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capsule rewind BEST-2 2005-2001

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capsule rewind BEST-2 2005-2001
capsuleベスト・アルバム
リリース
ジャンル エレクトロ
時間
レーベル ヤマハミュージックコミュニケーションズ
プロデュース 中田ヤスタカ
チャート最高順位
capsule アルバム 年表
STEREO WORXXX
(2012年)
capsule rewind BEST-1 2012-2006
capsule rewind BEST-2 2005-2001
(2013年)
CAPS LOCK
(2013年)
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映像外部リンク
トレーラー映像

capsule rewind BEST-2 2005-2001[2]』(カプセル リワインド ベスト-2 2005-2001)は、2013年3月6日に発売されたcapsuleベスト・アルバムである(CD:YCCC-10027)[3]

背景

2009年発売のベスト・アルバム『FLASH BEST』以来のベスト・アルバム[4]

1枚もののシングル集という案や、3枚組で1セットという案も存在していた[5]。しかしそれらは「しっくりこなかった」と中田は語っている[5]

楽曲について

2001年発売の1枚目アルバム『ハイカラ・ガール』から2005年発売の6枚目アルバム『L.D.K. Lounge Designers Killer』までの楽曲の中から、中田ヤスタカが選んだ楽曲が収録されている[6]

プロモーション

トレーラー映像が2013年2月24日[7]YouTubeのヤマハミュージックコミュニケーションズチャンネルで公開された[8]

また、ベスト・アルバム『capsule rewind BEST-1 2012-2006』と同時発売され、同時購入特典は「capsule rewind BEST 告知スペシャルDVD」[9]

また、同年3月8日にはニコニコ生放送でcapsule特集番組(11時間)が放送された[8]。capsuleが過去にリリースしたアルバム15枚の全156曲および厳選ビデオクリップをストリーミング配信するという内容だった[8]

収録曲

曲順はタイトル通り、新しい曲から古い曲へと時代を遡るように構成されている[10]

全作詞・作編曲:中田ヤスタカ

CD
# タイトル 作詞 作曲・編曲 収録アルバム 時間
1. 「空飛ぶ都市計画」     6枚目『L.D.K. Lounge Designers Killer』(2005年)
2. 「グライダー」     同上
3. 「テレポテーション」     同上
4. 「人類の進歩と調和」     同上
5. 「do do pi do」     同上
6. 「tokyo smiling」     5枚目『NEXUS-2060』(2005年)
7. 「A.I. automatic infection」     同上
8. 「world fabrication」     同上
9. 「レトロメモリー」     4枚目『S.F. sound furniture』(2004年)
10. 「RGB」     3枚目『phony phonic』(2003年)
11. 「music controller」     2枚目『CUTIE CINEMA REPLAY』(2003年)[注 1]
12. 「恋ノ花」     1枚目『ハイカラ・ガール』(2001年)
13. 「愛してる愛してない」     同上
14. 「東京喫茶」     同上
15. 「さくら」     同上
合計時間:

脚注

注釈

  1. ^ 別バージョンが収録

出典






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