出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/03/20 05:25 UTC 版)
| 『D.E.M.O.』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| THE BOOM の EP | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | CBSソニー ソニー・ミュージックダイレクト(再発盤) |
|||
| プロデュース | THE BOOM | |||
| チャート最高順位 | ||||
|
||||
| THE BOOM アルバム 年表 | ||||
|
||||
『D.E.M.O.』(デモ)は、日本のロックバンドであるTHE BOOMが1991年3月21日に発表したミニ・アルバム。
収録曲はデビュー前に演奏されていたもの。
デビューから約2年、かつて演奏していた曲を今のTHE BOOMで再現するとどうなるか、ということでアルバムが製作された。アルバムのタイトルは「デモテープ」から。歌詞カードは冊子ではなく、1枚の紙を折りたたんだもの。ジャケットの背はデビュー前の写真が小さいながら多数掲載。別紙でメンバーの1991年当時までの年表が収載。
2005年8月3日、デジタルリマスターされ再発売。ボーナス・トラックとして「TAKE IT EASY」ライヴ・ヴァージョン(1992年8月8日、大阪で行われた夏祭りで演奏)が収録(このライヴ映像はDVD「'92夏祭り」で視聴可能)。
| 全作詞・作曲: 宮沢和史、全編曲: THE BOOM。 | ||
| # | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 1. | 「GET ME, YOU」 | |
| 2. | 「誰も知らない」 | |
| 3. | 「Free Time」 | |
| 4. | 「TAKE IT EASY」 | |
| 5. | 「TAKE IT EASY('92夏祭りヴァージョン)」(※ボーナス・トラック/2005年再発売版のみ収録。) | |
|
合計時間:
|
||
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/04/23 03:31 UTC 版)
| 『-DEMO-』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| SERIKA with DOG の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ロック | |||
| レーベル | Human MIDI Network | |||
| プロデュース | t.komuro | |||
| SERIKA with DOG アルバム 年表 | ||||
|
||||
「-DEMO-」(デモ)は、1982年 SERIKA with DOGのデモ・アルバムとして当時無名の小室哲哉が初めて音楽プロデュースを手掛けた作品。1997年に通信販売のみでリリース。
企画はファンの有志によるものである。当時の制作スタッフ公認の下、受付はインターネットでの注文のみ・期間限定の形態で発売された。デビュー前の1982年に制作された。宇都宮隆、木根尚登がコーラスで参加している。歌詞カードは掲載されていない。デモ音源ということもあり、音質は悪く所々に雑音が目立つ所がある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/01/28 16:18 UTC 版)
|
|
この記事は英語版の対応するページを翻訳することにより充実させることができます。(2022年10月)
翻訳前に重要な指示を読むには右にある[表示]をクリックしてください。
|
DEMO(英: DEMOnstration Power Station)は、国際協力によって進められる核融合エネルギーの原型炉。
現在、建設が進められているITERの後継の計画でITERやJT-60-SAでの実験研究、炉工学や材料の研究開発を同時に進める戦略で、入力したエネルギーを上回るエネルギーを取り出す事により、実際に核融合による発電を実証する。
原型炉の設計は、概念設計、工学設計、製造設計の三段階に分かれていて、国際チームによって進められている概念設計は2020年に完了予定[1]。
EU のロードマップにおいても,合同コアチームの検討においてもダイバータでの熱制御が最重要課題のひとつとして位置づけられている[2]。
予定では2GWの定常出力で入力したエネルギーの25倍のエネルギーを発生する予定。ITERよりもおよそ30%プラズマ密度が向上する。 2033年以降に発電予定で商業用の核融合炉の建設費はDEMOのおよそ1/4になる予定。
欧州では早期計画実現に向けて計画の前倒しが検討される[3]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/28 16:06 UTC 版)
「Train Simulator Real THE 京浜急行」の記事における「DEMO」の解説
今作には3分ほどのDEMOが用意され、音楽館のホームページにてダウンロードすることができた(現在は削除済み)。 下記はそれに出てくる区間。
※この「DEMO」の解説は、「Train Simulator Real THE 京浜急行」の解説の一部です。
「DEMO」を含む「Train Simulator Real THE 京浜急行」の記事については、「Train Simulator Real THE 京浜急行」の概要を参照ください。
固有名詞の分類