出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/07/14 00:31 UTC 版)
| BLACK ROOM | |
|---|---|
| 監督 | 辻岡正人 |
| 脚本 | 辻岡正人 |
| 製作 | 辻岡正人 |
| 製作総指揮 | 安隨泰宏 降幡剛志 |
| 出演者 | 辻岡正人 夕樹ゆう 朝霧涼 手塚眞 鈴木悟 団時朗 |
| 音楽 | 楓 |
| 主題歌 | キャラメルパンチ |
| 撮影 | 辻岡正人 降幡剛志 |
| 製作会社 | 辻岡プロダクション |
| 配給 | 辻岡プロダクション |
| 公開 | (第67回カンヌ国際映画祭) (新宿バルト9)ほか全国公開 |
| 上映時間 | 90分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 日本語 |
『BLACK ROOM』(ブラック・ルーム)は、2015年公開の日本映画。
辻岡正人監督作品としては初めて、世界三大映画祭の1つである第67回カンヌ国際映画祭へ出品された[1]。
辻岡正人が企画、製作、プロデューサー、撮影監督、照明監督、美術監督、編集、脚本、監督、主演など十役を務め、情熱と貯金をつぎ込み、企画から5年をかけて作り上げた21世紀型新感覚バイオレンス官能映画[2]。
異常性愛を扱う衝撃的作品で、公開前から注目を浴びた[3]。 倫理や道徳を超越した「愛憎」をスタイリッシュかつバイオレンスな描写で大胆に切り取っていく[4][5]。
元プロボクシング日本ミドル級王者、元シュートボクシング日本スーパーウェルター級王者の鈴木悟がスクリーンデビューすることでも話題となった[6]。
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「世にも奇妙な物語 SMAPの特別編」の記事における「BLACK ROOM」の解説
久しぶりに実家に帰省したナオキ(木村)だが、両親(樹木・志賀)の様子がおかしい。それどころか家の様子がおかしく、真っ暗だった。主人公が問いただしても「リフォームした」の一点張りで全く意に介してもらえない。
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