作者石黒達昌
収載図書94627
出版社ベネッセコーポレーション
刊行年月1995.8
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/06 07:35 UTC 版)
AliceまたはALICEと英字表記されるもの。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/15 15:23 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動| ALiCE | |
|---|---|
| 別名 | 外花りさ |
| 生誕 | 1988年1月28日(32歳) |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | シンガーソングライター |
| 活動期間 | 2004年 - |
| レーベル | コナミ (2004年 - 2006年) avex mode (2006年 - 2007年 ) |
| 共同作業者 | BeForU |
| 公式サイト | official site |
ALiCE(アリス、1988年1月28日 - )は、日本の女性シンガーソングライター・作曲家である。身長155cm、血液型はA型。外花りさ(そとはな りさ)の名で女性歌手グループBeForU(およびBeForU NEXT)のメンバーとして活動していた。
BeForUおよびBeForU NEXTの楽曲はBeForUを参照。
BeForU所属前から作詞だけでなく多くのオリジナル曲を作曲しており、ライブでしか聴けない楽曲も多数存在する。
(Alice から転送)
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Artificial Linguistic Internet Computer Entity(アーティフィカル・リングイスティック・インターネット・コンピューター・エンティティ、A.L.I.C.E.)は、自然言語処理を行うおしゃべりボットの1つ。ヒューリスティック的なパターンマッチングを適用しつつ人間と対話を行う。ジョセフ・ワイゼンバウムのELIZAプログラムに触発されて開発された。この種のプログラムとしては最も強力なものの1つで、ローブナー賞を3回受賞している(2000年、2001年、2004年)。しかし、チューリングテストに合格するには至っておらず、何の事前知識も持たないユーザーでもちょっと対話しただけで機械的な雰囲気を感じ取ることが多い。
当初、Alice という名称だったが、後に同じ綴りになるよう頭字語が設定された。
1995年から開発が開始された。1998年にはJavaへの書き換えが開始された。現在のJavaバージョンは Program D である。このプログラムは AIML という XML Schema を利用して会話ルールを記述している。
プロジェクトの当初の責任者は Richard Wallece であったが、2001年の AIML specification の策定後、何人もの開発者が引き継ぎ、各種プログラミング言語向けの自由ソフトウェアまたはオープンソースのAIMLインタプリタの実装、各種自然言語向けの AIML sets のとりまとめなどが行われている。
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| A・LI・CE | |
|---|---|
| 監督 | 前島健一 |
| 脚本 | 吉本昌弘 |
| 原案 | 伊藤伴雄 吉本昌弘 |
| 製作 | 藤村哲哉 |
| 出演者 | 清水香里 國府田マリ子 鈴木千尋 堀川亮 |
| 音楽 | 村田昭 |
| 主題歌 | 清水香里「A WHITE LILY」 |
| 編集 | 掛須秀一 |
| 配給 | GAGA Communications,Inc. |
| 公開 | |
| 上映時間 | 85分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 日本語 |
『A・LI・CE』(アリス)は、2000年2月5日に公開された3DCGアニメーション映画。一般公開前の1999年には東京国際ファンタスティック映画祭にて先行上映された[1]。
西暦2000年。宇宙局に招待され月面旅行へと向かった亜利寿は、スペースシャトルの爆発事故に巻き込まれてしまう。意識を取り戻した亜利寿は、一緒に搭乗していたスチュワーデスロボットのSS1Xと共に謎の軍隊に襲撃されてしまう。何とかその場を脱出した二人は、近くに住む青年ユアンに助けられる。そこで亜利寿は、自分が西暦2030年の世界・ラップランドにタイムワープしたことを知る。そして、ラップランドが独裁者ネロが人狩りを行う恐怖社会であること、未来の自分がネロの元で眠り続けていることを知り、亜利寿たちはネロのいる宮殿・キングダムへ向かう列車に乗り込んだ。
しかし、列車の中で亜利寿たちは、ネロに抵抗する解放軍のカスバに捕まり、解放軍のアジトに連れ去られてしまう。そこで亜利寿は、ネロが自分の息子だと告げられ、ネロがラップランドを支配するために作り出したコンピュータ・SS10Xを破壊するよう強要される。隙を見て脱出した亜利寿は、息子のネロが何故人狩りをするようになったのかを知るため、再びキングダムへと向かう。
プロダクションデザイナーを担当した木崎ひろすけによって漫画化されているが、2001年に木崎が死去したため未完となっている。『月刊少年エース』(角川書店)連載。
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「緑黄色社会 (アルバム)」の記事における「Alice」の解説
元々は会場限定音源第3弾『リアリズム』収録曲で、「ライブではすごく馴染みになっているのに、全国流通盤には入っていない」という理由から選曲された。本作に収録されているのは新たに録られたバージョンで、穴見曰く「最近のライブの手癖がそのまま入ってる感じ」。CDの曲目には特記がないが、音楽配信サイトでは「Album version」というバージョン表記が併記されている。 バンドが結成されてから2年目あたりで制作された楽曲で、歌詞とオケは同時進行で作られた。楽曲について長屋は「タイトルやワードはわかりやすいものがいいという話から、迷路とかをイメージしながら“Alice”というタイトルも出てきた。でも単純に『不思議の国のアリス』の世界みたいにするだけじゃなくて、人間のリアルな心情も入れ込みたかったから、すれ違っている男女の話を組み合わせていった」と語っている。 1stシングル『sabotage』(初回限定盤)に、2019年6月14日に開催された「緑黄色夜祭 vol.9 東京編」でのライブ音源が収録された。
※この「Alice」の解説は、「緑黄色社会 (アルバム)」の解説の一部です。
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