| サイズ | 約46 (W) × 125 (H) × 15 (D) mm (閉じた状態) | ||
|---|---|---|---|
| 重量 | 約78g | ||
| 連続通話時間 | 約170分 | ||
| 連続待受時間 | 約270時間 | ||
| ディスプレイサイズ (メイン/サブ) |
— | ||
| ディスプレイタイプ (メイン) |
— | ||
| 液晶最大表示色数 (メイン/サブ) |
— | ||
| カメラ機能 | 有効画素数/撮影素子 | — | |
| 撮影ライト | — | ||
| オートフォーカス機能 | — | ||
| 手振れ補正機能※1・手振れ軽減機能※1 | — | ||
| フォト機能 | 最大撮影サイズ | — | |
| 接写機能 | — | ||
| 連写撮影 | — | ||
| ズーム機能 (最大ズーム/調節段階) |
— | ||
| ムービー機能 | ムービーメール (最大サイズ/最大時間) |
— | |
| 長時間録画 (最大サイズ/最大時間) |
— | ||
| — | |||
| Eメール | 受信メールの保存件数※2 | — | |
| 送信メールの保存件数※2 | — | ||
| バックグラウンド受信 | — | ||
| データ容量 | データフォルダ容量※2 | — | |
| 外部メモリ (対応カード最大容量)※3 |
— | ||
| ワンセグ連続視聴時間 (DBEX™ON時/DBEX™OFF時)※4 |
— | ||
| アドレス帳登録件数 (電話帳/Eメールアドレス) |
— | ||
| カメラでケンサク!ERサーチ | — | ||
| 赤外線通信 | — | ||
| マルチプレイウィンドウ | — | ||
| 標準セット | オープン価格 |
|---|---|
さらに詳しい機能・スペックに関しては「機能・仕様情報」、au電話から放出される電波の人体吸収に関しては「SAR値」をご覧ください。
(A101K から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/11/05 17:10 UTC 版)
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| キャリア | au |
|---|---|
| 製造 | 京セラ |
| 発売日 | 2005年10月15日 |
| 概要 | |
| OS | なし |
| CPU | Qualcomm MSM5100 50MHz |
| 音声通信方式 | 3G:CDMA 1X (CDMA2000 1xMC) (800MHz) ※2012年7月23日より利用不可 |
| データ通信方式 | なし |
| 形状 | ストレート型 |
| サイズ | 125 × 46 × 15 mm |
| 質量 | 78 g |
| 連続通話時間 | 170分 |
| 連続待受時間 | 270時間 (移動と静止の組合せ) |
| 充電時間 | 120分 |
| 外部メモリ | 非対応 |
| 日本語入力 | なし |
| FeliCa | なし |
| 赤外線通信機能 | なし |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | なし |
| 備考 | 1.通話専用端末 2.マナーモード対応の呼出音量切替ダイヤルがある 3. アドレス登録件数は最大3件まで 4. SAR値:1.34W/kg (側頭部) 5. 製造国: |
| メインディスプレイ | |
| なし | |
| サブディスプレイ | |
| なし | |
| メインカメラ | |
| なし | |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| 白 | |
| ■テンプレート / ■ノート ■ウィキプロジェクト |
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| キャリア | au |
|---|---|
| 製造 | パンテック&キュリテル |
| 発売日 | 2010年8月10日 |
| 概要 | |
| OS | なし |
| CPU | Qualcomm QSC6075 192MHz |
| 音声通信方式 | 3G:CDMA 1X (CDMA2000 1xMC) (800MHz[1]/新800MHz/2GHz) |
| データ通信方式 | 3.5G:CDMA 1X WIN (Packet WIN) (CDMA2000 1xEV-DO Rel.0) 3G:CDMA 1X (Packet 1X) (CDMA2000 1xMC) ※ いずれもケータイアップデートのみ対応 |
| 形状 | ストレート型 |
| サイズ | 125 × 47 × 15 mm |
| 質量 | 100 g |
| 連続通話時間 | 300分 |
| 連続待受時間 | 500時間 (移動と静止の組合せ) |
| 外部メモリ | 非対応 |
| 日本語入力 | なし |
| FeliCa | なし |
| 赤外線通信機能 | なし |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | なし |
| 備考 | 1.通話専用端末 2.マナーモード対応の呼出音量切替ダイヤルがある 3. アドレス登録件数は最大3件まで 4.IPX5/IPX7等級の防水 5. 本機専用の卓上ホルダ(充電用スタンド)およびワンタッチボタンの上に貼る相手記入用シール、本端末の携帯電話番号を書き込むことができるクリップ付のストラップが付属 6. SAR値:1.60W/kg (側頭部) 7. 製造国: |
| メインディスプレイ | |
| なし | |
| サブディスプレイ | |
| なし | |
| メインカメラ | |
| なし | |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| ホワイト (White) |
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| ■テンプレート / ■ノート ■ウィキプロジェクト |
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簡単ケータイS(かんたんけーたい エス)は、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話から販売されていた通話専用携帯電話シリーズの名称である。ラインアップは京セラ製の第3世代移動通信システム(CDMA 1X、現・au 3G)に対応したA101K(えー いちぜろいち けー)と、韓・パンテック(パンテック・ワイヤレス・ジャパン)製の第3世代/第3.5世代移動通信システム(CDMA 1X WIN、現・au 3G)に対応したPT001(ぴーてぃー ぜろぜろいち)が存在していた。
KDDIの同系会社であったツーカーが発売した65歳以上[2]の高齢者向け音声端末「ツーカーS」の好評を受け、そのauバージョンとして開発されたものが京セラ製のA101Kで、ツーカーエリアでない関東・東海・関西以外の地域の無いものつくしの機種の需要に応えるかたちとなった。
基本の機能はツーカーSとほぼ同じだったが、ユーザーが頻繁にかける電話番号を登録できるように、3つのワンタッチボタンが新たに追加された。このワンタッチボタンの上に貼る相手記入用シールや、この端末を所有するユーザー自身の携帯電話の電話番号を書き込むことができるクリップ付のストラップも付属していた。
ツーカーが2008年(平成20年)3月31日をもってサービスが終了したのに加え、NTTドコモの対抗機種である「らくらくホンシンプル」も端末納入メーカーの三菱電機が携帯電話事業から撤退したため、それ以降のこの種の端末はA101Kが唯一となった。
本機は思いのほか需要が伸びず、2007年(平成19年)度中に製造を終了したのち、2009年(平成21年)8月に従来のCDMA 1Xサービスの新規受付終了が決定したためA101Kは同年6月をもって販売終了となった。
なお、2010年(平成22年)8月10日に、70歳以上[3]の高齢の新規ユーザー、および2012年(平成24年)7月22日の周波数再編に伴い使用不可能になるA101Kを所有するユーザーの代替需要を想定し[4]、A101Kとほぼ同じ外見を持つ後継機種として韓・パンテック製のau ICカード、およびトライバンド(L800MHz・N800MHz・2GHz帯エリア)に対応したCDMA 1X WINサービス向けのPT001が発売されている。
| 主な対応サービス | |||
|---|---|---|---|
(EZアクセス制限あり) |
(ハイクオリティステレオ(HE-AAC)対応) EZ「着うたフルプラス」 |
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(別途ダウンロードにて対応) |
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(別途ダウンロードにて対応) |
緊急地震速報 (音声読み上げ対応) |
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(レンタルサービス) |
(Karada Manager) (ただし、Run & Walkは別途ダウンロードにて対応) |
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auフェムトセル ※PT001のみ対応 |
(発着信・送受信制限) |
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2007年6月、KDDI、ならびに沖縄セルラー電話はNECトーキンが製造した本端末の電池パックの一部において、電池パック内部に傷や凹みが付くなどの力が加わった場合に電池パックの発熱や膨張が発生し、発煙や破損に至る可能性があると通知した。本端末を使用しているユーザーに対し、交換用バッテリーパックが送付される。ただし今まで使用していた電池パックは返信用封筒にて返送する必要がある[8]。