以下の内容はhttps://www.weblio.jp/content/DL/Iより取得しました。


ダウ・ジョーンズダウ・ジョーンズ

Del Laboratories, Inc.(AMEX:DLI)

住所: 178 EAB PlazaUniondale, NY 11556United States
電話: 1- (516) 844-2020
FAX: 1- (516) 844-1515
ウェブサイト: http://www.dellabs.com
業種: 消費財
業界: 家庭用品

» ダウ・ジョーンズ米国企業総合情報データベースはこちら

ウィキペディアウィキペディア

DL/I

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/09 02:04 UTC 版)

ナビゲーションに移動 検索に移動

Data Language/1 (ディー・エル・ワン。DL/I, DL/1)は、IBM階層型データベースに対する照会言語、または同名のデータベース管理システムである。

呼称

「DL/I」または「DL/1」と記載される。IBMの製品マニュアル等では「DL/I」が多い。「PL/I」(ピー・エル・ワン。同時代のIBMのプログラミング言語)と同じネーミングである。

特徴

階層型データベースのアクセス言語としての「DL/I」は、以下のコマンドがあり、製品にもよるがCOBOLPL/ICSystem/390アセンブリ言語などから発行できる。

  • GU(Get Unique)
  • GN(Get Next)
  • ISRT(Insert)
  • DELT(Delete)
  • REPL(Replace)
  • その他(GNP、GHU、GHN、GHNP、PURGなど)

長所

  • 階層型データベース自身の特徴として、大規模データベースでも、高速で容量が少なく見積もり精度が高い
  • レコード単位の読み書きのため、レコードを扱うプログラミングが容易(SQLのような表のカーソル操作は不要)

短所

  • 専用のスキルが必要(現在は階層型データベース自体が少なく、照会言語もSQLのように標準化はされていない)
  • レコードの絞込みはアプリケーションで行う必要がある(SQLでのWHEREに相当する機能が弱い)

製品

DL/Iは、以下の階層型データベース管理システム (DBMS) で使用されている。


DLI

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/22 14:16 UTC 版)

ナビゲーションに移動 検索に移動

DLI(ディーエルアイ)




固有名詞の分類

プログラミング言語 C Sharp  Lotus Script  DL/I  Unlambda  CLU
問い合わせ言語 埋め込みSQL  SQL  DL/I  XML Path Language  データ制御言語



以上の内容はhttps://www.weblio.jp/content/DL/Iより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14