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SSE
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「ストリーミングSIMD拡張命令」の記事における「SSE」の解説
Pentium IIIにはじめて実装された。追加された命令数は70。Pentium IIIの開発コードネームがKatmaiであったことから、KNI (Katmai New Instructions) やMMX2 とも呼ばれていた。廉価製品のCeleronにおいても、その第三世代製品 Coppermine-128k よりSSEに対応している。 AMDによるSIMD拡張命令セット3DNow! Professionalは、SSEと互換性がある。
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