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| 「KIRA KIRA/AKARI」 | ||||||||
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| Every Little Thing の シングル | ||||||||
| A面 | KIRA KIRA AKARI |
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| リリース | ||||||||
| 規格 | マキシシングル | |||||||
| ジャンル | J-POP | |||||||
| 時間 | ||||||||
| レーベル | avex trax | |||||||
| 作詞・作曲 | Kaori Mochida(作詞) mito(作曲 #1) Chemical Volume(作曲 #2) |
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| チャート最高順位 | ||||||||
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| Every Little Thing シングル 年表 | ||||||||
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「KIRA KIRA/AKARI」(キラキラ/アカリ)は、Every Little Thingの47thシングル。2015年11月4日にavex traxより発売。
前作「ANATA TO」から約7か月ぶりとなるシングル。両A面での発売は、41stシングル「宙 -そら-/響 -こえ-」以来となる。
「KIRA KIRA」は、2015年10月31日公開の劇場作品『映画 Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!』の長編作品「パンプキン王国のたからもの」の主題歌[1]。ELTが、アニメ主題歌を担当するのは『映画はなかっぱ 花さけ!パッカ~ん♪ 蝶の国の大冒険』主題歌「Lien」以来である。持田は友人の姪など周囲の友人たちの子供にプリキュアのファンが多く、オファーを受けた時には大至急知らせたといい、「子供たちが、また大人になった時にでも、ずっとキラキラとするような、すてきなものにできるよう頑張る。私たち世代の方々にも、懐かしさとあこがれを思い出せるような楽曲にしたい」と語っている[2]。この曲の作編曲とプロデュースはクラムボンのミトが手がけている[3]。
初回盤、通常盤で発売。初回盤には「KIRA KIRA」のPVを収録したDVDと『映画 Go!プリンセスプリキュア』オリジナルビジュアルステッカー卷き帯ステッカー、オリジナルデータカードダスが付属している。
全作詞:Kaori Mochida
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『kira-kira☆』(キラキラ)は、青森放送ラジオで2006年10月2日から放送されているプロ野球ナイター中継オフ期間限定のラジオ番組。
1969年10月から37年間にわたって放送されてきた『ナイトブリッジ・フォー・ユー』をリニューアルする形で番組がスタートした。なお、日替わりでRABのアナウンサーがパーソナリティを務めるスタイルは変わらない。2011年度ではこのタイトルがなくなり各番組が独立した形となったが、以前とスタイルはそのままであるため、ここでは2011年度以後の放送分についても紹介する。
なお2022年度以降はすべての曜日で、在京キー局、または番組制作プロダクションが制作した番組を編成されているため、21時台を含む平日夜のアナウンサー出演枠は休止されてきた[1]が、2025年度、同年10月より同年入社の新人アナウンサーがパーソナリティーで出演する『ぴよラジ』[2]がスタートし、4年ぶりに平日夜のアナウンサー出演枠が復活している[3]。
これより『kira-kira☆』のシリーズタイトルが消滅、各番組が独立化。
番組の放送日がすべて入れ替わる。菅原のみ番組を衣替え。
番組と曜日編成は前年度と同様(一部で内容を小変更)。前年度までの2部制を廃止。50分枠番組に戻る。
曜日編成は一部で変更(「Elly's kitchen」が木曜日に移動)。金曜日は青山英次の新しい番組「ランキングplus」が始まった(2014年10月3日 - )。
曜日編成は一部で変更(「Elly's kitchen」が金曜日に移動)。木曜日は長澤瑠璃子の新しい番組「るりちょbitナイト」が始まった(2015年10月1日 - )。
番組と曜日編成は前年度と同様(一部で内容を小変更)。放送枠が前年度の50分枠から10分拡大となり、60分番組となる。
火曜に猪股南、水曜に吉崎ちひろの新番組が始まり、火曜と水曜は1曜日2番組制(前半枠:21:00 - 21:30、後半枠:21:30 - 22:00)に変更。これに伴い、上野と菅原の番組が30分に短縮。その他番組と曜日編成は前年度と同様(一部で内容を小変更)。
火曜後半で境祐貴の新番組がスタート。
長澤瑠璃子の番組が終了。猪股・境が水曜へ、吉崎・菅原が木曜へスライド移動。空いた火曜21:00 - 22:00の枠には『田村啓美のまるごと歌謡曲!』が入った。
水曜前半で中村香音の新番組がスタート、猪股南が火曜前半に戻る。なお、火曜後半は非アナウンサー番組『佐藤竹善 from SING LIKE TALKING「レコード部屋」』(静岡放送制作)のネット受け放送を開始。
今年度は新たに橋本莉奈、堀葵衣の新番組がスタート、菅原厚、桒子英里、中村香音の番組が終了した。放送枠としては火曜日21:30枠が復活したが、木曜21:30枠と金曜21:00枠・21:30枠が非アナウンサー枠(木曜21:30枠=『日向坂46の「ひ」』(文化放送制作)[10]、金曜21:00枠=『かすみの聴いでけ!!唄っこ♪話ッコ!』(パーソナリティー=かすみ(青森県在住の民謡歌手))、金曜21:30枠=『#みちょパラ』(ニッポン放送制作)[10])となり放送枠が減り、金曜日の放送が終了となった。
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| キラ☆キラ | |
|---|---|
| ジャンル | 美少女ゲーム |
| ゲーム:キラ☆キラ(PC) キラ☆キラ 〜Rock'n'Roll Show〜(PS2) キラキラ OVERDRIVE EDITION(Android/iOS) d2b vs DEARDROPS 〜Cross the Future〜(PC) |
|
| ゲームジャンル | 青春恋愛ロックンロールノベル |
| 対応機種 | Windows 2000/XP Windows XP/Vista/7(COMPLETE ACTs) PlayStation 2 Android iOS |
| ゲームエンジン | Ethornell(PC) |
| 開発元 | OVERDRIVE(PC) プリンセスソフト(PS2) |
| 発売元 | |
| プロデューサー | 竹内“bamboo”博 |
| キャラクターデザイン | 片倉真二 |
| プレイ人数 | 1人 |
| 発売日 | 2007年11月22日(PC) 2009年2月26日(PS2) 2017年12月12日(Android/iOS) |
| レイティング | ソフ倫:18禁(PC) CERO:C(15歳以上対象)(PS2) 16歳以上(Android) 17歳以上(iOS) |
| その他 | アンケート機能あり(PC) |
| ゲーム:キラ☆キラ カーテンコール | |
| ゲームジャンル | 青春恋愛ロックンロールAVG |
| 対応機種 | Windows 2000/XP/Vista Windows XP/Vista/7(COMPLETE ACTs) |
| ゲームエンジン | Ethornell |
| 発売元 | OVERDRIVE |
| プロデューサー | 楢崎陽 |
| キャラクターデザイン | 片倉真二、藤丸 |
| プレイ人数 | 1人 |
| 発売日 | 2008年8月14日 |
| レイティング | ソフ倫:18禁 |
| その他 | アンケート機能あり ライブDVD付属 |
| ゲーム:d2b vs DEARDROPS 〜Cross the Future〜 | |
| ゲームジャンル | ファンディスク(AVG) |
| 対応機種 | Windows XP/Vista/7 |
| ゲームエンジン | Ethornell |
| 発売元 | OVERDRIVE |
| プロデューサー | 楢崎陽 |
| キャラクターデザイン | 藤丸 |
| プレイ人数 | 1人 |
| 発売日 | 2011年11月25日 |
| レイティング | 全年齢 |
| その他 | シングルCD付属 |
| ラジオ:Radio d2b(第1期) | |
| 配信期間 | 2008年1月31日 - 6月5日 |
| 配信サイト | 音泉 |
| 配信日 | 毎週木曜日 |
| 配信形式 | ストリーミング |
| パーソナリティ | bamboo UR@N 宮崎京一 |
| 提供 | ランティス タブリエ・コミュニケーションズ |
| ラジオ:Radio d2b(第2期) | |
| 配信期間 | 2008年11月25日 - 2009年3月31日 |
| 配信サイト | 音泉 |
| 配信日 | 隔週火曜日 |
| 配信形式 | ストリーミング |
| パーソナリティ | bamboo/椎野きらり 樫原紗理奈/石動千絵 |
| 漫画:キラ☆キラ | |
| 原作・原案など | OVERDRIVE |
| 作画 | 上田キク |
| 出版社 | 富士見書房 |
| 掲載誌 | ドラゴンエイジピュア |
| 発売日 | 単行本:2008年8月9日 |
| 発表期間 | 2007年12月 - 2008年6月 |
| 巻数 | 1 |
| 話数 | 全4話 |
| 関連項目 | |
| テンプレート - ノート | |
『キラ☆キラ』(kira-kira)は、成人向けゲームブランド「OVERDRIVE(オーバードライブ)」製作のアダルトゲーム、及びこれを原作とするメディアミックス作品群の総称である。
スピンオフ作品である『キラ☆キラ カーテンコール』および、コンシューマー向け移植作品『キラ☆キラ 〜Rock'n'Roll Show〜』についても本項目にて記述する。
OVERDRIVEの第2作目。「バンド」「パンク・ロック」を題材とし、旅を通じて成長していく様を描いた物語である。
瀬戸口廉也をシナリオに起用し、ビジュアルノベルの体裁をとる。プロデューサー自身がバンドマンであるため、作中では使用楽器や機材、音楽知識・用語、実在するライブハウスの登場など趣向が凝らされている。
従来、発売前に自社サーバなどから公開していたオープニングムービーを、今作以降ニコニコ動画およびYouTubeにファイルをアップロードして公開している。発売後には、実際に作中の曲を演奏した動画(いわゆる「弾いてみた」)をユーザーから募集する『第二文芸部弾いてみた選手権』が行われ、「お手本」としてプロデューサー達が演奏した動画が公開された。
クラウドゲーミングプラットフォーム「OOParts」に『キラ☆キラ』『超電激ストライカー』をアルファ版として提供しており[1]、2020年4月24日に正式配信された。
インターネットラジオ番組『Radio d2b』を音泉にて配信。
ミッション系の学校「欧美学園」の「第二文芸部」に所属する主人公たち4人は、今年度限りでの廃部が決まってしまった部を最後に目立たせようと、パンクバンド(ガールズバンド)「第二文芸部バンド」(略称:d2b)を結成する。文化祭でのライブは無事に成功し、4人は満足していた。
ところが、その後に参加したライブイベントがインターネット配信されており、それを見た名古屋のライブハウスから出演依頼が来てしまう。受験などを控え文化祭終了後には解散する予定でいた第二文芸部バンドであったが、4人はボロボロのワゴンに乗り込み、各地を巡る長い旅に出発していく……。
登場人物たちの声はPS2版を表記(PC版は非公開)。
各キャラクターが使用している機材のモデルは以下のとおり(モデルであるので作中で使用されている楽器と全く同じものではない)
本作のスピンオフ作品として『キラ☆キラ カーテンコール』が2008年8月14日[5] に発売された。
本作品は鹿之助たちが卒業した後の物語であり、第1部では欧美学園の数年後を描いた物語、第2部では前作に登場したバンド「HAPPY CYCLE MANIA」を中心としたそれぞれのその後を描いた2部構成となっている。
PlayStation 2版『キラ☆キラ 〜Rock'n'Roll Show〜』が2009年2月26日にプリンセスソフトより発売された。
PC版ストーリーを基に全曲新曲の収録曲、一部ストーリー・登場人物の追加、コンシューマー向けによる表現の変更など追加要素が加えられている。
今作品のみの登場人物として、追加シナリオにニューロティカが出演。実在するバンドであり、作中でも本人が声を担当している。
第二文芸部名義のCD・DVDについては、第二文芸部の項を参照。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/22 16:58 UTC 版)
キラキラ、きらきら、kirakiraは、輝いていることを現す擬態語の一種。