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実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典

i know

別表記:アイノー

「throb」とは・「throb」の意味

throb」とは、英語の単語で、心臓鼓動するようなリズミカルな打撃振動を表す。また、感情痛み強く感じられる状態を表す際にも使用される例えば、頭痛がひどい時、「My head is throbbing」と表現することが可能である。

「throb」の発音・読み方

throb」の発音は、IPA表記では/θrɒb/となる。IPAカタカナ読みでは「スロブ」となり、日本人発音するカタカナ英語では「スロブ」または「スラブ」と読む。この単語発音によって意味や品詞が変わるものではない。

「throb」の定義を英語で解説

throb」は、英語で「a strong, regular beat or sound; a steady pulsing」を意味する。これは、心臓の鼓動音楽リズムなど、規則的で強い鼓動や音を表す。また、感情痛み強く感じられる状態を指すこともある。

「throb」の類語

throb」の類語としては、「pulse」、「beat」、「pound」、「drum」などがある。これらの単語同様にリズミカルな打撃振動を表す言葉である。

「throb」に関連する用語・表現

throb」に関連する表現としては、「throbbing pain」(鼓動するような痛み)、「throbbing headache」(鼓動するような頭痛)などがある。これらの表現は、痛みリズミカルに感じられる状態を表す。

「throb」の例文

以下に「throb」を使用した例文10個示す。 1.語例文:The music throbbed in my ears.(日本語訳音楽が私の耳に鼓動するように響いた。)
2. 英語例文:His head was throbbing with pain.(日本語訳彼の頭は痛み鼓動していた。)
3. 英語例文:The city throbbed with life.(日本語訳都市生命力鼓動していた。)
4. 英語例文:Her heart throbbed with fear.(日本語訳:彼女の心は恐怖鼓動した。)
5. 英語例文:The engine throbbed into life.(日本語訳エンジン生命を得るように鼓動した。)
6. 英語例文:The pain throbbed in his arm.(日本語訳彼の腕の痛み鼓動した。)
7. 英語例文:The room throbbed with music.(日本語訳部屋音楽鼓動した。)
8. 英語例文:Her temples throbbed with the effort.(日本語訳:彼女のこめかみ努力鼓動した。)
9. 英語例文:The crowd throbbed with excitement.(日本語訳群衆興奮鼓動した。)
10. 英語例文:The wound throbbed painfully.(日本語訳傷口痛み伴って鼓動した。)

日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社

...I Know

作者壬生

収載図書ペルソナ3 ノベルアンソロジー
出版社一迅社
刊行年月2007.6
シリーズ名DMC NOVELS


ウィキペディアウィキペディア

smart.fm

(IKnow! から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/10/07 18:05 UTC 版)

Smart.fm(スマート・エフエム)、(現 iKnow! / アイノウ)は、元セレゴ・ジャパン株式会社、2015年8月より事業譲渡にて合同会社DMM.COMDMM英会話)が運営する英語学習アプリ。セレゴ・ジャパン時代にサービス名を、iKnow! → Smart.fm → iKnow! と変更した経緯はあるが、現在はSmart.fmという名前でのサービスは存在しない。

概要

Smart.fmでは、SNS方式を取り入れ、ユーザーが個人のペースで独自に学習できるほか、他のユーザーとのコミュニケーションを積極的に行うことが出来るよう設計されている。 メールアドレスを登録することでユーザーは個人のページを与えられ、搭載されたアプリケーション英語を学習できる。ユーザーは「チャンネル」と呼ばれるジャンル分けされた中から任意でひとつを選び、通常の英会話学校のように「コース」を選択して学習する。各自の習熟度や目的(ビジネス旅行等)にあったチャンネル・コースを選ぶことが出来るため、通常の英会話塾で起こりがちな「遅れ」や「落ちこぼれ」といった障壁がないのが特徴といえる。ユーザーページへのログインには通常のパスワードのほか、Yahoo! JAPANなどで取得したOpenIDによる認証も可能。

2009年2月25日、ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナント株式会社と提携し、「goo英語学習」という名称でサービスを開始した。

アプリケーションツール

iKnow!
一定数のアイテム(単語やフレーズ)を「意味」「綴り」「日本語からの類推」といった様々な角度から学習する。回答は複数の選択肢から選んだりキーボードで単語を打ち込むシンプルなもの。終了後に各アイテムの習熟度が表示され、学習のめやすに出来る。「(JavaScriptの)アルファアプリが満足できる品質に達した時、既存のiKnow! アプリの提供を終了させていただきますのでご了承ください」との通知が2009年11月なされた。しかしその後、上記は撤回された。
Dictation
音声で流される例文を聴き、その内容の一部、もしくはすべてを文章として書き起こす形式のトレーニング。例文は回答時間内であればスピーカーアイコンを押すことで何度でも聴くことが出来る。正答する、もしくは一定数の誤答を繰り返すとその問題は終了し、ボタンを押すことで次の例文が流れる。終了後には誤答回数と簡易的な評価が表示され、学習のめやすに出来る。
アイテムドリルbeta
2009年11月のサイトリニューアルに伴いリリースされた。Flashベースで既存のiKnow!アプリを置き換えるJavaScriptベースのアプリとして登場した。しかしiKnow!アプリに比べて動作が緩慢、起動しない、単語を入力する場所がずれている、記号やスペースの入力まで求められる、音声が再生されないなど、の現象が見られる。その後、運営により改善が試みられているが、未だ安定性は低く、iKnow!アプリからユーザーの奪回もできていない。
Brainspeed
アイテムの「意味」を二択で問う形式のアプリ。他のアプリのようにキーボードを使わないため、Wiiなどでもプレイ可能。問題解答数に応じてゲームのスピードが速くなる。

SNS機能

脚注


外部リンク


アイ・ノウ

(IKnow! から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/05 13:49 UTC 版)

アイ・ノウ、アイ・ノー(I Know)

関連項目


ウィキペディアウィキペディア

iKnow!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/14 14:25 UTC 版)

smart.fm」の記事における「iKnow!」の解説

一定数のアイテム単語フレーズ)を「意味」「綴り」「日本語からの類推」といった様々な角度から学習する回答複数選択肢から選んだキーボード単語打ち込むシンプルなもの。終了後に各アイテム習熟度表示され学習のめやすに出来る。「(JavaScriptの)アルファアプリが満足できる品質達した時、既存のiKnow! アプリの提供を終了させていただきますのでご了承ください」との通知2009年11月なされた。しかしその後上記撤回された。

※この「iKnow!」の解説は、「smart.fm」の解説の一部です。
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