出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/08 01:23 UTC 版)
| KEIYOGINKO GRAND COUNTDOWN REAL |
|
|---|---|
| 愛称 | グラカンリアル、グラカン |
| ジャンル | カウントダウン番組(年間チャート) |
| 放送方式 | 生放送(FMステレオ方式) |
| 放送時間 | 年末最終土曜日 午後13:00 - 17:50[1] |
| 放送局 | BAYFM |
| パーソナリティ | 小島嵩弘/山内鈴蘭 |
| 出演 | でぃばば(レポーター) |
| 提供 | プラスαで未来をともに。京葉銀行ほか |
| 特記事項: 年間チャートはオリコン、ビルボードともに上位30曲。 |
|
KEIYOGINKO GRAND COUNTDOWN REAL(ケイヨウギンコウ・、グランド・カウントダウン・リアル、略称グラカン)はBAYFMが年内最後の放送日に放送している特別番組。愛称はグラカンリアル。当番組は、週間チャートは『パワカン』と題して、年間トップチャートは『グラカン』と題して二つに分けて放送している。パワカンで放送する内容と同じ企画はKEIYOGINKO POWER COUNTDOWN REALを参照。
2017年4月1日に、Oricon Weekly Single TOP10とBillboard Japan Hot 100 TOP10をカウントダウンするリアルな音楽プログラムにリニューアルされた『KEIYOGINKO POWER COUNTDOWN REAL』(以下、パワカン)の一年間の総決算の特別番組。当番組でもHOT 30時代同様に、年末には年間チャートのカウントダウン特別番組"GRAND COUNTDOWN REAL"(グランド・カウントダウン・リアル)(略称はグラカン)を年末最終放送日に編成する(2017年度から13:00-17:50)[3]。当番組から放送は、年内最終週に放送するようになったため、グラカン放送による放送休止番組は2024年時点では「〜洋楽劇場〜 SATURDAY STRUT」[4]のみとなる。
また土曜深夜のPOWER ROCK TODAYに、ロックアーティスト人気投票企画の GRAND COUNTDOWN のコーナーがあるが、この企画とは一切関係がない
2016年度まで放送された「GRAND COUNTDOWN JAPAN HOT HOT 100」(以下、HOT HOT100)の略称「グラカン」を残し、大リニューアルされた。 さらに、「オリコン年間シングルランキングTOP30」と「Billboard JAPAN年間ソングチャートTOP30」をリアルにリアルを上積みしてのカウントダウンしながら、一年間の話題曲を振り返る特別番組。約5時間に渡って、オリコン→ビルボードジャパンとカウントダウンしていく。
年間チャートのみならず、エンタメ情報を総括する「MUSIC REAL JOURNAL」もスペシャル版にして、音楽シーン、エンタメシーンを振り返っている。さらに、一年間大躍進したアーティストからのメッセージ、ゲストコーナーもHOT HOT100から踏襲されている。
以下がグラカンにおけるキャッチコピーとなる。
以下、CM明けなどのカウントダウン再開時にいずれかを曲紹介前に入れている。
なお、2017年度のradikoでは、13時~16時、16時~18時までの2部制に分けて放送していたが、2018年度と2019年度は、HOT HOT100時代と同様に13時~18時の1部制、2020年度、2021年度は13時〜15時、15時〜18時の2部制だったが、2022年度よりBAYFMの各ワイド番組と同様1時間ごとに区切られている。
パワカンでは毎週カウントダウンしたランキングは番組サイトで掲載しているが、グラカンはランキングも放送後記も掲載せず、そのまま新年度の放送後記に更新されている[5]。(但しグラカンも放送回数にカウントされている為、一回飛ばしていることになる。)
なお、HOT HOT 100時代との相違も後述しているので、そちらも参照に。
パワカンと同様2024年以降のBAYFMで唯一年間チャートを紹介するカウントダウン番組である。[6]
HOT HOT 100時代までは、大晦日の放送(大晦日でない時期もあった)で放送していて、12月最終放送週もパワカンを放送していたが、2017年4月からリニューアルされたパワカンでは、それまでのオリジナルチャートに代わり、オリコンとビルボードジャパンの上位曲を紹介する番組として生まれ変わったが、そのチャートは、新年最初の放送週のチャートはどちらも休業していて、新年最初はチャートがない状態での放送のため、その放送週で前年の最終週の週間チャートを紹介し、その代わり、そのチャートを使用できない週は、(13時台〜14時台も含め)年間チャート発表の特番として放送する事になる。それに伴い、最終土曜日の放送になっている。他のランキング番組では年明け最初の放送で年間チャートを紹介する場合もあるが、当番組は年末最終土曜日で固定されている。
パワカンは、計6回(16時30は放送せず)に渡ってスポンサーである京葉銀行のCMが放送されている。グラカンではそれに加えて1時台、2時台も放送。但し、パワカンオープニングすぐに放送される20秒のCMは3時台に通常通り放送するため、グラカンオープニングでは40秒のCMを流している。
なお、2023年度よりパワカンと同様に京葉銀行のCMがオンエアされる時間帯の番組中断時はジングルが廃止され、BGMがフェードアウトする形で直接京葉銀行のCMに入る。なお、京葉銀行のCMがない16時台中盤はジングルが流れる。
2023年頃まではプレゼントがあったが、2024年からは毎週恒例となるボツメールのステッカーのみになった。
基本的な内容で掲載する。情報ゾーンはタイムテーブルを参照。
| 時間帯 | コーナー | 備考 |
|---|---|---|
| 13:00 | オープニング | 番組が始まってからの振り返りと、番組の説明をして、CMに入る。 |
| 13:05 | オリコン年間 シングルランキング① |
オリコンウィークリーシングルを年間チャートにしたチャート。 13-14時台をメインでオリコンの年間チャート上位30枚をカウントダウン。 ジングルは「ORICON SINGLE」。 |
| 13:30 | パワカン ショービズ リアルチェック×××× | 一年間のエンターテイメント、スポーツなどを振り返るコーナー。 |
| 13:37 | オリコン年間 シングルランキング② |
①と同じく、オリコン年間シングルランキングをカウントダウン。 |
| 14:00 | ナッツメロメロ! サビトロ当てクイズ① |
中継レポーターでぃばばがピアニカでサビトロを演奏して出題するコーナー。 |
| 14:10 | オリコン年間 シングルランキング③ |
引き続きオリコン年間シングルランキングをカウントダウン。 |
| 14:30 - 14:40 | オリコン年間 シングルランキング④ |
オリコン年間シングルランキングtop3。 |
| 14:41 | 旬!SHUN!ピックアップ | 京葉銀行のCMを流した後、グラカンの放送を中断。 |
| 15:05 | ゲストコーナー① | 1年間活躍したアーティストをゲストに迎える。 |
| 15:38 | Billboard JAPAN 年間ソングチャート① |
ビルボードジャパンの年間チャート上位30曲をカウントダウンしていく。 |
| 15:40 | ナッツメロメロ! サビトロ当てクイズ② |
|
| 16:00 | アーティストコメント | アーティストがコメントで番組を進める。 |
| 16:10 | Billboard JAPAN 年間ソングチャート② |
|
| 16:41 | ナッツメロメロ! サビトロ当てクイズ③ |
|
| 17:00 | ゲストコーナー② | |
| 17:17 | Billboard JAPAN 年間ソングチャート③ |
ビルボードジャパン年間チャートTOP10 |
| 17:30 | Billboard JAPAN 年間ソングチャート⑥ |
年間ソングチャートtop3 |
| 17:45 | 今日のボツメール | |
| 17:48 | エンディング | 年内最後のトーク。例年通り中継リポーターのでぃばばも合流し、番組を締めくくる。 |
⭐︎マークはスポンサーの京葉銀行のCMを流す。(2023年時点)
当番組のゲストコーナーはパワカンと違って、生放送中のスタジオと違うスタジオからの収録での放送になる。
| 時間帯 | ゲスト | メンバー | 備考 |
|---|---|---|---|
| 14:40 - 15:20 | AKB48 | Kissの天ぷら(大家志津香、宮崎美穂)fairy w!nk(荒巻美咲、運上弘菜) | top3がすべてAKB48の曲が入っていたため、ゲストコーナーでカウントダウンした。ちなみに2025年度より、同グループ並びにSKE48の元メンバーである山内鈴蘭が担当する。 |
| 16:15 - 16:45 | 欅坂46 | (尾関梨香、織田奈那、小林由依) | 一年間、ヒットチャートをにぎわせたメンバー。 |
| 時間帯 | ゲスト | メンバー | 備考 |
|---|---|---|---|
| 15:25 - 16:10 | DA PUMP | ISSA[10]、TOMO | 2018年度ビルボードジャパンにて20週以上連続でTOP10入りを果たしたアーティスト。かつては、メンバーのISSAとU-YEAHが、バッキー木場が担当していたPOWER COUNTDOWN JAPAN HOT 30に出演もしていた。 |
| 16:40 - 17:10 | 上武大学ビジネス情報学部教授 | 田中秀臣 | パワカンは、2018年度より、専門家と座談会をするコーナーを不定期であるが、ここでは、「エンタメと経済」と題して、アイドルについての座談会をしていた。なお、当日まで、この情報は発表されなかった。[11] |
| 時間帯 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|
| 15:25 - 16:14 | 香取慎吾 | BayFMにて日曜夜7時からの「ShinTsuyo POWER SPLASH」でもレギュラーDJを務めている所謂「bayfmファミリー」。グラカンリアルとしては初となるソロアーティスト。なお、このゲストコーナーの正式名称は「MUSIC REAL JOURNAL 2019スペシャルゲスト」。 |
| 16:40 - 17:11 | スージー鈴木 | ミュージックタイムマッチーンスペシャルのゲスト。なお、他のゲストは事前に収録して放送しているが、このコーナーのみ生放送。なお、スージーは翌年4月に開始したbayfmの番組「9の音粋」の月曜日のレギュラーでもある。 |
| 時間帯 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|
| 15:27 - 16:19 | 瑛人 | 今年のビルボードジャパンでインディーズアーティストとしては初となるTOP10入り、さらに首位を獲得したアーティスト。 |
| 時間帯 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|
| 15:29 - 16:14 | Ado | 今年の流行語大賞でもTOP10入りしたアーティスト。なお、麻生は休演だが、このコーナーは収録につき、このコーナーのみ麻生の出演となる。 |
| 時間帯 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|
| 15:29 - 16:14 | INI | メンバーは池﨑理人と松田迅。 |
| 時間帯 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|
| 14:04 - 14:20 | 櫻坂46 | メンバーは田村保乃と松田里奈。2021年度と2022年度はコメント出演している。 |
| 15:26 - 15:50 | Tani Yuuki | 2022年度はコメント出演している。 |
| 時間帯 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|
| 15:23~15:53 | こっちのけんと | 海浜幕張の本社スタジオで収録。こっちのけんとのヒット曲「はいよろこんで」のギリギリダンスを小島と麻生が共に踊った動画も公開されている。本人公認の「パワカンファミリー」である。 |
| 時間帯 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|
| 15:03~15:35 | 新浜レオン | グラカンではあるが、2025年のパワカンで唯一のスタジオゲストとなる。 |
| 17:00~17:15 | JO1(豆原一成) | 本来は河野純喜がゲスト出演する予定だったが、体調不良によりゲストが交代した。 |
HOT HOT100時代からの踏襲。アーティストからのスペシャルメッセージをその都度流している。
パワカンでも毎週放送している看板コーナー。タイトルには「パワカン ショービズ リアルチェック××××(ここに年号が入る)」。
1989年~2011年まで、邦楽と洋楽の年間チャートTOP100を10曲を交互に洋楽→邦楽にカウントダウンして、2012年~2016年まで邦楽の年間チャートTOP100をカウントダウンしていたが、2017年度より、日本を代表するオリコン年間シングルランキング、Billboard Japan年間ソングチャートの上位30曲を合わせたトータル60曲をカウントダウンする番組に生まれ変わった。パワカンでは、上位10曲をカウントダウンしているが、この番組では、それを三倍にしている。(10×3)
なお、同じアーティストの楽曲は2曲までのオンエアで、それ以上ランクインされる曲はすべてサビ部分での発表。
2017年度〜2019年度まではサビ部分の紹介の時は事前に収録した音源を使っていたが、2020年ごろにサビ紹介も生放送に変更された。
ウィークリーチャートは毎週放送を終えた後に放送後記として番組ブログに掲載するのだが、年間チャートに関しては2017年度のスタート以来一度も掲載されていない。
なお2021年度より、曲紹介で常にオリコンでは「年間シングルランキング」、ビルボードでは「年間ソングチャート」と紹介に加えられている。(パワカンでも2019年のリニューアル以降その紹介がなされているが、グラカンでは遅れての導入である。)
2015/2016年度までは、HOT HOT100チャートの中に入っていた。このチャートは、前年12月中盤付からその年の12月中盤付までのCDの売り上げをカウントしたチャート。[14]タイトルの通りシングルチャート。それを上位30曲にまとめて紹介。ランキングには、アイドル(AKBグループ、坂道グループ、STARTOエンターテイメント)や、グローバル系(IZ*ONE、INI、JO1、SEVENTEENなど)などが多い。バンドなどのランクインは殆どない、またGRAND COUNTDOWNに至っては前ブランドのHOT100維持のため、洋楽は省かれるシステムとなっている
年間シングルランキングは13時台と14時台の2時間枠で紹介するが、13時台のみピックアップナンバーは1コーラスのみで、ピックアップナンバーがフルコーラスになるのは14時台からとなる。
オリコン年間シングルランキングと同じく、このランキングも上位30曲にしてカウントダウン。このチャートは、オリコンとは違って、様々な指標をまとめた総合ランキング。指標は次の通りである。なお、当チャートはHOT100の年間チャートである為、ウィークリーチャートではtop10圏外だった楽曲も年間top30圏内にチャートインすることもあり、パワカンでは一度もオンエアされていない曲も紹介されることも多い。オリコンとは違いアイドルソングがランクインすることは極稀で、当チャートではユーザーが1年間耳にした楽曲がメインとなっており、オリコンでは毎年楽曲が入れ替わる中、ビルボードでは連続で30位以内にチャートインし続けることも多い。
年間ソングチャートは普段のパワカンの時間帯(15:00 - 17:50)内で紹介する為、パワカン程ではないがカウントダウンのスピードは遅めである。
また前ブランドの維持のため、洋楽は抜いての紹介となる
なお、ビルボードのカウントダウンは、これらの部門別の動向も紹介している。
| 放送時間 | 備考 |
|---|---|
| 13:06 - 13:09 | オリコン年間シングルランキング30~25位発表 |
| 13:20 - 13:25 | オリコン年間シングルランキング24~20まで |
| 13:38 - 13:53 | オリコン年間シングルランキング19~11まで |
| 14:10 - 14:23 | オリコン年間シングルランキングTOP10 |
| 14:27 - 14:40 | オリコン年間シングルランキングTop3 |
| 放送時間 | 備考 |
|---|---|
| 15:38 - 15:40 | Billboard Japan年間ソングチャート30~28まで |
| 16:10 - 16:25 | Billboard Japan年間ソングチャート27~17まで |
| 16:36 - 16:40 | Billboard JAPAN年間ソングチャート16~11まで |
| 17:17 - 17:25 | Billboard Japan年間ソングチャートTop10(10~4まで) |
| 17:30 - 17:43 | Billboard Japan年間ソングチャートTop3 |
年間チャートも第1位は、フルコーラスで紹介。
オリコンはCDの売上枚数での集計の為、両A面シングルの場合は備考欄にて番組内でオンエアした楽曲も掲載。
| 年度 | 曲 | 備考 |
|---|---|---|
| 2017年度 | AKB48 願い事の持ち腐れ |
2010年から8年連続オリコン年間シングルランキングで首位獲得。ゲストコーナーで発表した。 |
| 2018年度 | AKB48 Teacher Teacher |
9年連続で首位を獲得。なお、この時にAKBメンバーからのスペシャルメッセージを紹介。 |
| 2019年度 | AKB48 サステナブル |
10年連続の第一位を獲得。さらに、この曲は前々日の 「bayfm meets AKB48」のオープニングテーマとして起用されていた。 |
| 2020年度 | SixTONES vs Snow Man Imitation Rain/D.D. |
発売初週でミリオンを獲得したシングル。 なお、オリコンでジャニーズが首位を獲得するのは11年ぶり。 さらに、グラカンとしてはジャニーズアーティストが首位を獲得したのは 2016年のHOT HOT100時代の嵐「I Seek」以来。 なお、オンエアしたのはSixTONES「Imitation Rain」。 |
| 2021年度 | Snow Man Grandeur |
久々のジャニーズのワンツーフィニッシュ。 さらに、本年度のミリオンはこの作品のみ。 |
| 2022年度 | King & Prince ツキヨミ/彩り |
11月にリリースされたにも関わらず、2022年で一番売上が多かったシングルとなった。「ツキヨミ」をオンエア。 |
| 2023年度 | King & Prince Life goes on/We are young |
前年に引き続きKing & Princeが首位を獲得。「Life goes on」をオンエア。 |
| 2024年度 | Snow Man LOVE TRIGGER/We’ll go together |
SnowManとしては2021年度以来の首位。「LOVE TRIGGER」をオンエア。 |
| 2025年度 | Snow Man SERIOUS |
2年連続同じアーティスト。 |
| 年度 | 曲 | 備考 |
|---|---|---|
| 2017年度 | 星野源 恋 |
ルックアップ、セールス、ツイッター、ラジオオンエア、動画再生回数で年間一番目のポイントを獲得して、 2位のDAOKO×米津玄師の『打上花火』[15]にトリプルスコアを獲得している。 |
| 2018年度 | 米津玄師 Lemon |
ラジオオンエア[16]を除くすべてのカテゴリーで首位を獲得。 なお、週間チャートは、45週連続でTOP10入りを達成している。 |
| 2019年度 | 米津玄師 Lemon |
日米初となる2連覇を達成。 パワカンでも、通算80週のTOP10入りを達成している。 さらに、初となる5連覇も達成している。 |
| 2020年度 | YOASOBI 夜に駆ける |
2020年を代表する楽曲で、シングルリリースなしで首位を獲得したのは初である。 なお、YOASOBIからはコメントも紹介している。 |
| 2021年度 | 優里 ドライフラワー |
週間チャートでは一度も首位を獲得しなかったが、連続チャートイン、カラオケ連続一位で首位を獲得。 なお、前年度まではパワカンと同様CMの後に発表していたが、 当年度よりCM前に全部紹介する形に改められた。楽曲が流れる前に優里からのスペシャルメッセージをオンエア。 |
| 2022年度 | Aimer 残響散歌 |
- |
| 2023年度 | YOASOBI アイドル |
YOASOBIの楽曲では2020年以来の総合首位。 |
| 2024年度 | Creepy Nuts Bring-Bang-Bang-Born |
ダウンロード、ストリーミング、動画再生回数、 ラジオオンエアでも首位を獲得し、総合で首位を獲得した。2021年度と同様楽曲が流れる前にメンバーからのスペシャルメッセージをオンエア。 |
| 2025年度 | Mrs.GREEN APPLE ライラック |
前年度の5位からランクアップ。なお、TOP30内に12曲ミセスの楽曲がランクイン。 |
KEIYOGINKO GRAND COUNTDOWN REAL
| bayfm 毎年12月最終週13:00 - 17:50( - 18:50) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
GRAND COUNTDOWN(JAPAN)HOT HOT 100
SUPER COUNTDOWN HOT HOT 100 |
KEIYOGINKO GRAND COUNTDOWN REAL
|
-
|