『Call of Duty: Black Ops 7』(コール オブ デューティ ブラックオプス 7[1][2])は、2025年11月14日に発売されたファーストパーソン・シューティングゲーム[3][4]。『コール オブ デューティ』シリーズの本編では22作目にあたる。開発元はアメリカ合衆国のTreyarchとRaven Software。略称は『CoD:BO7』。
「Black Ops」シリーズの本編としては7作目であり、2012年に発売された『コール オブ デューティ ブラックオプスII』(BO2)の続編である[5]。物語の時代設定は2035年で[6]、キャッチコピーは「狂気を受け入れよ」(Embrace the Madness)[7]。シーズン01開始時より『Call of Duty: Warzone (2022年のゲーム)』と接続される。
概要
前年に発売された『Call of Duty: Black Ops 6』(BO6)と同様に、TreyarchとRaven Softwareによって開発され、キャンペーンモードはRaven Softwareが手掛ける[7]。2023年のマイクロソフトによる買収後、同社の監督下で制作された最初の作品となる[8]。本作にはキャンペーン、マルチプレイヤー、ゾンビなどのゲームモードがあり、バトルロイヤルゲームの『Call of Duty: Warzone (2022年のゲーム)』とのクロスプログレッションに対応する[7]。Ricochet anti-cheatのアップデートによりWindows版でセキュアブートが必須となった[9][10]。2026年2月には未承認のサードパーティ製入力装置の検出が強化された[11][12]。
時系列では、『BO2』と『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』(BO4)の間となり、『BO2』から10年後の2035年が舞台である[6]。また、Black Opsシリーズにおいて初めて日本が登場した[13]。近未来を描いた作品としては、2018年に発売された『BO4』以来となる。
『BO6』のオムニムーブメントが引き継がれ、通常のジャンプ中に壁に触れて再度ジャンプする「ウォールジャンプ」(Wall Jump)、落下時のダメージを無効化する「コンバットロール」(Combat Roll)が新たに追加された。ただし、タクティカルスプリントは、デフォルトからパークに変更された[7][14]。
開発者は、タクティカルスプリントがなかった『BO2』を進化させたプレイフィールをイメージしていると述べた[4]。また、ウォールジャンプが2035年の最新技術であり、2065年が舞台である『コール オブ デューティ ブラックオプスIII』(BO3)のウォールランやスラストジャンプは本作には登場しない[7]。
沿革
- 2025年
- 10月3日~6日:本作の予約購入者・Game Pass加入者(Ultimate・PC・Consoleのみ)・招待コードの所有者限定でオープンベータテストの早期アクセスを開催。
- 10月6日~10日:全ユーザーが参加可能なオープンベータテストを開催。
- 11月11日:デジタル版の購入者向けに事前ダウンロードがスタート[15]。
- 11月14日:リリースと同時にプレシーズンが開幕。
- 11月21日:PvEモード「エンドゲーム」が全プレイヤーに開放。この日までにキャンペーンモードをクリアしていたプレイヤーにはXP2倍トークンが配布された[16]。
- 12月5日:「シーズン01」が開幕[17]。この日より「Warzone」が本作に統合されたため、Windows版では「Warzone」もセキュアブート必須になった[18]。
- 2026年
- 1月9日:「シーズン01・リローデッド」が開幕[19]。
- 2月6日:「シーズン02」が開幕。同時にランクプレイモードが実装された[20]。
キャンペーンステージ
-
オープニング
-
メネンデスの死から10年。世界がより不安定になる中、メネンデスの「2025年は必然の一歩目であり、3日後には二歩目を踏み出す」というメッセージが公開される。
-
ニュース番組に出演したギルドCEOのエマ・ケーガンは、このビデオが本物であり、各国政府はテロを予防する力が無いと主張する。その上で、ギルドがテロの阻止に力を貸すと宣言する。
-
汚染 - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン ギルド研究施設、2035年6月18日
-
ギルドがアヴァロンで心理作戦を実施しているという内通者からの報告があり、スペクターワンはアヴァロンに派遣される。チームはギルドの研究施設に潜入し、量子コンピューターのデータをハードドライブに確保しコンピューターを破壊する。しかしケーガンによって封じ込められ、未知の毒素を浴びてしまう。
-
意識を取り戻したチームは、自分達がニカラグアの幻覚を共有していることに気が付く。幻覚から脱出するために、チームはメネンデスの屋敷に向かう。
-
内通 - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン 東セクター、2035年6月18日
-
研究施設から漏れ出た毒素によって街は壊滅し、ギルドはアヴァロン全体を封鎖した。チームはドライブをクロエ・“カルマ”・リンチに届け、行方不明になった内通者を探しドッグに向かう。
-
歪み - TEAM:SPECTRE ONE、アンゴラ、2035年6月18日
-
チームは内通者を見つけるも、1980年代のアンゴラの共有幻覚を見る。この幻覚から脱出するには、アレックスを射殺してしまった自責の念に囚われたウッズを探し出し救う必要がある。
-
激化 - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン 中央セクター、2035年6月18日
-
毒素は、生物兵器の「クレードル」だった。カルマがハードドライブを分析したが、暗号化キーが複雑で量子コンピューターで無ければ解読できない。別の量子コンピューターを探すために、ギルドのセキュアネットワークにアクセスできる狙撃手・ザヴェリを倒し、データバンカーへ向かう。
-
混乱 - TEAM:SPECTRE TWO、日本 東京湾、2035年6月18日
-
ギルドの第二研究施設「フォージ」は東京にあった。スレード・“レイザー”・バリック率いるスペクターツーは、フォージに侵入するために、まずはギルド営業幹部の深沢を捕縛しに東京湾に浮かぶクルーズ船に潜入する。
-
崩壊 - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン 北東セクター、2035年6月19日
-
スペクターワンが乗るVTOLがギルドのドローンの攻撃を受けた。内通者の死やザヴェリの待ち伏せなど、JSOCにギルドのスパイがいる。ギルドのドローンはミッション命令がデータを機体内に保存される構造となっているので、スパイの正体が含まれている可能性がある。チームはドローンを不時着させてデータを回収するためギルドのSAMランチャーを確保する。
-
断片 - TEAM:SPECTRE ONE、カリフォルニア州 ロサンゼルス、2035年6月19日
-
不時着するドローンを見たサミュエルズをきっかけに、チームは再び共有幻覚を見る。そこはメネンデスによりドローン攻撃の真っ只中にある2025年のロサンゼルスだった。
-
そのままレイラニが任務に赴いた1年半前の日本、ハーパーがサラザールの裏切りを知った10年前のUSSオバマなど、チームのメンバーそれぞれが持つ負の記憶を、幻覚として追体験していく。
-
検疫 - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン 北東セクター、2035年6月19日
-
抑圧 - TEAM:SPECTRE ONE、ソビエト連邦 ヴォルクタ、1963年10月6日
-
突破口 - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン 西セクター、2035年6月19日
-
封じ込め - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン ブラックハート、2035年6月19日
-
エンディング
-
エンドゲーム - TEAM:SPECTRE ONE、アヴァロン、2035年6月20日
登場人物
※日本語吹替声優については各担当声優のSNSの投稿等を元に記載。
-
デイビッド・メイソン(David Mason)
-
吹き替え:景浦大輔[21]
-
本作の主人公。統合特殊作戦コマンドの作戦要員で「スペクターワン」のリーダー。「BO2」より登場。1979年、アラスカ州フェアバンクス出身。コールサインは「セクション(Section)」。父親であるアレックス・メイソン(「BO1」の主人公)の死後、その親友であり相棒であった、フランク・ウッズに引き取られて育てられる。 2025年にコルディス・ダイのリーダー、メネンデスを射殺する。
-
マイク・ハーパー(Mike Harper)[22]
-
デイビッドの相棒で「スペクターワン」の一員。アーカンソー州出身。右手の刺青が特徴。仲間思いで歯に衣着せぬ性格だが、無鉄砲で荒っぽい言動が目立つ。
-
エリック・サミュエルズ(Eric Samuels)[22]
-
吹き替え:田村真[23]
-
「スペクターワン」の一員。1991年、ペンシルベニア州ヨーク出身。かつてボスワース大統領のシークレットサービスを務めていたが、2025年のメネンデスによるロサンゼルス攻撃を受け、2031年にデイビッドのJSOCチームに移籍する。
-
レイラニ・トゥプオラ(Leilani Tupuola)[22]
-
「スペクターワン」の一員。ニュージーランドのギズボーン出身。コールサインは「50/50(Fifty fifty)」。変性疾患を患っていたが、最先端のバイオニックアップグレードプログラムを受け、義手や義足を活用して病を克服している。
-
スレード・バリック(Slade Barrick)
-
「スペクターツー」のリーダー。コールサインは「レイザー」。民間警備会社出身。ギルドと通じており、最終的にハーパーに射殺された。
-
ノーラ・アンダーソン(Nora Anderson)
-
吹き替え:坂本悠里[24]
-
「スペクターツー」の一員。「BO2」より登場。アメリカ空軍のベテランパイロット。2025年のロサンゼルスの戦いの際、上空からデイビッド達の支援をした。階級は大尉。
-
ウェイ・リン(Wei Lin)
-
吹き替え:風間万裕子[25]
-
「スペクターツー」の一員。軍医でもあり、平和維持活動や災害救助任務で数えきれないほどの命を救ったことで名を上げた。
-
アクセル・フェルマーク(Axel Vermaak)
-
「スペクターツー」の一員。南アフリカ出身で、偵察のスペシャリスト。
BOシリーズからの登場
-
クロエ・“カルマ”・リンチ(Chloe "Karma" Lynch)
-
JSOC要員。「BO2」より登場。 2025年のロサンゼルスの戦いの後、JSOCに加入し、作戦の指揮やサポートを行う。
-
トロイ・マーシャル (Troy Marshall) [22]
-
吹き替え:清水優譲
-
元CIA工作員で現在は統合特殊作戦コマンドの「スペクターワン」の指揮官。前作「BO6」に登場。1960年生まれ。階級は大佐。
-
フランク・ウッズ(Frank Woods)
-
吹き替え:星野貴紀
-
元CIA工作員。デイビッドの育ての親でマーシャルの師匠。「BO」「BO2」「BOCW」「BO6」に登場。1930年、ペンシルベニア州フィラデルフィア出身。
-
"アレックス"・メイソン(Alex Mason)
-
吹き替え:岡林史泰[26]
-
元CIA工作員。デイビッドの父親で、ウッズの相棒だった男。「BO」「BO2」「BOCW」に登場。1933年、アラスカ州フェアバンクス出身。
-
1989年にメネンデスに嵌められたウッズによって誤って射殺される。
-
ラウル・メネンデス(Raúl Menéndez/Raul Menendez)
-
吹き替え:白熊寛嗣
-
「コルディス・ダイ」のリーダー。「BO2」に登場。1963年、ニカラグア出身。
-
1986年、火中の妹・ジョセフィーナを救助に向かうが、彼の拘束にやってきたウッズ、ハドソンらに制止され、ウッズの投げた手榴弾でジョセフィーナが死亡。以降アメリカおよびCIA、メイソンやウッズを強く憎む。
-
2025年にはコルディス・ダイのリーダー「オデュッセウス」としてアメリカを他国間との戦争を誘導し弱体化させることを目論みロサンゼルスで大規模なサイバーテロを起こすが、デイビッドによって阻止され射殺される。
-
セヴァティ・デュマ(Sevati Dumas)[22]
-
「ギルド」の最高権力者。前作「BO6」に登場。
-
ギルドが大企業へと変貌する陰で暗躍し、金融と工学の天才であるケーガンをCEOに登用する。かつてギルドがアヴァロンの一犯罪組織だった頃に敵対しており、その際マーシャルと共闘した。
ギルド
-
エマ・ケーガン(Emma Kagan)[22]
-
吹き替え:江藤千尋[27]
-
犯罪組織を起源に持つテクノロジー企業「ギルド」のCEO。2005年、シカゴ生まれ。20代前半の頃ギルドに加わると、デュマの目に留まり後継者に選ばれ、28歳でCEOの地位に就く。ギルドの顔として、会社の利益を継続的に守るために尽力する、優秀でカリスマ性のある幹部。
-
プリヤ・ザヴェリ(Priya Zaveri)
-
ギルドで最も高い報酬を得ている狙撃手。スペクターワンを襲撃するも返り討ちにあい始末される。
-
深沢徹(Toru Hukasawa)
-
ギルドの営業幹部。スペクターツーが身柄確保に向かうも、射殺体として発見される。
-
ギデオン・フォークナー(Gideon Falkner)
-
吹き替え:根津大輔[28]
-
ギルドのバイオエンジニアリング部門の責任者。スペクターワンの尋問を受ける。
-
その後、「エンドゲーム」にてクレードルによるアヴァロン焦土作戦に出るが、スペクターワンに始末される。
-
オルデン・ドーン(Alden Dorne)
-
新たなギルドのボス。元々はケーガンの右腕的存在だったが、クーデターによりギルドを掌握し、C-Linkの実態を解き明かすべく「プロジェクト・シナプス」を立ち上げる。
-
ビクトリア・アットウッド(Victoria Atwood)
-
「シーズン02」より登場。ギルドの技術部門を率いる神経科学者。
マルチプレイヤー
リリース時のモードには、チームデスマッチ、ドミネーション、サーチ&デストロイ、キルコンファーム、フリー フォー オール、ハードポイント、キルオーダー、コントロール、ガンファイトがあり[29]、新たな大規模戦の「スカーミッシュ」、およびデバイスを敵のゾーンに運搬する「オーバーロード」が登場する[7][29]。さらに、ハードコアとフェイスオフも用意されている[29]。2026年2月には競技モードのランクプレイが追加された[30]。
リリース時には、16種類のマルチプレイヤーマップと2種類のスカーミッシュ用マップが用意される[14]。マルチプレイヤーマップのうち、13種類は新規マップで、3種類は『BO2』からリメイクされ、舞台が近未来の日本に変更された[14]。
ゾンビモード
ストーリー
-
ヤヌスタワー頂上での戦いの後、グリゴリー・ウィーバー、エリザベス・グレイ、マッケンジー・カーバー少佐、マヤ・アギナルドはダークエーテルに突入する。そこにはタンク・デンプシー、ニコライ・ベリンスキー、正木武雄、そしてエドワード・リヒトーフェンの4人の先客がいた。その直後、謎の男「ウォーデン」が現れ、檻に入ったトーテムの頭蓋骨で8人の“生気”を吸い取り立ち去っていった。8人のクルーたちは、ゾンビをなぎ倒しながら、かつてのヤヌスタワーの広場に足を踏み入れる[31]。
登場人物
-
グリゴリー・ウィーバー
-
吹き替え:丹沢晃之
-
かつてのCIA:レクイエムチームの指揮官。
-
“マック”マッケンジー・カーバー
-
吹き替え:平林剛
-
同じく旧CIA:レクイエムチームの部隊編成担当。少佐。
-
エリザベス・グレイ
-
吹き替え:佐野愛
-
旧CIA:レクイエムチームの自然科学研究者。
-
マヤ・アギナルド
-
吹き替え:新井笙子
-
フィリピン人密輸業者。レクイエムチームの脱獄以来、行動を共にしてきた。
-
タンク・デンプシー(Tank Dempsy)[31]
-
吹き替え:楠大典
-
1968年のベトナムからダークエーテルに辿り着いたアメリカ海兵隊の隊員。
-
ニコライ・ベリンスキ(Nicolai Belinski)[31]
-
吹き替え:間宮康弘
-
1984年のアフガニスタンからダークエーテルに辿り着いたソ連地上軍の戦車指揮官。
-
正木武雄(Takeo Masaki)[31]
-
吹き替え:林和良
-
1591年の封建制度下の日本からダークエーテルに辿り着いた浪人。
-
エドワード・リヒトーフェン(Edward Richtofen)[31]
-
吹き替え:青山穣
-
1945年、枢軸国が勝利した世界線のドイツ国からダークエーテルに辿り着いた科学者。
-
ウォーデン
-
吹き替え:野坂尚也[32]
-
南部訛りが特徴。ダークエーテルに来た上記8人の生気を吸い取りその場を去る。
作中に登場する用語
組織
-
スペクターワン
-
統合特殊作戦コマンドの特殊作戦チーム。指揮官はトロイ・マーシャル。
-
ギルド
-
ヨーロッパのアヴァロンを拠点とする防衛テクノロジー企業。元は麻薬や武器の密輸によって生計を立てる犯罪組織だったが、「BO6」でCIA工作員が率いる軍閥「パンテオン」と提携したことでマーシャルらに主要な幹部を殺害されたため、その後は合法的な輸送・物流企業として成長し、やがて科学者またはエンジニアを雇用して軍事および警備関連の技術開発に着手した。
-
「BO2」での戦いの前後に最先端の監視システムや警備用ドローンを世界各国に提供し、業界でもトップの影響力を持つ。
-
コルディス・ダイ
-
ラウル・ネメンデスが率いる国際的テロ組織で巨大な政治運動。
兵器/装備
-
クレードル
-
「BO6」で登場した同名の生物化学兵器の改良版。感染者を制御不能で暴力的にするだけでなく、感染者自身も死に至る。
-
前作主人公のウィリアム・“ケース”カルデロンの遺体をギルドが回収し、そこからフォークナーが威力を最大限増幅したことで完成した。
-
C-Link(シーリンク)
-
JSOCオペレーターの標準装備。頭部にチップを埋め込むことで、様々な技術システムの視覚化やユーザー同士の視覚情報の共有を可能にする。
反応
引き継ぎの廃止
本作は、2年連続で発売されたBlack Opsシリーズの一作であり、2024年10月に発売された『BO6』からオペレーターやオペレータースキン、武器の引き継ぎが発表されていた。しかし、コミュニティからのフィードバックを受け、世界観に忠実である必要があるとの理由から、発売前の2025年8月にそれらの引き続きが廃止された[47][48][49]。同年9月には、本作の予約特典であるオペレータースキンのデザインも変更された[50]。
売り上げ
2025年のゲームソフトの年間売り上げでは、アメリカで7位を獲得した[51]。
コラボレーション
脚注
注釈
出典
- ^ “Call of Duty®: Black Ops 7 - クロスジェンバンドル”. store.playstation.com. 2025年9月11日閲覧。
- ^ “Amazon.co.jp: Call of Duty(R): Black Ops7 -PS5 【早期予約特典】 オープンベータアクセス権 : ゲーム”. 2025年9月11日閲覧。
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7 announced: the first consecutive release in the series gets a 2025 release window, is set 40 years after Black Ops 6, and brings back campaign co-op”. GamesRadar+ (2025年6月9日). 2025年8月4日閲覧。
- ^ a b “『Call of Duty: Black Ops 7』開発者インタビュー。オムニムーブメントの進化でタクティカルスプリントがパーク化され、ADSスライディングの仕様変更でより戦略的なゲームプレイが楽しめる | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com”. ファミ通.com. 2025年8月20日閲覧。
- ^ “細部までこだわった自信作な“日本マップ”が多数登場!『Call of Duty: Black Ops 7』開発陣が語る注目のポイントとは【インタビュー】”. Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト (2025年9月25日). 2025年9月29日閲覧。
- ^ a b HIDEAKI FUJIWARA (2025年6月9日). “『Call of Duty: Black Ops 7』発表。まさかの『Black Ops 6』のスピード続編、協力プレイ対応キャンペーン搭載”. AUTOMATON. 2025年6月9日閲覧。
- ^ a b c d e f “【CoD:BO7】『コール オブ デューティ: ブラックオプス7』11月14日発売決定。キャンペーンはCo-op対応で無限に遊べるエンドゲーム実装、武器プレステージ復活や新20v20モードなどマルチやゾンビも大幅進化 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com”. ファミ通.com. 2025年8月20日閲覧。
- ^ Coleman, Jack (2025年10月17日). “Ex-Call Of Duty Lead Developer Doesn't Think Microsoft Will Be Good For The Series” (英語). TheGamer. 2025年11月12日閲覧。
- ^ “【要確認】『CoD:BO7』PC版でもセキュアブート必須に、チーター撲滅へ本気の対策。あなたのPCは大丈夫? - EAA FPS(イーエーエー)” (2025年8月9日). 2025年8月25日閲覧。
- ^ “Call Of Duty Has New Security Measures, Adding Secure-Boot Requirement” (英語). GameSpot. 2025年8月25日閲覧。
- ^ “CoD:BO7 シーズン02で「コンバーター」排除へ本格着手。Cronus ZenやXIMは明確な規約違反、新システムで検出・排除へ - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2026年2月3日). 2026年2月9日閲覧。
- ^ “RICOCHET Anti-Cheat™ Update – Season 02”. 2026年2月9日閲覧。
- ^ “【なぜ日本推し?】『CoD:BO7』インタビュー:日本舞台MPマップ6種、シリーズ最大級ゾンビ、新モード“エンドゲーム”の詳細など - EAA FPS News(イーエーエー)” (2025年9月25日). 2025年9月27日閲覧。
- ^ a b c “Worldwide Reveal: Call of Duty: Black Ops 7: Initial Briefing on Co-Op Campaign, Multiplayer, and Zombies”. 2025年8月25日閲覧。
- ^ “『CoD:BO7』事前ダウンロード日程&PC版要求スペックをチェック / PC版の新エイム補助機能「サブフレーム・マウスポーリング」とは? - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2025年11月5日). 2025年12月6日閲覧。
- ^ “『CoD:BO7』キャンペーン"エンドゲーム"が全プレイヤーに11月21日開放、クリア済みプレイヤーにはXPトークンなど追加報酬 - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2025年11月20日). 2025年12月6日閲覧。
- ^ “『CoD:BO7』"シーズン01"12月5日スタート:バトルパス改良 / 週間チャレンジ復活 / 新武器7種&アタッチメント11種 / リプレイサー配布など - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2025年11月26日). 2025年12月6日閲覧。
- ^ “『CoD:ウォーゾーン』と『BO7』統合! 新武器30種や新装備品を一挙追加 / 新マップ"ヘイヴンズホロウ" / ヴェルダンスク新エリア2種など - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2025年11月27日). 2025年12月6日閲覧。
- ^ a b “『CoD:BO7』シーズン01リローデッド1月9日開始! 日本マップ「夜景」や『フォールアウト』コラボなど - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2026年1月7日). 2026年1月9日閲覧。
- ^ “『CoD:BO7』シーズン02全情報:REV-46など新武器7種&新アタッチメント6種 / 5つのイベントやシーズンバトルパスも - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2026年1月30日). 2026年2月5日閲覧。
- ^ @Dicek90kageura (22 November 2025). “【出演情報】 14日に発売されました『Call of Duty: Black Ops 7』にて、主人公デイビッド・メイソンの声を担当しております!”. Xより2025年11月24日閲覧.
- ^ a b c d e f “全世界公開: Call of Duty: Black Ops 7: CO-OPキャンペーン、マルチプレイヤー、ゾンビモードに関する初期報告” (2025年8月20日). 2025年8月20日閲覧。
- ^
@vt0gw0STCC45jOM (14 November 2025). “発売おめでとうございます🎊 わたくしも、JSOCオペレーター、エリック・サミュエルズ役で参加しております。”. Xより2025年11月17日閲覧.
- ^
@lilly_0225 (15 November 2025). “【出演情報🕊️】ついに!発売おめでとうございます🎉『Call of Duty: Black Ops 7』今作にて私はオペレーターの1人であるアンダーソン役にて参加させていただいております💗✌️”. Xより2025年11月17日閲覧.
- ^
@kazamayu1002 (14 November 2025). “【出演情報】本日発売の🎮『Call of Duty: Black Ops 7』にてオペレーター「ウェイ•リン」の吹替を担当させていただきました!”. Xより2025年11月17日閲覧.
- ^
@efzero (14 November 2025). “CoD:BO7本日発売おめでとうございます🎉今回「とある役」で参加させていただいております。”. Xより2025年11月17日閲覧.
- ^
@etokiyo7 (18 November 2025). “【出演情報】ついに!発売おめでとうございます🎉 14日に発売されました『Call of Duty: Black Ops 7』江藤はオペレーターの1人で、ギルドのCEOであるエマ・ケーガン役で参加しております🙇🏻♀️”. Xより2025年11月19日閲覧.
- ^
@nezu0414 (20 November 2025). “【出演情報】 『Call of Duty:Black Ops 7』にて、フォークナー役で出演しております!”. Xより2025年11月24日閲覧.
- ^ a b c “ローンチ準備完了: マルチプレイヤーマップとモード: Black Ops 7の全ローンチマップとモードの確定情報”. 2025年11月13日閲覧。
- ^ “『CoD:BO7』シーズン02マルチ全情報:本格競技モード"ランクプレイ"開幕 / セーフガードなど新モード7種 / "酒"など新マップ9種 - EAA FPS News(イーエーエー)”. fpsjp.net (2026年2月1日). 2026年2月9日閲覧。
- ^ a b c d e “Black Ops 7 ゾンビ: 拡大したチームの紹介。そして強大な悪の登場。” (2025年9月17日). 2025年9月17日閲覧。
- ^
@nowyack (14 November 2025). “いよいよ発売されました! 僕はゾンビモードでウォーデンを演っとります。Let's play it!!!”. Xより2025年12月5日閲覧.
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7 Reviews” (英語). www.metacritic.com. 2026年3月10日閲覧。
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7” (英語). OpenCritic. 2026年3月10日閲覧。
- ^ Cardy, Simon (2025年11月14日). “Call of Duty: Black Ops 7 Campaign Review” (英語). IGN. 2025年11月15日閲覧。
- ^ Macy, Seth G. (2025年11月21日). “Call of Duty: Black Ops 7 Multiplayer Review” (英語). IGN. 2025年11月22日閲覧。
- ^ Borger, Will (2025年11月26日). “Call of Duty: Black Ops 7 Zombies Review” (英語). IGN. 2025年11月27日閲覧。
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7 Review - A New But Familiar Way To Play” (英語). GameSpot. 2025年11月15日閲覧。
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7 review - where art thou, solo campaign?” (英語). Eurogamer.net. (2025年11月14日). https://www.eurogamer.net/call-of-duty-black-ops-7-review 2025年11月15日閲覧。
- ^ “Call of Duty Black Ops 7 review - By-the-numbers multiplayer can’t save a new low for the campaign” (英語). VideoGamer (2025年11月19日). 2025年11月20日閲覧。
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7 | Recensione | TGM”. 2025年11月20日閲覧。
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7 review - A loaded box of content that's mostly filled with goodies” (英語). Destructoid. 2025年11月20日閲覧。
- ^ Square, Push (2025年11月19日). “Review: Call of Duty: Black Ops 7 (PS5) - The Most Absurd Game in Series History” (英語). Push Square. 2025年11月20日閲覧。
- ^ Dunsmore, Kevin (2025年11月14日). “Review: Call of Duty: Black Ops 7” (英語). Hardcore Gamer. 2025年12月3日閲覧。
- ^ Khan, Joshua (2025年11月14日). “Call of Duty: Black Ops 7 Review - Good Luck, Have Fun” (英語). Game Informer. 2025年12月3日閲覧。
- ^ “Call of Duty: Black Ops 7 (PS5)のレビュー・評価・感想 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com”. ファミ通.com. 2025年12月9日閲覧。
- ^ “CoD:BO7『コールオブデューティ: ブラックオプス7』への"スキン引き継ぎ"を急遽撤回、背景は『BF6』人気? - EAA FPS News(イーエーエー)” (2025年8月27日). 2025年9月30日閲覧。
- ^ doope!. “オペレーターや武器、スキンを含む“Black Ops 6”コンテンツの「Call of Duty: Black Ops 7」引き継ぎが中止、PC版のセキュアブート/TPM 2.0必須化も « doope! 国内外のゲーム情報サイト”. 2025年9月30日閲覧。
- ^ “XユーザーのCall of Dutyさん: 「First off, thank you. Call of Duty has always been fueled by the community. Every match, every clip, every bit of feedback; you’ve shaped this franchise right alongside us. We know there’s been a lot of conversation recently about the identity of Call of Duty. Some of you have https://t.co/q9egebdlMD」 / X”. 2025年9月30日閲覧。
- ^ “『CoD:BO7』秘蔵版の予約特典デザイン変更、『BF6』を意識?ゾンビ続報は? - EAA FPS News(イーエーエー)” (2025年9月9日). 2025年9月30日閲覧。
- ^ Piscatella, Mat (2025年12月18日). “Top 10 Video Games of 2025” (英語). Circana. 2026年1月9日閲覧。
外部リンク
|
|
| 第二次世界大戦のゲーム |
|
|
モダン・ウォーフェア (MW) |
|
| MW リブート |
|
ブラックオプス (BO) |
|
| 単発のゲーム |
|
| バトルロイヤルゲーム |
|
| モバイルのゲーム |
|
| メディア展開 |
|
| 開発会社 |
|
| 関連項目 |
|
|
|