出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/03 16:25 UTC 版)
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本社が入居する住友不動産渋谷ガーデンタワー
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| 種類 | 株式会社 |
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| 略称 | サイゲ |
| 本社所在地 | 〒150-0036 東京都渋谷区南平台町16番17号 住友不動産渋谷ガーデンタワー15階 北緯35度39分14.5秒 東経139度41分38.9秒 / 北緯35.654028度 東経139.694139度座標: 北緯35度39分14.5秒 東経139度41分38.9秒 / 北緯35.654028度 東経139.694139度 |
| 設立 | 2011年5月9日 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 2011001069229 |
| 事業内容 | モバイルゲーム事業、コンシューマーゲーム事業、アニメ事業、漫画事業、グローバル事業、eスポーツ、ライツ事業、Cygames Research |
| 代表者 | 代表取締役社長 渡邊耕一 |
| 資本金 | 1億2480万円 |
| 売上高 |
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| 営業利益 |
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| 経常利益 |
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| 純利益 |
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| 総資産 |
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| 従業員数 |
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| 支店舗数 | 8拠点 |
| 決算期 | 9月30日 |
| 主要株主 | |
| 主要子会社 | 「#関連会社」参照 |
| 関係する人物 | 「#関連人物」参照 |
| 外部リンク | www |
株式会社Cygames(サイゲームス、英: Cygames, Inc.)は、ブラウザゲーム、モバイル向けゲームアプリおよび家庭用ゲームソフト開発事業、アニメーション制作事業を主とするサイバーエージェントグループの企業。株式会社サイバーエージェントの連結子会社(設立時は100%出資の完全子会社)であり、株式会社DeNAの持分法適用関連会社[5][6]。コンピュータエンターテインメント協会正会員。
設立当初よりほぼ一貫して、DeNAのSNS『Mobage』向けにアプリを供給している。特に『神撃のバハムート』『アイドルマスター シンデレラガールズ』『グランブルーファンタジー』の3作品は、同サイトのゲームランキングでも上位をキープしている。
近年は、自社オリジナルタイトルを中心としたスマートフォン向けアプリを開発する他、PC・コンシューマーゲーム向けタイトルも開発している。近年はTCGプロゲーマーへのスポンサードやアニメ製作、ウェブコミック事業参入など、コンピュータゲームの周辺文化への投資も拡大しつつある。
企業スローガンは、「最高のコンテンツを作る会社」。
| 発売年 | 発売日 | 作品名 | プラットフォーム | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2011年 | 9月1日 | 神撃のバハムート | mobage[注釈 1]、AndApp[注釈 2] | Cygamesの初作品 |
| 2014年 | 3月10日 | グランブルーファンタジー | mobage、AndApp GREE、DMM GAMES[注釈 2] Yahoo!ゲーム[注釈 2] |
2016年07月よりGREEでも配信[45][46][47] 2017年07月よりYahoo!ゲームでも配信[27] |
| 2015年 | 9月3日 | アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ | iOS / Android / DMM GAMES[注釈 2][48] | 配信元:バンダイナムコエンターテインメント 初の音楽ゲームタイトル |
| 11月19日 | エアシップQ | PlayStation Vita PlayStation 4、Steam[注釈 2] |
Cygames初のコンシューマ向けタイトル、ミラクルポジティブ開発。 2016年07月にSteam版『Wondership Q』も発売[49]。 |
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| 2016年 | 6月17日 | Shadowverse | iOS / Android DMM GAMES[注釈 2] Steam[注釈 2] |
同年8月よりDMM GAMES〈PC用〉でも配信開始[50][51] |
| 10月13日 | アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション | PlayStation 4 (PlayStation VR専用) |
発売元:バンダイナムコエンターテインメント | |
| 2018年 | 2月15日 | プリンセスコネクト!Re:Dive | iOS / Android / DMM GAMES[注釈 2] | ムービーアニメーション制作:WIT STUDIO[52]音楽制作:日本コロムビア、イマジン |
| 9月6日 | ANUBIS ZONE OF THE ENDERS : M∀RS | PlayStation 4、Steam | 発売元:コナミデジタルエンタテインメント[53] | |
| 2020年 | 2月6日 | グランブルーファンタジー ヴァーサス | 開発:アークシステムワークス[54] | |
| 11月5日 | シャドウバース チャンピオンズバトル | Nintendo Switch | TVアニメ「シャドウバース」をゲーム化 2022年3月24日からDLC込の廉価版を販売 |
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| 2021年 | 2月24日 | ウマ娘 プリティーダービー | iOS / Android DMM GAMES[注釈 2] Google Play Games(ベータ版)[注釈 2][注釈 3] |
音楽制作:ランティス(バンダイナムコミュージックライブ)[55] |
| 2022年 | 6月28日 | リトル ノア 楽園の後継者 | Nintendo Switch PlayStation 4 Steam Xbox One |
開発:グランディング |
| 2023年 | 12月14日 | グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング- | PlayStation 4 PlayStation 5 Steam |
開発:アークシステムワークス |
| 2024年 | 2月1日 | グランブルーファンタジー リリンク | 開発元:プラチナゲームズ(2016—2019)[56]→大阪Cygames | |
| 3月17日 | すとぷりWith!! | iOS/Android | 開発元:flaggs/STPR | |
| 8月30日 | ウマ娘 プリティーダービー 熱血ハチャメチャ大感謝祭! | Nintendo Switch PlayStation 4 Steam |
開発元:アークシステムワークス | |
| 2025年 | 6月17日 | Shadowverse: Worlds Beyond | iOS/Android Steam、Epic Games Store |
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| 2026年 | 7月9日 | GRANBLUE FANTASY: Relink – Endless Ragnarok | NintendoSwitch2 PlayStation5 PlayStation4 Steam |
この他にミニゲーム専門レーベルとして『ちょゲつく』がある。
| 発売年 | 発売日 | 作品名 | プラットフォーム | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 未公表 | 未公表 | ロストオーダー | iOS / Android | 開発元:プラチナゲームズ・fuzz、 音楽制作:ノイジークローク[57] |
| Project Awakening | PlayStation 4 | 開発元:大阪Cygames[58] | ||
| 英雄学園ヒーロー科! | 未公表 | |||
| GARNET ARENA: Mages of Magicary(公式サイト) | ||||
| METAL MAX(公式サイト) | 未公表(コンシューマー向け) | 2022年7月29日にKADOKAWAから同シリーズの事業を譲渡され、新作タイトルを制作中。 |
| 発売年 | 発売日 | 作品名 | 移管年月 | 移管先 | プラットフォーム | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2011年 | 12月5日 | 戦国SAGA | 2013年3月 | サムザップ[注釈 4] | mobage | 2022年6月20日にサービス終了 |
| 発売年 | 発売日 | 作品名 | 終了日 | プラットフォーム | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2011年 | 11月28日 | アイドルマスター シンデレラガールズ | 2023年3月30日 | mobage[注釈 1]、AndApp[注釈 2] | 配信元:バンダイナムコエンターテインメント |
| 2012年 | 4月 | ディズニーファンタジークエスト | 2012年10月31日 | mobage | 配信元:DeNA |
| 4月2日 | バトルスピリッツ 覇者の咆哮 | 2013年1月31日 | 配信元:バンダイナムコエンターテインメント | ||
| 4月12日 | 聖闘士星矢 ギャラクシーカードバトル | 2015年10月30日 | 配信元:東映アニメーション、DeNA | ||
| 4月26日 | スーパー戦隊ヒーローズ | 2013年4月30日 | 配信元:バンダイナムコエンターテインメント | ||
| 6月25日 | サカつく S ワールドスターズ | 2013年7月10日 | 配信元:セガゲームス | ||
| 7月19日 | 烈火の炎 BURNING EVOLUTION | 2013年4月30日 | 小学館と共同開発 | ||
| 7月27日 | TIGER&BUNNY ロードオブヒーロー | 2013年6月10日 | 配信元:バンダイナムコエンターテインメント | ||
| 2013年 | 11月 | ナイツオブグローリー | 2017年1月25日 | ||
| ラルディシアクロニクル | 2016年3月8日 | mobage, mixi | 配信元:DeNA プロモアニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム |
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| 8月 | 三国志パズル大戦 | 2016年9月20日 | iOS / Android | 同社初のネイティブアプリ | |
| 2014年 | 1月23日 | ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト | 2024年1月31日 | 配信元:スクウェア・エニックス | |
| 2015年 | 2月12日 | リトル ノア | 2019年1月17日 | 開発元:BrazeGames 2016年9月30日付でCygames本体に運営移管 |
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| 2月18日 | プリンセスコネクト! | 2016年7月29日[注釈 5] | Ameba | 同社唯一のAmeba向けタイトル 親会社サイバーエージェントと共同開発・運営していた。 |
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| 3月 | LINE ペーパーダッシュワールド | 2015年11月30日 | LINE GAME | 同社唯一のLINE向けタイトル | |
| 9月 | ラビとび | 2016年9月29日 | iOS / Android | 子会社シテイル開発 | |
| 9月 | 近代麻雀オールスターズ 闘牌伝 | 2017年2月9日 | 竹書房と共同開発、唯一の麻雀ゲームタイトル | ||
| 2017年 | 8月18日 | セブンズストーリー | 2022年12月27日 | 子会社WithEntertainmentにて開発・運営[59][注釈 6] | |
| 2018年 | 2月 | オーディンクラウン | 2018年7月31日 | 元子会社GameJeansにて開発・運営[60] | |
| 9月27日 | ドラガリアロスト | 2022年11月30日 | 共同開発・運営:任天堂 | ||
| 2019年 | 11月27日 | ワールドフリッパー(公式サイト) | 2024年2月20日 | 子会社シテイルとの共同開発[61]。 | |
| 2020年 | 11月18日 | HoneyWorksPremium Live | 2023年3月31日 | 2021年9月1日より子会社flaggsが開発・運営。アカツキ/インクストゥエンターより移管。 |
現在までに発表されている作品はほぼ深夜枠での放送を前提としたテレビシリーズである。2017年現在『神撃のバハムート GENESIS』と『神撃のバハムート VIRGIN SOUL』は一社提供。なお、放送されるTVアニメの多くが各ネット局の他サガテレビで放送されていた(社長の渡邊が佐賀県出身の縁による)。2025年4月よりTVQ九州放送の金曜17:00-17:55[注釈 7]をCygames一社提供枠として買切っており、過去に同社が製作したアニメの他、本番組枠専用に佐賀スタジオのCMを放送している[62]。
以下はサイバーエージェントとの共同出資による投資組合「CA-Cygamesアニメファンド」による製作出資案件を記載する。
| 公開時期 | タイトル | 制作スタジオ | |
|---|---|---|---|
| 2016年 | 11月 | この世界の片隅に | MAPPA |
| 2018年 | 2月 | さよならの朝に約束の花をかざろう | P.A.WORKS |
| 2023年 | 9月 | アリスとテレスのまぼろし工場 | MAPPA |
| 2024年 | 5月 | ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉 | CygamesPictures |
| 配信時期 | タイトル | 制作スタジオ | 原作 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2019年 | 11月 | THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 8周年特別企画 Spin-off! | オレンジ | 開発元 | 協力 |
| 2022年 | 8月 | THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 10th Anniversary Celebration Animation 「ETERNITY MEMORIES」 | CygamesPictures | 企画 | |
| 2023年 | 4月 | ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP | |||
| 時期 | タイトル | 制作プロダクション | 原作 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2016年 | 5月 | 映画『スキャナー 記憶のカケラをよむ男 | 東映東京撮影所 | N/A | |
| 11月 | 映画『疾風ロンド』 | ||||
| 2017年 | 10月 | テレビドラマ『ふたりモノローグ』 | 東北新社 | 出版社 | 単独製作 |
| 2019年 | 2月 | 映画『サムライマラソン』 |
|
N/A | |
| 2022年 | 4月 | テレビドラマ『今どきの若いモンは』 | ホリプロ | 出版社 | |
| テレビドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』 | MMJ | ||||
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この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2016年11月)
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2014年に「金の地図ふく引き」にて表示されている画像に対して実際に入手できる確率が非常に低い事から、一部の者が不当表示と優良誤認を理由にGoogle PlayとApp Storeに返金を求め受理されているとの報告が上がった。課金ユーザーに対してこれまでレアガチャで使ったジェムを返還すると告知している[64]。
2015年末におけるソーシャルゲーム全体を巻き込んだガチャ騒動によって、アイテム単位での出現率表記、上限値の設定を行った。
Cygamesが公式サイトで、コナミデジタルエンタテインメントが自社に対し、2023年3月31日付で、訴訟を起こした旨を発表。「ウマ娘 プリティーダービー」のゲームシステムやプログラムの一部について、特許権に係る問題があるとしてCygamesと協議を進めていたが合意に至らず、特許侵害があったとして40億円の損害賠償やゲームをはじめとしたコンテンツの提供・販売差し止めなどを求める訴訟を提起。Cygamesは、特許侵害の事実は無いと考えているとした上で、正当性を訴訟手続きの中で明らかにしつつ、引き続きサービスの提供を継続するのを明確にした[65][66]。一方、コナミデジタルエンタテインメント側は、「当社としてはクリエイターの努力を尊重し今後も革新的なサービスの開発をしていくために、守るべきものはしっかりと対応していきます」「ゲームを楽しんでいるユーザーから遊びを奪うことが目的ではございません」とコメントした[67]。
2026年1月現在[72]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/27 05:28 UTC 版)
「アイドルマスターシリーズの作品一覧」の記事における「Cygames」の解説
Cygamesでは『シンデレラガールズ』シリーズの開発を担当しているため、同社製ソーシャルゲーム・スマートフォンアプリ各作品にて『シンデレラガールズ』を中心としたコラボイベントが不定期に開催されている。 グランブルーファンタジー 「シンデレラファンタジー」と題してこれまでにコラボイベントが8回行われている。アイドル達の衣装の元ネタは2014年4月1日にエイプリルフール企画として1日だけ実装されたミニゲーム、「ダイスdeシンデレラ♪」である。新規イベント開催前または開催中に過去のコラボイベントを復刻開催している。 第1弾(2014年10月)では島村卯月、渋谷凛、神崎蘭子が、ボス役にぴにゃこら太が登場。 第2弾(2015年1月)では本田未央、城ヶ崎美嘉、諸星きらりが登場。 第3弾(2015年5月)では川島瑞樹、前川みく、双葉杏が、ボス役にベルフェゴールが登場。演出として諸星きらりも登場する。 第4弾(2015年8月)では白坂小梅、三村かな子、城ヶ崎莉嘉が登場。ストーリーや特定のクエストのみ、城ヶ崎美嘉も登場する。 第5弾(2016年3月)では輿水幸子、十時愛梨が、ボス役に黒色の生物が登場。加えてストーリー等で島村卯月、渋谷凛、本田未央も登場する。 第6弾(2016年10月)では赤城みりあ、アナスタシア、ボス役ににこやかな巨人が登場。イベント開催期間中に『スターライトステージ』のルームに『グランブルーファンタジー』のビィが登場する。 第7弾(2017年6月)では新田美波、一ノ瀬志希、ボス役に桃色の生物が登場。同時に第1弾から第6弾までに登場した全てのアイドルをイベント期間内に容易に入手できるようにした。 第8弾(2020年5月)では高垣楓が登場する他、島村卯月・渋谷凛・本田未央の3名が1組のSSRキャラクターとして新規に登場する。レイドボスとなるぴにゃこら太のバリエーションは、2017年のエイプリルフールに登場した「ぴにゃあつめ」が元ネタとなっている。3年間開催していない間に他版権作品でのコラボイベントによる報酬レアリティ変更(SRからSSRへ格上げ)等があり、従来とは一新した取り組みとなる。加えて、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴いボイス収録が一時見送られていたが、2021年1月に実装された。 2015年10月には『SideM』とのコラボイベント「サイコー!FANTASY」も開催され、天道輝、桜庭薫、柏木翼、ピエールが登場する一方、『SideM』のイベントにおいても『グランブルーファンタジー』のランスロットとビィが特別出演する。 プリンセスコネクト! 2015年9月に『スターライトステージ』とのコラボとして「スターライトプリンセス」を開催。島村卯月・渋谷凛・本田未央の3人とぴにゃこら太が登場。ゲーム内の衣装デザインは「ダイスdeシンデレラ♪」に準じている。 2020年3月には後継作品『プリンセスコネクト! Re:Dive』でも同旨のコラボイベント「スターライトプリンセス Re:M@STER」を開催。こちらでも島村卯月・渋谷凛・本田未央が出演し、レイドボスにはうえきちゃんが登場する。また、翌月には『スターライトステージ』でもコラボキャンペーンとして、作品主題歌「Lost Princess」「Connecting Happy!!」のカヴァーが配信される。 神撃のバハムート 2015年10月に『スターライトステージ』とのコラボイベント「月の使者と輝きの少女達」が開催される。『シンデレラガールズ』配信初期から同作との相互招待キャンペーンは行われていたが、アイドル達が実際にコラボ出演するのは今回が初となる。2016年7月に『シンデレラガールズ』とのコラボとして第2弾「渇きの里と輝きの少女達」が開催される。 第1弾では安部菜々・高垣楓・多田李衣菜・木村夏樹・前川みくが登場。みくの衣装は『グラブル』と同じ。 第2弾では宮本フレデリカ・新田美波・速水奏・一ノ瀬志希・高森藍子が登場。 Shadowverse 2020年4月に『シンデレラガールズ』とのコラボイベントを開催。五十嵐響子・安部菜々・佐久間まゆ・鷺沢文香・北条加蓮・白坂小梅・大槻唯・高森藍子・諸星きらりのリーダースキンが期間限定で発売される他、ぴにゃこら太を相手に勝負するソロプレイクエストも行われる。 2021年5月には再びコラボイベントが開催され、島村卯月・渋谷凛・本田未央・早坂美玲・星輝子・森久保乃々・辻野あかり・砂塚あきら・夢見りあむのリーダースキンが期間限定で発売された。 ゾンビランドサガ リベンジ Cygames、MAPPA、エイベックス・ピクチャーズの3社が共同制作するテレビアニメ。2021年3月に『シンデレラガールズ』でコラボイベント「LIVEツアーカーニバル ゾンビガールズサガ 11人の伝説のアイドル」が開催された他、4月には『スターライトステージ』にて「徒花ネクロマンシー」「REVENGE」「大河よ共に泣いてくれ」がカヴァー楽曲として配信された。
※この「Cygames」の解説は、「アイドルマスターシリーズの作品一覧」の解説の一部です。
「Cygames」を含む「アイドルマスターシリーズの作品一覧」の記事については、「アイドルマスターシリーズの作品一覧」の概要を参照ください。