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リバティ、リバティー(liberty)は、英語で自由を意味する。
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| 快漢ロロー | |
|---|---|
| Liberty | |
| |
|
| 監督 | ジャック・ジャッカード ヘンリー・マックレイ |
| 脚本 | ジャック・ジャッカード |
| 製作 | ジャック・ジャッカード |
| 出演者 | マリー・ウォールキャンプ ジャック・ホルト エディ・ポーロ |
| 製作会社 | ユニヴァーサル・フィルム・マニュファクチャリング・カンパニー |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 約400分(2巻もの全20話 各話約20分) |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
『快漢ロロー』(かいかんロロー、英語: Liberty, 「リバティ」主人公の名)は、1916年(大正5年)製作・公開、ユニヴァーサル・フィルム・マニュファクチャリング・カンパニー(現在のユニバーサル・ピクチャーズ)製作・配給によるアメリカ合衆国のサイレント映画、シリアル・フィルムである[1]。同国での別題は 英語: Liberty, A Daughter of the U.S.A.[2], 日本では、本作に出演するエディ・ポーロが、『マスター・キイ』に次いで「連続活劇第2弾」として公開された同社のシリアル『名金』[3][4]で演じた役名「ロロー」から採ったタイトルで公開された[5]。
ユニヴァーサル・フィルム・マニュファクチャリング・カンパニーが、フランシス・フォードおよびジャック・ジャッカード共同監督によるシリアル『獣魂』につづいて製作した、ジャック・ジャッカード、ヘンリー・マックレイ共同監督によるシリアルである[1]。本作の第1話は、同年8月14日に全米で封切られた[1]。
日本では、同年11月11日に浅草公園六区・帝国館において『獣魂』に引き続き、毎週連続で公開された[3]。配給は、同年7月に東京市京橋区南伝馬町3丁目14番地(現在の東京都中央区京橋3丁目)に設立された播磨ユニヴァーサル商会[6]が行なった。
現在、本作の原版・上映用プリント等は散逸し現存しないとみなされている[2]。
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「ブリザード (バンド)」の記事における「Liberty」の解説
訳詞・下村成二郎、詞曲・NEAL SCHON, STEVE PERRY, JONATHAN CAIN、編曲・BLIZARD。アメリカのバンド・JOURNEYから贈られた曲とされたが、実際はJOURNEYのアルバム「FRONTIERS」のアウトテイクである。1989年5月5日に目黒鹿鳴館で行われたライヴ(後日、下村が雑誌で脱退を表明したため、実質上ラストライヴとなった)では下村が一番好きな曲として最後にこの曲を歌った。
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