読み方:いんじごぶるー
「インジゴ」に同じ。
| 分子式: | C16H10N2O2 |
| 慣用名: | インジゴブルー、インジゴピュアBASF、バットブルー1、インジゴチン【天然】、Vat Blue 1、Indigo Blue、Indigo Pure BASF、Indigotin【natural】、C.I.バットブルー1、C.I.ピグメントブルー66、C.I.Vat Blue 1、C.I.73000、青色201号、インジゴ、D&CブルーNo.6、DandCブルー6、D and C Blue No.6、D&C Blue No.6、Indigo、C.I.Pigment Blue 66、2-(1,3-Dihydro-3-oxo-2H-indol-2-ylidene)-1,2-dihydro-3H-indol-3-one、ピグメントブルー66、Pigment Blue 66、Δ2,2'-Bi(1H-indole-3-one)、Δ2,2'-Bi[1H-indole]-3,3'-dione、Δ2,2'-Bi[1H-indole-3(2H)-one]、Δ2,2'-Bi[indoline]-3,3'-dione、Δ2,2'-Bi[indoline-3-one]、Blue No.201、3,3'-Dioxo-Δ2,2'(3H,3'H)-bi(1H-indole) |
| 体系名: | Δ2,2'(3H,3'H)-ビ[1H-インドール]-3,3'-ジオン、Δ2,2'-ビ[2H-インドール]-3,3'(1H,1'H)-ジオン、2-(1,3-ジヒドロ-3-オキソ-2H-インドール-2-イリデン)-1,2-ジヒドロ-3H-インドール-3-オン、Δ2,2'-ビ(1H-インドール-3-オン)、Δ2,2'-ビ[1H-インドール]-3,3'-ジオン、Δ2,2'-ビ[1H-インドール-3(2H)-オン]、Δ2,2'-ビ[インドリン]-3,3'-ジオン、Δ2,2'-ビ[インドリン-3-オン]、3,3'-ジオキソ-Δ2,2'(3H,3'H)-ビ(1H-インドール) |
indigoblueの画像
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/10/04 10:16 UTC 版)
| indigo blue | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2005年 - |
| レーベル | インペリアルレコード |
| 事務所 | 小澤音楽事務所・SOUTH POINT INC. |
| 共同作業者 | 近田潔人(2005年) Pat McMakin(2006年 - 2007年) |
| 公式サイト | http://www.indigoblue.jp/ |
| メンバー | Rina(ボーカル・アコースティックギター・作詞) Kou(アコースティックギター・コーラス・編曲) |
indigo blue(インディゴ ブルー)は、日本の男女2人組音楽ユニットである。
2005年8月、テイチクエンタテインメントインペリアルレコードよりアルバム『indigo blue』でデビュー。アルバムに先駆けて先行発売された両A面シングル「Sweet Home」は、各CDショップ限定で複数の廉価盤を発表するマーケティング販売を行った。
作品発表と並行して、デビュー以降スターバックス銀座マロニエ通り店において定期的なカフェライブを行っており、スターバックスと提携したコラボレーション作品も発表している。またデビュー以降、複数の作品をアメリカ・ナッシュビルにてレコーディングを行っている。
2005年発表の「コバルトブルー」は芦屋雁之助に捧げた楽曲として、2007年発表の「パパとるすばん」はNHK『みんなのうた』使用曲として、それぞれメディアに取り上げられた。
いずれもiTunes Store限定配信。
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