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GARNET CROW

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/06 21:36 UTC 版)

GARNET CROW
出身地 日本
ジャンル
活動期間 1999年 - 2013年[3]
レーベル
  • TENT HOUSE(1999年)
  • GIZA studio(1999年 - 2013年)
公式サイト GARNET CROW official website ガーネットクロウ オフィシャルサイト
旧メンバー

GARNET CROW(ガーネット・クロウ)は、日本の男女4人組バンド[4]。1999年に結成し[3]GIZA studioに所属して活動後[5]、2013年6月9日の最終ライブをもって解散した[4]

メンバーは中村由利作曲ボーカル)、AZUKI七作詞キーボード)、岡本仁志ギター)、古井弘人編曲・キーボード)の4名[6]。作曲・作詞・編曲の役割分担が明確であり、特に中村の曲とAZUKI七の詞を全楽曲の核としていた[7]

活動初期はメディア露出を抑え[8]、2002年にテレビアニメ『名探偵コナン』のエンディングテーマに起用されたシングル「夢みたあとで」を発売し、オリコン週間ランキング6位を記録[9]。同年に初のライブツアーを開催した[10]。2010年のシングル「Over Drive」で、自己のオリコン週間最高位である4位を記録[8]。2013年の解散後も、フィルムコンサートや[11]デビュー20周年企画が行われた[12]

来歴

各CDの発売年月日・オリコン順位、ライブツアーについてはそれぞれ作品ライブ・イベント内のリストを参照のこと。

結成・「夢みたあとで」の発売(1999–)

1999年に中村由利を中心として、AZUKI七、岡本仁志、古井弘人の4人で結成[13]。全員が音楽制作会社ビーインググループ所属の音楽クリエイターであった[14]倉木麻衣の全米インディーズデビュー時のデモテープ作成にこの4人が携わり[15]、スタジオ制作を通して意気投合したことを結成の契機とする[16]

2000年3月29日、シングル「Mysterious Eyes」「君の家に着くまでずっと走ってゆく」を2作同時発売してメジャーデビュー。以降、活動拠点を関西に置きつつ作品発表を主軸として、メディア露出を抑えながらリリースを重ねた[8]

2002年3月13日、10枚目のシングル「夢みたあとで」を発売した。テレビアニメ『名探偵コナン』のエンディングテーマに起用され、オリコン週間シングルランキングでは最高6位を記録した[9]

ライブの展開と自己最高位の更新(2002–)

2002年には初のライブツアーを開催して以降[10]、会場・演出面でも試みを重ねていき、2005年に大阪市中央公会堂、2007年に京都・仁和寺での野外ライブを行った[8]

2010年3月29日にはメジャーデビュー10周年を迎え、ベストアルバム『THE BEST History of GARNET CROW at the crest...』をリリースした。同年4月にはシングル「Over Drive」を発表し、オリコン週間ランキングで自己最高の4位を記録したほか、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団との共演によるシンフォニックコンサートも行った[8]

解散(2013)

2013年3月20日にオリジナルアルバム『Terminus』を発売し、アルバムとしては通算8回目のオリコン週間ランキングTOP10入りを果たす。同作を冠したライブツアーの最終日となる3月30日、「すべてを出し切った」という理由により、同年5月・6月の公演をもって解散することを発表した[8]

その後、オールシングルベスト『THE ONE 〜ALL SINGLES BEST〜』を5月22日に発売し[8]、約1万1000人を動員したラストライブツアー『GARNET CROW livescope ~FINAL~』の6月9日大阪公演をもって活動を終了した。最後のMCで中村は「私たちは解散しますけど、楽曲は生きています。皆さんの心のなかでふとした瞬間。皆さんの人生の節目の瞬間に私たちの楽曲が流れて、そして皆さんの人生が実り多いものになるように、そう願っております」「これからも私たちの作り上げた楽曲を大切に聴いてください」と述べた[4]

解散後(2014–)

解散後の企画として、2014年3月にライブ映像を上映するフィルムコンサート「GARNET CROW filmscope 2014 ~Smile & Jump~」が開催された。ただしメンバーの出演はない。また同時期に、全楽曲収録などを特徴とする完全予約限定生産のボックスセット『GARNET CROW PREMIUM BOX』が案内された[11]

デビュー20周年企画(2020-)

2020年3月29日、「GARNET CROW 20th Anniversary企画」の始動が発表され、当日はTwitterエンタメトレンドランキング1位を記録した。6月5日には特設サイトが設置、あわせてスタッフによる公式Twitterが開設された[12]。11月9日には公式YouTubeチャンネルを開設し、全シングル作品を含む計44曲のミュージックビデオを公開した[17]

2021年には企画の集大成として、3月24日に『GARNET CROW livescope 2013 ~Terminus~』を初Blu-ray化して発売[18]。同日、特設サイト上で事前に募集したファンからGARNET CROWへの想いが綴られた「20th MESSAGE」が公開された。当初はデビュー記念日である3月29日に全企画が終了する予定だったが、コロナ禍の影響で延長となった[19]

企画の締めくくりとして、2022年4月29日および30日には大阪で映像上映会および写真展が行われた[20]

名称

「GARNET CROW」という名前の由来は、ガーネットという宝石の深い紅色にかけて深みのある音楽を志向する意を「GARNET」の語に込め、それに言葉の響きの良さを求めて「CROW」の語を付加したことに起因する。また日本語訳すると『深紅のカラス』という言葉になり、この言葉の不気味さが心に残る点もあわせて考慮された[7]。略称は「ガーネット」「ガネクロ」。

メンバー

中村由利(なかむら ゆり)
担当:ボーカル作曲
全楽曲の作曲とボーカルを行う。作曲家としてZARD『止まっていた時計が今動き出した』など、他アーティストにも作品提供を行っている[6]
AZUKI七(あずき なな)
担当:作詞キーボード
全楽曲の作詞を行う。岡本仁志のソロ作品や、高岡亜衣竹井詩織里岩田さゆりにも作品提供を行っている[6]
岡本仁志(おかもと ひとし)
担当:ギター
ソロとしても活動しているほか、作曲家・アレンジャーとして倉木麻衣らの作品にも携わる[6]
古井弘人(ふるい ひろひと)
担当:キーボード、編曲
結成以前からアレンジャーとして活動し、ZARD、DEEN小松未歩作品を始め数百曲の制作に携わる[6]

楽曲制作

楽曲制作の基本的な流れ

楽曲制作においては、まず中村由利によるメロディーラインの作曲が先行する。中村の作成したデモテープをもとに、AZUKI七による作詞、古井弘人による編曲、岡本仁志によるギターの収録が行われる。編曲後に詞が完成することもあれば、詞と編曲がほぼ同時に仕上がる場合もある[21]。こののち再度中村により、歌唱収録が行われ完成となる[22]。ある程度曲が貯まったら、それをまとめてアルバムとして制作する[23]

タイアップとの関わりについては、後述の楽曲制作とタイアップの節を参照のこと。

作曲・制作曲選定

中村による作曲は、主にピアノを用いて行われる[22]。メロディーを生み出す決まったパターンがあるわけではなく、意識的にピアノに向かう場合もあれば、就寝前に浮かぶ場合、映画のストーリーに触発される場合などがある[23]

この段階では、メロディーは意味を持たない簡単な英語で歌われている[22]。メロディーとコードがつけられた後、中村自身によって簡単なアレンジが行われる。VisionSC-88 Pro等を用いてある程度のイメージが伝わる程度に、ドラムループ、ストリングス、ディストーションギターなどがキーボードで入力される[21]

作成されたデモテープのなかから、GARNET CROWとして制作に入る曲が選定される[24]。中村の発言によれば、制作の方向性に関して、メンバー間の話し合いは一切行われない。楽曲が生まれた背景やイメージなども一切伝えず、各セクションに一任している[23]

編曲・ギター収録

古井による編曲打ち込みを基本とする[22]。中村のラフアレンジによる楽器の音やフレーズからボーカルのデータだけを活かして、楽器の音を新規にフレーズ化して再構築する。プログラミングした楽器においても、細かく強弱を設定し、生楽器に近い音を再現する。アレンジの段階で打ち込みパートを作り終え、ギターなど手弾きする楽器だけをスタジオで録音し、音を差し替える[21]

岡本のギター収録は、古井との共同作業となることが多い[22]。古井がギターのガイドメロディーを軽く打ち込み、なんとなく形が見えるくらいの状態にしたものが岡本に渡される。岡本の発言によれば、一般的なバンドのギター収録と違う部分は、「緻密に構築されたコード進行と編曲のなかで、後からいかに的確なフレーズを弾くか」というアンサンブルの部分が重視されている点である。ギターソロについては、歌の流れを受けて展開するという位置づけであるため、「歌えるソロ」というテーマが設定されている[25]

鍵盤楽器のレコーディングは、古井はオルガンやシンセ系、AZUKI七がピアノと、それぞれ担当を振り分けている[21]

作詞

作詞はAZUKI七に一任されている。中村からデモテープを受けとり、好きな曲から選んで作詞を行う[26]。AZUKI七が作詞をするにあたり、無意識かつ集中できる状況が不可欠であり、そうなるまでは一切曲を聴かない。作詞をするときの感覚は、歌詞を考えてつけるということではなく、最初からメロディーについているはずのものを聴き取る、という感覚で行う。最も調子のいいときは、はじめて聴くメロディーであるにもかかわらず言葉がすらすら出てきて、曲の終わりと同時に書き終わる[23]

作詞が作曲よりも先行したり、事前に詞のテーマをストックしておくようなことは全くない。あらかじめ入れる言葉を考えておくほうがしんどい、と本人は語っている[26]

歌唱収録・調整・完成

作詞・編曲ののち、中村の歌唱が収録され完成となる。突っ込んだ歌詞解釈はせず、メロディーや伴奏とのマッチングを重視して歌入れを行う[22]。歌唱収録の時間帯は昼間がベストとしている[27]

その後のミキシングの際には、ディレイのフィードバックや深さの設定を「ボーカリストが唯一遊べるポイント」として中村からエンジニアへリクエストすることも多い[27]。こうして完成となるが、歌入れ後に2年近く練り直された楽曲もある[22]

楽曲制作とタイアップ

タイアップ曲を制作する際は、「オープニングだからアップテンポ」など、最小限の要望を受けて楽曲制作をすることはあるが、どちらかと言えば既存の楽曲を提供することのほうが多い[24]。作詞のAZUKI七は、タイアップによる制作テーマが設定されていて、それがすんなり理解できなかった時に苦悩するという。元々あったテーマが伝言ゲームのようになることがあり、結果としてテーマの解釈がずれてしまうと、曲自体がどうのこうのというのは二の次になってしまい、作詞の楽しみから遠ざかってしまうしんどさが時々ある、と語っている[23]

評価・音楽性

メンバー自身による評価・音楽性の解説

楽曲の音楽性についてメンバー自身が語ったところによれば、楽曲のルーツはネオアコであり、各楽曲はそれを進化させた「21世紀型ネオ・ネオアコ」や、ポップな中に憂い・儚さ・暖かさを含んだもの[28]、多国籍でノスタルジックなものなどがある[29]。こうしたGARNET CROWの要素を一曲で示しているのは楽曲「Anywhere」であるという[30]。楽曲の魅力は、デジタルな音とアナログな音の両方を融合させている点であるとする[31]。制作する楽曲について重要な点は、スタンダードで良い音楽だと感じられるか否かであり[32]、いつまでも大事にされる音楽を追求している[33]

また、2002年にライブを経験したことは重要な転機であり、聴き手に必要とされていることが実感でき、制作意欲も高くなり、楽曲制作へそれが反映された。ライブ以前では楽曲制作の段階で楽曲が完成するという意識であったが、ライブを想定することによって楽曲が成長し、ライブの様子をイメージしながら話し合って作成する場合も出てきた[34]ラテン音楽[35]カンツォーネなどの要素も楽曲に取り入れた[36]。ライブを通して得た聴き手に支えられているという実感は、4thアルバムの『I'm waiting 4 you』という名前に込められたという[37]

雑誌ライターおよび評論家による評価・音楽性の解説

歌声

中村の歌声はデビュー当初、中性的なアルトの声域のために、女性ではなく男性に間違えられたという[16]。デビューから約3年後、2003年の「GIZA studio バレンタインコンサート」の際には、同じライブを複数の雑誌社がそれぞれ個別に取材した。中村の声に対して雑誌『My Birthday』では、外国語のように聞こえる不思議な魅力があると評し[38]、『WHAT's IN?』ではふくよかな声であると評し[39]、また『ザッピィ』ではせつなさとはかなさの中に温かな体温を含んでいると評した[40]。その後、楽曲のリリース時やライブの際にもその都度中村の声については評価がなされており、2005年には透明感と共に落ち着きのある歌声[37]、2007年にはぬくもりのあるボーカルであると評価された[41]

歌詞

AZUKI七の歌詞については、深みのある詞[42]・情緒豊かで繊細な歌詞[43]・苦しみや悲しみを知った上での優しさが感じられるなどと各雑誌では評された[44]。2007年発売の『別冊宝島1474 音楽誌が書かないJポップ批評50 ZARD&アーリー90'sグラフィティ』誌上では、歌詞が哲学の領域に踏み込んでいると指摘された[45]。また2003年には音楽ライターの渡辺淳が、バンドやボーカルが比較的穏やかな印象であるのに対し、歌詞には激しく揺れる思いや深い感情が描き出されているのではないか、との意見をAZUKI七に対して直接指摘した。これに対してAZUKI七は、優柔不断な部分を抱えつつ物事を見ている点が歌詞に表れたのではないか、との旨を返答した[46]

サウンドの質や世界観

サウンドの質や世界観については、全てを包み込むような独自のサウンドと世界観と評され[47]、またバンドサウンドなどの温もりと、クールな感覚との微妙なバランスがポイントであるとの指摘もされた[48]。楽曲の質に対しては、音楽ライターの森朋之が音楽雑誌『CDジャーナル』および『VA』誌上にて「楽曲至上主義」の語をもって評価した[49]。音楽的姿勢については、『WHAT's IN?』ライターの竹内美保は、GARNET CROWがアバンギャルドな世界観を創出しつつもポップなところに着地しているという独創性に着目し、ここから「GARNET CROWは音楽的姿勢がパンク」説を唱えた[50]

タイアップとの関連性

GARNET CROWとタイアップの関連については、エンタテイメント評論家の麻生香太郞による次のような指摘がある。レコード会社は、自社がCM枠を持つ番組については確実にタイアップを仕掛ける。たとえば『名探偵コナン』のスポンサーにはビーイングも名を連ねている。そのためビーイング系であるGARNET CROWの楽曲が使用されるのは当然のことである。しかしながらGARNET CROWの楽曲の水準は高いだけに、「単なるアニメ主題歌」として食わず嫌いの人間がいるなら残念、としている[24]

解散に際して

2013年の解散に際して、音楽雑誌『CD&DLでーた』ライターの高橋栄理子は「10周年を迎えてもなお、31枚目のシングル「Over Drive」で自らの最高位を更新するなど健在ぶりを示していただけに、この時期の解散は残念で仕方ない」と評した[51]

また音楽ライターの竹内美保は、同年6月の解散ライブを『WHAT's IN?』紙上でレポートした。「解散とラスト・ライブであることを意識したというよりは、GARNET CROWを応援してくれてきた人たちの表情が思わず綻ぶような、それでいて意表を突いて、その驚きも楽しめるような楽曲を中心にセレクトしながらバランス良く構築していった印象がある」と評した上で「儚さはこのバンドが内包するひとつの大切な要素だけれど、”消え去ってしまう”ようなイメージが重なってしまうのは、メンバーとしても避けたかったところなのかもしれない」と述べた[52]

また『月刊ソングス』ライターの岡本明も、同様に解散ライブをレポートした。「解散ライブであることは動かしようのない事実。ただ、決して悲壮感のようなものはなく、自らのベストを尽くして最後を迎えた清々しいステージだった。そして、彼らを見つめるファンの熱いまなざしも、決して忘れることのできないものだった」と評した[53]

その他の評価

楽曲制作の分業体制を評して「クリエイター集団」と紹介するメディアも存在する[54]

オリコンシングルチャートの最高順位の面からは、2002年発売のシングル「夢みたあとで」を画期に平均的な順位が上昇した。2000年から2001年に発売された各シングルの順位は「二人のロケット」の47位から「Last love song」の19位の間であるが、2002年に「夢みたあとで」が最高順位6位を記録して以降の各シングルの順位は、最低でも「籟・来・也」が記録した17位である。最高では2010年のシングル「Over Drive」が記録した4位であり、「夢みたあとで」の記録を更新している。

著名人からの評価や関わりを示すものは数例ある。まずイラストレーター椋本夏夜は、イラストを描く際のBGMのひとつとしてGARNET CROWを挙げている[55]。つぎにタレント林丹丹は、「第11回 全日本国民的美少女コンテスト」(2006年8月2日開催)の本選選考時において、歌の題材としてGARNET CROWの「夏の幻」を使用し、芸能界入りを決定づけた[56]。そして声優の藤田咲は、インタビューの際に特に好きなアーティストとしてGARNET CROWを挙げた。曲に物語性や深みがあることを指摘しており、実際に会いたいと述べた[57][58]。また、NMB48山本彩AKB48佐藤すみれは共に好きな歌手にGARNET CROWを、好きな曲に「夏の幻」を挙げている[59]。漫画家のいしいひさいちは、邦楽はGARNET CROWばかり聞くので娘に「ガネ男」と呼ばれると書いており、朝日新聞掲載の「ののちゃん」の吉川ロカシリーズのイメージは中村由利としている。[60]「ののちゃん」にはこの他にも「君 連れ去る時の訪れを」のタイトルがでている漫画などがある。

『メルヘヴン』の作者である安西信行は、シングル「風とRAINBOW/この手を伸ばせば」「この手を伸ばせば/風とRAINBOW」の裏ジャケット用にメンバー4人の肖像を描いた。中村は実際に安西と会い握手も交わしており、漫画家という職業は何かをクリエイトするという点で、音楽家と同じ匂いがするとの旨を述べている[61]。更に新装版最終巻にも感謝の気持ちを込めてメンバーのイラストを描き下ろしている[62]

ファンからの評価については、2005年にビーインググループのフリーペーパー『music freak magazine』誌上において、最も好きな曲のアンケート調査が行われており、当時の評価が明らかになっている。この調査の結果において最も好きな曲の第1位は「夏の幻」、第2位は「夢みたあとで」、第3位は「君 連れ去る時の訪れを」であった[63]

ディスコグラフィ

1999年 - 2013年までに発売したアルバム(ベスト盤コンセプトアルバムリミックス、インディーズ盤を含む)は18作品あり、そのうちメジャー発売された16作品すべてがオリコントップ15ヒット(内13作品がオリコントップ10入りを記録) シングルは2013年までに34作品をリリースし、その内16作品がオリコントップ10入りを記録。34作品中28作品がオリコントップ20内にランクイン。全34作品がオリコントップ50内にチャートインしている。 DVD作品では2013年までに11作品を発売し、11作品すべてがオリコントップ10入り(うち5作品がトップ3入りし、1作品が1位を記録)。

シングル

発売日 タイトル 規格品番 最高順位 累計売上枚数 収録アルバム
1st 2000年3月29日 Mysterious Eyes GZCA-1028 20位 61,040枚 first soundscope 〜水のない晴れた海へ〜
2nd 2000年3月29日 君の家に着くまでずっと走ってゆく GZCA-1029 40位 11,890枚
3rd 2000年5月17日 二人のロケット GZCA-1032 47位 6,940枚
4th 2000年9月27日 千以上の言葉を並べても... GZCA-1044 42位 7,790枚
5th 2000年10月25日 夏の幻 GZCA-1050 20位 40,950枚
6th 2000年11月29日 flying GZCA-1055 25位 49,350枚
7th 2001年5月9日 Last love song GZCA-1072 19位 17,630枚 SPARKLE 〜筋書き通りのスカイブルー〜
8th 2001年8月8日 call my name GZCA-2005 29位 20,120枚
9th 2001年11月21日 Timeless Sleep GZCA-2020 33位 15,250枚
10th 2002年3月13日 夢みたあとで GZCA-2031 6位 93,300枚
11th 2002年8月14日 スパイラル GZCA-2044 7位 35,040枚 Crystallize 〜君という光〜
12th 2002年12月11日 クリスタル・ゲージ GZCA-7006 10位 26,414枚
13th 2003年7月23日 泣けない夜も 泣かない朝も GZCA-7024 13位 23,084枚
14th 2003年9月10日 君という光 GZCA-7031 7位 35,190枚
15th 2004年1月14日 僕らだけの未来 GZCA-7037 7位 32,102枚 I'm waiting 4 you
16th 2004年6月16日 君を飾る花を咲かそう GZCA-7054 11位 22,719枚
17th 2004年11月17日 忘れ咲き GZCA-4028 14位 25,950枚
18th 2005年5月18日 君の思い描いた夢 集メル HEAVEN GZCA-4040(初回盤)
GZCA-4041(通常盤)
9位 27,993枚[64] Best
19th 2005年11月23日 晴れ時計 GZCA-4055 13位[65] 22,071枚[65] THE TWILIGHT VALLEY
20th 2006年3月1日 籟・来・也 GZCA-4066 17位 22,023枚
21st 2006年7月5日 夢・花火 GZCA-4072(初回盤)
GZCA-4073(通常盤)
15位[65] 25,018枚[65]
22nd 2006年8月16日 今宵エデンの片隅で GZCA-4078 14位[66] 18,941枚[66]
23rd 2006年9月13日 まぼろし GZCA-4079 7位 18,494枚
24th 2007年2月21日 風とRAINBOW/この手を伸ばせば GZCA-4087 6位 29,738枚[67] LOCKS
この手を伸ばせば/風とRAINBOW GZCA-4088
25th 2007年7月4日 涙のイエスタデー GZCA-4096 10位 23,829枚
26th 2007年11月14日 世界はまわると言うけれど GZCA-4100 12位 19,414枚
27th 2008年8月13日 夢のひとつ GZCA-4109 10位 15,341枚 STAY 〜夜明けのSoul〜
28th 2008年10月22日 百年の孤独 GZCA-4115(初回盤)
GZCA-4116(通常盤)
9位 16,543枚
29th 2009年5月20日 Doing all right GZCA-7141(Type A)
GZCA-7142(Type B)
10位 17,055枚
30th 2009年8月19日 花は咲いて ただ揺れて GZCA-7149(初回盤)
GZCA-7150(通常盤)
14位 12,201枚
31st 2010年4月14日 Over Drive GZCA-7155(初回盤)
GZCA-7156(通常盤)
4位 21,776枚 parallel universe
32nd 2011年6月29日 Smiley Nation GZCA-7164(初回盤)
GZCA-7165(通常盤)
14位 10,133枚 メモリーズ
33rd 2011年8月31日 Misty Mystery GZCA-7166(初回盤)
GZCA-4135(通常盤)
9位 15,439枚
34th 2012年9月26日 Nostalgia GZCA-7168(初回盤)
GZCA-4136(通常盤)
10位 9,973枚 Terminus

アルバム

オリジナルアルバム

発売日 タイトル 規格品番 最高順位 累計売上枚数
1st 2001年1月31日 first soundscope 〜水のない晴れた海へ〜 GZCA-1061 6位 87,150枚
2nd 2002年4月24日 SPARKLE 〜筋書き通りのスカイブルー〜 GZCA-5013 4位 156,410枚
3rd 2003年11月12日 Crystallize 〜君という光〜 GZCA-5038 5位 84,071枚
4th 2004年12月8日 I'm waiting 4 you GZCA-5052 11位 64,347枚
5th 2006年10月4日 THE TWILIGHT VALLEY GZCA-5091(初回盤)
GZCA-5092(通常盤)
4位 58,190枚
6th 2008年3月12日 LOCKS GZCA-5124(初回盤A)
GZCA-5125(初回盤B)
GZCA-5126(通常盤)
5位 45,294枚
7th 2009年9月30日 STAY 〜夜明けのSoul〜 GZCA-5196(初回盤A)
GZCA-5197(初回盤B)
GZCA-5198(通常盤)
7位 31,092枚
8th 2010年12月8日 parallel universe GZCA-5230(初回盤)
GZCA-5231(通常盤)
10位 22,911枚
9th 2011年12月7日 メモリーズ GZCA-5241(初回盤)
GZCA-5242(通常盤)
11位 19,950枚
10th 2013年3月20日 Terminus GZCA-5250(初回盤)
GZCA-5251(通常盤)
9位 17,096枚

インディーズアルバム

発売日 タイトル 規格品番
1999年12月4日 first kaleidscope 〜君の家に着くまでずっと走ってゆく〜 TCR-001

ベストアルバム

発売日 タイトル 規格品番 最高順位 累計売上枚数
1st 2005年10月26日 Best GZCA-5072/5073 4位 108,703枚
2nd 2010年2月10日 THE BEST History of GARNET CROW at the crest... GZCA-5213/5214(初回盤)
GZCA-5215/5216(通常盤)
6位 36,349枚
3rd 2012年2月29日 GOODBYE LONELY 〜Bside collection〜 GZCA-5244/5245(初回盤)
GZCA-5246/5247(通常盤)
7位 14,864枚
4th 2013年5月22日 THE ONE 〜ALL SINGLES BEST〜 GZCA-5253/5254/5255 9位 13,664枚
5th 2013年10月9日 GARNET CROW REQUEST BEST GZCA-5256/5257 9位 7,729枚
6th 2014年12月24日 GARNET CROW BEST OF BALLADS GZCA-5268 55位

リミックスアルバム

発売日 タイトル 規格品番
2005年1月21日 Cool City Production Vol.8 GARNET CROW REMIXES TCR-029

コンセプトアルバム

発売日 タイトル 規格品番 最高順位 累計売上枚数
2010年8月4日 All Lovers GZCA-5222 16位 12,404枚

映像作品

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位
音楽類 総合類
1st 2003年2月26日 GARNET CROW first live scope and document movie 1DVD ONBD-7022 3位 10位
2nd 2004年6月16日 GARNET CROW live scope 2004 〜君という光〜 1DVD ONBD-7034 3位
3rd 2005年7月20日 "le 5 eme Anniversaire" L'Histoire de 2000 a 2005 2DVD ONBD-7050/7051 3位 12位
4th 2007年6月27日 GARNET CROW LIVESCOPE OF THE TWILIGHT VALLEY 1DVD(+1CD) ONBD-7078/7079 1位 8位
5th 2008年12月17日 GARNET CROW Special live in 仁和寺 1DVD GZBA-8007 7位 26位
6th 2009年5月20日 Are You Ready To Lock On?! 〜livescope at the JCB Hall〜 2DVD GZBA-8008/8009 4位 10位
7th 2010年8月4日 GARNET CROW livescope 2010 〜THE BEST TOUR〜 2DVD GZBA-8014/8015 2位 5位
8th 2011年6月29日 GARNET CROW livescope 2009 〜夜明けのSoul〜 2DVD GZBA-8018/8019 5位 13位
9th 2011年6月29日 GARNET CROW livescope 2010+ 〜welcome to the parallel universe!〜 2DVD GZBA-8020/8021 4位 12位
10th 2012年9月26日 GARNET CROW livescope 2012 〜the tales of memories〜 2DVD GZBA-8024/8025 5位 8位
11th 2013年10月9日 GARNET CROW livescope 〜THE FINAL〜 2DVD GZBA-8026/8027 4位 7位
12th 2021年3月24日 GARNET CROW livescope 2013 〜Terminus〜 2Blu-ray GZXA-8037 10位 23位

ボックスセット

発売日 タイトル 規格
完全予約生産(Musing限定)
1st 2014年4月7日 GARNET CROW PREMIUM BOX 24CD+8DVD
2nd 2015年3月27日 GARNET CROW PREMIUM Bru-ray BOX 6Blu-ray

コンピレーション参加作品

発売日 タイトル 規格品番 最高位 参加曲
2000年11月29日 THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜名探偵コナン テーマ曲集〜 ZACL-1055 2位 Mysterious Eyes
夏の幻
2001年12月19日 GIZA studio Masterpiece BLEND 2001 GZCA-5007-8 13位 call my name
水のない晴れた海へ
2002年7月17日 パタパタ飛行船の冒険 オリジナル・サウンド・トラック GZCA-5019 Naked Story(TV-SIZE)
2002年12月18日 GIZA studio Masterpiece BLEND 2002 GZCA-5025-6 15位 夢みたあとで
スパイラル
スカイ・ブルー
2003年12月10日 THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 〜名探偵コナン テーマ曲集2〜 JBCJ-9005/7 3位 夢みたあとで
君という光
2003年12月17日 GIZA studio Masterpiece BLEND 2003 GZCA-5044-5 33位 泣けない夜も 泣かない朝も
永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら
2004年9月29日 すぽると! MEMORIAL〜Sweat and Tears〜 GZCA-5053 24位 スパイラル(すぽると!ver.)
僕らだけの未来
2004年10月27日 It's TV SHOW!! 〜TBSテレビ&フジテレビ 主題歌&テーマ曲BEST〜 JBCJ-9009-10 46位 永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら
2006年3月1日 For you…~花・卒業ソング~(配信限定アルバム) iTunes Store 君を飾る花を咲かそう
2007年3月3日 For you…2~卒業・LOVEソング~(配信限定アルバム) (iTunes Store) この手を伸ばせば
2007年3月14日 メルヘヴン THEME SONG BEST GZCA-5098 130位[68] 君の思い描いた夢 集メル HEAVEN
晴れ時計
夢・花火
今宵エデンの片隅で
2007年7月4日 The Best of Tales AVCD-23301/B 18位 flying
2007年3月26日 For you…3~春・旅立ち~(配信限定アルバム) (iTunes Store) 夢みたあとで
2008年8月6日 THE BEST OF DETECTIVE CONAN 3 〜名探偵コナン テーマ曲集3〜 JBCJ-9030-1 5位 涙のイエスタデー
忘れ咲き
世界はまわると言うけれど
2008年12月24日 GIZA studio 10th Anniversary Masterpiece BLEND 〜LOVE Side〜 GZCA-5149 119位 夢みたあとで
2008年12月24日 GIZA studio 10th Anniversary Masterpiece BLEND 〜FUN Side〜 GZCA-5150 122位 flying
2009年12月 BEST HIT BEING通販CD JDCV-1005~8 Mysterious Eyes
flying
夢みたあとで
2011年10月12日 GIZA studio presents -Girls- GZCA-5233-4 272位 call my name
Mysterious Eyes
夢みたあとで
2011年12月14日 THE BEST OF DETECTIVE CONAN 4 〜名探偵コナン テーマ曲集4〜 JBCJ-9042-3
JBCJ-9044-5
5位 Doing all right
As the Dew
Over Drive
2014年10月22日 THE BEST OF DETECTIVE CONAN 5 〜名探偵コナン テーマ曲集5〜 JBCJ 9052(通常盤)
JBCJ 9051(DVD付)
2位 Misty Mystery
2017年3月22日 劇場版 名探偵コナン 主題歌集 〜“20”All Songs〜 JBCZ 9047-8(通常盤)
JBCZ 9045-6(初回限定盤)
6位 Over Drive
2020年4月8日 キミが好きだと叫びたい 〜Love & Yell〜 JBCZ-9105 10位 Mysterious Eyes

書籍

発売日 タイトル 規格品番 解説
2003年2月5日 GARNET CROW『LIVE -GARNET CROW first live scope 2002-』 ISBN 4-916019-35-0 C0073 2002年に行われた1stライブツアーの写真や、
ツアーを振り返ってのメンバーへのインタビュー、
ライブレポートが収録されている。
2005年1月21日 GARNET CROW『GARNET CROW photoscope 2005 〜5th Anniversary〜』 ISBN 4-916019-41-5 C0073 2005年の活動5周年を記念して作成された写真集。
メンバー全員へのインタビュー、活動履歴、
作品リストなども収録されている。
2009年10月 music freak magazine Flash Back GARNET CROW 10th Memories 音楽情報フリーペーパー『music freak magazine』における編集企画「music freak magazine Flash Back Memoriesシリーズ」の第3弾作品。
同誌のGARNET CROWに関する掲載記事が全て収録されている。
2014年 music freak magazine Flash Back GARNET CROW 10th Memories 音楽情報フリーペーパー『music freak magazine』における編集企画「music freak magazine & Es Flash Back GARNET CROW Final Memories」の総集本第2弾作品。
同誌の2009年~2013までのGARNET CROWに関する掲載記事が全て収録されている。
2014年3月15日 オフィシャル・スコア GARNET CROW/ピアノ・セレクション ISBN 9784285138542 初のオフィシャル・ピアノ・スコア
ギターとピアノの楽譜付き。全20曲収録。
2023年 GARNET CROW photoscope 2000-2013 デビュー20周年記念写真集。Musing受注販売。

「music freak magazine Flash Back GARNET CROW 10th Memories」はエムアールエム、オフィシャルスコアがドレミ楽譜出版社、その他は株式会社ジェイロックマガジン社がそれぞれ出版。

提供曲

メンバー内ユニットMINIQLO中村由利AZUKI七岡本仁志古井弘人各個人の提供作品はそれぞれのページに記載がある。

タイアップ一覧

使用年 曲名 タイアップ
1999年 Mysterious Eyes 読売テレビ日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ(第168話 - 第204話)[69]
2000年 二人のロケット MUSIC FREAK TV「I'm MUSIC FREAK」キャンペーンソング
千以上の言葉を並べても... 童夢CMソング
夏の幻 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ(第205話 - 第218話)
週刊少年サンデー応募者全員サービスOVAコナンvsキッドvsヤイバ 宝刀争奪大決戦!!』エンディングテーマ
flying ナムコPlayStation用ゲームソフト『テイルズ オブ エターニア』テーマソング
2001年 Last love song テレビ朝日系『ビートたけしのTVタックル』エンディングテーマ
call my name テレビ東京系アニメ『PROJECT ARMS』エンディングテーマ(第14話 - 第26話)
Timeless Sleep テレビ東京系アニメ『PROJECT ARMS』エンディングテーマ(第27話 - 第40話)
2002年 Naked Story WOWOWアニメ『パタパタ飛行船の冒険』オープニングテーマ[70]
夢みたあとで 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ(第266話 - 第287話)
スカイ・ブルー TBS系『サンデージャポン』エンディングテーマ
Holy ground 札幌テレビ・日本テレビ系『爆笑問題のススメ』2002年4月度エンディングテーマ
スパイラル フジテレビ系『感動ファクトリー すぽると!』イメージソング
クリスタル・ゲージ TBS系『Pooh!』2002年12月度エンディングテーマ
2003年 泣けない夜も 泣かない朝も テレビ朝日系『内村プロデュース』エンディングテーマ
君という光 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ(第329話 - 第349話)[69]
永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら TBS系『サンデージャポン』エンディングテーマ
2004年 僕らだけの未来 フジテレビ系『感動ファクトリー すぽると!』イメージソング
君を飾る花を咲かそう テレビ東京系アニメ『モンキーターン』エンディングテーマ(第14話 - 第25話)
忘れ咲き 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ(第376話 - 第397話)
2005年 君の思い描いた夢 集メル HEAVEN テレビ東京系アニメ『メルヘヴン』オープニングテーマ(第1話 - 第26話、最終話)[71]
チバテレMU-GEN〜Music Generations〜』2005年5月度エンディングテーマ
晴れ時計 テレビ東京系アニメ『メルヘヴン』オープニングテーマ(第27話 - 第51話)
チバテレ『MU-GEN〜Music Generations〜』2005年12月度オープニングテーマ
2006年 籟・来・也 TBS系『キヤノンスペシャル 古代発掘ミステリー秘境アマゾン巨大文明 〜大発見!紀元前の遺跡・・・大地を改造した幻の民族〜』イメージソング
チバテレ『MU-GEN〜Music Generations〜』2006年3月度エンディングテーマ
夢・花火 テレビ東京系アニメ『メルヘヴン』オープニングテーマ(第52話 - 第77話)
チバテレ『MU-GEN〜Music Generations〜』2006年7月度エンディングテーマ
今宵エデンの片隅で テレビ東京系アニメ『メルヘヴン』エンディングテーマ(第65話 - 第77話)
チバテレ『MU-GEN〜Music Generations〜』2006年8月度オープニングテーマ
まぼろし テレビ朝日系木曜ミステリー新・科捜研の女3』主題歌
チバテレ『MU-GEN〜Music Generations〜』2006年9月度オープニングテーマ
風とRAINBOW テレビ東京系アニメ『メルヘヴン』オープニングテーマ(第78話 - 第102話)
2007年 チバテレ『MU-GEN〜Music Generations〜』2007年2月度エンディングテーマ
この手を伸ばせば テレビ東京系アニメ『メルヘヴン』エンディングテーマ(第91 - 第101話)
涙のイエスタデー 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ(第475話 - 第486話)
世界はまわると言うけれど 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ(第487話 - 第490話)
チバテレ『MU-GEN〜Music Generations〜』2007年11月度エンディングテーマ
2008年 もう一度 笑って TBS『ママアナのデジ@缶』2008年3月度エンディングテーマ
夢のひとつ テレビ東京系アニメ『ゴルゴ13』エンディングテーマ(Target.13 - Target.25)[72]
Mr.Holiday 森永アロエヨーグルト公式アニメーション『GIRLS★BATTLE アロ恵』主題歌[73]
百年の孤独 ゴー・シネマ配給アニメ映画『真救世主伝説 北斗の拳ZERO ケンシロウ伝』主題歌[74]
2009年 Doing all right 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ(第530話 - 第539話)[75]
OVA『名探偵コナン 10年後の異邦人』エンディングテーマ
Nora 朝日放送・テレビ朝日系ミニドラマ『家族レッスン』テーマソング[76]
花は咲いて ただ揺れて TBS系『噂の!東京マガジン』7月〜9月エンディングテーマ
ON THE WAY 北海道文化放送・フジテレビ系27局ネット『2009北海道マラソン』エンディングテーマ
2010年 As the Dew 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ(第565話 - 第582話)
チバテレ『MUSIC FOCUS』2010年2月度エンディングテーマ
Over Drive 東宝配給アニメ映画『名探偵コナン 天空の難破船』主題歌[77]
チバテレ『MUSIC FOCUS』2010年4月度エンディングテーマ
la-la-la それから1・2・3 テレビ東京系『ゴルフの真髄』エンディングテーマ
空に花火 TBS系『噂の!東京マガジン』エンディングテーマ
tell me something テレビ金沢となりのテレ金ちゃん』エンディングテーマ
2011年 Smiley Nation 中京テレビ・日本テレビ系『フットンダ』6月エンディングテーマ
Misty Mystery 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ(第627話 - 第641話)[78]
読売テレビ・日本テレビ系アニメ『まじっく快斗』オープニングテーマ(第2話 - 第6話)
チバテレ『MUSIC FOCUS』2011年8月度後半エンディングテーマ
live 〜When You Are Near!〜 テレビ朝日系 中四国ブロック特別番組『ご当地検笑TV それってキニナルゥ〜!』テーマソング
2012年 Nostalgia 日本テレビ系『ハッピーMusic』2012年9月度エンディングテーマ

ライブ・イベント

ライブ

名前 日付 会場
GARNET CROW LIVE TOUR 2002 〜first live scope〜[79] 2002年10月10日 湊町リバープレイスなんばHatch
2002年10月21日 赤坂BLITZ
2002年10月31日 Zepp Fukuoka
GARNET CROW 神戸大学 六甲祭 スペシャルライブ[79] 2002年11月10日 神戸大学
MITSUBISHI MOTORS COLT presents FM Festival'02 GARNET CROW Special LIVE[79] 2002年11月25日 名古屋CLUB QUATTRO
GARNET CROW LIVE TOUR 2002 〜first live scope〜 追加公演[79] 2002年12月11日 SHIBUYA-AX
2002年12月16日 湊町リバープレイスなんばHatch
THURSDAY LIVE at hills パン工場 "OKAMOTO NIGHT"[79]
(メインVo:岡本仁志、ゲスト:中村由利・AZUKI七・古井弘人)
2004年1月22日 hills パン工場
GARNET CROW live scope 2004 〜君という光〜[79] 2004年1月27日 大阪厚生年金会館大ホール
2004年2月2日 福岡メルパルクホール
2004年2月4日 広島アステールプラザ
2004年2月7日 愛知厚生年金会館ホール
2004年2月13日 渋谷公会堂
THURSDAY LIVE at hills パン工場 "OKAMOTO NIGHT"[79]
(メインVo:岡本仁志、ゲスト:中村由利・AZUKI七・古井弘人)
2004年8月5日 hills パン工場
THURSDAY LIVE at hills パン工場 "GARNET NIGHT"[79] 2004年12月30日 hills パン工場
GARNET CROW live scope 2005 〜I'm waiting 4 you & live〜[79] 2005年1月21日 大阪厚生年金会館大ホール
2005年1月28日 愛知県勤労会館
2005年2月3日 中野サンプラザ
THURSDAY LIVE at hills パン工場 "OKAMOTO NIGHT"[79]
(メインVo:岡本仁志、ゲスト:中村由利・AZUKI七・古井弘人)
2005年12月8日 hills パン工場
GARNET CROW premium live 〜happy 5th anniversary〜[79]
(ベストアルバム「Best」購入応募者対象ライブ)
2005年12月16・17日 大阪市中央公会堂
THURSDAY LIVE at hills パン工場 "OKAMOTO NIGHT"[79]
(メインVo:岡本仁志、ゲスト:中村由利・AZUKI七・古井弘人)
2006年11月30日 hills パン工場
GARNET CROW livescope 2006 〜THE TWILIGHT VALLEY〜[79] 2006年12月6日 ウェルシティ大阪厚生年金会館大ホール
2006年12月20日 中野サンプラザ
GARNET CROW Special live in 仁和寺[79] 2007年10月20日 京都仁和寺
GARNET CROW livescope 2008 〜Are you ready to lock on?!〜[79] 2008年8月16日 JCBホール
2008年8月17日 JCBホール
2008年8月31日 大阪厚生年金会館大ホール
GARNET CROW livescope 2009 〜夜明けのSoul〜[79] 2009年10月2日 Zepp Nagoya
2009年10月12日 横浜BLITZ
2009年10月18日 Zepp Fukuoka
2009年10月22・23日 湊町リバープレイスなんばHatch
2009年10月30日 Zepp Sapporo
2009年11月7日 Zepp Sendai
2009年11月24・25日 赤坂BLITZ
GARNET CROW Special Countdown Live 2009-2010[79] 2009年12月31日 NHK大阪ホール
GARNET CROW Happy 10th Anniversary livescope2010 〜THE BEST TOUR〜[79] 2010年2月27日 東京国際フォーラムホールA
2010年3月6日 札幌市教育文化会館
2010年3月16日 広島アステールプラザ大ホール
2010年3月18日 福岡国際会議場
2010年3月20日 仙台市民会館
2010年3月25日 中京大学文化市民会館プルニエホール
2010年3月27日 大阪府立国際会議場メインホール
GARNET CROW Symphonic Concert 2010 〜All Lovers〜[79] 2010年8月26日 東京国際フォーラムホールA
GARNET CROW livescope 2010+ 〜welcome to the parallel universe![79] 2010年12月12日 大阪府立国際会議場メインホール
2010年12月24日 名古屋市公会堂大ホール
2010年12月26日 東京国際フォーラムホールA
GARNET CROW Special Countdown Live 2010-2011[79] 2010年12月31日 堂島リバーフォーラム
GARNET CROW Special Countdown Live 2011-2012[79] 2011年12月31日 堂島リバーフォーラム
GARNET CROW livescope 2012 〜the tales of memories〜[79] 2012年3月4日 梅田芸術劇場
2012年3月17日 TOKYO DOME CITY HALL
2012年3月18日 TOKYO DOME CITY HALL
GARNET CROW livescope 2013 〜Terminus〜[79] 2013年3月23・24日 堂島リバーフォーラム
2013年3月29・30日 TOKYO DOME CITY HALL
GARNET CROW livescope 〜THE FINAL〜[79] 2013年5月24日 東京国際フォーラムホールA
2013年6月8日 大阪府立国際会議場メインホール
2013年6月9日 大阪府立国際会議場メインホール

他アーティストと共同開催・ゲスト出演

名前 日付 会場
Windows Media 9 Series DIGITAL MEDIA NIGHT "GIZA studio バレンタインコンサート プレ・ライブ"[79] 2003年1月29日 赤坂ACTシアター
MITSUBISHI MOTORS "COLT" presents GIZA Valentine Concert[79] 2003年2月13・14日 日本武道館
2003年2月17・18日 大阪フェスティバルホール
オールナイトニッポンライヴ[79] 2010年9月12日 渋谷C.C.Lemonホール
音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2011 〜唄を海風に乗せて〜[79]
(出演:中村由利・岡本仁志)
2011年8月10日 OTODAMA SEA STUDIO
音霊 OTODAMA SNOW STUDIO 2011-2012 〜雪山から春一番〜[79]
(出演:中村由利・岡本仁志)
2012年3月31日 OTODAMA SNOW STUDIO
音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2012 〜CAN YOU "SEA" THE MUSIC ?!〜[79]
(出演:中村由利・岡本仁志)
2012年7月28日 OTODAMA SEA STUDIO

ファンクラブ"G-NET"会員対象イベント

名前 日付 会場
GARNET CROW film scope 2005[79] 2005年4月2・3・9・10日 hills パン工場
2005年4月29日 CLUB CITTA'
GARNET CROW Valentine Live 2006[79] 2006年2月13・14日 hills パン工場
GARNET CROW film scope 2007 〜7周年だよ、全員集合!〜[79] 2007年6月17日 尼崎市総合文化センターアルカイックホール
2007年7月7日 昭和女子大学人見記念講堂
GARNET CROW filmscope 2009 〜サン9フェスタだ、全員集合!〜[79] 2009年9月13日 堂島リバーフォーラム
2009年9月19日 人見記念講堂
GARNET CROW Special Fanclub Event 2010 〜10周年だよ、ハ〜イ、タッチ!〜[79] 2010年10月6日 渋谷C.C.Lemonホール
2010年10月16日 梅田芸術劇場メインホール
GARNET CROW Special Fanclub Event 2012 ~サンクス12、全員集合だよ~ん!!~[79] 2012年10月6日 中野サンプラザホール
2012年11月11日 堂島リバーフォーラム
2007年7月7日、昭和女子大学人見記念講堂で行われたファンクラブイベントに参加する人々。

定期出演・連載

雑誌

  • 『Garnet Scope』
    • 公式ファンクラブG-NETが発行していた会報。
    • 2002年から2014年のファンクラブ終了まで年4回発行。
  • 「word scope in M.F.M」
    • 主要レコード店で毎月配布されているビーインググループによるフリーペーパー『music freak magazine』誌上での連載。
    • 2001年9月号より連載を開始し、2013年にて終了。

テレビ番組

参考文献・出典

本ページの参考文献は、以下の音楽雑誌やウェブサイトなどがある。

  1. ^ a b Greenberg, Adam. Garnet Grow | Biography & History - オールミュージック. 2020年10月12日閲覧。
  2. ^ a b GARNET CROW(ガーネット・クロウ)の情報まとめ”. OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク. 2019年10月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年11月9日閲覧。
  3. ^ a b GARNET CROWが解散「すべて出し切った」”. 音楽ナタリー (2013年3月30日). 2013年3月30日閲覧。
  4. ^ a b c GARNET CROWが解散「やりきった」…大阪で13年間の活動に幕”. オリコンニュース (2013年6月9日). 2026年2月26日閲覧。
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  6. ^ a b c d e Profile”. GARNET CROW official website. 2026年2月27日閲覧。
  7. ^ a b G-NET編集部「GARNET CROW filmscope2005」『GARNET SCOPE vol.010』GARNET CROW オフィシャルファンクラブ「G-NET」、2005年。
  8. ^ a b c d e f g GARNET CROW、ツアー最終日3月30日(土)に突然の解散発表”. BARKS (2013年3月30日). 2026年2月25日閲覧。
  9. ^ a b GARNET CROW - 夢みたあとで”. ORICON NEWS. 2026年2月25日閲覧。
  10. ^ a b GARNET CROWのライブ映像3作品放送、初ツアーから解散ライブまで一挙オンエア”. 音楽ナタリー (2020年8月3日). 2026年2月25日閲覧。
  11. ^ a b GARNET CROW、3月にフィルムコンサート開催が決定”. BARKS (2014年1月9日). 2026年2月25日閲覧。
  12. ^ a b GARNET CROW、20周年特設サイトおよび公式Twitter開設+“メッセージを送ろう”企画始動も”. BARKS (2020年6月5日). 2026年3月6日閲覧。
  13. ^ GARNET CROW”. CDJournal.com. 2026年2月25日閲覧。
  14. ^ GARNET CROW 『THE ONE ~ALL SINGLES BEST~』特集”. Billboard JAPAN. 2026年2月26日閲覧。
  15. ^ GARNET CROW アーティスト詳細”. Ongen. 株式会社USEN (2006年). 2010年1月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年1月27日閲覧。
  16. ^ a b 平賀哲雄(インタビュー) (2006年8月15日). “GARNET CROW インタビュー”. hotexpress. 株式会社プランテック. 2012年1月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年1月27日閲覧。
  17. ^ GARNET CROW、全シングル含む人気曲MV44曲を公開”. BARKS (2020年11月9日). 2026年2月25日閲覧。
  18. ^ GARNET CROW、ツアー<Terminus>初Blu-ray化に解散発表MCやドキュメントなど初映像収録”. BARKS (2021年1月25日). 2026年3月6日閲覧。
  19. ^ GARNET CROW、ファンの想いが詰まった“20th MESSAGE”を順次公開”. BARKS (2021年3月23日). 2026年3月6日閲覧。
  20. ^ GARNET CROW、映像上映会と写真展を開催+岡本仁志の全ソロワークスがサブスク解禁”. BARKS (2022年3月29日). 2026年3月6日閲覧。
  21. ^ a b c d 井桁学「特選ミュージシャン GARNET CROW」(『月刊サウンド・デザイナー』2008年4月号、有限会社サウンドデザイナー、2008年、20ページ。)
  22. ^ a b c d e f g 協力・GIZA studio「アーティスト解剖 GARNET CROW 本格クリエイター集団の仕事術とめざすもの」(『日経エンタテイメント!』2008年4月号 No.133(通算170号)、日経BP社、2008年、136ページ。)
  23. ^ a b c d e GARNET CROW ニュー・アルバム『parallel universe』リリース! その歌詞世界について、深くじっくりインタビュー!岡本仁志のソロ・プロジェクトSUPER LIGHTも同時リリース”. utamap.com. 有限会社インターライズ (2011年). 2023年5月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年5月19日閲覧。
  24. ^ a b c 協力・GIZA studio「アーティスト解剖 GARNET CROW 本格クリエイター集団の仕事術とめざすもの」(『日経エンタテイメント!』2008年4月号 No.133(通算170号)、日経BP社、2008年、137ページ。)
  25. ^ 取材:井桁学「特選ミュージシャン GARNET CROW」(『月刊サウンド・デザイナー 2009年11月号』有限会社サウンドデザイナー、2009年、22ページ。)
  26. ^ a b E「GPD Talk with GARNET CROW」(『ハイパーホビー』2008年5月号、徳間書店、2008年、135ページ。)
  27. ^ a b 井桁学「特選ミュージシャン GARNET CROW」(『月刊サウンド・デザイナー 2008年4月号』有限会社サウンドデザイナー、2008年、21ページ。)
  28. ^ music freak magazine編集部「GARNET CROW liner notes」『music freak magazine Vol.74 2001年1月号』、株式会社エムアールエム、2000年。
  29. ^ 中村美里(文)「GARNET CROW SPECIAL INTERVIEWオリコンDD株式会社、2006年7月5日。(参照:2008年3月23日)
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