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F503iS

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/09/26 07:04 UTC 版)

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NTTドコモ デジタル・ムーバ F503iS HYPER
キャリア NTTドコモ
製造 富士通
発売日 2001年8月14日(18年前) (2001-08-14
概要
音声通信方式 mova
(800MHz)
形状 折りたたみ式
サイズ 97 × 47 × 21 mm
質量 97 g
連続通話時間 約130分
連続待受時間 約470時間
外部メモリ なし
FeliCa なし
赤外線通信機能 なし
Bluetooth なし
放送受信機能 非対応
メインディスプレイ
方式 反射型低温ポリシリコンTFT液晶
解像度 2.0インチ
サイズ 120×160ドット
表示色数 約4096色
サブディスプレイ
方式 STN液晶
解像度
サイズ
表示色数 モノクロ
メインカメラ
なし
サブカメラ
なし
カラーバリエーション
ギャラクシーブルー
グレースゴールド
パールラベンダー
テンプレート / ノート
ウィキプロジェクト

デジタル・ムーバ F503iS HYPER(デジタル・ムーバ エフ ごー まる さん アイ エス ハイパー)は、富士通製のNTTドコモ携帯電話(mova)端末である。

概要

2001年から登場したmova50Xシリーズのマイナーチェンジで最初に登場した。初めて末尾に「S」がついた機種である。

各社がストレート型から折りたたみ型に移行する中、富士通もストレート型をやめ、折りたたみ型に初進出した。本機以降、富士通の50Xシリーズは全て折りたたみ型となっている。

メインディスプレイが4096色低温ポリシリコンTFT液晶になり、従来よりも大幅に見やすくなった、また外側にも、縦長のモノクロ液晶が搭載されている。

絵文字や記号の一覧表示にも対応している。iアプリは最大75件まで保存可能。

歴史

関連項目

外部リンク


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F503iS

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mova」の記事における「F503iS」の解説

2001年8月発売。この機種より折りたたみ式になった。97g。背面液晶搭載

※この「F503iS」の解説は、「mova」の解説の一部です。
「F503iS」を含む「mova」の記事については、「mova」の概要を参照ください。

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