出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/02 22:21 UTC 版)
| 400 ← 401 → 402 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 401 (素数) |
| 二進法 | 110010001 |
| 三進法 | 112212 |
| 四進法 | 12101 |
| 五進法 | 3101 |
| 六進法 | 1505 |
| 七進法 | 1112 |
| 八進法 | 621 |
| 十二進法 | 295 |
| 十六進法 | 191 |
| 二十進法 | 101 |
| 二十四進法 | GH |
| 三十六進法 | B5 |
| ローマ数字 | CDI |
| 漢数字 | 四百一 |
| 大字 | 四百壱 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() |
401 (四百一、よんひゃくいち)は自然数、また整数において、400の次で402の前の数である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/31 14:02 UTC 版)
「豊橋鉄道モハ400形電車」の記事における「401」の解説
1928年(昭和3年)に日本車輌製造で製造された半鋼製単車であり、2両(3・4)存在した。桑名電軌が開業時(1927年)には運用される予定であったが、実際の運用開始は翌年となった。 桑名電軌は不要不急線指定を受け、1944年(昭和19年)1月10日に廃止される。この2両(3・4)は名古屋市電気局(後の名古屋市電)に譲渡されたが、3は戦災により焼失。4は残り、1951年(昭和26年)11月1日に豊橋交通(現・豊橋鉄道)に譲渡され、モハ400形(401)に改称する。 半鋼製の単車であり、集電装置はビューゲル、2扉7窓の車両であった。 401については1929年(昭和4年)に東洋車輌で製造された半鋼製単車である、桑名電軌5という説もある。3・4とほぼ同一車両であり、同じように名古屋市電気局に譲渡されている。5は戦災により焼失し、1949年に現車がない状態で廃車となったため、戦後の混乱期での間違いの可能性がある。
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