読み方:えーしーしー
《All Japan Radio and Television Commercial Confederation》全日本シーエム放送連盟。広告主、代理店、CM製作会社、民放連などでつくる審査機構。平成5年(1993)設立。前身のCM合同研究会は昭和35年(1960)発足。事務局は東京都港区。
読み方:えーしーしー
《Administrative Committee on Coordination》国連行政調整委員会。国際連合の基金、計画、専門機関の最高行政官が集まり、国連全体として問題に取り組む上での調整と協力を強化するための協議を行う。事務総長が議長を務める。
読み方:えーしーしー
《Air Combat Command》米国の戦闘空軍。1992年にSAC(戦略空軍)とTAC(戦術空軍)を統合して組織された、米空軍を構成する主要な軍団の一。ラングレー空軍基地に司令部を置き、統合軍に航空戦闘部隊を提供する。戦闘機、爆撃機、偵察機、早期警戒機、電子戦攻撃機などを運用し、指揮・統制・通信・情報システムの提供やグローバル情報作戦の遂行なども担う。
読み方:えーしーしー
レーダーで先行車との距離を検知し、自動的に速度および車間距離の設定値を保持するように、アクセルとブレーキを制御する運転補助システム。このシステム名称は各社で独自に設定している(この名称はBMWの呼称例)。
参照 レーダーオートドライブ| 分子式: | C4H7NO2 |
| その他の名称: | ACC、1-Aminocyclopropanecarboxylic acid、アミノシクロプロパンカルボン酸、1-Aminocyclopropane-1α-carboxylic acid、1-Amino-1-cyclopropanecarboxylic acid、ACPC、Ac3c、Ac3c、1-Aminocyclopropane-1-carboxylic acid、Aminocyclopropanecarboxylic acid、2,2-Ethanoglycine |
| 体系名: | 1-アミノシクロプロパン-1-カルボン酸、1-アミノシクロプロパンカルボン酸、1-アミノシクロプロパン-1α-カルボン酸、1-アミノ-1-シクロプロパンカルボン酸、2,2-エタノグリシン |
「エイズ治療研究・開発センター」の略称。
【URL】http://www.acc.go.jp/accmenu.htm
《参照》 エイズ治療・研究開発センター
【概要】 薬害HIV訴訟の和解の結果、国立国際医療センターの中に新たに設けられた治療と研究のための組織。“ACC”と呼ばれている。
【内容】 ACCの役割は「薬害被害者救済の一環として、国内外のHIV感染症の治療・研究機関との連携の下に、HIV感染症に関する最新の高度な診療を提供するとともに、新たな診断・治療方法のために臨床研究を行い、あわせてブロック拠点病院等からの臨床情報の集積・分析、診療相談への対応を始めとした最先端の治療情報等の提供や医療従事者に対する高度な実地研修を通じて、我が国におけるHIV感染症の医療水準の向上を図る」こととなっている。 病院長の下にエイズ治療・研究開発センター長、臨床研究開発部長、医療情報室長・治療開発室長・病棟医長・専門外来医長、看護支援調整官などが置かれた。
【URL】www.acc.go.jp/
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/03/22 06:41 UTC 版)
ACCは以下の用語の略称:
コード
組織(日本)
組織(日本以外)
大会
(ACC から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/03/04 13:36 UTC 版)
一般社団法人ACC(英文名称:All Japan Confederation of Creativity)は、コマーシャルに関わる企業により構成される業界団体である。2018年9月までの名称は、一般社団法人全日本シーエム放送連盟(ぜんにっぽんシーエムほうそうれんめい、英文名称:All Japan Radio & Television Commercial Confederation)。
日本アドバタイザーズ協会、日本広告業協会、放送広告代理店中央連盟、日本アド・コンテンツ制作社連盟、日本民間放送連盟に参加している各社により構成されている。元総務省所管。
放送広告の健全な発展と育成を目的に、1960年に「CM合同研究会(Allied CM Council; 略称ACC)」として発足。1963年に「全日本CM協議会(All Japan Radio&Television Commercial Council; 略称ACC)」に改組。1993年に社団法人化し、「全日本シーエム放送連盟」となった。2018年、それまでも略称であった「ACC」に名称を変更した。
主な活動として下記にて詳述する「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」の開催の他、コマーシャル作品の再利用に関する諸権利の処理を行う「CM情報センター」の運営などがある。
| ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS | |
|---|---|
| 受賞対象 | 優れたテレビ、ラジオCM |
| 会場 | ANAインターコンチネンタルホテル東京 など |
| 国 | |
| 主催 | (一社)全日本シーエム放送連盟(ACC) |
| 初回 | 1961年 |
| 最新回 | 2018年 |
| 公式サイト | http://www.acc-awards.com/ |
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSは、ACCが主催する、テレビCM・ラジオCM等の優れた作品を表彰する賞。CMの質的向上を目的に、1961年に創設された「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年から対象枠を拡げ、リニューアルした[1]。
1年間に放送されたコマーシャル作品の中から優秀作品を選抜し、毎年10月頃発表を行う。フィルム部門・ラジオCM部門・マーケティング・エフェクティブネス部門(CM作品を含めたマーケティング企画に対する表彰)の3部門ごとに、最高賞となる総務大臣賞/ACCグランプリ他の賞が贈られる。フィルム部門は2014年までのテレビCM部門を再編したもので、「Aカテゴリー」(従来のテレビ向けCM)と「Bカテゴリー」(Web上で公開された映像広告)に分けられた。
作品選出基準としては、
などが挙げられている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/12/13 15:33 UTC 版)
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