出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/20 03:18 UTC 版)
| 「fake town baby」 | ||||||||
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| UNISON SQUARE GARDEN の シングル | ||||||||
| 初出アルバム『MODE MOOD MODE』 | ||||||||
| B面 | リトルタイムストップ きみはいい子 |
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| リリース | ||||||||
| ジャンル | J-POP、ロック、アニメソング | |||||||
| 時間 | ||||||||
| レーベル | トイズファクトリー | |||||||
| 作詞・作曲 | 田淵智也 | |||||||
| チャート最高順位 | ||||||||
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| UNISON SQUARE GARDEN シングル 年表 | ||||||||
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「fake town baby」(フェイク・タウン・ベイビー)は、UNISON SQUARE GARDENの13thシングル。2017年11月15日にトイズファクトリーより発売された[1]。
前作「Invisible Sensation」に次いでバンド初の2週連続リリースの第2弾となる2017年3作目のシングル。UNISON SQUARE GARDENが1年に3枚シングルをリリースするのは2017年が初めてである。
表題曲は、TVアニメ『血界戦線 & BEYOND』オープニングテーマとなっている[2]。
UNISON SQUARE GARDENが『血界戦線』を原作としているアニメの楽曲を担当するのは10thシングル『シュガーソングとビターステップ』(TVアニメ『血界戦線』第1期エンディングテーマ)以来、約2年半ぶり。
また初回限定盤に付属のライブCDには今夏、心斎橋Music Club JANUSと川崎CLUB CITTAで行なったシングルリリース記念ライブ『UNISON SQUARE GARDEN×TOWER RECORDS “10% roll, 10% romance” Release Live』で披露された楽曲から11曲が収録される[1][注 1]。
ジャケットは『ペンローズの階段』およびM・エッシャーの『上昇と下降』がモチーフとなっている[3]。
| 全作詞・作曲: 田淵智也、全編曲: UNISON SQUARE GARDEN。 | ||
| # | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 1. | 「fake town baby」(テレビアニメ『血界戦線 & BEYOND』OPテーマ) | |
| 2. | 「リトルタイムストップ」 | |
| 3. | 「きみはいい子」 | |
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合計時間:
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| # | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 1. | 「場違いハミングバード」 | |
| 2. | 「BUSTER DICE MISERY」 | |
| 3. | 「10% roll, 10% romance」 | |
| 4. | 「流れ星を撃ち落せ」 | |
| 5. | 「きみのもとへ」 | |
| 6. | 「マスターボリューム」 | |
| 7. | 「flat song」 | |
| 8. | 「RUNNERS HIGH REPRISE」 | |
| 9. | 「天国と地獄」 | |
| 10. | 「オリオンをなぞる」 | |
| 11. | 「crazy birthday」 | |
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合計時間:
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