出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/11/28 07:24 UTC 版)
| 『DEAR.』 | ||||
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| Hey! Say! JUMP の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | J Storm | |||
| チャート最高順位 | ||||
| ゴールドディスク | ||||
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| Hey! Say! JUMP アルバム 年表 | ||||
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| 『DEAR.』収録のシングル | ||||
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『DEAR.』(ディア)は、Hey! Say! JUMPの5枚目のオリジナルアルバム。J Stormから2016年7月27日に発売[4]。
前作『JUMPing CAR』から約1年1か月ぶりとなるオリジナルアルバム[5]。
初回限定盤1・初回限定盤2・通常盤の3形態で発売され、それぞれ収録内容やジャケット写真は異なる[6]。初回限定盤1には収録曲「Masquerade」のPV・メイキングを収録したDVDが付属[5]。初回限定盤2にはメンバーそれぞれのユニット曲を収録したCDが付属。通常盤には初回限定盤には未収録の新曲「From.」が収録されている[5]。2016年5月11日に発売されたシングル「真剣SUNSHINE」は収録されていない[6]。(『Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O』に収録。)
発売日の翌28日から、本作を引っさげたコンサートツアー「Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.」が全国7都市29公演で開催された[5]。
今作『DEAR.』は初動25.8万枚を売り上げて、2016年8月8日付のオリコン週間アルバムランキングで週間1位を獲得した。アルバムについては5作連続で1位を獲得し、初動25.8万枚は自己最高売上となった。[7]
また8月15日付の同ランキングで、自身初の2週連続1位を獲得した[8]。
※初回限定盤2のみ
※初回限定盤1のみ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/11/21 23:58 UTC 版)
| 『Dear...』 | ||||
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| 河村隆一 の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | ビクターエンタテインメント | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 河村隆一 年表 | ||||
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『Dear...』(ディアー)は2004年3月24日発売の河村隆一のバラードベストアルバムである。
このアルバムは河村隆一のビクターからコロムビアへの所属レーベル移籍に伴い、ビクター時代にリリースしたバラードを集める、ということでリリースされた。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/06/15 23:45 UTC 版)
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『dear』(ディア)は藤原ここあによる日本の漫画作品。または、それを原作としたドラマCDの総称。
『月刊ガンガンWING』(スクウェア・エニックス)にて2002年8月号 - 2008年1月号まで連載。作者の前作『わたしの狼さん。』シリーズの続作に当たる。単行本はガンガンウイングコミックス(スクウェア・エニックス)より全12巻発売。2011年7月からはガンガンコミックスJOKER(スクウェア・エニックス)より新装版が毎月1巻ずつ発刊されている。
主人公の少女・散葉(ちるは)は「魔狼(ライカンスロープ)」という存在の生き残りで、森の家屋に一人で暮らしていた。ある日「人間と一緒に暮らしたい」という長年の夢を叶えるために散葉が人里へ降りた際、魔者に襲われ討伐隊の副長である妃杈(きさら)という少年に助けられる。彼は昔の散葉の唯一の友達であったが、妃杈は記憶喪失で散葉のことを忘れてしまっていた……。
声優はドラマCDのもの。
(DEAR. から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/21 01:10 UTC 版)
ディア、ディアー
ラテン文字表記は Dia
「親愛な」「愛しい」といった意味の英単語。手紙の挨拶文などでも使われる。
(DEAR. から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/24 19:06 UTC 版)
『ディアプラス』 (Dear+) は、新書館から発行されている月刊漫画雑誌。また、同出版社から発行されている『小説ディアプラス』、『シェリプラス』についてもここで記述する。
主に、ボーイズラブ作品が描かれている。1997年に季刊誌として創刊。その後、隔月刊となった。2003年から月刊になり、現在は毎月14日に発売されている。2009年に『生徒会長に忠告』、2012年に『タイトロープ』がOVA化され、2024年に『タカラのびいどろ』が実写ドラマ化された。
小説ディアプラス(しょうせつディアプラス)は小説誌。季刊誌で3・6・9・12月の20日頃発売。創刊された1998年より『ディアプラス』の増刊として2009年ナツ号まで刊行、その後に『小説Wings』の増刊として2009年アキ号より2019年アキ号まで刊行、2019年フユ号より独立創刊という変遷を経ている。2024年ハル号にて休刊した。
ボーイズラブ小説が書かれている。挿絵は主に『ディアプラス』に描いている漫画家が担当している。2020年に当誌連載の『イエスかノーか半分か』が劇場アニメ化されている。
シェリプラス(Chéri+)は漫画雑誌。当初は年3回刊で1・5・9月、vol.7からvo.20まで季刊で1・4・7・10月、2016年9月号から隔月刊として、いずれも30日頃発売。創刊された2011年より『ディアプラス』の増刊としてvo.20まで刊行、2016年9月号より独立創刊という変遷を経ている。
主にボーイズラブ作品を掲載している。2019年~2020年に当誌連載の『ギヴン』がテレビ・劇場アニメ化、2021年に実写ドラマ化している他、2022年に『飴色パラドックス』が実写ドラマ化された。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/29 21:22 UTC 版)
「親愛な」「愛しい」といった意味の英単語。手紙の挨拶文などでも使われる。
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「dear」を含む「ディア」の記事については、「ディア」の概要を参照ください。
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