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実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典

PI


デジタル大辞泉デジタル大辞泉

パイ【Π/π/pi】

読み方:ぱい

〈Π・π〉ギリシャ文字の第16字。ヒー

〈π〉円周率を表す記号

Π数列第1項から第n項までの積を表す記号総乗記号

〈π〉π中間子記号


ピー‐アイ【PI】


ピー‐アイ【PI】

読み方:ぴーあい

public involvement》⇒PI方式


ピー‐アイ【PI】

読み方:ぴーあい

principal investment》⇒自己資金投資


時事用語のABC時事用語のABC

PI(ぴーあい)

公共事業道路ダムなどの建設を行う際の手法だ。行政だけが政策決定携わるではなく地域住民政策決定参加する。これによって、国民行政側の双方向性コミュニケーション目指する。

具体的には、建設計画策定する段階で、アンケート用いて地域住民から意見集める。

実際のところ、施設最終的に利用するのは地域住民だ。そこで利用者である住民視点をもっと政策決定取り入れるべき、というのがPIの思想だ。

(2000.08.28更新


三栄書房三栄書房

PI

※「大車林」の内容は、発行日である2004年時点の情報となっております。

JOGMECJOGMEC

産出指数

読み方さんしゅつしすう
【英】: productivity index
略語: PI

油井原油産出能力production capacity または well potential)を表す指数で、一般に PI と呼ばれる。PI は坑井単位ドローダウン・プレッシャーあたりの原油生産レート表現するもので、次式で定義される
PI=qo /(Pws-Pwf)[kL/d/(kg/cm2)]または[b/d/psi]
qo産出レート[kL/d]または[b/d]
Pws密閉坑底圧力[kgcm2]または[psi
Pwf流動坑底圧力[kgcm2]または[psi

このPI は常に一定のではなく生産続けていく過程変化するが、PI の値が大きな坑井生産性良いといえる油井の PI は、これが決定されるとドロー・ダウン・プレッシャーと生産レートの関係が分かるため、適正生産量決めるうえで一つ指標となる。

鐵鋼スラグ協会鐵鋼スラグ協会

PI

別名:ぴーあい

土あるいは路盤材料中に含まれる細粒分等が塑性状態にある含水量大きさをいい、液性限界塑性限界含水比の差で表される。この指数は土の分類使われるほか、路盤材等の品質規格判定項目にも使われている。IP=WL-WPここにIP塑性指数〔%〕WL液性限界〔%〕WP塑性限界〔%〕塑性指数砂質土で0である。粘土分が多くなるに従がい大きくなる

塑性指数

読み方そせいしすう
別名:ぴーあい
【英】:PI,plasticity index

土あるいは路盤材料中に含まれる細粒分等が塑性状態にある含水量大きさをいい、液性限界塑性限界含水比の差で表される。この指数は土の分類使われるほか、路盤材等の品質規格判定項目にも使われている。IP=WL-WPここにIP:塑性指数〔%〕WL液性限界〔%〕WP塑性限界〔%〕塑性指数は砂質土で0である。粘土分が多くなるに従がい大きくなる

針入度指数

読み方しんにゅうどしすう
別名:ぴーあい
【英】:PI,penetration index

アスファルト針入度軟化点より求められるアスファルトの感温性を示す指数一般にPIで表わし、次式より計算される
PI=30/(1+50A)?10ここで A=(log 800?log pen25))/(軟化点) ?25))log pen25) : 25における針入度対数log 800軟化点における針入度800とした対数針入度指数が大きいほど感温性が小さい。つまり高温流動起こしにくく、低温クラックはく離起こしにくい傾向を示す。

独立行政法人科学技術振興機構独立行政法人科学技術振興機構

IMP

分子式C10H13N4O8P
その他の名称イノシン酸ヒポキサンチンリボシド5-りん酸、pI、IMP、Ino-5'-P、Inosinic acid、5'-Inosinic acidHypoxanthine riboside-5-phosphoric acid、9-(5-O-Phosphono-β-D-ribofuranosyl)-9H-purin-6(1H)-one、Inosine 5'-phosphoric acid、5'-IMP、Inosine 5'-phosphate、2-Deamino-5'-guanylic acid、9-[5-O-(Dihydroxyphosphinyl)-β-D-ribofuranosyl]-1,6-dihydro-9H-purine-6-one
体系名:9-(5-O-ホスホノ-β-D-リボフラノシル)-9H-プリン-6(1H)-オンイノシン5'-りん酸、5'-イノシン酸イノシン5'-ホスファート、2-デアミノ-5'-グアニル酸、9-[5-O-(ジヒドロキシホスフィニル)-β-D-リボフラノシル]-1,6-ジヒドロ-9H-プリン-6-オン


JabionJabion

ホスファチジルイノシトール


中四国エイズセンター中四国エイズセンター

PI


日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社

Pi

名前 ピ; ピーピィ

ウィキペディアウィキペディア

PI

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/03/29 07:26 UTC 版)

PI, pi, Pi, pI


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P.I.

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/01/02 04:06 UTC 版)

情報哲学」の記事における「P.I.」の解説

最近になると、これらの分野情報哲学としてしられるようになった。この表現1990年代ルチアーノ・フロリディによって提唱された。彼はこれら分野全体主題のための統一され首尾一貫した概念的なフレーム生み出すため、多く出版物を手がけている。

※この「P.I.」の解説は、「情報哲学」の解説の一部です。
「P.I.」を含む「情報哲学」の記事については、「情報哲学」の概要を参照ください。

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