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| グループ名 | RAG FAIR |
| グループ名フリガナ | らぐふぇあ |
| グループメンバー名 | 土屋 礼央/引地 洋輔/荒井 健一/加藤 慶之 |
| 性別 | 男性グループ |
| URL | https://www.ragfair.jp/ |
| デビュー年 | 2001 |
| プロフィール | 1999年に結成された土屋 礼央、引地洋輔、荒井健一、加藤慶之からなるアカペラヴォーカルグループ。主な作品はCDアルバム『Magical Music』『Magical Music Train』、CDシングル『Raggage』『Sheサイド ストーリー』『ラブラブなカップル フリフリでチュ-』『Summer Smile』『ハレルヤ』『君のために僕が盾になろう』など他多数。 |
| デビュー作 | ミニアルバム『I RAG YOU』 |
| 代表作品1年 | 2009 |
| 代表作品1 | CDアルバム『Magical Music』 |
| 代表作品2年 | 2009 |
| 代表作品2 | CDアルバム『Magical Music Train』 |
| 代表作品3年 | 2014 |
| 代表作品3 | CDシングル『Raggage』 |
| 職種 | 音楽 |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/07 10:25 UTC 版)
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| RAG FAIR | |
|---|---|
| 別名 | ラグ、RAGメン |
| ジャンル | アカペラ |
| 活動期間 | 2012年 - |
| 事務所 | ワタナベエンターテインメント |
| 公式サイト | https://www.ragfair.jp/ |
| メンバー | 土屋礼央 引地洋輔 荒井健一 加藤慶之 |
| 旧メンバー | 加納孝政 高久陽介 奥村政佳 |
RAG FAIR(ラグフェア、ラグフェアー)は、日本の4人組男性アカペラボーカルグループ。ワタナベエンターテインメント所属。略称は「RAG」または「RAGメン」。
1999年7月、大学時代に結成したバンドグループ「Chocolez(チョコレッツ)」からRAG FAIR結成。
グループ名の由来は、メンバーの加藤慶之が当時着用していたRAG FAIR(蚤の市)と書かれたTシャツから取ったもの。1999年9月5日開催の『A Cappella Age Vol.4』に参加する際にグループ名を決めなくてはいけなくなり急いで命名をした[1]。
2011年3月から休止していたが、2012年12月より活動再開した。
引地 洋輔(ひきち ようすけ)
1978年3月20日(47歳)福島県福島市出身。血液型B型。埼玉大学教養学部卒業。リーダー、サブボーカル。愛称は「よーすけ」でトレードマークは眼鏡。土屋ほどではないが、ソロパート及びリードボーカルを務めることもある。
RAG FAIR結成時のメンバーで、2002年6月26日にリーダーに就任。絶対音感をもつ。INSPiの大倉智之と共に日記歌唱ユニットLove Diaryにも所属している。2012年4月、入籍を発表した。コーラスアレンジを担当し。学年で4つ下の弟がいる。
土屋礼央のオールナイトニッポンのサブ作家だった。東海ラジオで2003年から放送の「RAG FAIRよーすけのブランニューR」において、パーソナリティとして活躍。本当はテレビなどの裏方をしたいために大学へ行ったが、まさか自分が表に出て仕事するとは思っていなかったと同番組のブロードバンド版番組・ブランニューRBBで話している。デビュー後にも埼玉大学に在学しており、平成17年9月末日をもって8年半の大学生生活に無事終止符を打つ。卒業論文は「RAG FAIRの活動報告」だった。役割はバリトン(テノールとバスの中間)であったが、ベース担当・加納の脱退に伴い、ベース担当、現在はボーカルという形になっている。
トイレ好きでファンクラブ会報でトイレの連載をしていた。日本トイレ協会会員No.3028。
土屋 礼央(つちや れお)
1976年9月1日(49歳)東京都国分寺市出身。血液型O型。東京都立国分寺高等学校卒業。
担当はリードボーカル。愛称は「レオさま」「レオレオ」。トレードマークは眼鏡。デビュー当初はサングラスをしていたが、途中から眼鏡に変え、現在に至る。
ズボンドズボンというインディーズバンドにもボーカルとして所属する。「ラブラブなカップル フリフリでチュー」や「tea time lover」「to shy shy僕」「朝散歩」「生活LIFE」「knock! knock!」は元々ズボンドズボンの楽曲である。2011年6月1日からはTTREとして活動。
荒井 健一(あらい けんいち)
1979年2月12日(46歳)宮城県出身、埼玉県さいたま市育ち。血液型A型。身長は164cm、足のサイズは25.5cm。
海外アーティストのカバー曲でリードボーカルを担当。愛称は、「けんいち」(または、けんいっちゃん、けんちゃん)
RAG FAIR結成の発起人。メンバーの中では最年少。早稲田大学教育学部に進学するが、早稲田大学よりもRAGFAIRの母体であるチョコレッツが在籍する埼玉大学に多く通うようになってしまい中退。学生時代は服装が2パターンしかなく、眼鏡は割れていたという。その風貌からストリートミュージシャン時代、ファンからよく服や貴金属などを贈られていた。
高校、大学時代に一度ずつ、武道館の舞台に立っている。いずれもコーラスの一員として。大学時代に参加した際には、織田裕二のコンサートでバックコーラスをつとめた。実はボイスパーカッションもでき、「ラグ&ピース」のコントで実際に披露している。
加藤 慶之(かとう よしゆき)
1978年2月27日(47歳)東京都国分寺市出身。血液型A型。チョコレッツ結成時のメンバーの1人。バンドで活動していた土屋礼央をRAG FAIRに誘った人物。愛称は「かとうさん」。RAG FAIRでのパートはハイテナー。本人曰く、地声で出せる一番高い音はhiD。大食いで1人暮らしの時に一升炊きの炊飯器を所持していたが、実際には7合しか炊いていなかった。
ハマったらとことんのめり込む性格で、幼稚園の頃はハーモニカ、小学生の頃は一輪車やコマ回しや縄跳びにはまる。縄跳びは小学1年の時に市民大会に出場し二重飛びの部門で3位、続け飛びの部門で優勝をする。0歳から始めた水泳の成果で高校の時に水泳大会で好記録をマーク。水泳部員に勧誘されるが卓球部に入部。活動日が重なっていなかったため合唱部にも入部。
音楽は幼稚園の頃からエレクトーンを学んでいた。音源の入ったカセットテープと楽譜を渡されても音源を聞いて覚えて終わりにしてしまう。テープが渡されなかったことがあり、弾けなかった時に「テープがなかったから弾けませんでした」と言って先生に怒られた[2]。 中学の時、音楽の成績は低かったが、先生と友人の影響で成績が上がる。
東京都立国分寺高等学校出身で高校の卓球部の1学年上に土屋が在籍。印象は「ただ変わった人、一匹狼、どこか1人違う雰囲気の人」だった[3]。その土屋をRAG FAIRに誘ったのは、高校時代一度だけ一緒に行ったカラオケがきっかけ。光田健一の「Naturalman」にコーラスとして参加。 高校3年の時に合唱祭でアカペラデビューをする。よく響くトイレで練習しており、本番でアヒル声の曲を歌っていたところ全校生徒にウケたのでDUCKSと命名。 埼玉大学工学部情報システム工学科を専攻。テニスサークルに入っていたが、先輩に「アカペラサークルを作る」と言われDUCKSのスキルを活かすため加入。
大学卒業後、同大学院の修士課程へ。フジテレビ「力の限りゴーゴゴー」でRAG FAIRとして出演していたが、就職をしようとしていた。内定が決まり、ネプチューンの名倉に報告をしたところ「おまえ、就職している場合じゃないだろ」と言われ、RAG FAIRでやっていく事を決意[4]。最終的に決意させたのはメンバーの引地洋輔・荒井健一。
2003年のRAG"F"ツアー後のオフで歌を練習しボイストレーナーの先生にも褒めてもらい、いつかボイストレーニングの先生もしてみたいと思うようになる。2013年からボイストレーニングの仕事をしており[5]2014年8月10日、加藤が講師のボイストレーニングスクール「JOYFUL VOICE」を立ち上げる。
2009年7月31日に行われたINSPiとの合同ファンクラブライブで荒井健一、北剛彦、奥村伸二、杉田篤史、吉田圭介らとBROAD6を立ち上げ、リーダーを務める。最初のグループ名は「加藤JAPAN」。 2012年4月16日にBaby Booの藤森祐輔と水野裕介、ダイナマイトしゃかりきサ~カスのKWANIと共にHumming Birdsを結成[6]。2014年9月6日に光田健一、荒井健一、長谷川友二と共にボーカルグループのハモーレ・エ・カンターレを結成[7]。
2009年2月23日に公式サイトにて一般人女性と入籍したことを発表、RAG FAIR内では加納孝政に続いて2人目の妻帯者となった。 人前で話すことを苦手とするが、目立ちたがりである。現在ブログ(加藤慶之の素)を開始。HNは「かとち。」。英語の発音がRAG FAIR内で一番良いため、洋楽のカバーでリードをとることが多い。ドラゴンボールが好きで、孫悟空役の野沢雅子と一緒に写真を撮ったことがある。[8]「おまたせ!!ラグ定食」から寸劇での女装出演が他メンバーと比較して多く、NHK BSの音楽番組「どれみふぁワンダーランド」内の寸劇でも、女装して出演。
加藤慶之・荒井健一はジャズアカペラグループBROAD6に所属。INSPiの杉田篤史・奥村伸二・北剛彦・吉田圭介もメンバーで、計6人。リーダーは加藤。TAKE6やビートルズなどのカバー曲がレパートリー。
加納 孝政(かのう たかまさ、1976年9月10日(49歳) - )、埼玉県川越市出身。血液型A型。
パートはベース。愛称は「かのうさん」。埼玉県立所沢北高等学校を卒業後埼玉大学経済学部に進学し卒業。RAG FAIRの結成当初からのメンバーで、当時はコーラスを担当していたが、大学卒業と同時に脱退。全国チェーンのファッションセンターしまむらに勤め店長をしていたが、RAG FAIRのベースボーカルの脱退を機に退職、再加入した。RAG FAIR内で一番早く結婚した。妻は店長時代のアルバイト店員である。妻からは「タカさん」と呼ばれている。兄がいる。
名前の由来は元中日ドラゴンズの鈴木孝政投手である。基本パートはベースであるが、「ハレルヤ」と「フラっとしちゃってゴメンなさい」では一部でリードボーカルを担当している。本人曰く、自分が出せる一番低い音はlowC。2008年1月25日に男子が生まれ、父親となる。2013年5月に2012年12月をもって脱退していたことを公式HPにて発表。
奥村 政佳(おくむら まさよし、1978年3月30日(47歳) - )、大阪府大阪市出身で2歳まで大阪市にいた[9]。寝屋川市育ち。血液型AB型。気象予報士、防災士、保育士、幼稚園教諭免許、日本赤十字社の幼児安全法支援員、科学技術コミュニケーターの資格を持つ[9]。
パートはボイスパーカッション。愛称は「おっくん」。2019年4月22日、政治家を目指すため脱退[10]。立憲民主党から同年夏の第25回参議院議員通常選挙に比例区から出馬したが次次点で落選。衆院補選出馬に伴う須藤元気の自動失職、市井紗耶香の辞職に伴い、2024年5月に繰り上げ当選し、参議院議員に就任。メンバーの土屋も祝福のメッセージを寄せた[11]。
2012年12月1日 - 3日 「スマイルとうほくプロジェクト」[72]
全てToy's FACTORYから発売。
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 出演順 | 対戦相手 |
|---|---|---|---|---|
| 2002年(平成14年)/第53回 | 初 | 恋のマイレージ | 02/27 | BoA |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/17 17:42 UTC 版)
「RAG FAIR」も参照 1999年結成、2001年メジャーデビュー。 2011年4月の『That's RAG FAIR‼︎』ツアー最終公演をもって活動休止していたが、2012年12月に再集結し活動を再開した。2016年から2019年まで、秋に六本木ヒルズアリーナで開催される「福島フェス」のステージで毎年ライブをしており、2021年はオンラインで開催された『福島 (ONLINE) フェス 2021』に動画出演した。 2021年に迎えるデビュー20周年に向けて、2020年から2021年にかけて全国各地でのライブ公演を予定していたが、新型コロナウイルスの情勢を鑑み中止を決定。2020年8月から配信ライブ『RAG FAIRの音楽室』をスタートした。ピアノを囲んだ音楽室から歌と実験をお届けする新しい試みで、RAG FAIRの魅力を配信のコンテンツでフルに活かした内容となっている。2020年はシーズン1として全4回、2021年はシーズン2としてゲストミュージシャンと新たなサポートメンバーを迎えて全3回、続けてシーズン3としてメンバーそれぞれのソロ曲をRAG FAIRアレンジで歌ってみる「RAG FAIRの実験曲」を交えて全4回の『RAG FAIRの音楽室11』まで配信された。音楽室シリーズの配信ライブアルバムやライブDVDも発売している。 2022年2月から6月にかけて『RAG FAIR 20周年感謝ライブおかわりツアー』を開催。2020年に公演中止を余儀なくされた「RAG FAIR LIVE 2020」の開催を予定していた会場を巡る4都市5公演のミニツアーが行われる。 RAG FAIR & INSPi 20周年イヤープロジェクト (2021年) 2001年12月19日に共にメジャーデビューし、Zepp Tokyoで一緒にデビュー記念ライブを行ったRAG FAIRとINSPiの【デビュー20周年イヤー】をみんなと一緒に楽しむ合同プロジェクト。 2021年2月1日に「RAG FAIR&INSPi 20周年特設サイト」 を開設。デビュー20周年の2021年12月19日に、Zepp Hanedaで『RAG FAIR&INSPi 20周年感謝LIVE 〜Love is here〜』の開催を発表。10人のメンバーが様々な20周年記念コンテンツを発信した。 土屋礼央 参加コンテンツ RAG FAIR&INSPiメンバー生配信 RAG FAIR公式YouTubeチャンネル「RAGFAIR movie」 にて2021年2月1日に初回放送。以降毎月19日に配信された。 土屋礼央×杉田篤史「礼央さん、せっかくだから一緒に曲を作ろうよオーライ!プロジェクト」 2002年に「Love is there」を共作した2人が『20周年感謝LIVE 〜Love is here〜』に向けて新曲の共作の過程を生配信。「hamo-labo」YouTubeチャンネル にて2021年2月3日から8月30日まで全12回配信された。第7回の6月15日には、のちに『今しか言えない』の歌詞の元となる杉田から土屋へのインタビューが放送され、最終回の9月8日は特別編として土屋から杉田へのインタビュー形式で配信された。 同年11月3日に完成した楽曲『20/20 〜あなた キミ 僕〜』『今しか言えない』を配信リリース、20周年感謝LIVE会場とRAG FAIR shopでCDが限定販売されている。 説明の多い楽曲店 ニコニコ生放送「チャンネル土屋礼央」 の新コーナー。2021年2月11日から月2回配信。自身が詞曲に携わったRAG FAIRの楽曲を毎回1曲ずつ解説していき、2022年1月27日配信回よりzboned zubon及びTTRE楽曲も解説をしていく。 放送日解説曲楽曲情報収録他、解説曲1 2021年 2月11日 Magical Music Train 作詞:土屋礼央・奥村政佳・山田ひろし作曲:土屋礼央 アルバム『Magical Music Train』 2 2021年 2月25日 コトヅテ 作詞:RAG FAIR作曲:土屋礼央・引地洋輔 DVD『RAG FAIR 2012 Smile Days』 RAG FAIR「与作」RAG FAIR「叔母に愛を」TTRE「iPlease」 3 2021年 3月11日 ちょっとだけ bye bye 作詞:土屋礼央・山田ひろし作曲:土屋礼央・引地洋輔 アルバム『Magical Music Train』 4 2021年 3月25日 Good Good Day! 作詞・作曲:土屋礼央 シングル『Good Good Day!/Let's ハーモニー』アルバム『Magical Music Train』 5 2021年 4月 8日 パッティングLOVE 作詞・作曲:土屋礼央 アルバム『オクリモノ』 ズボンドズボン/ブコビッチ「メロディ」 6 2021年 4月26日 fallin' LOVE 作詞・作曲:土屋礼央 アルバム『RAGッ STORY』 アルバム『Magical Music Train』(ミニアルバム『I RAG YOU』) RAG FAIR「Dream Maker」ズボンドズボン「陽」 7 2021年 5月11日 to shy shy僕 作詞・作曲:土屋礼央 アルバム『オクリモノ』 ズボンドズボン「ドライヴスマッシュ」 8 2021年 5月26日 あさってはSunday 作詞・作曲:土屋礼央 シングル『あさってはSunday』アルバム『AIR』ベストアルバム『RAGッ STORY』 ズボンドズボン「STAY」 9 2021年 6月 9日 七転び八起き 作詞・作曲:土屋礼央 シングル『七転び八起き』ミニアルバム『PON』ベストアルバム『RAGッ STORY』 ズボンドズボン「堪能JAPAN」 10 2021年 6月24日 風鈴買いに行こう 作詞・作曲:土屋礼央 NHKBS2で放送されていた『どれみふぁワンダーランド』内で「英語に聞こえる日本語の歌プロジェクト」として発表 RAG FAIR「叔母に愛を」TTRE「アイサレンダー」 11 2021年 7月 8日 全員がヒーロー 作詞・作曲:土屋礼央 アルバム『Magical Music Train』 TTRE「ユラユラ」TTRE「いっさいがっさい」 12 2021年 8月 3日 生活LIFE 作詞:土屋礼央・荒井健一・加藤慶之作曲:土屋礼央 アルバム『Magical Music Train』 13 2021年 8月16日 ハレルヤ 作詞:グ スーヨン作曲:土屋礼央 シングル『ハレルヤ』ベストアルバム『RAGッ STORY』 14 2021年 8月31日 Dip! Dip! Dip! 作詞:RAG FAIR作曲:土屋礼央 シングル『HANA』アルバム『CIRCLE』ベストアルバム『RAGッ STORY』 TTRE「エクスポーズ」TTRE×ビアンコネロ「レオステーションにご用心」 15 2021年 9月22日 tea time lover 作詞・作曲:土屋礼央 アルバム『AIR』 16 2021年 9月30日 とうもころし 作詞:土屋礼央・村松浩介作曲:土屋礼央 『ヒッヒッフーサウンドトラック』 17 2021年10月13日 ラブラブなカップル フリフリでチュー 作詞・作曲:土屋礼央 シングル『ラブラブなカップル フリフリでチュー』アルバム『AIR』ベストアルバム『RAGッ STORY』 18 2021年10月27日 恋のマイレージ 作詞:土屋礼央作曲:豊島吉宏 シングル『恋のマイレージ』アルバム『AIR』ベストアルバム『RAGッ STORY』 19 2021年11月11日 空がきれい 作詞:土屋礼央作曲:豊島吉宏 シングル『空がきれい』アルバム『AIR』ベストアルバム『RAGッ STORY』 20 2021年11月29日 ヨーヨー・マン 〜気づけばそこに雪が降る〜 作詞:土屋礼央作曲:加藤慶之・土屋礼央 シングル『白い天使が降りてくる』 21 2021年12月15日 eternal weekend〜午前0時の恋人達へ〜 作詞・作曲:西沢サトシ アルバム『カラーズ』 ※「RAG FAIR & INSPi 20周年イヤープロジェクト」(2021年)以降の内容については「チャンネル土屋礼央」の項目を参照
※この「RAG FAIR」の解説は、「土屋礼央」の解説の一部です。
「RAG FAIR」を含む「土屋礼央」の記事については、「土屋礼央」の概要を参照ください。
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