出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/03/05 14:22 UTC 版)
| キャリア | J-フォン |
|---|---|
| 製造 | ケンウッド |
| 発売日 | 2002年3月23日 |
| 概要 | |
| 音声通信方式 | PDC (1.5GHz) |
| 形状 | 折りたたみ型 |
| サイズ | 96 × 48 × 28 mm |
| 質量 | 98 g |
| 連続通話時間 | 100分 |
| 連続待受時間 | 550時間 |
| 充電時間 | 95分 |
| 内部メモリ | 3MB(Javaアプリと共用) |
| 外部メモリ | なし |
| 日本語入力 | モバイルWnn |
| FeliCa | なし |
| 赤外線通信機能 | なし |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | 非対応 |
| メインディスプレイ | |
| 方式 | MD-TFD |
| 解像度 | 128×160ドット |
| サイズ | 不明 |
| 表示色数 | 4096色 |
| サブディスプレイ | |
| なし | |
| メインカメラ | |
| 画素数・方式 | 11万画素CMOS |
| 機能 | 連写撮影(1回の撮影につき6枚) |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| クレセントシルバー | |
| エクセスグレイ | |
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J-K51(ジェイケー ゴーイチ)は、ケンウッド(現・JVCケンウッド)が製造し、J-フォン(現・ソフトバンクモバイル)が販売していたPDC通信方式の携帯電話端末である。
J-SH51に次いで第2弾となるJ-5xシリーズの端末で、ダイマジックの3Dサウンド技術「DiMAGIC Virtualizer X」により迫力のあるサウンドを実現している。また、着信メロディにあわせてカラフルに点滅する「ツイン・イルミ」も搭載している。
ちなみに、同社の携帯電話端末としては最終機種となり、最初で最後となる写メール対応機種となっている。
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