出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/15 08:42 UTC 版)
| I A.M. | |
|---|---|
| 放送方式 | 生放送 |
| 放送期間 | 2010年10月4日 - 2015年3月31日 |
| 放送時間 | 月曜 - 木曜9:00-11:30 |
| 放送局 | J-WAVE |
| パーソナリティ | 藤原恵子 |
| 公式サイト | 公式サイト |
I A.M.(あいあむ)は、2010年10月4日から2015年3月31日までJ-WAVEで放送されていたラジオ番組。
| J-WAVE 月曜-木曜午前のワイド番組 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
I A.M.
|
||
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/07 14:45 UTC 版)
| 『I am...』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 浜崎あゆみ の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2000年 - 2001年 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax(AVCD-17037)[1] | |||
| プロデュース | MAX MATSUURA | |||
| チャート最高順位 | ||||
|
||||
| ゴールドディスク | ||||
| |
||||
| 浜崎あゆみ アルバム 年表 | ||||
|
||||
| 『I am...』収録のシングル | ||||
|
||||
『I am...』(アイ・アム)は、日本の歌手・浜崎あゆみの4枚目のオリジナル・アルバム。2002年1月1日にavex traxより発売。
オリジナルアルバムとしては前作『Duty』より、1年3か月ぶりとなる。本作において初めて浜崎本人がCREA名義で作曲を行った。
「Connected」と「Naturally」は後に海外でシングルとして発売された(日本では未発売)。
これまでにリリースされた3作のオリジナル・アルバムには、当該作品に従ったイメージとコンセプトとしてオープニングを飾るインストゥルメンタル曲を1曲目に配置していたが、書き下ろしリード曲を1曲目に配置するのはこのアルバムが初となった。
初動はオリジナルアルバムでは自身最高となる175万枚を突破。累計230万枚を売上げ、2002年のオリコン年間アルバムランキング2位を記録した。
| 専門評論家によるレビュー | |
|---|---|
| レビュー・スコア | |
| 出典 | 評価 |
| CDジャーナル | 肯定的[2] |
CDジャーナルは、「『Dearest』『Endless sorrow』『UNITE!』『NEVER EVER』『ℳ』といった、大ヒット・シングル・ナンバーを収録した4thアルバム。女の子が唸りそうな説得力抜群の日本語にこだわった歌詞と力強いヴォーカルが光る。」と批評した[2]。
| 全作詞: ayumi hamasaki(#2、#10を除く)。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「I am...」 | CREA | Tadashi Kikuchi + tasuku | |
| 2. | 「opening Run」 | CMJK | CMJK | |
| 3. | 「Connected」 | Ferry Corsten (system F) | Ferry Corsten | |
| 4. | 「UNITE!」 | CREA | HΛL | |
| 5. | 「evolution」 | CREA | HΛL | |
| 6. | 「Naturally」 | CREA | CMJK | |
| 7. | 「NEVER EVER」 | CREA | CHOKKAKU | |
| 8. | 「still alone」 | CREA | CMJK | |
| 9. | 「Daybreak」 | CREA + D・A・I + junichi matsuda | tasuku | |
| 10. | 「taskinlude」 | tasuku | tasuku | |
| 11. | 「ℳ」 | CREA | HΛL | |
| 12. | 「A Song is born」 | Tetsuya Komuro | Tetsuya Komuro | |
| 13. | 「Dearest」 | CREA + D・A・I | Naoto Suzuki | |
| 14. | 「no more words」 | CREA + D・A・I | Naoto Suzuki、tasuku | |
| 15. | 「Endless sorrow 〜gone with the wind ver.〜」 | CREA | CMJK | |
| 15. | 「flower garden」(Secret Track) | CREA + D・A・I | ||
|
合計時間:
|
||||
※ は、本人出演によるもの。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/12/16 06:24 UTC 版)
|
|
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2015年5月)
|
| IAM | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | ヒップホップ |
| 活動期間 | 1989年 - |
| レーベル | Côté Obscur, Hostile Records, Polydor, Virgin |
| 共同作業者 | フォンキー・ファミリー |
| メンバー | Akhenaton, Shurik'n, Freeman, Khéops, Imhotep, Kephren |
IAM (イアエム) は、フランスのヒップホップ・ユニット。マルセイユで1989年に結成された。「IAM」とは「Invasion Arrivée de Mars (火星からの侵略)」の略であり、Mars(火星)とはマルセイユ(Marseille)を隠喩する語として頻繁に歌詞に登場する。
ユニットは、1985年にAkhenatonとKhéopsによってLively Crewの名で結成された。1987年にはB.Boys Stanceに改名され、Shurik'n、Freeman、Imhotepが新たに加入した。1989年には現在の名前であるIAMとなり、翌年にはファーストアルバム『IAM Concept』がリリースされた。大手のレコード会社であるVirgin Recordsと契約を交わして2枚目のアルバム『...de la planète Mars』(1991年)、3枚目のアルバム『Ombre est lumière』をリリースした。1997年のアルバム『L'école du micro d'argent』は発売後2日でゴールド・アルバムとなる驚異的な売り上げを記録し、IAMの名を大きく轟かせた。
この1997年の大ヒット後、メンバーたちはソロ活動も開始した。Akhenatonは既に1995年にソロ・アルバム『Métèque et mat』をリリースしていたが、これに引き続いてShurik'nとFreemanのソロ・アルバムがそれぞれ1998年と1999年にリリースされた。Akhenatonはその後もソロ・アルバム『Sol Invictus』(2001年)、『Soldat de fortune』(2006年)をリリースしている。グループとしての活動も続いており、『Revoir un printemps』(2003年)、『Saison 5』(2007年)をリリースしている。
彼らの楽曲は、社会的、政治的テーマを取り上げることが多く、都市生活、文化的アイデンティティ、移民問題などについてのメッセージをリリックに込めています。そしてIAMは、アメリカのヒップホップアーティストともコラボレーションしており、Wu-Tang Clanとの共作が有名です。これにより、フランス語ヒップホップを国際的な注目の的にしました。
シングル
レコード
シングル
レコード
シングル
レコード
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/05/12 05:45 UTC 版)
| 『I Am』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| (G)I-DLE の EP | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2018年 | |||
| ジャンル | K-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | CUBEエンターテインメント | |||
| (G)I-DLE アルバム 年表 | ||||
|
||||
『I Am』(アイ・アム)は、韓国のガールズグループ(G)I-DLEの1stミニアルバムである。2018年5月2日にCUBEエンターテインメントより発売された。
2018年4月18日に、CUBEエンターテイメントは、SNSを通してグループ初のミニアルバムを発売することを発表した[1][2][3][4][5]。
メンバーのソヨンは同アルバムを「6つの異なる個性を含むアルバム」と公言し、各メンバーのことを考えながら、タイトル曲「LATATA」の作詞をした[6]。
| # | タイトル | Arrangement | 時間 |
|---|---|---|---|
| 1. | 「Latata」 |
|
|
| 2. | 「$$$」(달라 / Dalla (Dollar)) | Yoon Jong Sung | |
| 3. | 「Maze」 |
|
|
| 4. | 「Don't Text Me」 |
|
|
| 5. | 「What's in Your House?」(알고 싶어 / Algo Shipeo) |
|
|
| 6. | 「Hear Me」(들어줘요 / Deuleojwoyo) | ||
|
合計時間:
|
|||
(I_Am から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/15 06:07 UTC 版)
アイ・アム (I am)は、英語で「私は~だ。」という意味を指す。掛詞として用いられることも多い。
(I_Am から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/09/29 21:56 UTC 版)
|
|
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2023年10月)
|
| 実は私は | |||
|---|---|---|---|
| ジャンル | 人外ラブコメ、学園、シュール・コメディ | ||
| 漫画 | |||
| 作者 | 増田英二 | ||
| 出版社 | 秋田書店 | ||
|
|||
| 掲載誌 | 週刊少年チャンピオン | ||
| レーベル | 少年チャンピオン・コミックス | ||
| 発表号 | 2013年9号 - 2017年12号 | ||
| 発表期間 | 2013年1月23日 - 2017年2月16日 | ||
| 巻数 | 全22巻 | ||
| アニメ | |||
| 原作 | 増田英二 | ||
| 監督 | 山本靖貴 | ||
| シリーズ構成 | 山下憲一 | ||
| キャラクターデザイン | 丸藤広貴 | ||
| 音楽 | 松田彬人 | ||
| アニメーション制作 | トムス・エンタテインメント/3xCube | ||
| 製作 | じつわた製作委員会 | ||
| 放送局 | テレビ東京系列 | ||
| 放送期間 | 2015年7月6日 - 9月28日 | ||
| 話数 | 全13話 | ||
| テンプレート - ノート | |||
| プロジェクト | 漫画・アニメ | ||
| ポータル | 漫画・アニメ | ||
『実は私は』(じつはわたしは、I am ...)は、増田英二による日本の漫画作品。秋田書店の『週刊少年チャンピオン』で2013年9号から2017年12号[1]まで連載された。
略称は「じつわた」。キャッチフレーズは「ちょいアホ人外ヒロインラブコメ」。ジャンルは一応ラブコメだが、キャラクター達が非常にエキセントリックな設定である上、個性的な性格の人物が多いため、極めてハイテンションなギャグ(またはシュールなコメディ)の要素も濃い。ただし、時折シリアスな展開が出ることがある。各話のタイトルは一部を除き「○○しよう!」という形になっている。
同様のラブコメ物である『To LOVEる -とらぶる-』や主人公が秘密を守るという点で『ニセコイ』に通じることが指摘されることもある[2]。
2015年1月29日発売の『週刊少年チャンピオン』同年9号にてテレビアニメ化が発表され[3]、同年7月より9月までテレビ東京系列で放送された。
コミックス21巻までの2017年2月時点の累計発行部数は250万部を突破している[1]。電子書籍配信サービスGALAPAGOSの2015年11月6日から同年11月12日の電子書籍人気ランキング コミック部門で2015年11月6日に発売(電子書籍版も同日発売)された14巻が10位となった[4]。
担当編集者は武川新吾で、後に週刊少年チャンピオンの編集長に就任しいている[5]。
増田作の『夢見が丘ワンダーランド』4巻収録の「だから私は」では、本作登場人物たちの「その後」が描かれた[6]。
考えていることが顔に出てしまい嘘や隠しごとができず、「穴のあいたザル」=アナザルと呼ばれる高校生の黒峰朝陽は、クラスメイトであるミステリアスでクールビューティーな白神葉子に恋をする。ある日、朝陽は偶然にも「実は私は吸血鬼」である葉子の秘密を知ってしまい、その秘密を守り抜くためになし崩しに「お友達」になる。
しかし、次第に「実は私は宇宙人」「実は私は狼男」「実は私は悪魔」「実は私は未来人」といったような人外の面々が周囲に増え、中には朝陽に好意を覚える女性も少なからず現れるようになる。
葉子の恋愛に対する鈍感さも相まって、朝陽の恋の行方は望むと望まざるとに関わらず迷走。紆余曲折を経て葉子と恋人となるも、全く諦める気のない他の女子や暴走気味の人外たちに振り回される日々は続いていく。
3年に進学した朝陽は自らの進路に悩んでもいたが、校内の人外たちの悩み相談を手伝うことで、人外たちの拠り所になるような教師への道を目指すようになる。
12月になって、突如として前校長の白雪が茜を封印し、校長に返り咲く。白雪の目論見は、葉子が吸血鬼であることを全校生徒に知らしめることによって、人と人外の関わり合いを断ち、より大きな悲劇を生みださないようにすることだった。しかし、白雪の目論見は阻止され、白雪は校舎屋上から身を投げる。葉子は自らクラスメイトたちに自分が吸血鬼であることを打ち明けると、翼を出して落ちる白雪を救った。葉子の行為を見た全校生徒の大多数も、「実は私は…」と自分が人外の存在であることや、自分の秘密を告白する。
無事に卒業式を迎えた朝陽と葉子は同じ大学に進学。2人は大学の講義室で、どこかで見たようなシチュエーションで羽を伸ばす人と遭遇する。
|
この節には、過剰に詳細な記述が含まれているおそれがあります。百科事典に相応しくない内容の増大は歓迎されません。
|
本作の主要登場人物には苗字に色の名前が含まれている。また、白神葉子、白神桐子、緑苑坂、黒峰鳴を除いてコミックス表紙やカラーページで描かれる髪の色も名前に含まれる色とほぼ同じである。
「あいつら」でまとめられる朝陽の友人たち。根は友達思いであるため、基本的に朝陽の人間関係を遠巻きに、かつ面白がりつつ応援している。
3年時の体育祭の打ち上げのカラオケパーティを機会に打ち解けた3人の女子生徒。
第92話で入学してきた生徒たち。92話では背景や1コマに描かれている程度であり、活躍するのは後になる。
2015年7月より9月までテレビ東京系列で放送された。全13話。第1巻から第4巻収録の第33話までのエピソードを、一部オリジナルシーンを交えて映像化している。
| 話数 | サブタイトル | 脚本 | 絵コンテ | 演出 | 作画監督 | 総作画監督 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1話 | 告白しよう! | 山下憲一 | 山本靖貴 | 斉藤啓也 | 大沢美奈 | 丸藤広貴 |
| 第2話 | 秘密を守ろう! | 園田雅裕 | 斉藤和也、関口亮輔 津吹明日香、菅野智之 |
田中紀衣 | ||
| 第3話 | 幼馴染に気をつけよう! | 井上美緒 | 平野俊貴 | 神原敏昭 | 池内直子、渡邉慶子 | 大沢美奈 |
| 第4話 | 委員長を助けよう! | 山田隆司 | 佐山聖子 | 五月女有作 | 佐々木敏子、内野明雄 | 田中紀衣 |
| 第5話 | デート?しよう! | 山下憲一 | 西森章 | 原田奈奈 | 菅野智之 | 大沢美奈 |
| 第6話 | 狼男に注意しよう! | 山田隆司 | 平野俊貴 | 矢花馨 | 水野隆宏、丸藤広貴 | 田中紀衣 |
| 第7話 | セクシーになろう! | 山下憲一 | 西森章 | 篠原啓輔 | 小澤円、早川淳一 しまだひであき |
大沢美奈 |
| 第8話 | 世界を救おう! | ハラダサヤカ | 斉藤啓也 | 渡辺まゆみ、福島豊明 | 田中紀衣 | |
| 第9話 | 水着に着替えよう! | 山下憲一 | 山本里織 山本靖貴 |
吉田俊司 | 菅野智之、斉藤和也 細木隆浩、関口亮輔 |
大沢美奈 |
| 第10話 | 素直になろう! | 山田隆司 | 斉藤啓也 | 神原敏昭 | 池内直子、渡邉慶子 森亜弥子 |
田中紀衣 いとうまりこ |
| 第11話 | 夏祭りに行こう! | ハラダサヤカ | 佐山聖子 | 土屋康郎 | 山中純子、小松香苗 しまだひであき、かわむらあきお |
大沢美奈 山中純子 |
| 第12話 | 告白を阻止しよう! | 山下憲一 | 斉藤啓也 | 菅野智之、早川淳一 | 田中紀衣 大沢美奈 いとうまりこ |
|
| 第13話 | 一緒に帰ろう! | 山本靖貴 | 丸藤広貴、小松香苗 大沢美奈、斉藤和也 津吹明日香、関口亮輔 ぶちまる |
丸藤広貴 大沢美奈 |
||
| 放送期間 | 放送時間 | 放送局 | 対象地域 [12] | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2015年7月7日 - 9月28日 | 火曜 1:35 - 2:05(月曜深夜) | テレビ東京 | 関東広域圏 | |
| テレビ大阪 | 大阪府 | |||
| 火曜 2:00 - 2:30(月曜深夜) | TVQ九州放送 | 福岡県 | ||
| 2015年7月8日 - 9月29日 | 水曜 1:35 - 2:05(火曜深夜) | テレビ北海道 | 北海道 | |
| 2015年7月10日 - 10月2日 | 金曜 2:05 - 2:35(木曜深夜) | テレビ愛知 | 愛知県 | |
| 金曜 2:15 - 2:45(木曜深夜) | テレビせとうち | 岡山県・香川県 | ||
| 金曜 23:00 - 23:30 | AT-X | 日本全域 | CS放送 / リピート放送あり | |
| 2016年7月7日 - 9月29日 | 木曜 23:00 - 23:30 | キッズステーション | 日本全域 | CS放送 / リピート放送あり / 『エリア23』枠 |
| 配信期間 | 配信時間 | 配信サイト | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2015年7月13日 - | 月曜 12:00 更新 | ニコニコチャンネル | 第1話無料、第2話以降1週間無料 |
| バンダイチャンネル | 第1話無料、第2話以降1週間無料 有料会員は全話見放題 |
||
| 月曜 23:30 - 火曜 0:00 | ニコニコ生放送 | ||
| 2015年7月20日 - | 月曜 12:00 更新 | GYAO! | 第1話無料、第2話以降1週間無料 第1話・第2話同時配信開始 |
| 巻 | 発売日 | 収録話 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| BD | DVD | |||
| 1 | 2015年9月16日 | 第1話 - 第2話 | PCXG-50481 | PCBG-52791 |
| 2 | 2015年10月21日 | 第3話 - 第4話 | PCXG-50482 | PCBG-52792 |
| 3 | 2015年11月18日 | 第5話 - 第6話 | PCXG-50483 | PCBG-52793 |
| 4 | 2015年12月16日 | 第7話 - 第8話 | PCXG-50484 | PCBG-52794 |
| 5 | 2016年1月20日 | 第9話 - 第10話 | PCXG-50485 | PCBG-52795 |
| 6 | 2016年2月17日 | 第11話 - 第13話 | PCXG-50486 | PCBG-52796 |
発売元はいずれもユニバーサルJ。
| 発売日 | 配信日 | タイトル | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 初回限定盤 | 通常盤 | |||
| 2015年7月22日 | 2015年6月10日 | テレビアニメ『実は私は』挿入歌「ホログラム」 | UPCH-7033 UPCX-5377 UPBX-1695 |
UPCH-5847 |
| 2015年8月26日 | 2015年7月7日 | テレビアニメ『実は私は』 オープニングテーマ「ひみつをちょーだい」 |
UPCH-7037(A) UPCH-7038(B) |
UPCH-5849 |
| 2015年9月2日 | テレビアニメ『実は私は』 エンディングテーマ「言えない 言えない」 |
UPCH-7044 | UPCH-5851 | |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 |
|---|---|---|---|
| 2015年7月22日 | 「実は私は」キャラクターソングVol.1 白神葉子(芹澤優)、紫々戸獅穂(内田彩)、藍澤渚(水瀬いのり)、朱美みかん(上田麗奈) |
TMS-330 |
収録曲
|
| 2015年8月12日 | 「実は私は」キャラクターソングVol.2 藍澤渚(水瀬いのり)、朱美みかん(上田麗奈) |
TMS-331 |
収録曲
|
| 2015年9月9日 | 「実は私は」キャラクターソングVol.3 紅本茜(M・A・O)、紅本明里(新田恵海) |
TMS-332 |
収録曲
|
2016年3月11日に新宿村LIVEにて舞台版が公演されることが発表され、同年5月11日から同年5月15日に公演が行われた[14][15]。
| テレビ東京 火曜 1:35(月曜深夜)枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
プレミアMelodiX!
【1時間15分繰り下げて継続】 |
実は私は
【アニメ枠復帰】 |
|
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 08:01 UTC 版)
「I am (TM NETWORKの曲)」の記事における「I am」の解説
ビート感はポリスのアルバム『シンクロニシティー』を意識して作られた。 キーが「C→Eb→D→C」と忙しく転調する。このため宇都宮隆はレコーディングに相当苦労したと語っている。 同じコード進行と同じ尺だが、譜割りを細かくすることによって曲にスピード感を出していく手法をとっている。そのためか、ボーカルの宇都宮はこの楽曲について、「歌ってると徐々に高揚してくる」と自身のラジオで語った。小室はこの手法を過去にも何度か使っており、典型的なのがglobeの『Many Classic Moments』である。 エレクトリック・ギターは元リンプ・ビズキットのマイク・スミスが担当。アコースティック・ギターは木根が担当している。 ベースにはYAMAHAのFMシンセサイザー『DX7』が使用されている。
※この「I am」の解説は、「I am (TM NETWORKの曲)」の解説の一部です。
「I am」を含む「I am (TM NETWORKの曲)」の記事については、「I am (TM NETWORKの曲)」の概要を参照ください。
固有名詞の分類