don(ディーオーエヌ)は2005年に創業。
“今までにない体験”を軸に、エンターテイメント性の高い事業を生み出しています。
2005年、秋葉原でメイド美容室moesham(モエシャン)を創業。大きなパブリシティを生み、現在も好調に営業を続けています。(“メイド美容室”は、donの登録商標)
その後、エンターテイメント関連のサービス・店舗のコンサルティングや美容室のウェブサイト制作などに事業を拡大していきました。
そして、2010年からは360度パノラマウェブサイト制作を開始。
展示会の広告代理トップシェアの企業をはじめとする広告代理店数社とアライアンスをむすび、
展示会出展企業のお客様を中心に、大手企業様にも導入させていただきました。
他の実績としては、他社様のシステム開発や、ゲームの開発も受託。
2011年1月には海外向けのアキバ案内サイトを、2011年2月には、自社サービスのソーシャルメディアを立ち上げる予定です。
donは、これから新しく生み出していくサービスでは、東京を中心にして、世界を舞台に挑戦していきます。
業界の垣根にとらわれず様々な分野に事業展開します!
| 事業区分 | : | コンテンツ・ゲーム制作、配信 インターネットサービス |
|---|---|---|
| 代表者名 | : | 大西直來 |
| 本社所在地 | : |
101-0021 東京都 千代田区 外神田3-6-17 菊池ビル3F |
| 企業URL | : | http://japan.zdnet.com/company/20172782/ |
| 設立年月日 | : | 2005年08月24日 |
| 従業員数 | : | 14名 |
| 決算期 | : | 3月 |
| 資本金 | : | 8,000,000 円 |
| 分子式: | C6H9N3O3 |
| その他の名称: | DON、6-Diazo-5-oxo-L-norleucine、DON(pharmaceutical)、DON(医薬品)、NSC-7365、L-DON、5-Oxo-6-diazo-L-norleucine、6-Diazo-5-oxonorleucine、ジアゾオキソノルロイシン、Diazooxonorleucine、5-Oxo-6-diazonorleucine |
| 体系名: | (S)-6-ジアゾ-5-オキソ-2-アミノヘキサン酸、5-オキソ-6-ジアゾ-L-ノルロイシン、6-ジアゾ-5-オキソ-L-ノルロイシン、6-ジアゾ-5-オキソノルロイシン、5-オキソ-6-ジアゾノルロイシン |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/28 07:56 UTC 版)
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この存命人物の記事には検証可能な出典が不足しています。 (2020年5月)
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| DON | |
|---|---|
| 本名 | 渡辺 信一 |
| ニックネーム | ドン |
| 生年月日 | 1958年6月13日(67歳) |
| 出身地 | 北海道 |
| 言語 | 日本語 |
| 最終学歴 | 日本大学卒業 |
| コンビ名 | チョーさんとドン |
| 相方 | プリティ長嶋 |
| 芸風 | ものまね |
| 活動時期 | 1981年 - |
| 過去の代表番組 | 笑っていいとも! |
DON(ドン、1958年6月13日[1] - )は、日本のタレント。本名、渡辺 信一[1](わたなべ しんいち)。
北海道札幌市出身[1]。札幌開成高等学校、日本大学商学部卒業[1]。
かつて「ドン川上」という芸名で[1]、「打撃の神様」の異名を持つ川上哲治(元読売ジャイアンツ選手・監督)のものまねタレントとして活動していた[2]。
もともと日大の落語研究会に所属し、野球解説者の声真似を得意として人気者だった[2]。大学在学中の1980年に『クイズ・ドレミファドン!』に出演し、最終問題で優勝を逃す。しかし番組関係者の目に止まり「君は面白いから出てみないか」と誘われ、1980年に『笑ってる場合ですよ!』のコーナー「お笑い君こそスターだ!」で5回連続で勝ち抜き[3]。1981年3月に大学の卒業記念として『お笑いスター誕生!!』にロボタンの芸名で出演。3週を勝ち抜き注目されるが、就職を期に4週目を辞退し一旦芸能界から身を引く。
横澤彪に誘われ、1982年に放送を開始したフジテレビの『笑っていいとも!』に旅行会社社員の立場でレギュラー出演[4]し、芸能界に復帰。川上哲治の扮装をして物真似し、同様に長嶋茂雄(元巨人選手、監督)の物真似で活動していたチョー長嶋(現・プリティ長嶋)とコンビを組む(プリティのブログ[5]によると、番組の企画段階でプリティの『いいとも!』出演は内定していたがタモリの司会は決定しておらず、プリティとドンと明石家さんまの三人でコーナーをやりたいと希望していたらしい)。"来たかチョーさん、待ってたドン"と題されたレギュラーコーナーは[2]、『笑っていいとも!』開始当初の人気コーナーのひとつとなり番組の人気獲得に貢献したが、レギュラーコーナー終了と共に表舞台から姿を消した。
その後、故郷の北海道へ活動の拠点を移し、「DON」「ドン川上」もしくは本名の「渡辺信一」の名で、北海道(主に北海道放送)のテレビやラジオに出演し、ローカルタレントとして活動している。過去にはHBCラジオ番組『カーナビラジオ午後一番』などにも出演していた[6]。
元々かなりの薄毛であったが、カーナビラジオの企画において、番組スポンサーであるかつらメーカースヴェンソンのかつらを装着した所、非常に気にいったため長年愛用していたが、その後2019年「酒メンタリー 生き恥上々」出演時に、2018年まで使用した後かつらを外した事を公表した。カーナビラジオでの1分弱のスヴェンソン生コマーシャル枠の中でパーソナリティーのYASUが「DONさんも愛用しているスヴェンソン」とアピールする事があった。また1980年代当時、プロ野球は南海ホークスファンであった[3]。
北海道出身の大泉洋は物真似を得意としており、全国放送の番組でDONの物真似が披露されたこともある[7]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/17 06:24 UTC 版)
| DON! | |
|---|---|
| ジャンル | 情報・バラエティ番組 |
| 演出 | 武澤忠(総合演出) |
| 出演者 | 中山秀征 馬場典子 桝太一 上重聡 ほか |
| オープニング | PUFFY「ジェットラブ」 |
| エンディング | 同上 |
| 製作 | |
| プロデューサー | 横田崇 ほか / 岡田泰三(CP) スタッフを参照 |
| 制作 | 日本テレビ |
| 放送 | |
| 音声形式 | ステレオ放送 |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 2010年3月29日 - 2011年3月25日 |
| 放送時間 | 平日11:55 - 13:55 |
| 放送枠 | 日本テレビ系列平日昼の情報番組枠 |
| 放送分 | 120分 |
『DON!』(ドン!)は、2010年(平成22年)3月29日から2011年(平成23年)3月25日まで日本テレビ系列で、平日11:55 - 13:55(JST)に生放送された情報・バラエティ番組である。副題は「毎日楽しく自分にプラス!」。ハイビジョン制作。
| 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 |
|---|---|---|---|---|
| 総合司会・アシスタント | ||||
| 中山秀征(総合司会) 馬場典子(当時日本テレビアナウンサー) |
||||
| 桝太一(当時日本テレビアナウンサー) | 上重聡(当時日本テレビアナウンサー)[4] | |||
| パネリスト | ||||
| 徳光和夫[5] 西山茉希 NON STYLE |
大地真央 ミッツ・マングローブ[6] サバンナ[6] 益若つばさ |
有吉弘行[6] 小倉優子 ハライチ[7] ヨネスケ(隔週) |
松本明子 優木まおみ[6] 土田晃之[6] |
草野仁 東MAX(Take2) ナイツ 神田沙也加 or ヨンア (隔週)[8] |
| 曜日企画 | ||||
| 中山秀征 馬場典子 |
ミッツ・マングローブ 益若つばさ |
ハライチ(隔週) ヨネスケ(隔週) |
(週替わり女性芸人)[9] | ナイツ |
| ナレーター | ||||
| 佐野文俊 MAYU |
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| 「NEWSエクスプレス」 | ||||
| 岸田雪子(当時日本テレビ報道局記者兼キャスター) | ||||
| 出演者 | 曜日 | 担当コーナー | 出演期間 |
|---|---|---|---|
| レッド吉田(TIM) | 月曜日 | パネリスト | 2010年4月 - 9月 |
| 森泉 | 火曜日 | パネリスト | 2010年4月 - 9月 |
| U字工事 | 木曜日 | パネリスト・曜日企画 | 2010年4月 - 9月 |
| 時刻 | コーナー | 詳細 |
|---|---|---|
| 11:43.15 | 15秒予告アイキャッチ | S3スタジオから『DON!』の予告を伝える。『NNNストレイトニュース』終了直後に関東など一部地域で放送される。 |
| 11:55.00 | ラインナップ | 当日の「チョット気になる!」・特集・曜日企画・「きょうは何の日」の内容が紹介される。直後にCMが入る。 |
| 11:57.45 | オープニング | オープニングタイトルとオープニングテーマ曲が流れた後、スタジオの映像に切り替わり、パネリストとゲストが紹介される。「お昼だよ! DON!」の掛け声とポーズで次のコーナーに移る。 |
| 12:00頃 | 「チョット気になる!」 | 『おもいッきりイイ!!テレビ』の「今日のトピックス」を受け継ぐ内容で、巷で気になるトレンド情報や人物を取り上げる。 |
| 12:14頃 | 特集 | 耳寄り情報、生活に役立つ情報やクイズ、エンターテインメントショーなど、毎日が楽しくなるような企画を発信する。 |
| 12:44頃 | 曜日企画 | 曜日毎に異なるテーマの企画が放送される。
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| 12:58頃 | 「きょうは何の日」 | 『おもいッきりテレビ』『おもいッきりイイ!!テレビ』『おもいッきりDON!』の「きょうは何の日」をリニューアルしたもの。放送日と同じ日に起こった出来事や放送日と同じ命日、誕生日の有名人の人生をVTRで紹介する。主に再現VTRにおいてはいくつか過去に放送された番組[10]の再現VTRを流用している。ナレーションは基本的に日本テレビアナウンサーが担当するが、事件・事故を取り上げる場合もしくは祝日に放送されるベストセレクション(過去のVTRを再編集したもの)を放送する場合は槇大輔などのナレーターが担当する。 |
| 13:15頃 | 「DON! ENTERTAINMENT」 | 『おもいッきりDON!』の「午後イチ!エンタメ」を受け継ぐ内容で、エンタメニュースを紹介する。 |
| 13:25頃 | 「ヒデチョイス!」 | 中山がその日注目したニュースを新聞記事を交えて紹介する。 |
| 13:30頃 | 「NEWSエクスプレス」 | 最新ニュースを岸田雪子が伝えるコーナー。『おもいッきりテレビ』→『おもいッきりイイ!!テレビ』→『おもいッきりDON!』ニュースコーナーの流れを汲んでいる。なお、このコーナーのキャスターは『ザ・ワイド』→『情報ライブ ミヤネ屋』のニュースコーナーを兼務するのが慣例となっていたが、2010年3月29日以降は別のキャスター(豊田順子)が担当していた。ただし、岸田が夏休みの場合は、その豊田が代役を務めた。基本的には、『DON!』のスタジオからニュースを伝えるが、重大事件や事故のニュースがある場合は報道フロアからニュースを伝える場合があった[11]。 |
| 13:52頃 | エンディング | 中山の「(お手を拝借![12])よーっ、DON!」の掛け声と出演者によるカメラへ向けてのDON!ポーズで終了。 |
| 13:52.45 | 『情報ライブ ミヤネ屋』15秒予告アイキャッチ | 読売テレビ制作。読売テレビほか一部地域のみ直後に玄関前トークが続く。 |
| 13:53.00 | CM(ステブレ) | 13:55.00 『情報ライブ ミヤネ屋』に続く。 |
| 時刻 | コーナー | 詳細 |
|---|---|---|
| 12:44頃 | 曜日企画 | 曜日毎に異なるテーマの企画が放送される。
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この節の加筆が望まれています。
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※パネリストとしての出演。以下、順不同。
| 放送対象地域 | 放送局 | 放送曜日・放送時間 |
|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ (NTV) 『DON!』制作局 |
月曜 - 金曜 11:55 - 13:55 |
| 北海道 | 札幌テレビ (STV) | |
| 青森県 | 青森放送 (RAB) | |
| 岩手県 | テレビ岩手 (TVI) | |
| 宮城県 | ミヤギテレビ (MMT) | |
| 秋田県 | 秋田放送 (ABS) | |
| 山形県 | 山形放送 (YBC) | |
| 福島県 | 福島中央テレビ (FCT) | |
| 山梨県 | 山梨放送 (YBS) | |
| 新潟県 | テレビ新潟 (TeNY) | |
| 長野県 | テレビ信州 (TSB) | |
| 静岡県 | 静岡第一テレビ (SDT) | |
| 富山県 | 北日本放送 (KNB) | |
| 石川県 | テレビ金沢 (KTK) | |
| 福井県 | 福井放送 (FBC) [19] | |
| 中京広域圏 | 中京テレビ (CTV) | |
| 近畿広域圏 | 読売テレビ (ytv) | |
| 鳥取県・島根県 | 日本海テレビ (NKT) | |
| 広島県 | 広島テレビ (HTV) | |
| 山口県 | 山口放送 (KRY) | |
| 徳島県 | 四国放送 (JRT) | |
| 香川県・岡山県 | 西日本放送 (RNC) | |
| 愛媛県 | 南海放送 (RNB) | |
| 高知県 | 高知放送 (RKC) | |
| 福岡県 | 福岡放送 (FBS) | |
| 長崎県 | 長崎国際テレビ (NIB) | |
| 熊本県 | くまもと県民テレビ (KKT) | |
| 鹿児島県 | 鹿児島読売テレビ (KYT) |
クロスネット局のテレビ大分(TOS・大分県:日本テレビ系列[1]・フジテレビ系列)[2]・テレビ宮崎(UMK・宮崎県:フジテレビ系列・日本テレビ系列[3]・テレビ朝日系列)[4]ではフジテレビ系列の番組[5]を同時ネットとしているため、いずれも非ネット。[6]
| 日本テレビ系列 平日11:55 - 13:55枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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DON!
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(Don から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/16 04:01 UTC 版)
ドナルドの短縮形、中国語の姓など。尊称のドンで始まる呼び名についてはドン (尊称)を参照)
(Don から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/27 10:11 UTC 版)
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この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2017年3月)
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| ジャンル | 対戦アクションゲーム |
|---|---|
| 対応機種 | PlayStation 2 ニンテンドー ゲームキューブ |
| 開発元 | エイティング / Q ENTERTAINMENT |
| 発売元 | バンダイナムコゲームス |
| 発売日 | 2006年7月20日 |
| 対象年齢 | CERO:A(全年齢対象) |
『バトルスタジアム D.O.N』(バトルスタジアム ディー・オー・エヌ)は、バンダイナムコゲームスから発売されたアクションゲーム。2006年7月20日にPlayStation 2とニンテンドー ゲームキューブのマルチで発売された。
集英社の少年漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」に原作が連載されたアニメ『DRAGON BALL Z』、『ONE PIECE』、『NARUTO -ナルト-』の登場キャラクターが入り混じって戦うクロスオーバー作品。タイトルの「D.O.N」はこの3作品の頭文字を並べたものである。
同時発売となったGC版は、通常販売での新作としては最後のゲームキューブソフトとなった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/01 16:37 UTC 版)
「COOL - RENTAL BODY GUARD -」の記事における「DON」の解説
本名は菊武志乃(きくむ しの)。1974年8月8日生まれのO型。喫茶店JAMのレンタルボディーガード。自分のことを用心棒と思っており、自ら売り込みに行く。好きなものはジューシーカツ定食。特技はダイナミックパンチ、投げ縄、ダンス。タイプは「パワー」(本人はダイナミックと豪語)。実家は北海道で牧場を経営している。レンタル料は7万円。
※この「DON」の解説は、「COOL - RENTAL BODY GUARD -」の解説の一部です。
「DON」を含む「COOL - RENTAL BODY GUARD -」の記事については、「COOL - RENTAL BODY GUARD -」の概要を参照ください。
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