読み方:しーぶい
読み方:しーぶい
読み方:しーぶい
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/03/09 04:12 UTC 版)
CV、cv
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/09/14 20:22 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動| .cv | |
|---|---|
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|
| 施行 | 1996年 |
| TLDの種類 | 国別コードトップレベルドメイン |
| 現在の状態 | 利用可 |
| 管理団体 | Instituto Superior de Engenharia e Ciências do Mar |
| 後援組織 | Instituto Superior de Engenharia e Ciências do Mar |
| 利用地域 | カーボベルデに関連する団体・個人 |
| 使用状況 | カーボベルデではいくらか使われている。 |
| 登録の制限 | 登録の前にDNSサーバを準備する必要がある。 |
| 階層構造 | 登録は第二レベルドメインへ直接行われる。 |
| 関連文書 | .cv registration form |
| 紛争解決方針 | 不明 |
| ウェブサイト | dns.cv |
.cvは国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)の一つで、カーボベルデに割り当てられている。
(CV から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/12 16:26 UTC 版)
栽培品種(さいばいひんしゅ、英語: cultivar)とは、一般的には望ましい性質を選抜した増殖可能な植物の集合である。
選択・交雑・突然変異等により人為的(育種、品種改良)あるいは自然に生じ、他の栽培品種や原種と識別される特性を安定して有し、かつ、その特性を保持したまま殖やすことができる。遺伝的に均一か否かは問わない。
栽培品種は主に農業・園芸の分野で古くから利用され、園芸分野においては園芸品種(えんげいひんしゅ)の語が使われることがある。また、誤解の恐れがなければ単に品種と表記されることも多い。
尚、栽培品種は植物の分類の仕方の一つではあるが、国際藻類・菌類・植物命名規約(ICN)による分類階級やタクソンではない[注釈 1]。すなわち、栽培品種名は学名と混同されることがあるが、それ自体は[注釈 2]学名ではない。
栽培品種(英語: cultivar 園芸品種とも。以下、栽培品種で統一)の命名に関する国際的な取り決めが国際栽培植物命名規約(ICNCP)であり、第9版(2016年)が現行である。
以下は、第9版の栽培品種に関係する内容の抜粋である。
国際栽培品種登録機関(ICRA、複数形:ICRAs)は、栽培品種名などの名称を登録し、管理する責任を負う機関である。栽培品種名や植物を法的に保護する機関ではない。国際園芸学会(ISHS)の委員会(英語: Special Commission for Cultivar Registration)により、管轄する分類群ごとに複数の機関が指定されている[23]。
日本の組織としては、日本ハオルシア協会がハオルシア属・Astroloba属・Chortolirion属のICRAとして指定されている[24]。
植物の新品種の保護に関する国際条約(UPOV条約)における植物の品種(フランス語: variété)や、それに基づく各国の法令における品種は、栽培品種(英語: cultivar)の語句を使用せずに定義されていることがあるが、栽培品種を法的に定義した正確な同義語である[25]。また、UPOV条約における品種の名称(フランス語: dénomination de la variété)等の語句と栽培品種小名(英語: cultivar epithet)もまた同等である[26](以下品種の語で統一)。育成者権の点から品種を登録し全般について管理しているのは各国の行政機関である[注釈 9]。尚、それらの法定の品種登録を行う機関にて正式に登録された品種名は国際栽培植物命名規約の品種名のルールに則っていない場合でも有効である[27]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/11/10 06:47 UTC 版)
「アナログシンセサイザー」の記事における「CV」の解説
コントロールド・ボルテージの略。音程を初め各機能の値を制御する。
※この「CV」の解説は、「アナログシンセサイザー」の解説の一部です。
「CV」を含む「アナログシンセサイザー」の記事については、「アナログシンセサイザー」の概要を参照ください。