出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/10/01 06:23 UTC 版)
| 「FUNKASTIC」 | ||||
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| RIP SLYME の シングル | ||||
| 初出アルバム『TOKYO CLASSIC』 | ||||
| B面 | DISCO-MMUNICATION HOME |
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| リリース | ||||
| ジャンル | ヒップホップ | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ワーナーミュージック・ジャパン | |||
| ゴールドディスク | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| RIP SLYME シングル 年表 | ||||
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「FUNKASTIC」(ファンカスティック)は、RIP SLYMEの4枚目のシングル。2002年3月27日 [1]発売。
前作「One」から約5か月ぶりのシングル。このシングルから、レーベルがイーストウエスト・ジャパンから現在のワーナーミュージック・ジャパンへと変わった。初回仕様盤のみ、トイレットペーパーロール・ステッカー封入の男女別立体ジャケット仕様。
オリコンシングルチャートでは、初動売上が前作の約2倍に跳ね上がり初登場2位を記録。[要出典]初動売上は「BLUE BE-BOP」に次ぎ自身2位、月間チャート3位は「楽園ベイベー」と並んで自己最高位であり、前作に続き 20万枚を売り上げた。[要出典]
ジャケットには便器の絵が描かれているが、このジャケットは男性用と女性用の2種類が存在し、男性用は便座が上がっているのに対し、女性用はそのままという違いがある。
「MTV TOYOTA MASH UP PROJECT」という企画で、布袋寅泰の「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」とこの「FUNKASTIC」がマッシュアップという手法でコラボした。“HOTEI vs RIP SLYME”名義で布袋バージョンの「BATTLE FUNKASTIC」、“RIP SLYME vs HOTEI”名義でRIP SLYMEバージョンの「FUNKASTIC BATTLE」の2曲が製作され、前者は「BATTLE FUNKASTIC」に、後者は「Hot chocolate」のc/wに収録され、共に2006年1月25日に発売された。
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| 『FUNKASTiC』 | ||||
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| スガシカオ の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP・ファンク | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | オーガスタレコード | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| スガシカオ アルバム 年表 | ||||
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| 『FUNKASTiC』収録のシングル | ||||
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『FUNKASTiC』(ファンカスティック)は、スガシカオの9枚目のオリジナル・アルバム。
『FUNKAHOLiC』から1年8ヶ月ぶりの新作は、「初回生産限定盤(DVD付)」「通常盤」の2種同時リリース。
初回生産限定盤付属のDVDには、2009年12月に行ったロンドン公演の模様とドキュメンタリー映像などが収録。日英国交樹立150周年のイベントの一環として招聘され[1]日本テレビ「NEWS ZERO」のスタッフも同行している[1]。
オリコンチャートで週間2位を記録し、デビュー作から13作連続でTOP10入り。尾崎豊の12作連続を抜き歴代単独1位となった。
全作詞・作曲:スガシカオ
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