出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/12/09 05:57 UTC 版)
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| 410 ← 411 → 412 | |
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| 素因数分解 | 3×137 |
| 二進法 | 110011011 |
| 三進法 | 120020 |
| 四進法 | 12123 |
| 五進法 | 3121 |
| 六進法 | 1523 |
| 七進法 | 1125 |
| 八進法 | 633 |
| 十二進法 | 2A3 |
| 十六進法 | 19B |
| 二十進法 | 10B |
| 二十四進法 | H3 |
| 三十六進法 | BF |
| ローマ数字 | CDXI |
| 漢数字 | 四百十一 |
| 大字 | 四百拾壱 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() |
411(四百十一、よんひゃくじゅういち)は自然数、また整数において、410の次で412の前の数である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/18 03:27 UTC 版)
「クロマ・サブサンプリング」の記事における「4:1:1」の解説
4:1:1クロマ・サブサンプリングでは、水平の色解像度は4分の1であり、クロマ・サブサンプリングなしの場合と比べて帯域幅は半分になる。当初、DV形式の4:1:1クロマ・サブサンプリングは放送品質とはみなされず、ローエンドの民生用途のみが受け入れられていた。しかしながら、DVを基にした形式(一部は4:1:1クロマ・サブサンプリングを使用)は、ENGや送出サーバーで業務用途で使用された。DVは長編映画や、デジタル式映画撮影でもときどき使用された。 NTSC方式では、ルーマは13.5MHzでサンプリングされ場合には、CrとCb信号がそれぞれ3.375MHzでサンプリングされることを意味し、このナイキスト帯域幅は1.6875MHzとなるが、従来の「ハイエンド放送用アナログ」NTSCエンコーダーはI/Qチャンネル用に1.5MHzおよび0.5MHzのナイキスト帯域幅を有していた。ただし、ほとんどの機器、特に安価なテレビ受像機や、VHS/BetaMaxといった家庭用VTRではクロマチャンネルの帯域幅はCr、Cbともに(あるいはI/Qで)0.5MHzしかない。したがって、DVシステムは「フル」のディジタル信号のクロマ帯域幅の4分の1しかないにも関わらず、NTSCの最良のコンポジットアナログ仕様と比較すると、実際には優れたクロマ帯域幅を有している。 4:1:1クロマ・サブサンプリングを使用する形式は以下の通り: DVCPRO (NTSCおよびPAL) NTSC DVおよびDVCAM D-7
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