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(Lights から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/08/04 15:25 UTC 版)
ライツ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/01 09:25 UTC 版)
「Lights (globeのアルバム)」の記事における「Lights」の解説
Many Classic Moments作詞・作曲・編曲:小室哲哉 Rap words:MARC 表記は無いがアルバムバージョン。 シングルバージョンよりもアウトロが遅くフェードアウトする。 Merry Go Round作詞・作曲・編曲:小室哲哉 通常のJ-POPの楽曲構成を一切無視して制作した。 What's the justice?作詞:KEIKO&MARC 作曲・編曲:小室哲哉 テレビ東京系アニメ「サイボーグ009」オープニングテーマ。 表記は無いがアルバムバージョン。 genesis of next作詞:小室哲哉&MARC 作曲・編曲:小室哲哉 テレビ東京系アニメ「サイボーグ009」エンディングテーマ。 表記は無いがアルバムバージョン。 Come Into Existence作詞・編曲:MARC 作曲:小室哲哉 マークがアレンジを担当することになり、小室はマークにバックトラックの素材を全て渡しどれを使うか選択してもらい、小室自身は音色のチョイスとミックスダウンをサポートした。マークは正月返上でPro Toolsの63chを使って様々な音色を入れたが、アルバム全体に対してのバランスを考えていなかったために、最初はサイケデリックトランス調のアレンジになってしまい、実際には小室による直接的なアレンジが2度入った。それでもKEIKOから「格好良い」と褒められた時には「すごく助かったと思った」と振り返っている。 女神作詞・作曲・編曲:小室哲哉 コンセプトは「男性が男性として発する言葉を女性が歌ったらどうなるかの実験」であった。 KEIKO曰く「麻雀を半荘やるかやらないかの時間で歌詞と曲が完成していて、ビックリした」と語っている。 KEIKOは独り言で手紙を読むような歌い方をした。その結果「可愛い曲になった」と語っている。 try this shoot作詞:KEIKO 作曲・編曲:小室哲哉 Rap words:MARC 花王ソフィーナ「AUBE」CMイメージソング。 表記は無いがアルバムバージョン。 Stop! In the Name of Love作詞・作曲:E.Holland/L.dozier/B.Holland 編曲:小室哲哉 Rap words:MARC フジテレビ系ドラマ「スタアの恋」主題歌で、スプリームスのカバー。 表記は無いがアルバムバージョン。 Lights brought the future作詞・作曲・編曲:小室哲哉 Rap words:MARC ピアノ一発録りであり、全くの即興である。小室は「9.11の直後に手が勝手に動いて、何も考えずに歌詞と曲ができた」と振り返っている。 「song+nation」収録バージョンと違いマークのラップが入っている。ラップは「globe special live -genesis of next-」開催直前に出来上がった。 山中湖のスタジオで収録された。 fade in2作曲・編曲:小室哲哉 「Lights2」への前振りとして制作された。「アナログ盤でSIDE Aの続きがSIDE Bのでフェードインして始まる感じ」を目指した。
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