナターシャ (2022年11月28日). 2022年12月1日閲覧。
^ “Superfly、「映画 イチケイのカラス」主題歌の配信決定 ”. 音楽ナタリー . ナターシャ (2022年12月16日). 2022年12月16日閲覧。
^
Superfly_Official [@superfly_staff] (16 November 2022). “🔴⚪️NHK紅白歌合戦⚪️🔴 「第73回NHK紅白歌合戦」に、#Superfly の出場が決定いたしました!…” . X より2023年7月7日 閲覧.
^ “Superfly、越智志帆の力強くもしなやかな歌声が際立つ「Farewell (Gospel Ver.)」MV公開 ”. THE FIRST TIMES (2023年2月14日). 2023年2月14日閲覧。
^ “Superfly、3年4カ月ぶりアルバム「Heat Wave」 ”. 音楽ナタリー . ナターシャ (2023年3月27日). 2023年3月29日閲覧。
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^ “Superfly、全国アリーナツアーのタイトル&ロゴを公開 ツアーファイナルとなるさいたまスーパーアリーナでの追加公演が決定” . SPICE (株式会社イープラス). (2023年4月26日). https://spice.eplus.jp/articles/317678 2023年5月27日閲覧。
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^ Inc, Natasha. “Superflyが歌うドラマ「マル秘の密子さん」主題歌は多面性を持った楽曲「Charade」(コメントあり) ”. 音楽ナタリー . 2024年8月3日閲覧。
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^ “Superfly『マル秘の密子さん』の主題歌「Charade」をリリース!公式インタビュー&リリックビデオも公開 ”. THE FIRST TIMES . 2024年8月18日閲覧。
^ Inc, Natasha. “Superfly、4年間の活動を凝縮した“映像ベスト”的作品リリース ”. 音楽ナタリー . 2025年4月6日閲覧。
^ Inc, Natasha. “「紅白歌合戦2024」タイムテーブル発表、追加含め全出演者の登場時間・歌唱曲が明らかに ”. 音楽ナタリー . 2025年4月6日閲覧。
^ Inc, Natasha. “Superflyがミスチル、星野源、スピッツ、嵐、ビーバー、ミセス、玉置浩二らの楽曲カバー ”. 音楽ナタリー . 2025年4月6日閲覧。
^ “Superfly初カバーアルバム『Amazing』全曲ティザー公開!ミスチルの名曲「彩り」カバー先行配信決定 ”. THE FIRST TIMES . 2025年5月31日閲覧。
^ “SuperflyがSUPER BEAVERの「人として」をカバー!先⾏配信決定 ”. THE FIRST TIMES . 2025年5月31日閲覧。
^ Inc, Natasha. “Superfly初カバーアルバム「Amazing」先行配信決定、今夜ミセス「僕のこと」カバー配信 ”. 音楽ナタリー . 2025年5月31日閲覧。
^ “Superfly『THE FIRST TAKE』初登場!代表曲「愛をこめて花束を」をスペシャルアレンジで一発撮り ”. THE FIRST TIMES . 2025年5月31日閲覧。
^ “Superfly『THE FIRST TAKE』で披露した「愛をこめて花束を」音源の配信リリース決定 ”. THE FIRST TIMES . 2025年6月28日閲覧。
^ “Superfly ⾃⾝初の邦楽カバーアルバム『Amazing』発売と同時に Apple Music トップアルバム 1 位を獲得するなど好調 ”. WACOCA MEDIA . 2025年6月19日閲覧。
^ “フリーライブのオフィシャルレポ ”. Billboard JAPAN . 2025年6月30日閲覧。
^ Inc, Natasha. “Superflyが春に初のカバーアルバム発表、10年ぶりに全国ホールツアー開催(コメントあり) ”. 音楽ナタリー . 2025年4月6日閲覧。
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外部リンク
越智志帆 (Vo.) 元メンバー :多保孝一 (Gt.)※脱退後も2013年頃まで裏方で作詞・作曲・編曲などを行っていた。
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