| サイズ | 約53 (W) × 102 (H) × 26 (D) mm (閉じた状態) | ||
|---|---|---|---|
| 重量 | 約140g | ||
| 連続通話時間 | 約250分 | ||
| 連続待受時間 | 約430時間 | ||
| ディスプレイサイズ (メイン/サブ) |
約2.4インチ / 約1.0インチ | ||
| ディスプレイタイプ (メイン) |
TFT | ||
| 液晶最大表示色数 (メイン/サブ) |
約26万色 / 約6.5万色 | ||
| カメラ機能 | 有効画素数/撮影素子 | 131万画素 / CMOS | |
| 撮影ライト | ● | ||
| オートフォーカス機能 | — | ||
| 手振れ補正機能※1・手振れ軽減機能※1 | — | ||
| フォト機能 | 最大撮影サイズ | 1,280×960ドット | |
| 接写機能 | ● | ||
| 連写撮影 | 9連写 | ||
| ズーム機能 (最大ズーム/調節段階) |
4倍 / 20段階 | ||
| ムービー機能 | ムービーメール (最大サイズ/最大時間) |
L = 15秒 | |
| 長時間録画 (最大サイズ/最大時間) |
L =10分 | ||
| 5倍 / 20段階 | |||
| Eメール | 受信メールの保存件数※2 | 約1.46MB または 700件 | |
| 送信メールの保存件数※2 | 約750KB または 350件 | ||
| バックグラウンド受信 | ● | ||
| データ容量 | データフォルダ容量※2 | 約30MB または 1,000件 | |
| 外部メモリ (対応カード最大容量)※3 |
1GBmicroSD | ||
| ワンセグ連続視聴時間 (DBEX™ON時/DBEX™OFF時)※4 |
— | ||
| アドレス帳登録件数 (電話帳/Eメールアドレス) |
1,000件 (3件 / 3件) | ||
| カメラでケンサク!ERサーチ | — | ||
| 赤外線通信 | ● | ||
| マルチプレイウィンドウ | — | ||
| 標準セット | オープン価格 |
|---|---|
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/01/21 01:48 UTC 版)
| キャリア | au |
|---|---|
| 製造 | 鳥取三洋電機 |
| 発売日 | 2007年3月9日 |
| 概要 | |
| OS | REX OS + KCP |
| CPU | Qualcomm MSM6150 146MHz |
| 音声通信方式 | CDMA 1X (CDMA2000 1xRTT) (800MHz[1]) |
| データ通信方式 | Packet 1X (CDMA2000 1xMC) |
| 形状 | 折りたたみ型 |
| サイズ | 102 × 53 × 26 mm |
| 質量 | 140 g |
| 連続通話時間 | 250分 |
| 連続待受時間 | 430時間 (移動と静止の組合せ) |
| 充電時間 | 140分 |
| 外部メモリ | microSD |
| 日本語入力 | ATOK for au + APOT (AI変換) |
| FeliCa | なし |
| 赤外線通信機能 | あり |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | 非対応 |
| 備考 | BREW3.1に対応 |
| メインディスプレイ | |
| 方式 | TFTカラー液晶 |
| 解像度 | QVGA(240×320ドット) |
| サイズ | 2.4インチ |
| 表示色数 | 26万色 |
| サブディスプレイ | |
| 方式 | STNカラー液晶 |
| 解像度 | 96×64ドット |
| サイズ | 1.0インチ |
| 表示色数 | 65,000色 |
| メインカメラ | |
| 画素数・方式 | 131万画素CMOS |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| ブルブルー | |
| グリグリーン | |
| ドレミレッド | |
| ソラソーラ | |
| ピチピーチ | |
| ■テンプレート / ■ノート ■ウィキプロジェクト |
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A5525SA(えーごーごーにーごーえすえー)は、三洋テクノソリューションズ鳥取(当時:鳥取三洋電機)が開発した、KDDIおよび沖縄セルラー電話の各auブランドのCDMA 1X対応携帯電話である。
このA5525SAが発売されたのに伴い、従来機種のA5520SAとA5520SA IIはそれぞれ生産が打ち切られた。また、後述するA5525SAの追加色にあたる「ソラソーラ」と「ピチピーチ」は2013年(平成25年)2月現在の時点において、既存のCDMA 1Xシリーズ全般として最後に発売された端末でもある[2]。
インダストリアルデザイナーでありプロダクトデザイナーの柴田文江がデザインしたもので、ジュニアケータイ第3弾。北欧で売られているおもちゃをイメージしたデザインとなっている。なお、彼女がデザインしたものとしてはSweetsシリーズに次いで第4弾ということになる。
など
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固有名詞の分類