出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/07/04 04:40 UTC 版)
| M-AGE | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック |
| 活動期間 | |
| レーベル | |
| 事務所 | TAFF PROJECT・PGI |
| 共同作業者 | 横山和俊(プログラミング) |
| メンバー | |
| 旧メンバー | KAJIWARA(ベース) |
1984年春、KOICHIROが幼馴染のOKAZAKIを誘い、M-AGEの前身バンド「モラル」を結成。地元茨城でイベント出演を中心にライブ活動を行なう。1986年春、KOICHIROの高校卒業と同時に東京へと進出、それを機にバンド名を「M-AGE」へと改名する。一方、同じ頃にパンクバンド「THE SHITBABIES」を脱退したMIYO-KENは、知り合いの紹介でKAJIWARAらとバンド「リッツ」を結成する。THE SHITBABIES時代はベースを担当していたMIYO-KENだが、新バンドではギターパートを希望。そのため、自身のベースとKAJIWARAのギターを交換し、KAJIWARAにベースを担当するよう命じる。
1989年、M-AGEはその前年に知り合った所属事務所「TAFF PROJECT」社長の紹介で映画「YAWARA!」(原作:浦沢直樹、主演:浅香唯)に出演する。KOICHIROは主人公・猪熊柔が憧れる高校の先輩・錦森広之役で、OKAZAKIら残りのメンバーはバンド役で出演する。また、同年3月4日にはTBSテレビ「三宅裕司のいかすバンド天国」に出演し、完奏こそならなかったが「ANGEL FANTASY」(アルバム『KISS』に収録)を披露する。しかし、「イカ天」後にM-AGEからギターの香田知宏、ベースの北見聡一朗がそれぞれ諸事情で脱退。後任としてリッツを脱退したMIYO-KENとKAJIWARAが加入することとなる。
1990年、MIYO-KENが上京し、バンド活動が本格化。四谷FOURVALLEYなどでライブ活動を続け、翌1991年2月25日にミニアルバム『KISS』を発売する。しかし、宣伝の規模に反してアルバムがほとんど売れなかったことに加え、アルバムそのものの出来、また化粧を施した耽美なアーティストイメージなどに疑問を感じ、話し合いの末バンドは方向転換を決意。当時メンバーが好んで聴いていたこと、またジーザス・ジョーンズが流行っていたこともあり、バンドサウンドとマンチェスター・サウンドの融合を試すこととなる。一方、同じ時期に雑誌のインタビューでメンバーがジーザス・ジョーンズに言及していたことに目を留めたビクター音楽産業のディレクター・田中淳一が所属事務所を通してM-AGEにコンタクトを取り、バンドサウンドにハウスを導入することを提案する。田中の提案がバンドの新しい方向性と合致していたこともあり、ミーティングを重ねるうちに両者は意気投合。バンドが新しい方向性を形にするべくデモテープを作成すると、音源を聴いた田中はコンピレーション・アルバム『DANCE 2 NOISE』への参加を打診する。バンドは早速『DANCE 2 NOISE』用に『CALL ME』のレコーディングを開始。その際にスクラッチを盛り込むことを思い付き、事務所社長の伝手で新宿「ミロス・ガレージ」でDJをしていたDJ PEAHにゲストプレイヤーとして参加を依頼する。このレコーディングで好感触を得たバンドは、レコーディング終了後DJ PEAHにバンドへの参加を正式に要請。スクラッチプレイヤーとしての活動を模索していたDJ PEAHもこれを快諾し、こうしてM-AGEの全メンバーが揃うこととなる。
バンドとして新たなスタートを切ったM-AGEは、そのまま1stアルバムのレコーディングを開始。レコーディング終了後の12月16日に西麻布Space Lab YELLOWで行われた『DANCE 2 NOISE 001』発売記念のライブイベントに初めて5人で出演し、ライブを披露する。翌1992年1月21日、1stシングル『WALK ON THE MOON』、1stマキシシングル『3 RE-MIX + 1』でビクターインビテーションよりメジャー・デビュー。同年2月21日には1stフルアルバム『MUSTARD』をリリースし、「V-CUBE」と題した全国7箇所を廻るプロモーションツアーを実施する。同年4月6日、日清パワーステーションにて初のワンマンライブを実施。同年7月には全国4箇所を廻る「AFTER MEAT MUSTARD」ツアーを実施する。ツアー中の同年7月22日にシングル『someday close your eyes』、マキシシングル『someday ep』を発表。そして、「AFTER MEAT MUSTARD」ツアー終了後にロンドンへと渡りレコーディングを実施すると、丁度この頃に発足したばかりであったビクターインビテーションの姉妹レーベル、XEO Invitationへ移籍(発足時期に同じく在籍・移籍したアーティストにBRAIN DRIVE、SOFT BALLET)、同年11月21日に2ndアルバム『vibES』を発表する。
リリース後の翌1993年1月に「CHAIN ME RUN」ツアーを実施するなどバンドの活動は順調に見えたが、1993年5月、当時ジュリアナ東京のDJだったジョン・ロビンソンによるリミックス3曲収録を収録した『NEXUS 7』の発表後、ベースのKAJIWARAが脱退。バンドはそのまま四人体制で活動を続け、同年12月16日3rdアルバム『INTERFACE』を発表するも翌1994年に解散。
解散後はメンバーがそれぞれソロ活動に場を移した他、元メンバーのMIYO-KENが所属するユニット、u crack irigaruにサポートとして同じく元メンバーのOKAZAKIとDJ PEAHがサポートで参加したりと、一部メンバーが揃って共演したりもしていた。
2020年1月21日、長年の沈黙を破り、オフィシャルサイトと公式Twitterアカウントが開設。サイト内には『M-AGE 20210121』とだけ記載されていたが、9月18日に解散時オリジナルメンバーによる2021年1月21日の再結成ライブが発表された[1]。2021年2月10日にはバンドとしては初のベスト・アルバムであり、再結成後初の作品となる『RE:CONSTRUCTION 1991-1994』を発売。CD2枚組で通常盤と限定生産盤の2種類が発売され、両者共通のCDはデビューから解散までの全音源の中から選曲されており(リミックスやアルバム未収録曲も含む)、加えて再結成後初の新曲となる『Bird Cage』も収録。限定生産盤にはさらに未商品化映像を含めた映像特典を集めたDVDとブックレットも同梱する。なお、再結成ライブは新型コロナウイルス感染症の流行により、幾度となく延期を余儀なくされたものの、同年9月22日にTSUTAYA O-EASTにて晴れて実現した[2]。
再結成後は「FAIT ACCOMPLI」「聖者の行進」「キミ No TRIGGER」といった新曲や、過去曲のリミックス作品『RE:QREATE 1991-1994』シリーズを制作してきたが、2022年7月22日の吉祥寺CLUB SEATA公演「INTO THE NEW BEGINNING」をもって「reunion 1st season」を終了。以降はアルバム制作への専念を表明した[3]。
InvitationおよびXEO Invitationレーベルより発売された音楽作品(コンピレーション・アルバムを除く)は、2021年5月19日よりリマスタリングのうえ音楽配信(ストリーミング・ダウンロード共)開始。また『STARSHELL -CASPAR POUND REMIX OF M-AGE-』を除いた他作品は、同年6月10日よりハイレゾ音源の配信もスタート。
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 1992年1月21日 | WALK ON THE MOON | VIDL-82 |
全2曲
01. WALK ON THE MOON (作詞・作曲: KAJIWARA YUJI) |
Invitation |
| 1992年7月22日 | someday close your eyes | VIDL-108 |
全2曲
01. someday close your eyes (作詞: KOICHIRO / 作曲: KAJIWARA YUJI) |
|
| 1993年7月21日 | mother | VIDL-133 |
全2曲
01. mother (作詞: M-AGE / 作曲: MIYO-KEN) |
XEO Invitation |
| 1993年11月21日 | Blind Venus | VIDL-10460 |
全3曲
01. Blind Venus (作詞: KOICHIRO / 作曲: MIYO-KEN) |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 1992年1月21日 | 3 RE-MIX + 1 | VICL-15007 |
全4曲
01. WALK ON THE MOON (Mega-mix) (作詞・作曲: KAJIWARA YUJI) |
Invitation |
| 1992年7月22日 | someday ep | VICL-15010 |
全4曲
01. someday close your eyes (flabbily spiral mix) (作詞: KOICHIRO / 作曲: KAJIWARA YUJI) |
|
| 1993年5月21日 | NEXUS 7 | VICL-12009 |
全4曲
01. NEXUS 7 <MIXED BY M-AGE> (作曲: M-AGE) |
XEO Invitation |
| 1994年 | M-Age Remixes | RSN 95 |
全4曲
01. VISITOR (AIR LIQUIDE REMIX) |
Rising High Records |
| 2021年9月 | 2021.0922 Reunion epidemic CD | vkr-004 |
全2曲
01. FAIT ACCOMPLI heat sink version |
Vodka Records |
| 2021年11月27日 | BE REACHING EPIDEMIC〜4D NEW EXPERIENCE TYPE3 CD |
全2曲
01. 聖者の行進 Without any people version |
Vodka Records | |
| 2022年7月22日 | キミ No TRIGGER ep | vkr-012 |
全3曲
01. キミ No TRIGGER |
Vodka Records |
| 2023年11月1日 | Coral Leaf ep | vkr-013 |
全2曲
01. Coral Leaf |
Vodka Records |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 1991年2月25日 | KISS | FBI-003 |
全6曲
01. CLOSED IN SIDE (作曲: KAZUTOSHI YOKOYAMA) |
E.R.C. |
| 1992年2月21日 | MUSTARD | VICL-268 |
全10曲
01. SILENT FEARS (作詞: MIYO-KEN, KOICHIRO / 作曲: MIYO-KEN) |
Invitation |
| 1992年11月21日 | vibES | VICL-354 |
全11曲
01. 真夜中の逃亡者 (KOICHIRO / KAJIWARA) |
XEO Invitation |
| 1993年12月16日 | INTERFACE | VICL-497 |
全15曲
01. inflation (Instrumental) (PEAH) |
|
| 2024年11月13日 | TO THE WORLD'S END | VKR-015A |
全13曲
01. Hybrid Swallow |
VODKA RECORDS |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 1994年12月16日 | STARSHELL -CASPAR POUND REMIX OF M-AGE- | VICL-585 |
全10曲
01. CURE II - CASPAR POUND |
XEO Invitation |
| 1995年2月10日 | UNDER A CUBIC SKY | RSN CD29 RSN LP29 |
全8曲
01. CURE II |
Rising High Records |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年5月27日 | RE : QREATE 1991-1994 #02 | vkr-003 |
全8曲
01. Heaven |
Vodka Records |
| 2021年9月22日 | RE:QREATE 1991-1994 #01(非売品) | vkr-002 |
全3曲
01. LAST TEMPTATION |
Vodka Records |
| 2021年12月1日 | RE:QREATE 1991-1994 #03(非売品) |
全3曲
01. SILENT FEARS |
Vodka Records | |
| 2022年7月22日 | RE:QREATE 1991-1994 #04 Authentic Style(非売品) | vkr-011 |
全3曲
01. MOTHER |
Vodka Records |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年2月10日 | RE:CONSTRUCTION 1991-1994 | 通常盤:VICL-65472/ 3 |
ビクターエンタテインメント |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 1992年3月21日 | WALK ON THE MOON | VIVL-67 |
全2曲
01. WALK ON THE MOON |
Invitation |
| 1992年7月22日 | someday close your eyes | VIVL-82 |
全2曲
01. someday close your eyes |
|
| 2022年4月8日 | M-AGE 1991→2021 REUNION 2021.09.22 SHIBUYA O-EAST LIVE DVD | vkr-010 |
全21曲
01. D.V.S |
Vodka Records |
| 2024年4月30日 | M-AGE OFFICIAL BOOTLEG LIVE DVD「PHASE IV」 |
全18曲
01. Flower of the sun |
Vodka Records |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 販売元 |
|---|---|---|---|---|
| 1991年10月21日 | DANCE 2 NOISE 001 | VICL-229 |
全14曲
01. Jarring Voice / HOSHINO HIDEHIKO |
Invitation |
| 1992年 | FUTURAMA OF ROCK XEO special Re-Mix sampler(非売品) | CDES-67 |
全4曲
01. Time Trick Star (Engine Mix) / Brain Drive |
XEO Invitation |
| 1993年1月21日 | DANCE 2 NOISE 004 | VICL-374 |
全12曲
01. FROZEN BUG / M*A*S*S (hide + J + INORAN) |
Invitation |
| 1993年10月21日 | DANCE 2 NOISE 005 | VICL-463 |
全11曲
01. DO YOU REMEMBER Rock'n'Roll RADIO? / NINJA HEAD |
Invitation |
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| 曲名 | 備考 |
|---|---|
| CALL ME (Music Video) - YouTube | コンピレーション・アルバム『DANCE 2 NOISE 001』、1stアルバム『MUSTARD』に収録 |
| WALK ON THE MOON (Music Video) - YouTube | 1stシングル、1stアルバム『MUSTARD』に収録 |
| VISITOR (Music Video) - YouTube | 1stシングル『WALK ON THE MOON』、1stアルバム『MUSTARD』に収録 |
| MIND WAR (Music Video) - YouTube | 1stアルバム『MUSTARD』に収録 |
| someday close your eyes (Music Video) - YouTube | 2ndシングル、2ndアルバム『vibES』に収録 |
| tears (Music Video) - YouTube | 2ndシングル『someday close your eyes』に収録 |
| 真夜中の逃亡者 (Music Video) - YouTube | 2ndアルバム『vibES』に収録 |
| mother (Music Video) - YouTube | 3rdシングル、ベスト・アルバム『RE:CONSTRUCTION 1991-1994』に収録(3rdアルバム『INTERFACE』には器楽曲バージョンを収録) |
| Blind Venus (Music Video) - YouTube | 4thシングル、3rdアルバム『INTERFACE』に収録 |
| BIRD CAGE - YouTube | ベスト・アルバム『RE:CONSTRUCTION 1991-1994』に収録 |
(Mage から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/11/18 06:04 UTC 版)
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この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2013年12月)
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魔法使い(まほうつかい)は、魔術、妖術、幻術などを使う者たちの総称。
民話、神話にしばしば登場し、幻想文学、ゲームなどのフィクションでも素材として用いられる。歴史上の魔法使いについては、魔術師の一覧を参照。
日本語の「魔法使い」という語は、英語では次のような様々な意味を含んでおり、英語の用語のそれぞれを日本語で厳密に定義することは難しい。
一般的な訳語としては、魔術師は「wizard」、魔女は「witch」とされる。
魔法使いのうちでも、とくに賢明で思慮深く、魔法を正義及び善なる事のために使う者を「魔術師」(ウィザード、wizard)といい、「賢者」(ワイズマン、wise man)と同義であるとする作品もある。また日本語に翻訳した作品によっては訳者独自の訳語をたて、独立して自らの意思で魔法を使う者や導師的立場の者を「魔導師」、王侯などの命令で魔法を使う者や修行中の者を「魔導士」「魔道士」(団精二の訳語)というように表記を使い分けているものもある。
魔法使いは、主人公の援助者として、あるいは敵対者として民話や童話にしばしば登場する。特定の名前は与えられていない事が多い。シンデレラでは、典型的な主人公を援助する役割として、ヘンゼルとグレーテルでは、典型的な敵役として登場している。元型としては前者はオールドワイズマン(老賢者)やトリックスター、後者はグレートマザー(太母)があてはまる。白雪姫や眠りの森の美女などのように、敵としても味方としても物語に登場する話も数多い。人魚姫のように、敵とも味方とも付かない役割を演じることもあるが、いずれにせよ人知を超えた力をもつため、物語の転換地点で大きな役割を果たすことが多い。
ファンタジー(幻想文学)等の架空世界の設定では、魔法使いは非力であるとされることが多い。これには、魔法の習得には膨大な時間が必要となるため、高名な魔法使いは結果として必然的に年老いているという考え方や、また学究的な人物は身体的修練に時間を割いていないといった説明がなされている。しかしながら、魔法使いであると同時に剣士でもあるという例外も多く、例えばベルガリアード物語に登場するベルガリオンやドラゴンクエストシリーズの勇者のように主人公になることもある。ゲームの場合ならば、万能のキャラクターを登場させてゲームバランスを崩すわけにいかないという現実的な理由から魔法使いを非力に設定することも多い。この場合魔法戦士、乃至は魔法剣士というキャラクターを認めるにせよ、強くなりすぎないように何らかの形で制限が加えられることが多い。主に魔法戦士、魔法剣士はいわゆる「器用貧乏」な(=何でも出来る代わりに、仲間達の誰も及ばない秀でた技がない)キャラクターとして扱われる。
手品師が「魔法使い」と呼ばれたり自称することがある。
クライストチャーチでは魔法使いを自称していたイアン・ブラッケンベリー・チャンネルが観光客に人気となっていたことから、「公認魔法使い」として任命し、後にニュージーランド政府も公認した[1]
Category:架空の魔術師を参照。
魔術師の一覧を参照。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/10 16:50 UTC 版)
「三宅裕司のいかすバンド天国に出場したバンド」の記事における「M-AGE (#3)」の解説
楽曲は「ANGEL FANTASEY」。完奏を果たせず。後にメジャーデビュー。
※この「M-AGE (#3)」の解説は、「三宅裕司のいかすバンド天国に出場したバンド」の解説の一部です。
「M-AGE (#3)」を含む「三宅裕司のいかすバンド天国に出場したバンド」の記事については、「三宅裕司のいかすバンド天国に出場したバンド」の概要を参照ください。
固有名詞の分類