読み方:しーぴーえす
《cycles per second》周波数の単位。サイクル毎秒。
《consumer price survey》消費者価格調査。任意に選定された全国各都市の消費者が、実際に購入した商品の価格・数量を総理府統計局において調査したもの。現在の家計調査の前身で、昭和21年(1946)から昭和25年(1950)にかけて実施された。
《cyber physical system》仮想世界(サイバー空間)と現実世界(フィジカル空間)をIoT関連技術で結びつけ、産業の高度化や社会的課題の解決を図る仕組み。産業・医療・インフラ・エネルギー・交通・公共サービスなど、現実世界のさまざまな分野で得られる大量のデータを、仮想世界におけるクラウドコンピューティングやビッグデータの処理技術を通じて、価値ある情報やデータとして現実世界に還元し、広く社会規模で合理化や最適化を図ることを目的とする。サイバーフィジカルシステム。
Component Profile Sheetの略。CX-One内でのCS/CJ/CPシリーズユニット/各種コンポーネントの定義情報。CX-Programmer のI/Oテーブルでは、CS/CJ/CPシリーズユニットを、このCPSファイル内の情報によって認識する。高機能ユニット設定も、このCPSファイルを基に作成される。
cpsとは、1秒あたりに印字できる文字数を指し、主にインパクト・プリンターの印字速度を比較するときの表記に用いるものである。しかし、これは理論上の値であるため、実効値ではない。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/05/16 22:37 UTC 版)
CPS
CPSと同じ種類の言葉