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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/08 20:54 UTC 版)
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| ジャンル | ファーストパーソン・シューティングゲーム |
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| 対応機種 | PlayStation 3 PlayStation 4 Xbox 360 Xbox One Microsoft Windows |
| 開発元 | Sledgehammer Games High Moon Studios(PS3, Xbox 360への移植) Raven Software(マルチプレイヤーとEXOゾンビモードの開発) |
| 発売元 | |
| プロデューサー | Mike Mejia |
| ディレクター | グレン・スコフィールド マイケル・コンドリー Bret Robbins |
| デザイナー | Daniel Bryner Greg Reisdorf |
| シナリオ | ジョン・マッキネス Eric Hirshberg マーク・ボール |
| プログラマー | Jason Bell |
| 音楽 | ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ[1] audiomachine[2] |
| 美術 | Joe Salud |
| シリーズ | コール オブ デューティシリーズ |
| 人数 | 1人(ストーリー) 最大18人(対戦) 4人(EXOサバイバル)[3] |
| 発売日 | Windows/Xbox One PS3/PS4/Xbox 360 |
| 対象年齢 | CERO:Z(18才以上のみ対象) ESRB:M(17歳以上) PEGI:18 |
| コンテンツアイコン | CERO:犯罪・暴力 PEGI:Violence, Bad Language |
| エンジン | Sledgehammer Engine[4] |
| 対応言語 | 日本語、英語 |
| その他 | 画面分割 |
| 動作環境 | ||||||||||||||||||||||||
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『コール オブ デューティ アドバンスド・ウォーフェア』(英語: Call of Duty: Advanced Warfare, 略称:CoD:AW)は、2014年11月に発売されたファーストパーソン・シューティングゲーム (FPS) [6]。コール オブ デューティシリーズ本編の11作目。
日本ではスクウェア・エニックスから日本語字幕版が2014年11月13日、日本語吹き替え版は同年12月4日に発売された[7]。
2050年代、世界中のインフラと各国の正規軍がある大規模な軍事騒乱によって破壊、分裂。高度なインフラを失った世界は秩序を失い、正規軍隊が衰えた各国では起業家ジョナサン・アイアンズ(Jonathan Irons CEO)が率いる世界最大の民間軍事会社(PMC)「アトラス社」(Atlas Corporation)が覇権を握っていた。アトラス社は世界から秩序を取り戻し、人類を再興させるために立ち上がった。プレイヤーは新たにアトラス社に入社した元海兵隊員のジャック・ミッチェル(Jack Mitchell)として戦うことになる。
開発は『CoD:MW3』でInfinity Wardと協力開発に携わっていたアメリカ合衆国のSledgehammer Gamesが担当した。今までのInfinity WardとTreyarchの2スタジオの開発体勢から3スタジオ体勢となる最初の作品である。
前作の『CoD:G』、そして、前々作の『CoD:BO2』から引き続き近未来が舞台となる。今作の年代は『CoD:BO2』の舞台の2025年から2054年と大きく未来へと進み、それに合わせてVTOLヘリコプター、四足歩行兵器などに加え強化外骨格による高い跳躍や特殊グローブによる壁登り、一枚の布による防弾シールドなどこれまでのシリーズと比べよりSF色の強い作品となっている。
プレイ面では垂直に高くジャンプする「ブーストジャンプ」、ジャンプ中に横にステップする「ブーストスライド」、空中から落下攻撃を仕掛ける「ブーストスラム」が新しく登場した[8]。翌年に発売された『コール オブ デューティ ブラックオプスIII』と共に、公式ブログでは「ジェットパック時代」(jetpack era)と呼ばれている[9]。
2054年の姿をリアルに描くために軍事専門家や未来学者などが制作に協力している。暴走する民間軍事会社というアイデアはアメリカ国防省のシナリオプランナーが近未来の現実的な脅威として提示したものである[10]。
強化外骨格が実用化された 2054年の未来の戦場。アメリカ海兵隊へ入隊したウィルとミッチェルはコーマック軍曹の指揮するバジャー分隊の一員として、北朝鮮の侵攻を受けている韓国ソウルへ展開する。北朝鮮軍の大型兵器である飛行型ミサイルランチャーを破壊したことで、敵戦力を大幅にそぐことに成功するが、ミッチェルは友人ウィルと左腕を失ってしまう。
このミッションが1つ目のチュートリアルとなっており、エグゾスケルトンの基本的な能力、スモークグレネードへの対応など次世代の戦い方(従来のMWやGhostなどとの違い)の一つを学ぶことになる。
韓国での戦いでミッチェルは親友と自身の左腕、そして海兵隊という居場所すら失った。亡き友・ウィルの葬儀の場でミッチェルの前に一人の男が現れる。その男はウィルの父であるジョナサン・アイアンズ。彼は自身の経営するアトラス・コーポレーションにミッチェルをオファーし、第2のチャンスを与える。
ミッチェルはアイアンズからのオファーを受け入れ、民間軍事会社 アトラス・コーポレーションへ入社する。アトラスの「20年進んだ技術」が生み出した義手を受け取り、訓練に参加することになる。 それから時は流れ、新たな左腕を手に入れたミッチェルはギデオンやジョーカーらと共に訓練に明け暮れていた。
このミッションが2つ目のチュートリアルとなっており、エクソスケルトンの能力、可変グレネードなど、より高度なこの時代で最先端の戦い方を学ぶことになる。
ミッチェルの正式なアトラス隊員としての初仕事の時が訪れた。ラゴスで行われていた国際技術サミットに参加していたナイジェリア首相サミュエル・アビドヨが反西欧テロ組織「KVA」によって拉致されたのだ。アトラス社への依頼はナイジェリア軍と協力して首相を救出する事だった。
アトラス社と軍の協力によって首相は救出されたが、KVAの真の狙いは一緒に拘束されていた技術者だった。技術者がバンに乗せられて連れ去られた事実を知ったミッチェルらは人質の奪還に動く。
追跡の末 水中に沈んだバンから人質を回収することに成功したが、KVAが技術者を狙った理由は最後まで謎のままだった。
KVAリーダーのハデスによって「人類をテクノロジーという癌から解放する」という声明が発せられた。その直後、ワシントン州シアトルにある原子力発電所がKVAの襲撃を受ける。彼等の目的は発電所でメルトダウンを起こす事。ミッチェル達はそれを阻止すべく発電所に向かう。
ミッチェルらは透明化されたVTOLに乗り込んで、KVAの対空砲火を強硬突破する。地上では進路を塞ぐKVAの四足歩行兵器 「タイタン」 をランチャーを使って破壊し発電所内部に侵入する。原発を奥に進んで行き制御室にたどり着いたが、メルトダウンを止める事はできず原発は爆発してしまう。それによってアトラス社のカーターが殉職。
シアトルの発電所への攻撃を皮切りに東京やマドリードなど西欧各国にある原子力発電所も次々に破壊されていった。
KVAによる5万人もの命を奪った同時多発核汚染テロから4年。混乱に陥った世界も徐々に秩序を取り戻しつつあったが、KVAは更に勢力を拡大していた。一方、被爆者の支援と復興事業、そしてテロとの戦いによってアトラス社もまた更なる発展を遂げていた。
ミッチェル達は放棄されて廃墟と化したデトロイトの街を訪れる。ハデスの右腕であるピエール・ダノワ博士がこの街に身を潜めているという情報を掴んだからだ。ハデスの居場所を突き止めるべく、ミッチェル達はホバーバイクに乗って博士が所在する場所に赴いた。途中で謎の透明部隊に助けられながらも、博士の拿捕に成功する。
アトラス社のイロナがダノワ博士を尋問して得た情報により、ハデスがギリシャのサントリーニでの会合に出席する事を突き止めた。今度こそハデスを抹殺するべく、アトラス隊員達は現地に入り、ミッチェルとイロナは夫婦を装って市街地に潜入する。
透明化されたドローンを使ってハデスを殺害したかに思えたが、その男は影武者で本物のハデスはいまだサントリーニで生きていた。イロナとミッチェルは街中で民間人を巻き込んだ凄絶な銃撃戦を繰り広げながらハデスに迫って行く。
アトラス社の執拗な追跡の末 ハデスはナイフを使ってイロナに急襲し2人の激しい白兵戦が展開される。最終的にハデスはタイミングを見てナイフを取ったミッチェルにトドメを刺され、「アイアンズは知っていた」 との遺言を残して死亡する。
アイアンズはアトラス社が復興したイラクの都市 ニューバグダッドで女性リポーターの取材を受けていた。ハデスの死によってKVAは崩壊。アトラス社はその功績を称えられ、国連に安保理の席を用意されるほどに拡大していた。 そんな中ミッチェルとギデオンはイロナから内密の話があると呼び出される。
ようやく戦いが終わったという安堵もつかの間、ハデスが死に際に残したホログラム・データによってミッチェル達は、アイアンズが事前に核汚染テロを知っていて私腹を肥やすために見過ごしていたという衝撃の事実を知る。
しかし直後に現れたアイアンズの兵によってミッチェルとイロナは窮地に立たされ、ギデオンは情報をフェイクと言い放ってアイアンズに付いて行ってしまう。絶体絶命のミッチェル達を救ったのは謎の人物Xからの通信だった。
2人はXの案内に従ってニューバグダットを脱出するための行動に出る。アトラス基地を脱出して潜水機能付きボート (Dive Boat) が停泊している地点に到着した2人はボートに乗り込んでニューバグダットの水路を進んで行く。
Xが指示する建物の屋上にたどり着いたところコーマックが姿を現し2人を透明化された航空機で回収した。
ミッチェル達を救った者の正体は海兵隊時代の上官のコーマックだった。コーマックの誘いで多国籍部隊センチネルに転属したミッチェルとイロナはアイアンズの野望を叩き潰すため、かつての仲間に銃を向ける事となる。
ミッチェルの情報により、アイアンズがタイのバンコクにある私邸で幹部と会う事が判明。密会の場を押さえてその目的を探ると同時に、アトラスより奪取した情報に頻出する「マンティコア」という謎の単語の正体を探るべく、センチネルは「ローン・ウルフ作戦」を実行する。
私邸を守る警備ドローンや兵士の目を回潜り、アイアンズのPCをハッキングして私邸の格納庫で会合が開催されるとの情報を手に入れる。格納庫ではアトラスの監獄で幽閉されているはずのピエール・ダノワ博士が現れてアイアンズと会合を始めた。ミッチェルは格納庫でVTOLに積み込まれるマンティコアを目撃し奪還に動くが失敗する。
しかし、機体に発信器を貼り付けることには成功した。
マンティコアを押さえる事は出来なかったが、輸送機にトラッカーを仕掛けた事でその目的地は判明した。行き先はリオ・ガジェゴス空軍基地。アイアンズはそこを拠点として南半球に何かを仕掛ける模様である。
それを阻止すべくミッチェル達は輸送機を国際空域で迎撃。南極大陸に不時着させ、マンティコアのサンプルを入手する。しかしアトラスの臨戦部隊の抵抗によって輸送を阻まれてしまい、更には敵戦車やASTの攻撃で足場の氷が崩れ、ミッチェル、イロナ、コーマックはクレバスへと転落してしまう。
3人は地下を進んで行き、地上の開けた場所にたどり着いて、マンティコアがウォーバードで輸送される場面に遭遇する。ミッチェルらは護衛の大勢のアトラス社員を急襲するが最終的に捕虜になってしまう。そこに、ギデオンが現れ3人を解放し嘘をついて誘い出したウォーバードをランチャーで撃墜する。
ミッチェルは機体とともに墜落し雪崩に巻き込まれていくマンティコアを回収する。
マンティコアのサンプルを入手したセンチネルはその正体を突き止める。マンティコアとはアトラスにDNAが登録されてない人間だけを狙い撃ちする生物兵器だった。しかしその恐ろしい生物兵器の生成場所を叩こうにも場所が分からない。そこでミッチェルは新たに仲間になったギデオンの心当たりを当たってみる事を提案する。
その場所はブルガリアの森にある製材工場。ミッチェルとギデオンは再びコンビを組んで製材工場に向かうが、途中でヘリがアトラスのEMP攻撃を受け、Exoが起動しないまま二人は敵地へ降り立つ羽目に。
2人は回復したExoのクローク機能を使って透明になり敵地を進んでゆく。ホログラムで森に偽装されていたアトラスの工場を発見しマンティコアを破壊する。それからアトラスのホバータンクに乗り込み工場を脱出した。
センチネルの活躍でマンティコアが破壊、公表された事を機にアイアンズは全世界に宣戦布告する。そして戦いが始まる前にアトラスが世界各地に先制攻撃を仕掛けようとしている事を突き止めたセンチネルは、その候補の中からアメリカ軍第3艦隊が湾に集結しているサンフランシスコが最初の標的だと看破。襲撃を阻止すべくゴールデンゲートブリッジを封鎖するが、アトラスのドローン爆弾にハンガーロープを破壊され、ゴールデンゲートブリッジは崩壊する。
アトラスはゴールデンゲートブリッジを容赦なく破壊した後、空母の兵器システムを奪うべく、貨物船に装っていた艦で第3艦隊を蹂躙する。ミッチェル達は空母を占領し、搭載されている兵器「アークライトレールガン」でアトラスの船を排除する。
アイアンズは合衆国への攻撃を「すべての戦争の終焉」と表し、世界に発信。世界はアトラスに反旗を翻した。ミッチェル達はイラクのニューバグダッドにあるアトラス司令部を襲撃し、アイアンズの身柄を確保するべく第37空挺部隊と共に戦闘機に乗って出撃する。
戦闘機で谷にある敵兵器を破壊し降下ポットでニューバグダットに突入する。街中に配備された3基の対空タレットを破壊して航空部隊の自由を確保したのち、地上を守るアトラスの戦車を破壊しようと試みたところ生物兵器マンティコアが散布されアトラスにDNAが登録されてないセンチネル部隊のノックスが死亡する。
生き延びたミッチェル、イロナ、ギデオンの3人はアトラス兵に確保されて連れ去られた。
マンティコアによって攻撃部隊は壊滅。生き残ったミッチェル達もアトラスに捕らわれて捕虜収容所に囚われてしまう。収容所でコーマックはアイアンズに撃たれ、ミッチェルは義手を破壊されるも、なんとか拘束を破る。重傷のコーマックをイロナに任せ、ギデオンと共にミッチェルは片腕が動かないまま脱出を試みる。その最中、アトラスがICBMによってマンティコアを世界に拡散させようとしている事が発覚する。
ミッチェルとギデオンはアトラスのVTOLを奪って逃亡するが、攻撃を受けて墜落してしまう。ミッチェルは墜落地点で発見したAST (ガトリングや小型ミサイルを装備した乗り込み型の強化外骨格) を装着して敵の大軍をなぎ払い、イロナが運転する脱出用トラックに乗り込む。直後、収容所は自由世界側の航空部隊の攻撃を受けた。
アトラス社の監獄からの脱出に成功し、既に壊滅した基地へと帰還したもののコーマックは助からなかった。アトラスのミサイル攻撃の時が刻一刻と迫る中、コーマックの遺志を継いだミッチェルはミサイル発射を阻止するべく、ICBMが発射されるアトラス総司令部へのギデオンの立案した特攻作戦を決行。装甲スーツA.S.T.に身を包み、アイアンズとの最後の戦いへと向かう。
2人が乗り込んだASTをヘリコプターで吊り下げながら移動して水中の落下ポイントに向かう。ヘリから降下した2人は水中を進んで行きアトラス総司令部に侵入する。そして、発射寸前のミサイルをASTの集中砲火で破壊する。
2人はミサイル破壊の衝撃でASTスーツから放出され生身でアトラス総司令部からの脱出を目指す。途中で2人の前にアイアンズが現れExoスーツをハッキングされ身動きが取れなくなるが、ミッチェルは手動操作でスーツのロックを解除して単独でアイアンズを追跡する。
アイアンズはミッチェルのタックルによって彼の義手にハングアウト状態になる。アイアンズはミッチェルに自分を引き上げるように言ったが、ミッチェルが自分の義手をナイフで切断しアインズを高層ビルから落下させる。
本作の登場人物の多くはボイスアクターをモデルにしており、モーションキャプチャも勤めている。
『CoD:BO』『CoD:BO2』以来に追加した協力プレイ。DLCを購入することでプレイが可能になる。ルールは過去の『CoD:BO』と『Cod:BO2』と同じく、ラウンド制になっており、ラウンドを経るごとにゾンビの種類や耐久力が強化される。最初の状態ではExoスーツを持っていないため、Exoスーツを入手するのが鍵となる。稼いだポイントで武器やExoのアビリティを購入して進めていく。また、プレイヤーの死亡後、ラウンドクリアで復活した場合は、Exoスーツが失われているが、再び入手することが可能。ラウンドに上限はなく、プレイヤー全てが死亡するまで続けることとなる。
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リリース前の2014年8月、開発会社はAWをシリーズ化させることを望んでいた[29]。しかし、発売直後から未来戦ではなく現代戦か歴史戦を望む声がファンから寄せられたことやアクティビジョン側との話し合いの結果、AWの続編ではなく第二次世界大戦を舞台にしたWWIIが開発されることになった[30][31]。
2017年、当時のアクティビジョンCEOエリック・ハーシュバーグはインタビューの中で将来的にAWの続編が開発される可能性について質問され 「えーっと、もしかしたら・・・やっぱわからないね(笑)。明確な意見は言いたくない。電車に乗っていると常に風景が変わるような、そんな感じのものなんだ。」 と回答し否定も肯定もしなかった[31]。
『ヴァンガード』のリリース後も、同スタジオはAWの続編を提案していた。しかし、このアイデアが進む前に、代わりに『MWII』の拡張パックを開発することになると通知された。しかし、開発中にプロジェクトは正規ナンバリング『MWIII』としてリリースになることになり、従業員はタイトな時間枠内でゲームをリリースするためにクランチ(強制的に行われる過酷な長時間労働)を強いられたと語った。この結果、他の『Call of Duty』ゲームは開発期間が3年前後であるのに対し、『MWⅢ』の開発期間はわずか16カ月と通常の約半分だったことになる[要出典]。また『ヴァンガード』も同様に厳しい開発サイクルの下で作られたものだった。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/08 16:35 UTC 版)
「コール オブ デューティシリーズ」の記事における「CoD:AW」の解説
ケヴィン・スペイシー - ジョナサン・アイアンズ役。
※この「CoD:AW」の解説は、「コール オブ デューティシリーズ」の解説の一部です。
「CoD:AW」を含む「コール オブ デューティシリーズ」の記事については、「コール オブ デューティシリーズ」の概要を参照ください。