| 属性の機能と値 | DTD ※ | |
| cite | URI : 引用元の文書のURLを指定する | ○ |
| 汎用属性 | = id、class、lang、title、style属性など |
○ |
Glutamine, Gln, Q
側鎖にアミド結合を持つ非必須アミノ酸。αケトグルタル酸からグルタミン酸を経て生合成される。
体に豊富に存在している非必須アミノ酸で、多くの代謝反応に関わっている。グルタミン酸とアンモニアから生合成される。そのため、もっとも重要な窒素源の運び役である。また、多くの細胞で重要なエネルギー源としても用いられる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/20 23:44 UTC 版)
|
Qq Qq
|
|||||||||||||||||||||||||||||||
| ラテン文字 | |||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||
Qは、ラテン文字(アルファベット)の 17 番目の文字。小文字は q 。古いギリシャ文字のコッパ(Ϙ、ϙ)に由来する。
様々な字形が知られるが、いずれも円の下に短い縦棒(ヒゲ)が付属した形、すなわちコッパ (Ϙ) の変形である。ヒゲの関係で、大文字ではふつう円の部分は下から時計回りに書かれ、そのあとでヒゲを書く。また、ヒゲは、ベースラインを越えて下に突き出すことも多い。
「Q」の文字は、「謎」や「疑問」、または「解決」のニュアンスを含む語として、グループ名や、フィクション作品のタイトル表記等に用いられる。
| 大文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 小文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Q | U+0051 |
1-3-49 |
QQ |
q | U+0071 |
1-3-81 |
qq |
|
| Q | U+FF31 |
1-3-49 |
QQ |
q | U+FF51 |
1-3-81 |
qq |
全角 |
| Ⓠ | U+24C6 |
‐ |
ⓆⓆ |
ⓠ | U+24E0 |
1-12-42 |
ⓠⓠ |
丸囲み |
| 🄠︎ | U+1F120 |
‐ |
🄠🄠 |
⒬ | U+24AC |
‐ |
⒬⒬ |
括弧付き |
| 𝐐 | U+1D410 |
‐ |
𝐐𝐐 |
𝐪 | U+1D42A |
‐ |
𝐪𝐪 |
太字 |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/10/03 02:24 UTC 版)
|
|
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2007年5月)
|
| Q... | |
|---|---|
| ジャンル | コメディ |
| 原案 | スパイク・ミリガン ニール・シャンド |
| 出演者 | スパイク・ミリガン |
| 国・地域 | |
| 話数 | 38 |
| 各話の長さ | 30分 |
| 放送 | |
| 放送チャンネル | BBC |
| 放送期間 | 1969年3月24日 - 1982年10月25日 |
『Q...』 は、1960年代から1980年代にかけて放送された、超現実的 (Surreal) ・コメディ・スケッチのテレビ番組である。執筆はスパイク・ミリガンとニール・シャンドが担当し、ミリガンが主演、ジュリア・ブレック、ジョン・ブルーサル、ボブ・トッド、ジョン・ウェルズなどが助演した。番組は1969年から1982年までBBC Twoで放送された。全6シリーズが制作され、最初の5シリーズには "Q5" から "Q9"、最終シリーズには "There's a Lot of It About" とのタイトルが付けられた。第1シリーズ・第3シリーズは7話、その他のシリーズは6話から構成されており、放送時間はいずれも30分だった。
番組のタイトルについては、様々な理由が考えられている。1つはキュナード・ラインが保有するクルーズ客船、クイーン・エリザベス2の建設に影響を受けたとするものである。この船は1967年9月に進水し、以前は "Q4" と呼ばれていた(一方シリーズは "Q5" からスタートしている)。また他にも、当時BBCが使っていた技術的品質6段階尺度(英: 6-point technical quality scale)にミリガンが触発されたという説もある。当時の技術では、"Q5" だと映像や音声に深刻な劣化・乱れが見られ、"Q6" では音声・映像共に完全に失われてしまう。このスケールは技術部の尽力で後に "Q9" までの9段階に拡張された。また最終シリーズのタイトルについては、ミリガンの伝記によると、BBC側が一般には "Q10" が分かりにくすぎると感じ、それから "There's a Lot of It About" に変更されたと書かれている[要出典]。
『ザ・グーン・ショー』など、ミリガンの活動初期に作られた作品では「行き当たりばったり」といった展開が多い一方で、この『Q...』シリーズは、多くの人に英国コメディの画期的な転換点と考えられている。特に、1969年3月24日に初回が放送された "Q5" では、その超現実的傾向やほとんど意識の流れに沿った構成が、数ヶ月後に初回が放送された『空飛ぶモンティ・パイソン』の先駆けと見なされた[注 1][1]。モンティ・パイソン自身でも、"Q5" を見てから、意図していた構成が既に用いられていることに気付き、自分たちのシリーズの特徴として視聴者を引きつける新たな策を慌てて探したと述懐している[2]。モンティ・パイソンの1人、マイケル・ペイリンは、「テリー・ジョーンズと自分は Q... が大好きでね・・・・・・[ミリガン]はテレビの前の熱狂的なファンを巧みに操った初めての作家だね」と回想している[3]。
ポーリーン・スクーダモアが書いたミリガンの伝記には、同じくパイソンズの一員、ジョン・クリーズへのインタビューが掲載されている[4]。
「番組は他の作品への道として準備され、本物の大躍進を作った番組は時には見落とされる。スパイク・ミリガンの "Q5" は見損なわれていた・・・・・・初めて "Q5" を見た時には、番組が自分たちのやろうとしていたことそのもので、しかもミリガンが実に鮮やかにやってのけていたので、とても落ち込んだ。しかし実際には誰も "Q5" には気付いていなかったんだ。テリー・ジョーンズ、マイケル・ペイリン、テリー・ギリアムは打ちのめされた。ジョーンズは『"Q5" を見たら、全員、自分たちの銃がスパイクに使われたような気になったよ!これまで3年くらいキワモノやスケッチを書いてきたけれど、常に始まりがあって、中間があって、結びのオチがあるようなものだった。突然、スパイク・ミリガンを見てからだね、そんなものやる必要なんてないと悟ったんだ』と書き付けた」 — ジョン・クリーズ、[注 2][4]
パイソンズが2004年に出版した自伝でも、クリーズはテリー・ジョーンズとの会話を記録している。
「2人ともたまたまスパイク・ミリガンの "Q5" を見たんだ。そして2人の内どっちかが電話をかけて、ある種冗談に、それでいて不安気に、『あれは僕らがやろうとしていたものだと思うんだけど?』と言った。そしたらもう片方が言ったんだ、『こっちも同じ事を考えていた』ってね。僕らはスパイクが自分たちの試そうとしたところへ着いてしまったと感じたけれど、以前の自分たちは質問をされても、その気持ちがどんなものだったか上手く表現できなかっただろうね。でも、スクリーンであの作品を見た時に僕らはそう悟ったんだ。そしてある点で、スパイクが成し遂げた事実は、きっと自分たちを、前に思っていたよりもほんの少し先に進ませてくれるんだと感じたのさ」 — ジョン・クリーズ、(p. 191).[注 3][5]
マイケル・ペイリンは、同じくパイソンズの自伝中で、このシリーズの監督だったイアン・マクノートンに会った際の思い出を記している。
またペイリンは、自身とジョーンズが "Q..." シリーズに大変感銘を受け、Q5 シリーズを監督していたマクノートンに自分たちの番組を監督してほしいとはっきり実感したと述べている[3][5]。マクノートンは Q5 シリーズの監督を担当した後、『空飛ぶモンティ・パイソン』全45話のうち41話で監督を行った[6]。
『空飛ぶモンティ・パイソン』が1969年から1974年にかけて4シリーズを放送したのに対し、BBCに対するミリガンの激しい態度のせいで、彼は第2シリーズである "Q6" を委託されるのに1975年まで待たなければならなかった。シリーズはこの後も散発的に制作された。"Q7" は1977年、"Q8" は直後の1978年に制作された。"Q8" のオープニング・クレジットでは、「クウェート」(英: 'Kuwait)との単語が 'Q8' とのタイトルに変わっていくが、これはクウェート石油公社による商標登録の2年前に放送された。"Q9" は1980年、そして最終シリーズ "There's a Lot of It About" は1982年に放送された。ミリガンは、BBCが『空飛ぶモンティ・パイソン』などのシリーズに比べて『Q...』シリーズを冷淡に扱ったことに憤慨し、常に「機会を与えてくれればもっと制作してやる」と息巻いていたという。番組はミリガンと共筆者のニール・シャンドによって執筆された。後年に放送されたいくつかのエピソードでは「その他の貢献」(英: "additional contribution")があったとして、デイヴィッド・レンウィック(英: David Renwick)、アンドリュー・マーシャル(英: Andrew Marshall)、ジョン・アントロバスのいずれかないし全員がクレジットされている。
ミリガンの自由な超現実的ウィットは、『Q...』シリーズによって脚光を浴びた。スケッチは展開が速く込み合ったものになり、次から次へと流れていく構成となった。また1つの題材や場所から突飛な飛躍をすることも、明らかなオチが無いこともしばしばだった。衣装ですら無鉄砲で矛盾したものであり、いくつかのエピソードではBBC衣装部のタグが付いたまま演技をしていることもある。またミリガンは大きな鼻と帽子が好みのようだった。
一方で、ユダヤ人やパキスタン人など、論争を呼びそうな人種ネタを多く書くミリガンの傾向は批判されており、1970年代の基準に照らしてみると、シリーズ全体としては明確なリスクがあった。
ほぼ全エピソードに、ジュリア・ブレックが演じ、着衣が乱れていて巨乳の『グラマーな引き立て役』(英: "glamour stooge")が登場している。
『Q...』シリーズのエピソードは、全38話のうち34話が現存している。1970年代中盤を通してBBCは、ビデオテープの再利用を理由に、以前放送した番組のマスター・コピーを「ワイピング」 (wiping) して破棄したり、保管コストを抑えるためマスター・ビデオテープを処分したりしていた。この方針のせいで、"Q5" 全7話のうち4話は失われ、また2話も白黒のフィルム撮りでしか残っていない。それ以降のシリーズは全編が現存している。シリーズ全話は1980年代にオーストラリアの放送局でも放送されたが、これはミリガンが当時オーストラリアに住み、演劇活動も行っていたためと考えられる[注 5]。
"Q5" は3話分しか現存しておらず、エピソード2・3はどちらも16mmフィルムによる白黒のフィルム撮りである(エピソード3には、コピーを行う際に「エピソード5」と誤ったラベリングがなされている[7])。"Q5" では1話のみが元のカラー映像で残っているが、エピソード番号は判明していない。このカラー映像から短いクリップを抜粋したものがドキュメンタリー番組 "Heroes of Comedy: Spike Milligan" で使われたほか、2014年12月に放送されたBBC Fourの番組 "Assorted Q" でも用いられた。
エピソードの大半で比較的「単純な」間奏曲が演奏されるが、これはミリガン本人によって演奏されることも、エド・ウェルチ(英: Ed Welch)やアラン・クレアによりピアノで演奏されることもあった[注 6]。番組にはジャズ・グループや、ラグタイム・バンド、シンガー・ソングライターなども出演した。マイク・サムズ・シンガーズ(英: The Mike Sammes Singers)は、あるエピソードで、演奏の終わりに自分たちの顔でカスタード・パイを受け止めるというパフォーマンスまで行った。これらの音楽演奏のクリップは、BBC Fourのシリーズ "Jazz Britannia" (en) でも放送された。
(Q から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/10/04 05:10 UTC 版)
|
この記事の主題はウィキペディアにおける組織の特筆性の基準を満たしていないおそれがあります。 (2014年7月)
|
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒330-0843 埼玉県さいたま市大宮区吉敷町4丁目262番3号 |
| 設立 | 2003年10月10日 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 7013201011097 |
| 事業内容 | 家庭用ゲーム機、パーソナルコンピュータ、携帯電話向けコンテンツなどの企画・開発・運営 |
| 資本金 | 100,000,000円 |
| 関係する人物 | 水口 哲也(元・代表取締役 COO) 内海 州史(元・代表取締役 CEO) |
キューエンタテインメント株式会社(英: Q Entertainment Inc.)はかつて存在したゲームソフトウェアの企画・開発を行う日本の企業。
ゲームデザイナーである水口哲也とゲームプロデューサーの内海州史が共同で2004年に設立[1]。2006年からはオンラインゲームの開発と運営も手がけている。ロゴマークは「Q?」。バンダイ、ゲームロフト、マイクロソフトを販売における提携企業としている。2007年2月15日に発売されたPlayStation Portable用ソフト「ルミネスII」が初の自社販売ソフト。
2013年11月11日、三洋化成製作所[2][3]の子会社となる[1]。2014年4月、代表が内海州史から久保幸男に異動した。
(Q から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/07/08 07:52 UTC 版)
| 囲み英数字 | |
|---|---|
| Enclosed Alphanumerics | |
| 範囲 | U+2460..U+24FF (160 個の符号位置) |
| 面 | 基本多言語面 |
| 用字 | Common |
| 割当済 | 160 個の符号位置 |
| 未使用 | 0 個の保留 |
| Unicodeのバージョン履歴 | |
| 1.0.0 | 139 (+139) |
| 3.2 | 159 (+20) |
| 4.0 | 160 (+1) |
| 公式ページ | |
| コード表 ∣ ウェブページ | |
| 備考: [1][2] | |
囲み英数字(かこみえいすうじ、英語: Enclosed alphanumerics)は、Unicodeの84個目のブロックであり、丸や括弧で囲まれた英数字やピリオドつきの数字が収録されている。この他、Unicode バージョン 6.0で追加多言語面(SMP)に囲み英数字補助ブロックが追加された。
囲み英数字の多くは元々箇条書き用に使用されていた[3]。括弧で囲まれた形式は、歴史的に、丸囲みの文字をタイプライターで表現しようとした形に基づいている[3]。これらの役割は、 リッチテキストにおいてはスタイルやマークアップに置き替えられた。しかし、東アジアの既存の文字コードとの互換性や、テキストファイルでそのような記号が使用される場合のために、囲み文字がUnicode標準に含まれている[3]。Unicode規格では、著作権や商標の記号として定義されている丸囲みのC・P・Rやアットマークなど、目的に特化した文字は囲み文字とは区別している[3]。
英数字を囲むすべての文字がこの区間にあるわけではないことに注意。 Unicode区間装飾記号(Dingbat)では、U+2777からU+2793まで、数字1から10を囲む黒文字、数字1から10を囲む非セリフ文字、数字1から10を囲む非セリフ黒文字の順にある。
本ブロックに含まれる囲み文字は基本的に手順の順序や教育における小問などの番号付きリストを形成するために用いられる。
| コード | 文字 | 文字名(英語) | 用例・説明 |
|---|---|---|---|
| 丸囲み数字 | |||
| U+2460 | ① | CIRCLED DIGIT ONE | |
| U+2461 | ② | CIRCLED DIGIT TWO | |
| U+2462 | ③ | CIRCLED DIGIT THREE | |
| U+2463 | ④ | CIRCLED DIGIT FOUR | |
| U+2464 | ⑤ | CIRCLED DIGIT FIVE | |
| U+2465 | ⑥ | CIRCLED DIGIT SIX | |
| U+2466 | ⑦ | CIRCLED DIGIT SEVEN | |
| U+2467 | ⑧ | CIRCLED DIGIT EIGHT | |
| U+2468 | ⑨ | CIRCLED DIGIT NINE | |
| U+2469 | ⑩ | CIRCLED NUMBER TEN | |
| U+246A | ⑪ | CIRCLED NUMBER ELEVEN | |
| U+246B | ⑫ | CIRCLED NUMBER TWELVE | |
| U+246C | ⑬ | CIRCLED NUMBER THIRTEEN | |
| U+246D | ⑭ | CIRCLED NUMBER FOURTEEN | |
| U+246E | ⑮ | CIRCLED NUMBER FIFTEEN | |
| U+246F | ⑯ | CIRCLED NUMBER SIXTEEN | |
| U+2470 | ⑰ | CIRCLED NUMBER SEVENTEEN | |
| U+2471 | ⑱ | CIRCLED NUMBER EIGHTEEN | |
| U+2472 | ⑲ | CIRCLED NUMBER NINETEEN | |
| U+2473 | ⑳ | CIRCLED NUMBER TWENTY | |
| 括弧囲み数字 | |||
| U+2474 | ⑴ | PARENTHESIZED DIGIT ONE | |
| U+2475 | ⑵ | PARENTHESIZED DIGIT TWO | |
| U+2476 | ⑶ | PARENTHESIZED DIGIT THREE | |
| U+2477 | ⑷ | PARENTHESIZED DIGIT FOUR | |
| U+2478 | ⑸ | PARENTHESIZED DIGIT FIVE | |
| U+2479 | ⑹ | PARENTHESIZED DIGIT SIX | |
| U+247A | ⑺ | PARENTHESIZED DIGIT SEVEN | |
| U+247B | ⑻ | PARENTHESIZED DIGIT EIGHT | |
| U+247C | ⑼ | PARENTHESIZED DIGIT NINE | |
| U+247D | ⑽ | PARENTHESIZED NUMBER TEN | |
| U+247E | ⑾ | PARENTHESIZED NUMBER ELEVEN | |
| U+247F | ⑿ | PARENTHESIZED NUMBER TWELVE | |
| U+2480 | ⒀ | PARENTHESIZED NUMBER THIRTEEN | |
| U+2481 | ⒁ | PARENTHESIZED NUMBER FOURTEEN | |
| U+2482 | ⒂ | PARENTHESIZED NUMBER FIFTEEN | |
| U+2483 | ⒃ | PARENTHESIZED NUMBER SIXTEEN | |
| U+2484 | ⒄ | PARENTHESIZED NUMBER SEVENTEEN | |
| U+2485 | ⒅ | PARENTHESIZED NUMBER EIGHTEEN | |
| U+2486 | ⒆ | PARENTHESIZED NUMBER NINETEEN | |
| U+2487 | ⒇ | PARENTHESIZED NUMBER TWENTY | |
| ピリオド付き数字 | |||
| U+2488 | ⒈ | DIGIT ONE FULL STOP | |
| U+2489 | ⒉ | DIGIT TWO FULL STOP | |
| U+248A | ⒊ | DIGIT THREE FULL STOP | |
| U+248B | ⒋ | DIGIT FOUR FULL STOP | |
| U+248C | ⒌ | DIGIT FIVE FULL STOP | |
| U+248D | ⒍ | DIGIT SIX FULL STOP | |
| U+248E | ⒎ | DIGIT SEVEN FULL STOP | |
| U+248F | ⒏ | DIGIT EIGHT FULL STOP | |
| U+2490 | ⒐ | DIGIT NINE FULL STOP | |
| U+2491 | ⒑ | NUMBER TEN FULL STOP | |
| U+2492 | ⒒ | NUMBER ELEVEN FULL STOP | |
| U+2493 | ⒓ | NUMBER TWELVE FULL STOP | |
| U+2494 | ⒔ | NUMBER THIRTEEN FULL STOP | |
| U+2495 | ⒕ | NUMBER FOURTEEN FULL STOP | |
| U+2496 | ⒖ | NUMBER FIFTEEN FULL STOP | |
| U+2497 | ⒗ | NUMBER SIXTEEN FULL STOP | |
| U+2498 | ⒘ | NUMBER SEVENTEEN FULL STOP | |
| U+2499 | ⒙ | NUMBER EIGHTEEN FULL STOP | |
| U+249A | ⒚ | NUMBER NINETEEN FULL STOP | |
| U+249B | ⒛ | NUMBER TWENTY FULL STOP | |
| 括弧囲みラテン文字 | |||
| U+249C | ⒜ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER A | |
| U+249D | ⒝ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER B | |
| U+249E | ⒞ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER C | |
| U+249F | ⒟ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER D | |
| U+24A0 | ⒠ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER E | |
| U+24A1 | ⒡ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER F | |
| U+24A2 | ⒢ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER G | |
| U+24A3 | ⒣ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER H | |
| U+24A4 | ⒤ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER I | |
| U+24A5 | ⒥ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER J | |
| U+24A6 | ⒦ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER K | |
| U+24A7 | ⒧ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER L | |
| U+24A8 | ⒨ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER M | |
| U+24A9 | ⒩ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER N | |
| U+24AA | ⒪ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER O | |
| U+24AB | ⒫ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER P | |
| U+24AC | ⒬ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER Q | |
| U+24AD | ⒭ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER R | |
| U+24AE | ⒮ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER S | |
| U+24AF | ⒯ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER T | |
| U+24B0 | ⒰ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER U | |
| U+24B1 | ⒱ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER V | |
| U+24B2 | ⒲ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER W | |
| U+24B3 | ⒳ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER X | |
| U+24B4 | ⒴ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER Y | |
| U+24B5 | ⒵ | PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER Z | |
| 丸囲みラテン文字 | |||
| U+24B6 | Ⓐ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER A | しばしば無神論(atheism)のシンボルとして用いられる。 |
| U+24B7 | Ⓑ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER B | |
| U+24B8 | Ⓒ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER C | 拡張IPAでは不明瞭な子音(consonant)を表す。 |
| U+24B9 | Ⓓ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER D | |
| U+24BA | Ⓔ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER E | |
| U+24BB | Ⓕ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER F | 拡張IPAでは不明瞭な摩擦音(fricative)を表す。 |
| U+24BC | Ⓖ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER G | 拡張IPAでは不明瞭な接近音(glide)を表す。 |
| U+24BD | Ⓗ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER H | 地図記号ではしばしばホテルを表す。 ヘリポートのある場所にはこの記号が地面に表示されている。 |
| U+24BE | Ⓘ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER I | |
| U+24BF | Ⓙ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER J | |
| U+24C0 | Ⓚ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER K | |
| U+24C1 | Ⓛ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER L | 拡張IPAでは不明瞭な側面音(liquid/lateral)を表す。 |
| U+24C2 | Ⓜ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER M | 地図記号ではしばしば地下鉄(metro)を表す。 絵文字が提供されている。 |
| U+24C3 | Ⓝ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER N | 拡張IPAでは不明瞭な鼻音(nasal)を表す。 |
| U+24C4 | Ⓞ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER O | |
| U+24C5 | Ⓟ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER P | 拡張IPAでは不明瞭な破裂音(plosive)を表す。 |
| U+24C6 | Ⓠ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER Q | |
| U+24C7 | Ⓡ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER R | 拡張IPAでは不明瞭な流音(rhotic/resonant)を表す。 |
| U+24C8 | Ⓢ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER S | 拡張IPAでは不明瞭な歯擦音(sibilant)を表す。 |
| U+24C9 | Ⓣ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER T | 拡張IPAでは不明瞭な声調(tone)を表す。 |
| U+24CA | Ⓤ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER U | |
| U+24CB | Ⓥ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER V | 拡張IPAでは不明瞭な母音(vowel)を表す。 |
| U+24CC | Ⓦ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER W | |
| U+24CD | Ⓧ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER X | |
| U+24CE | Ⓨ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER Y | |
| U+24CF | Ⓩ | CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER Z | |
| U+24D0 | ⓐ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER A | |
| U+24D1 | ⓑ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER B | |
| U+24D2 | ⓒ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER C | |
| U+24D3 | ⓓ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER D | |
| U+24D4 | ⓔ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER E | |
| U+24D5 | ⓕ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER F | |
| U+24D6 | ⓖ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER G | |
| U+24D7 | ⓗ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER H | |
| U+24D8 | ⓘ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER I | |
| U+24D9 | ⓙ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER J | |
| U+24DA | ⓚ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER K | |
| U+24DB | ⓛ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER L | |
| U+24DC | ⓜ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER M | |
| U+24DD | ⓝ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER N | |
| U+24DE | ⓞ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER O | |
| U+24DF | ⓟ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER P | |
| U+24E0 | ⓠ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER Q | |
| U+24E1 | ⓡ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER R | |
| U+24E2 | ⓢ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER S | |
| U+24E3 | ⓣ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER T | |
| U+24E4 | ⓤ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER U | |
| U+24E5 | ⓥ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER V | |
| U+24E6 | ⓦ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER W | |
| U+24E7 | ⓧ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER X | |
| U+24E8 | ⓨ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER Y | |
| U+24E9 | ⓩ | CIRCLED LATIN SMALL LETTER Z | |
| 追加の丸囲み数字 | |||
| U+24EA | ⓪ | CIRCLED DIGIT ZERO | |
| 黒丸囲み白数字 | |||
| U+24EB | ⓫ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER ELEVEN | |
| U+24EC | ⓬ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER TWELVE | |
| U+24ED | ⓭ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER THIRTEEN | |
| U+24EE | ⓮ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER FOURTEEN | |
| U+24EF | ⓯ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER FIFTEEN | |
| U+24F0 | ⓰ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER SIXTEEN | |
| U+24F1 | ⓱ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER SEVENTEEN | |
| U+24F2 | ⓲ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER EIGHTEEN | |
| U+24F3 | ⓳ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER NINETEEN | |
| U+24F4 | ⓴ | NEGATIVE CIRCLED NUMBER TWENTY | |
| 二重丸囲み数字 | |||
| U+24F5 | ⓵ | DOUBLE CIRCLED DIGIT ONE | |
| U+24F6 | ⓶ | DOUBLE CIRCLED DIGIT TWO | |
| U+24F7 | ⓷ | DOUBLE CIRCLED DIGIT THREE | |
| U+24F8 | ⓸ | DOUBLE CIRCLED DIGIT FOUR | |
| U+24F9 | ⓹ | DOUBLE CIRCLED DIGIT FIVE | |
| U+24FA | ⓺ | DOUBLE CIRCLED DIGIT SIX | |
| U+24FB | ⓻ | DOUBLE CIRCLED DIGIT SEVEN | |
| U+24FC | ⓼ | DOUBLE CIRCLED DIGIT EIGHT | |
| U+24FD | ⓽ | DOUBLE CIRCLED DIGIT NINE | |
| U+24FE | ⓾ | DOUBLE CIRCLED NUMBER TEN | |
| 追加の黒丸囲み白数字 | |||
| U+24FF | ⓿ | NEGATIVE CIRCLED DIGIT ZERO | |
このブロックの小分類は「丸囲み数字」(Circled numbers)、「括弧囲み数字」(Parenthesized numbers)、「ピリオド付き数字」(Numbers period)、「括弧囲みラテン文字」(Parenthesized Latin letters)、「丸囲みラテン文字」(Circled Latin letters)、「追加の丸囲み数字」(Additional circled number)、「黒丸囲み白数字」(White on black circled numbers)、「二重丸囲み数字」(Double circled numbers)、「追加の黒丸囲み白数字」(Additional white on black circled number)の9つとなっている[4]。
この小分類には丸で囲前れた数字が収録されている。
この小分類には括弧で囲まれた数字が収録されている。
この小分類にはピリオドの付いた数字が収録されている。
U+1F100(囲み英数字補助ブロック)から始まる同様のシンボルも参照すること[4]。
この小分類には括弧で囲まれたラテン文字が収録されている。
U+1F100から始まる大文字セットも参照すること。括弧で囲まれたラテン文字には大文字と小文字のマッピングは存在しない[4]。
この小分類には丸で囲まれたラテン文字が収録されている。
この小分類には丸囲みの0のみが収録されている。
この小分類には黒い丸に囲まれた白い数字が収録されている。
この小分類には二重丸に囲まれた数字が収録されている。
この小分類には黒丸に囲まれた数字の0のみが収録されている。
| 囲み英数字(Enclosed Alphanumerics)[1] Official Unicode Consortium code chart (PDF) |
||||||||||||||||
| 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | A | B | C | D | E | F | |
| U+246x | ① | ② | ③ | ④ | ⑤ | ⑥ | ⑦ | ⑧ | ⑨ | ⑩ | ⑪ | ⑫ | ⑬ | ⑭ | ⑮ | ⑯ |
| U+247x | ⑰ | ⑱ | ⑲ | ⑳ | ⑴ | ⑵ | ⑶ | ⑷ | ⑸ | ⑹ | ⑺ | ⑻ | ⑼ | ⑽ | ⑾ | ⑿ |
| U+248x | ⒀ | ⒁ | ⒂ | ⒃ | ⒄ | ⒅ | ⒆ | ⒇ | ⒈ | ⒉ | ⒊ | ⒋ | ⒌ | ⒍ | ⒎ | ⒏ |
| U+249x | ⒐ | ⒑ | ⒒ | ⒓ | ⒔ | ⒕ | ⒖ | ⒗ | ⒘ | ⒙ | ⒚ | ⒛ | ⒜ | ⒝ | ⒞ | ⒟ |
| U+24Ax | ⒠ | ⒡ | ⒢ | ⒣ | ⒤ | ⒥ | ⒦ | ⒧ | ⒨ | ⒩ | ⒪ | ⒫ | ⒬ | ⒭ | ⒮ | ⒯ |
| U+24Bx | ⒰ | ⒱ | ⒲ | ⒳ | ⒴ | ⒵ | Ⓐ | Ⓑ | Ⓒ | Ⓓ | Ⓔ | Ⓕ | Ⓖ | Ⓗ | Ⓘ | Ⓙ |
| U+24Cx | Ⓚ | Ⓛ | Ⓜ | Ⓝ | Ⓞ | Ⓟ | Ⓠ | Ⓡ | Ⓢ | Ⓣ | Ⓤ | Ⓥ | Ⓦ | Ⓧ | Ⓨ | Ⓩ |
| U+24Dx | ⓐ | ⓑ | ⓒ | ⓓ | ⓔ | ⓕ | ⓖ | ⓗ | ⓘ | ⓙ | ⓚ | ⓛ | ⓜ | ⓝ | ⓞ | ⓟ |
| U+24Ex | ⓠ | ⓡ | ⓢ | ⓣ | ⓤ | ⓥ | ⓦ | ⓧ | ⓨ | ⓩ | ⓪ | ⓫ | ⓬ | ⓭ | ⓮ | ⓯ |
| U+24Fx | ⓰ | ⓱ | ⓲ | ⓳ | ⓴ | ⓵ | ⓶ | ⓷ | ⓸ | ⓹ | ⓺ | ⓻ | ⓼ | ⓽ | ⓾ | ⓿ |
備考
|
||||||||||||||||
このブロックには、1文字の絵文字(U+24C2)が収録されている[5][6]。これは丸囲みのMで、地下鉄(metro)を表す[7]。また、マスクワーク(半導体デバイスのチップ上の配置)を表す[8]。
この文字に対し2種類の異体字セレクタ、絵文字表示(U+FE0F VS16)かテキスト表示(U+FE0E VS15)が適用できる。デフォルトはテキスト表示である[9]。
| U+ | 24C2 |
| base code point | Ⓜ |
| base+VS15 (text) | Ⓜ︎ |
| base+VS16 (emoji) | Ⓜ️ |
以下の表に挙げられているUnicode関連のドキュメントには、このブロックの特定の文字を定義する目的とプロセスが記録されている。
| バージョン | コードポイント[a] | 文字数 | L2 ID | WG2 ID | ドキュメント |
|---|---|---|---|---|---|
| 1.0.0 | U+2460..24EA | 139 | (to be determined) | ||
| L2/11-438[b][c] | N4182 | Edberg, Peter (2011-12-22), Emoji Variation Sequences (Revision of L2/11-429) | |||
| 3.2 | U+24EB..24FE | 20 | L2/99-238 | Consolidated document containing 6 Japanese proposals, (1999-07-15) | |
| N2093 | Addition of medical symbols and enclosed numbers, (1999-09-13) | ||||
| 4.0 | U+24FF | 1 | L2/01-480 | Muller, Eric (2001-12-14), Proposal to add NEGATIVE CIRCLED DIGIT ZERO | |
| L2/02-193 | Muller, Eric (2001-12-14), Proposal to add Negative Circled Digit Zero | ||||
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/04 04:18 UTC 版)
「スタートレック:ボーグ」の記事における「Q(ジョン・デ・ランシー、日本語吹替は羽佐間道夫)」の解説
※この「Q(ジョン・デ・ランシー、日本語吹替は羽佐間道夫)」の解説は、「スタートレック:ボーグ」の解説の一部です。
「Q(ジョン・デ・ランシー、日本語吹替は羽佐間道夫)」を含む「スタートレック:ボーグ」の記事については、「スタートレック:ボーグ」の概要を参照ください。
Qと同じ種類の言葉