出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/03/17 22:22 UTC 版)
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この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2021年2月)
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| 『GREEN GARDEN POP』 | ||||
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| YUI の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2012年 |
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| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | gr8!records | |||
| プロデュース | 近藤ひさし | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| ゴールドディスク | ||||
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| YUI アルバム 年表 | ||||
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| 『GREEN GARDEN POP』収録のシングル | ||||
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『GREEN GARDEN POP』(グリーン・ガーデン・ポップ)は、YUI初のベスト・アルバム。『ORANGE GARDEN POP』と同時発売。
アルバムとしては『HOW CRAZY YOUR LOVE』以来1年1ヶ月ぶり、トリビュート・アルバムは『SHE LOVES YOU』は1ヶ月前に発売されている。
『ORANGE GARDEN POP』と合わせて全21枚のシングルやアルバム曲を合わせて全36曲が収録。
CDのみの通常盤と、三方背BOX・デビュー前から20歳までの写真集のGREEN BOOKが付属付きの初回限定盤の2形態で発売。『ORANGE GARDEN POP』を同時に対象の店舗で購入した場合は、GREEN BOOK及び『ORANGE GARDEN POP』の初回限定盤に付属しているORANGE BOOKには収まりきらなかった写真集が特典として付いている。
アルバム・タイトルは、ザ・ビートルズの『赤盤/青盤』に因み、そして「わりと似たようなテンポの曲を振り分けていって、(中略)どっちも同じ色合いで入れたいな」「それぞれコンセプトがあるというよりも、どちらにも等しくYUIの歌の歴史が詰まっている」と語っている。このアルバムに収録されている、音楽人生のターニングポイントとなった思い出深い曲として、『ORANGE GARDEN POP』ラストに収録されている「TOKYO」を挙げている[1]。
本作をもって活動休止となる。
| 全作詞・作曲: YUI(#10、作詞: AIMI)。 | ||||
| # | タイトル | 編曲 | ストリングスアレンジ | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「HELLO」 | HISASHI KONDO | ||
| 2. | 「How crazy」 | northa+ | ||
| 3. | 「again」 | HISASHI KONDO | ||
| 4. | 「LIFE」 | northa+ | ||
| 5. | 「Laugh away」 | northa+ | 弦一徹Strings | |
| 6. | 「My Generation」 | northa+ | ||
| 7. | 「Shake My Heart」 | Tsuyoshi Kinoe | ||
| 8. | 「Rolling star」 | northa+ | ||
| 9. | 「Namidairo」 | northa+ | 弦一徹Strings | |
| 10. | 「I do it」 | northa+ | ||
| 11. | 「I remember you」 | northa+ | 四家卯大Strings | |
| 12. | 「Green a.live」 | HISASHI KONDO | ||
| 13. | 「It's all too much」 | HISASHI KONDO | ||
| 14. | 「Please Stay With Me」 | HISASHI KONDO | ||
| 15. | 「fight」 | COZZi | ||
| 16. | 「Your Heaven」 | HISASHI KONDO | ||
| 17. | 「YOU」 | HISASHI KONDO | ||
| 18. | 「Good-bye days / YUI for 雨音薫」 | Akihisa Matzura | ||
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合計時間:
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