以下の内容はhttps://www.weblio.jp/content/Chop_Kick_Turnより取得しました。


ウィキペディアウィキペディア

Chop Kick Turn

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/13 02:59 UTC 版)

BACK-ON > ディスコグラフィ > Chop Kick Turn
『Chop Kick Turn』
BACK-ONEP
リリース
ジャンル ミクスチャー・ロック
時間
レーベル cutting edge
プロデュース BACK-ON
BACK-ON アルバム 年表
NEW ERA
(2018年)
Chop Kick Turn
(2019年)
rebirth
(2020年)
テンプレートを表示

Chop Kick Turn』(チョップ・キック・ターン)は、2019年3月6日に配信リリースされた、BACK-ONのデジタルEPである[1]

解説

BACK-ON初となるカバー/セルフカバーのデジタルEP[2]

収録されているのは、洋楽カバー(「WILD THING」「Wannabe」)、中国語によるセルフカバー(「黑色小丑〜Clown〜」「梦想〜Carry on〜」)で構成された全4曲。

これにより、英語圏・中国圏も含めた国際的なアプローチと、バンドのジャンルや言語の多様性が表現されている。本作EPの配信開始を受けて、同名のワンマンツアー「CHOP KICK TURN TOUR」が行われ、収録曲を披露した[3]

収録曲

[4]

  1. WILD THING 2:41
  2. Wannabe 2:40
  3. 黑色小丑〜Clown〜 3:12
  4. 梦想〜Carry on〜 4:03

脚注

出典

  1. ^ a b Chop Kick Turn / BACK-ON”. mora.jp. 2025年12月13日閲覧。
  2. ^ BACK‑ON、自身リリースと楽曲提供同時配信で Twitter トレンド 1位に。”. うたまっぷNEWS. 2025年12月11日閲覧。
  3. ^ BACK‑ON、3月に配信限定カバーEP+4都市を回るツアー決定!”. うたまっぷNEWS. 2025年12月11日閲覧。
  4. ^ CHOP KICK TURN – EP/BACK‑ON|Apple Music”. 2025年12月11日閲覧。





以上の内容はhttps://www.weblio.jp/content/Chop_Kick_Turnより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14