出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/03 13:40 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動| 409 ← 410 → 411 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 2×5×41 |
| 二進法 | 110011010 |
| 三進法 | 120012 |
| 四進法 | 12122 |
| 五進法 | 3120 |
| 六進法 | 1522 |
| 七進法 | 1124 |
| 八進法 | 632 |
| 十二進法 | 2A2 |
| 十六進法 | 19A |
| 二十進法 | 10A |
| 二十四進法 | H2 |
| 三十六進法 | BE |
| ローマ数字 | CDX |
| 漢数字 | 四百十 |
| 大字 | 四百拾 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() |
410(四百十、よんひゃくじゅう)は自然数、また整数において、409の次で411の前の数である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/18 03:27 UTC 版)
「クロマ・サブサンプリング」の記事における「4:1:0」の解説
この比率は可能であり、いくつかのコーデックがサポートしているが、広く使用されているわけではない。この比率では垂直が半分、水平が4分の1の色解像度を使用し、最大の色解像度の場合に比べて(色については)8分の1の帯域しか使用しない。8ビット量子化のこの形式の非圧縮ビデオは、各マクロピクセル(4x2ピクセル)につき、10バイトを消費する。この方式はディレイラインデコーダーを使用したPALのI信号と同等の色帯域幅を有し、NTSCよりははるか優れている。 一部のビデオコーデックは、VHSと同等の品質を実現するために、オプションで4:1:0.5ないし4:1:0.25で動作することがある。
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