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Boom Boom Boom/Come On Baby

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Boom Boom Boom/Come On Baby
郷ひろみシングル
初出アルバム『SAMBA de GO 〜HIROMI GO Latin Song Collection〜
A面 Boom Boom Boom
Come On Baby
リリース
規格 マキシシングル
ジャンル J-POP
時間
レーベル Sony Music Records
作詞・作曲 Kike Santander(作詞・作曲#1)
森雪之丞(日本語作詞#1)
澤本嘉光(作詞#2)
m-takeshi(作曲#2)
プロデュース 郷ひろみ、葛口雅行
チャート最高順位
  • 週間12位オリコン
  • 2007年6月度月間26位(オリコン)
郷ひろみ シングル 年表
LIFE
(2006年)
Boom Boom Boom/Come On Baby
(2007年)
Good Times Bad Times
(2007年)
EANコード
EAN 4988009036533
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Boom Boom Boom/Come On Baby」(ブン・ブン・ブン/カモン・ベイビー)は、2007年5月23日に発売された郷ひろみ88作目のシングル[1]

概要

両A面シングルとしては松田聖子とのスプリットシングルTrue Love Story/さよならのKISSを忘れない」以来8作振り、郷の単独名義としては「どこまでアバンチュール/ケアレス・ウィスパー」以来36作振り。

「Boom Boom Boom」はダビッド・ビスバルの「Oye el Boom」を日本語詞でカバー。カバーによるシングルは「GOLDFINGER'99」以来12作振り。

「Come On Baby」は国土交通省ビジット・ジャパン・キャンペーン』キャンペーンソング。

ジャケットは2種類存在する。初回仕様盤は本人絵柄ステッカー封入で8Pブックレット仕様、初回仕様盤が市場から無くなり次第、6Pブックレット仕様の通常盤に切り替わる(ブックレット使用写真も異なる)。

収録曲

  1. Boom Boom Boom(4分29秒)
    作詞・作曲:カイク・サンタンデール
    日本語詞:森雪之丞/編曲:真崎修
    ダビッド・ビスバルの「Oye el Boom」を日本語詞にしてカバーした楽曲[注 1]
  2. Come On Baby(4分19秒)
    作詞:澤本嘉光/作曲:m-takeshi/編曲:河野伸
  3. Come On Baby〜English version〜(4分19秒)
    作詞:Lori Fine/作曲:m-takeshi/編曲:河野伸
    2曲目の全編英語詞ヴァージョン。
  4. Boom Boom Boom (Instrumental)
  5. Come On Baby (Instrumental)

参加ミュージシャン

Additional Musician

楽曲の収録アルバム

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 同日ダビッドも日本語詞でセルフカバーしたシングル「Boom Boom Boom~灼熱の太陽」と、アルバム『ダビッド・ビスバル~太陽の季節』を同時発売し日本デビューを果たした。

出典

  1. ^ Boom Boom Boom / Come On Baby” (日本語). 郷ひろみ | ソニーミュージックオフィシャルサイト. 2021年10月3日閲覧。

COME ON BABY

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COME ON BABY
出身地 日本
ジャンル ロック
活動期間 1988年 - 1990年
レーベル マザー&チルドレン
(1989年 - 1990年)
メンバー 高橋洋樹ボーカル
小早稲啓(ギター
高田誠(キーボード
石黒淳一(ベース
堀江毅(ドラムス
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COME ON BABY(カモンベイビー)は、日本ロックバンド

概要・来歴

アニメ『ドラゴンボール』主題歌で知られた高橋洋樹が1989年に結成したロックバンド。高橋によればもともとロックバンドでデビューしたかったため、念願の結成、デビューであったという[1]。高橋によればレーベル・マザー&チルドレンの経営縮小によってリストラされ、バンドもそれによって解散した[1]

メンバー

高橋洋樹
ボーカル担当。
小早稲啓
ギター担当。
高田誠
キーボード担当。
石黒淳一
ベース担当。
堀江毅
ドラムス担当。LOOPUSMinimum Rockets、T4Rなどのバンドで活動。

作品

シングル

  • 愛してる(1989年3月1日)
  • STARING OVER(1989年5月1日)

アルバム

  • WHAT'S LOVE(1989年5月21日)
  • WAY OF LIFE(1990年4月25日)

ビデオ

脚注

出典

  1. ^ a b 【高橋洋樹】さん最終回!音楽人生の今までとこれから【MC:松澤由実 AMC:神田みつき】”. アニソンフラッグ (2023年8月2日). 2025年11月15日閲覧。

COME ON BABY!

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「COME ON BABY!」
GO☆TOシングル
B面 今は東へ ~2012ver.~
リリース
規格 CDシングル
ジャンル J-POP
時間
レーベル よしもとミュージック
作詞・作曲 GO☆TO
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COME ON BABY!」(カモン・ベイビー)は、フットボールアワー後藤輝基がGO☆TO名義でリリースしたシングル及び楽曲。2012年7月18日よしもとミュージックから発売された。

背景

GO☆TOはバラエティ番組「ノブナガ」で誕生したミュージシャンであり、2010年に着うたで「今は東へ」を配信した[1]。「今は東へ」は同番組の司会を務めていた今田耕司東野幸治の名前からとられている[2]。本シングルには2012ver.が収録されている。

「COME ON BABY!」は同番組で共演していた小倉優子の妊娠をきっかけにGO☆TOが作詞作曲を行い製作された[1]。なお、小倉優子は本シングルのリリース前の6月5日に出産している[3]

収録曲

出典:[4]

全作詞・作曲: GO☆TO。
# タイトル 作詞 作曲・編曲 編曲 時間
1. 「COME ON BABY!」 GO☆TO GO☆TO Jun Isaji
2. 「今は東へ ~2012ver.~」 GO☆TO GO☆TO Hidekazu Sakamoto
3. 「COME ON BABY!」(Instrumental) GO☆TO GO☆TO  
4. 「今は東へ ~2012ver.~」(Instrumental) GO☆TO GO☆TO  
合計時間:

出典

  1. ^ a b 出産ソング発売、GO☆TOことフット後藤が音楽遍歴語る”. お笑いナタリー (2012年6月7日). 2025年5月6日閲覧。
  2. ^ GO☆TOの着うたフル配信開始、10万DLでCD化へ”. お笑いナタリー (2010年5月17日). 2025年5月6日閲覧。
  3. ^ 小倉優子が第1子男児出産「これ以上ないくらい幸せ」”. オリコンニュース (2012年6月5日). 2025年5月6日閲覧。
  4. ^ COME ON BABY!”. タワーレコード. 2025年5月6日閲覧。

外部リンク


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「COME ON BABY」の例文・使い方・用例・文例

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固有名詞の分類

日本のバンド FLOW  風味堂  COME ON BABY  DuelJewel  The HIATUS



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