出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/11/15 09:21 UTC 版)
| 202 ← 203 → 204 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 7×29 |
| 二進法 | 11001011 |
| 三進法 | 21112 |
| 四進法 | 3023 |
| 五進法 | 1303 |
| 六進法 | 535 |
| 七進法 | 410 |
| 八進法 | 313 |
| 十二進法 | 14B |
| 十六進法 | CB |
| 二十進法 | A3 |
| 二十四進法 | 8B |
| 三十六進法 | 5N |
| ローマ数字 | CCIII |
| 漢数字 | 二百三 |
| 大字 | 弐百参 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() |
203(二百三、にひゃくさん、ふたももみ)は自然数、また整数において、202の次で204の前の数である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/09 05:20 UTC 版)
1949年に1形の33を改造した電動貨車である。車番は登場当時は203(2代目)で1956年に3203、1964年に4203となった。33は、1927年に試験的に鋼体化及び丸屋根化改造されたため、他の1形とは車体形状が大きく異なっており、電動貨車への改造後もその特徴を保っていた。 貨物営業の廃止後、1954年12月に204号の後継で神戸線の救援車となり、西宮車庫に所属した。昇圧工事の対象となり、1形としては最後まで残る車両となったが、4050形4050号の登場により1982年5月に廃車された。在籍期間、実に71年という長寿であった。
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