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into the green

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/09/21 03:53 UTC 版)

『into the green』
cinema staffシングル
リリース
ジャンル ロック
時間
レーベル ポニーキャニオン
チャート最高順位
cinema staff シングル 年表
水平線は夜動く
2011年
into the green
(2012年)
小さな食卓
西南西の虹
2013年
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into the green』(イントゥー・ザ・グリーン)は、cinema staffの1枚目のメジャー・デビューEP。2012年6月20日に、ポニーキャニオンからリリースされた[2]

概要

cinema staffがポニーキャニオンに移籍後、初となる作品。つまり本作がメジャーデビュー作品となる。

今作には、新曲2曲と、インディーズ時代からライブでは定番曲となっている、楽曲4曲を再録したものが収録されている。その理由として、「前に撮ったものに納得していなかった。メジャーデビューのタイミングで撮り直したいと思ったから」と話している[3]

収録曲

(全作詞:三島想平、作曲・編曲:cinema staff)

  1. into the green [5:12]
    三島が精神的に苦しい状況の中、制作された楽曲であり、この楽曲ができて、「自分が救われるような思いがした」とコメントしている[3]
  2. 棺とカーテン [3:13]
  3. チェンジアップ(Re-Recording) [3:06]
    2ndミニアルバム「Symmetoronica」収録
  4. 優しくしないで(Re-Recording) [4:02]
    1stミニアルバム「document」収録
  5. KARAKURI in the skywalkers(Re-Recording) [3:37]
    1stミニアルバム「document」収録
  6. AMK HOLLIC(Re-Recording) [4:09]
    1stミニアルバム「document」収録

出典

  1. ^ 2012年06月18日~2012年06月24日のCDアルバム週間ランキング”. ORICON STYLE. オリコン. 2014年3月9日閲覧。[リンク切れ]
  2. ^ cinema staff、メジャー移籍で1年ぶり新作音源リリース”. ナタリー (2012年4月16日). 2014年3月9日閲覧。
  3. ^ a b 結成10年目でメジャー進出 今までの軌跡を振り返る”. ナタリー (2012年6月20日). 2014年3月9日閲覧。

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「into the green」の例文・使い方・用例・文例

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