出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/10 02:22 UTC 版)
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この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2016年8月)
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| 「50/50」 | ||||
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| 中山美穂 の シングル | ||||
| 初出アルバム『COLLECTION』 | ||||
| B面 | 斜めな愛を許して | |||
| リリース | ||||
| 規格 | 7インチシングル | |||
| ジャンル | 歌謡曲・ポップス | |||
| レーベル | キングレコード | |||
| 作詞 | 田口俊 | |||
| 作曲 | 小室哲哉 船山基紀(編曲)[1] |
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| チャート最高順位 | ||||
| 中山美穂 シングル 年表 | ||||
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「50/50」(フィフティー・フィフティー)は、中山美穂の10枚目のシングルで、同シングルの表題曲である。1987年7月7日に発売された。発売元はキングレコード(EP: K07S-10201)
表題曲を作曲した小室哲哉は、『月刊カドカワ』1992年11月号において、アイドルから社会現象になりつつあった中山に向けて、「自分のメロディーをより多くの人に知ってもらうチャンスだ」と必死になって作った結果、自然とテンションが上がって「ちょっと攻撃的なメロディーになった」と振り返っている[3]。
この曲に加え、1週間後に発売されたアルバム『ONE AND ONLY』[注 1]を引っ提げてのコンサートツアー ″ONE AND ONLY これっきゃない″ に向けて結成されたバックバンド ″Liberty Club″ には、DREAMS COME TRUE結成前の中村正人が ″チャチャ中村″ 名義でベーシストとして参加しており、歌番組では吉田美和がコーラス参加したこともある。
1992年7月22日には、表題曲と前作「「派手!!!」」とそれらのカラオケトラックを収録した8センチCD(KIDS-95)が発売された[4]。
2024年にプロ野球選手の大谷翔平がメジャーリーグベースボールでシーズン50本塁打・50盗塁を達成した際には、表題曲の存在が話題となった[5]。
オリコンチャートにおいて週間最高2位[2]、1987年度年間23位を獲得した[6]。
TBS系列放送の音楽番組『ザ・ベストテン』内のランキングは、1987年7月23日放送回の初登場で7位[7]、6週目(同年8月27日)・7週目(同年9月3日)に2週連続で2位[7]、1987年年間12位[7]。
日本テレビ系列放送の音楽番組『歌のトップテン』内のランキングにおいては、自身初めての第1位(2週連続、1987年8月31日・9月7日)を獲得し、1987年年間14位[要出典]。
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| 5049 ← 5050 → 5051 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 2×52×101 |
| 二進法 | 1001110111010 |
| 三進法 | 20221001 |
| 四進法 | 1032322 |
| 五進法 | 130200 |
| 六進法 | 35214 |
| 七進法 | 20503 |
| 八進法 | 11672 |
| 十二進法 | 2B0A |
| 十六進法 | 13BA |
| 二十進法 | CCA |
| 二十四進法 | 8IA |
| 三十六進法 | 3WA |
| ローマ数字 | VL |
| 漢数字 | 五千五十 |
| 大字 | 五千五拾 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() ![]() |
5050(五千五十、ごせんごじゅう)は自然数、また整数において、5049の次で5051の前の数である。
(50/50 から転送)
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フィフティ・フィフティ
固有名詞の分類